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お姉ちゃんとイッショ①【ふたなり画像あります、閲覧要注意!】
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「んん♡」
甘い声でサラは目を覚ました。
寝ぼけ眼で声のする方を見ると、ラウラとあおいがいちゃいちゃしている。
「ぁぅ……♡ふわふわ……♡」
「ふふ♡ほーら、すりすり♡」
あおいはしっかり谷間に挟まって、もじもじ動いている。昨日の痴態が信じられない程、二人のいちゃいちゃは可愛いらしいものだった。
「あら♡サラ、おはよう♡」
ラウラの声にあおいも振り返る。
「ねーね♡おはよう♡」
「サラもいらっしゃい♡」
ラウラが手招きした。サラとラウラは二歳しか離れていないが、この母性はどう頑張っても身につけられそうにない。
素直にラウラの胸に顔を埋めた。サラのブロンドをすくように優しく撫でる
「毛布ありがとう♡」
ラウラの声に顔をあげると、横からあおいも頬擦りしてきた。
「ぬくぬくもうふ、ありがとう♡」
ラウラは微笑んで、二人をまとめてむぎゅっと抱きしめた。
「そういえば……」
ラウラは不思議そうに小首を傾げた。
「二人はどうしてここに居たの?」
えっちするだけなら部屋でいいのに、と。
サラとあおいは顔を見合わせて、瞬時に思い出した。
「あ……」
「ヤキソバ……」
「まあ♡うふふふ♡」
顛末を聞いて、ラウラは笑った。
あわれ青年の下心が詰まった焼きそばは、茂みに置き去りにされたのだ。とはいえ、焼きそばをそのまま捨て置く訳にもいかない。
「じゃあゴミ拾いも兼ねて、ママと三人で買いにいきましょう♡」
「やったー♡」
「ふふ♡あおい、良かったわね♡」
ラウラの誘いに二人も賛同した。
その頃。
あかねも目を覚ましていた。
りなとマヌエラはまだ突っ伏して寝ている。
(マヌエラさん……♡)
マヌエラが乱入してからも三人でしこたまセックスしたというのに、昨晩の事を思い出すだけで、簡単に身体が火照る。
二人の裸体に思わず手が伸びた、その時。
「あかね♡」
唐突に背後から声をかけられて、あかねは肝を潰した。
「お姉ちゃん……」
奏だった。
「おはよ♡」
奏は、りなとマヌエラを見てウンウンと頷くと、にっこり笑った。
「ふーん、ここでしてたんだ?」
伏目がちに、あかねは小さく頷いた。
魔法で記憶を操作したとはいえ、大勢の目の前でりなと乱れた事実が、あかねを赤面させた。……夜の3Pはともかくとして。
「りなもマヌエラも、結構本気なのねぇ……♡」
意味深な一言をボソリと投げてから、奏はあかねの手を握った。
「じゃあ、今度はお姉ちゃんとしようね♡」
あまりに屈託のない笑顔に、あかねは一瞬言葉の意味が理解できなかった。
だが奏はお構いなしにあかねの手を引いて、砂浜のすぐ側にあるちょっとした岩場へと向かって歩いた。
「お、いるいる♡」
奏に腕を引かれて辿り着いた先に広がっていたのは、驚愕の光景だった。
「あっ♡イク、イク♡」
「あんっ、あんっ」
岩場の影に隠れて愛し合う女性達。
そこかしこから、混じり合う声がする。皆大声こそ出さないが、さほど広くもないスペースに何人居るのかわからない程だった。
「ここね、レズビッチの聖地なの♡」
そう言いながら、奏は既にうっとりと頬を染めていた。
「……何年か前にね、舞とここに来たのよ♡」
