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乳首を開発調教し合う
「ふむ。まだアナル調教は無理なようですね。この極細滑らかなバイブが受け入れも出すのも力が要らなくならなければ次のサイズへは参れません」
今日の調教体さまは、初経験が上手くいかず、それ以降セックスしようとするとアナルが締まりすぎて困っていらっしゃる方だ。
今アナルに入っているのは、直径7ミリのチューブと変わらない太さのバイブだ。これは焦らしてねだらせる時に主に使われるバイブだ。
細いしつるつるしているバイブだから、これをアナルを締めて止めるなんて、相当な締まり具合なのが僕達にも理解ができる。
「は、はい。お任せしますので、宜しくお願いします」
お顔はハーフマスクで隠していらっしゃるが、嫋やかな声が愛らしい方だ。
「私が3人目の調教師。乳首調教経験あり。ただし、二度とも一度目の調教途中まで。お間違いないでしょうか?」
「はい。間違いありません。
恐くて、乳首調教も一度目の途中までしか受けれてないです。アナル調教にいたっては、そこまで辿りつけてすらいません」
なるほど。乳首も僕達の物と変わらないくらい初々しい蕾だ。色も奇麗な桃色で、乳輪も柔らかな膨らみがまるでない。
「調教師も様々です。手早く育て、多く育てるのを楽しむ者。じっくり育て、一つ一つが最良の調教体に育つのを楽しむ者などなど」
「ああ、なるほど。それで前お二人の調教師さまは、部屋に入るなり調教が始まったんですね…」
「この調教館は私が私のオトコ妻や恋人を好みの体に愛育調教するつもりでじっくり育てる方針。
人によってはじれったく感じる長い時間をかけます」
確かに。お師匠さまの調教はとても優しくて丁寧に施される。がつがつセックスを楽しみたい人には向いてないかもしれない。
セックスできれば内容はどんなのでも気にしない人には、そりゃあ焦れったいだろうな。
◇
「大変形の良い乳首ですね。乳輪も色が愛らしく、いかばかり育つのか楽しみな小ささがチャームポイントです」
「や、恥ずかし…っ」
調教体さまは身を捩るが、頬が赤く染まっているのがハーフマスクでは隠れず見えている。
「触診を失礼します。
…、ふふ。指を乗せてあげれば微かにひくついているのが良く分かります。ここで感じたいのですね」
「ふう…。は…い。あの方に愛でられたら応えたいんです」
「それは乳首調教が終わった後の楽しみがあって宜しいですね」
「はい♡」
「パートナーさまのお好みは?」
「はい。張りのある豊かな乳輪の丘、そこにぷっくり主張する蕾が乗った形。
じっくり舐めしゃぶって愛でれば乳首イキするような淫乱な感度。どちらもそろうと理想だと聞かされてます」
「おやおや。ずいぶん理想の高いお方だ」
「そうなんです。だからボク、どうしても彼の理想に近づきたいんです」
「それで間をおかずに調教師をお探しなのですね」
「だって、彼が好きだし、けっこう力任せな愛撫にセックスが好みだから。ちゃんと調教受けないと、応えてあげられる自信が全然ないんです」
「いじらしいお方ですね。こんなに愛される努力をなさる方は少ないです。よほどお好きなのですね」
「はい、とても♡」
「では、そんなパートナーさまに応える乳首に育てるには、どんな刺激がいいのか確かめましょう」
「はい、どうぞお願いします」
◇
お師匠さまは会話で調教体さまの緊張をほぐすと、乳首の感度と、されて弱い刺激を探り始めた。
『お師匠さま、凄いね。お話しで緊張をほぐして感度測定にすんなり持ち込んだね』
『うん。調教体さまも筆や乳首ホールとかローターとか、お道具を色々使われても嫌がらずに受け入れているね』
『あ、あれ反応がとても良いね。へえ、前にも使われたけど、前は気持ち良くなかったんだね。同じ物でも使う人によって効果が変わるんだね』
『そりゃ彼氏でも、いきなりぐりぐり触ったら驚くし気持ち良くないでしょ。それを見ず知らずの調教師がしたら?ただ痛い事をされただけだよ。たぶん』
◇
「ふあっ♡ん、くすぐったくて…、ちゅぱちゅぱ吸われてる感じが、あん♡気持ちイ…」
「そのようですね。大変感度も宜しいですよ。
ただ、快感を拾うまでにお時間がかかりますね。それが早く、そして強い刺激からも快感を拾えれば宜しいですね」
「そう育つようお願いします。
それにしてもこんなにおっぱいが気持ち良いの、初めて。彼好みの体に育てられそうで嬉しい」
調教体さまは不思議そうにご自分でご自分の乳首を弄っていらっしゃる。よほど今まで感じた事がない快感を拾えたんだろう。
「きちんと乳首なら乳首、アナルならアナルの具合を確かめて調教を施せば育つものですよ。
世の中せっかちが多いのです。あなたのパートナーさまのように、ね」
「くすっ。本当に。彼、ある程度セックス慣れしてる人としか付き合った経験がないらしくて。
未調教、未開発の処女も同じように扱えば、今までの恋人と同じように感じるって思ってるんです。ほんと、せっかちなんだから」
この後、調教体さまは一番細いアナル拡張バイブを喰む事がおできになった。
自主トレ用に同じ物もお持ち帰りになられたよ!お師匠さま、凄い!