奏の着ていたTシャツの前方が大きく膨らみ始めた。
「あの時も……たくさんしたの……♡」
声がどんどん熱を帯びる。
「知らないヒトにね、何回も何回も……アクメキメさせられて……♡」
奏がTシャツを脱ぎ捨てた。
「おね……ちゃん……まさか……」
もちろん、あかねの予感は当たっている。
「さ、私達も……しよ?」
奏が肉棒を剥き出しにした瞬間、周囲の空気が一変した。
さっきまで密やかに愛し合っていた大多数の女性達が一斉に手を止めて、こちらの様子を伺っているのが、気配でわかる。
あかねの背後から、小さな声がした。
「あの……掲示板に書いてた、『カナデ』さんですか……?」
奏ははい♡と答えながら、肉棒をひけらかすようにビクビクと跳ねさせた。
一斉に女性達が集まる。
奏の肉棒を凝視して、ヒソヒソと言葉を交わし合った。
「本当にふたなりって居るんだね♡」
「素敵……」
「でかっ♡」
異様な空間になった。
「ちょっと、お姉ちゃん……」
制止しようと声を出して、あかねは後悔する羽目になった。奏だけに向けられていた視線が、あかねにシフトしたのだ。痛いほど見られている。……主に、股間を。
「あ、あの、カナデさんの妹さん、なんですか?」
今度は近くから声がした。
あ、あの、と口ごもるあかねの代わりに、奏が答えた。
「そうです♡私の可愛い妹……♡」
奏は皆の前で当然のようにキスをしてきた。
それだけでも周囲は盛り上がる。
そして。
「今から……ふたなり近親相姦しまーす♡ガチの中出しするから……楽しんでいって下さいね♡」
「ナ……ナニ……イッテルノ?」
身体が固まる。奏はあかねのTシャツに手をかけた。
「大丈夫よ♡ここにいるのは……私が募集かけた変態さんばっかりだもの♡」
奏はあらかじめ、レズが集まる掲示板で募集をかけていた。
「そ、そーいう問題じゃ……んむ♡」
Tシャツを脱がされ、唇を塞がれる。
「じゃあ……♡先に入れていいよ♡」
奏はあっさり水着を脱ぎ捨て、一糸纏わぬ姿になった。
「胸でか……♡」
「うわ、ほんと……」
「えっろ……♡」
周囲の興奮が、あかねの肉棒に血液を流し込む。あっという間に膨らんだ肉棒に、再び声が沸き起こる。
「やだ、妹さんマジタイプなんだけど♡」
「わかる~♡」
「妹さんもチンポ……すご……」
「おねえ……ちゃん……♡」
「ほら、早く……みーんな、あかねのしゃせーみたいって♡」
奏は淫裂を開いて誘った。熱く濡れた割れ目から、メスの匂いが漂い始めている。
あかねの呼吸が次第に荒くなる。
(記憶、消せばいいのよ……)
心のどこかから、そう囁く声が聞こえた。
(そ、そうだ、後で……記憶……消せばいいんだ……)
あかねは唾を呑んだ。
周囲の視線も、どんどん熱を帯びてくる。
あかねの亀頭が、奏を貫いた。
ぐぢゅっ!
「ふひ♡」
奏が仰け反る。
それだけで、周囲は興奮の坩堝と化した。
「すごっ♡ 」
「やらしすぎ♡」
「やだ、えろっ♡」
周囲も一斉に行為を始めたようだ。二人はみんなのおかずになってしまった。
次第にあかねも熱気に巻き込まれて、夢中になって奏を犯しはじめた。
「お゛♡ね゛えぢゃんっ♡お……っ♡出る♡でるっ♡」
(やだ、凄い……感じるっ♡みられ……ながらするの……ヤバいっ♡)
「いいよ♡だしてだしてっ♡せーしっ♡」
早速のクライマックスに、女性達が距離を詰めてきた。皆間近でそれを見たいのだ。
「お゛♡出る♡んひ♡あ゛……ああああっ♡」
どっぴゅるるる! びゅる、びゅーっ!
「きゃあ♡ほんとに出てる♡」
「えろすぎっ♡」
一斉に声が上がった次の瞬間、我慢できなくなった観客が、次々と二人に群がり始めた。
「カナデさんっ♡」
「妹さんっ♡えろ、わたしにも下さいっ♡」
「私が先よ!」
「だめ、あたしっ!」
「カナデさんのチンポ……」
二人が名も知らぬ女性達に犯される時間の始まりだった。
甘い声でサラは目を覚ました。
寝ぼけ眼で声のする方を見ると、ラウラとあおいがいちゃいちゃしている。
「ぁぅ……♡ふわふわ……♡」
「ふふ♡ほーら、すりすり♡」
あおいはしっかり谷間に挟まって、もじもじ動いている。昨日の痴態が信じられない程、二人のいちゃいちゃは可愛いらしいものだった。
「あら♡サラ、おはよう♡」
ラウラの声にあおいも振り返る。
「ねーね♡おはよう♡」
「サラもいらっしゃい♡」
ラウラが手招きした。サラとラウラは二歳しか離れていないが、この母性はどう頑張っても身につけられそうにない。
素直にラウラの胸に顔を埋めた。サラのブロンドをすくように優しく撫でる
「毛布ありがとう♡」
ラウラの声に顔をあげると、横からあおいも頬擦りしてきた。
「ぬくぬくもうふ、ありがとう♡」
ラウラは微笑んで、二人をまとめてむぎゅっと抱きしめた。
「そういえば……」
ラウラは不思議そうに小首を傾げた。
「二人はどうしてここに居たの?」
えっちするだけなら部屋でいいのに、と。
サラとあおいは顔を見合わせて、瞬時に思い出した。
「あ……」
「ヤキソバ……」
「まあ♡うふふふ♡」
顛末を聞いて、ラウラは笑った。
あわれ青年の下心が詰まった焼きそばは、茂みに置き去りにされたのだ。とはいえ、焼きそばをそのまま捨て置く訳にもいかない。
「じゃあゴミ拾いも兼ねて、ママと三人で買いにいきましょう♡」
「やったー♡」
「ふふ♡あおい、良かったわね♡」
ラウラの誘いに二人も賛同した。
その頃。
あかねも目を覚ましていた。
りなとマヌエラはまだ突っ伏して寝ている。
(マヌエラさん……♡)
マヌエラが乱入してからも三人でしこたまセックスしたというのに、昨晩の事を思い出すだけで、簡単に身体が火照る。
二人の裸体に思わず手が伸びた、その時。
「あかね♡」
唐突に背後から声をかけられて、あかねは肝を潰した。
「お姉ちゃん……」
奏だった。
「おはよ♡」
奏は、りなとマヌエラを見てウンウンと頷くと、にっこり笑った。
「ふーん、ここでしてたんだ?」
伏目がちに、あかねは小さく頷いた。
魔法で記憶を操作したとはいえ、大勢の目の前でりなと乱れた事実が、あかねを赤面させた。……夜の3Pはともかくとして。
「りなもマヌエラも、結構本気なのねぇ……♡」
意味深な一言をボソリと投げてから、奏はあかねの手を握った。
「じゃあ、今度はお姉ちゃんとしようね♡」
あまりに屈託のない笑顔に、あかねは一瞬言葉の意味が理解できなかった。
だが奏はお構いなしにあかねの手を引いて、砂浜のすぐ側にあるちょっとした岩場へと向かって歩いた。
「お、いるいる♡」
奏に腕を引かれて辿り着いた先に広がっていたのは、驚愕の光景だった。
「あっ♡イク、イク♡」
「あんっ、あんっ」
岩場の影に隠れて愛し合う女性達。
そこかしこから、混じり合う声がする。皆大声こそ出さないが、さほど広くもないスペースに何人居るのかわからない程だった。
「ここね、レズビッチの聖地なの♡」
そう言いながら、奏は既にうっとりと頬を染めていた。
「……何年か前にね、舞とここに来たのよ♡」
奏の着ていたTシャツの前方が大きく膨らみ始めた。
「あの時も……たくさんしたの……♡」
声がどんどん熱を帯びる。
「知らないヒトにね、何回も何回も……アクメキメさせられて……♡」
奏がTシャツを脱ぎ捨てた。
「おね……ちゃん……まさか……」
もちろん、あかねの予感は当たっている。
「さ、私達も……しよ?」
奏が肉棒を剥き出しにした瞬間、周囲の空気が一変した。
さっきまで密やかに愛し合っていた大多数の女性達が一斉に手を止めて、こちらの様子を伺っているのが、気配でわかる。
あかねの背後から、小さな声がした。
「あの……掲示板に書いてた、『カナデ』さんですか……?」
奏ははい♡と答えながら、肉棒をひけらかすようにビクビクと跳ねさせた。
一斉に女性達が集まる。
奏の肉棒を凝視して、ヒソヒソと言葉を交わし合った。
「本当にふたなりって居るんだね♡」
「素敵……」
「でかっ♡」
異様な空間になった。
「ちょっと、お姉ちゃん……」
制止しようと声を出して、あかねは後悔する羽目になった。奏だけに向けられていた視線が、あかねにシフトしたのだ。痛いほど見られている。……主に、股間を。
「あ、あの、カナデさんの妹さん、なんですか?」
今度は近くから声がした。
あ、あの、と口ごもるあかねの代わりに、奏が答えた。
「そうです♡私の可愛い妹……♡」
奏は皆の前で当然のようにキスをしてきた。
それだけでも周囲は盛り上がる。
そして。
「今から……ふたなり近親相姦しまーす♡ガチの中出しするから……楽しんでいって下さいね♡」
「ナ……ナニ……イッテルノ?」
身体が固まる。奏はあかねのTシャツに手をかけた。
「大丈夫よ♡ここにいるのは……私が募集かけた変態さんばっかりだもの♡」
奏はあらかじめ、レズが集まる掲示板で募集をかけていた。
「そ、そーいう問題じゃ……んむ♡」
Tシャツを脱がされ、唇を塞がれる。
「じゃあ……♡先に入れていいよ♡」
奏はあっさり水着を脱ぎ捨て、一糸纏わぬ姿になった。
「胸でか……♡」
「うわ、ほんと……」
「えっろ……♡」
周囲の興奮が、あかねの肉棒に血液を流し込む。あっという間に膨らんだ肉棒に、再び声が沸き起こる。
「やだ、妹さんマジタイプなんだけど♡」
「わかる~♡」
「妹さんもチンポ……すご……」
「おねえ……ちゃん……♡」
「ほら、早く……みーんな、あかねのしゃせーみたいって♡」
奏は淫裂を開いて誘った。熱く濡れた割れ目から、メスの匂いが漂い始めている。
あかねの呼吸が次第に荒くなる。
(記憶、消せばいいのよ……)
心のどこかから、そう囁く声が聞こえた。
(そ、そうだ、後で……記憶……消せばいいんだ……)
あかねは唾を呑んだ。
周囲の視線も、どんどん熱を帯びてくる。
あかねの亀頭が、奏を貫いた。
ぐぢゅっ!
「ふひ♡」
奏が仰け反る。
それだけで、周囲は興奮の坩堝と化した。
「すごっ♡ 」
「やらしすぎ♡」
「やだ、えろっ♡」
周囲も一斉に行為を始めたようだ。二人はみんなのおかずになってしまった。
次第にあかねも熱気に巻き込まれて、夢中になって奏を犯しはじめた。
「お゛♡ね゛えぢゃんっ♡お……っ♡出る♡でるっ♡」
(やだ、凄い……感じるっ♡みられ……ながらするの……ヤバいっ♡)
「いいよ♡だしてだしてっ♡せーしっ♡」
早速のクライマックスに、女性達が距離を詰めてきた。皆間近でそれを見たいのだ。
「お゛♡出る♡んひ♡あ゛……ああああっ♡」
どっぴゅるるる! びゅる、びゅーっ!
「きゃあ♡ほんとに出てる♡」
「えろすぎっ♡」
一斉に声が上がった次の瞬間、我慢できなくなった観客が、次々と二人に群がり始めた。
「カナデさんっ♡」
「妹さんっ♡えろ、わたしにも下さいっ♡」
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