◇
「は、はっ、はううん♡いい、よ♡もっと強く、アッ♡」
僕達は仕事が終って帰ると、ここしばらくお互いの前準備をお道具を毎回変えてしていた練習に加え、乳首調教を始めた。
「ん。乳首ぴんぴんになって来たよ。可愛い♡」
「ホント?ね、舌尖らせてくりくりってもっとして♡あれ僕好き、ひゃうっ♡」
「反対の乳首を強く捻って嫐られながらされるのが、でしょ。ちゃんと言えなかった悪い子は、指でぐりぐりの罰をあげる♡」
「ああっ、いた…っ、はんっ。指でぐりぐりしながら舌でくりくりまでなんてぇ♡」
くりくりの次はちゅぱっと音をたてて乳首に吸い付き、硬くなった乳首に歯をたててあげる。痛めつけたら今度は舌先で、舌全体でころりころころと舐め転がし労ってあげる。
「ひんっ♡痛いじんじんと、気持ち良いじんじんが一緒になって…あああっぁっ♡」
あ、タリィの腰がゆったり揺らめいてる!
僕は嬉しくなって、指で嫐っていた乳首と口で嬲っていた乳首を取替え、更にタリィの乳首を調教する。
目標は、まず乳首を弾いてあげたら感じる感度♡
色とか形は、うーん。まあ後で。タリィの体ならどんな色形でも愛せるから、ね♡
今日の調教体さまは、初経験が上手くいかず、それ以降セックスしようとするとアナルが締まりすぎて困っていらっしゃる方だ。
今アナルに入っているのは、直径7ミリのチューブと変わらない太さのバイブだ。これは焦らしてねだらせる時に主に使われるバイブだ。
細いしつるつるしているバイブだから、これをアナルを締めて止めるなんて、相当な締まり具合なのが僕達にも理解ができる。
「は、はい。お任せしますので、宜しくお願いします」
お顔はハーフマスクで隠していらっしゃるが、嫋やかな声が愛らしい方だ。
「私が3人目の調教師。乳首調教経験あり。ただし、二度とも一度目の調教途中まで。お間違いないでしょうか?」
「はい。間違いありません。
恐くて、乳首調教も一度目の途中までしか受けれてないです。アナル調教にいたっては、そこまで辿りつけてすらいません」
なるほど。乳首も僕達の物と変わらないくらい初々しい蕾だ。色も奇麗な桃色で、乳輪も柔らかな膨らみがまるでない。
「調教師も様々です。手早く育て、多く育てるのを楽しむ者。じっくり育て、一つ一つが最良の調教体に育つのを楽しむ者などなど」
「ああ、なるほど。それで前お二人の調教師さまは、部屋に入るなり調教が始まったんですね…」
「この調教館は私が私のオトコ妻や恋人を好みの体に愛育調教するつもりでじっくり育てる方針。
人によってはじれったく感じる長い時間をかけます」
確かに。お師匠さまの調教はとても優しくて丁寧に施される。がつがつセックスを楽しみたい人には向いてないかもしれない。
セックスできれば内容はどんなのでも気にしない人には、そりゃあ焦れったいだろうな。
◇
「大変形の良い乳首ですね。乳輪も色が愛らしく、いかばかり育つのか楽しみな小ささがチャームポイントです」
「や、恥ずかし…っ」
調教体さまは身を捩るが、頬が赤く染まっているのがハーフマスクでは隠れず見えている。
「触診を失礼します。
…、ふふ。指を乗せてあげれば微かにひくついているのが良く分かります。ここで感じたいのですね」
「ふう…。は…い。あの方に愛でられたら応えたいんです」
「それは乳首調教が終わった後の楽しみがあって宜しいですね」
「はい♡」
「パートナーさまのお好みは?」
「はい。張りのある豊かな乳輪の丘、そこにぷっくり主張する蕾が乗った形。
じっくり舐めしゃぶって愛でれば乳首イキするような淫乱な感度。どちらもそろうと理想だと聞かされてます」
「おやおや。ずいぶん理想の高いお方だ」
「そうなんです。だからボク、どうしても彼の理想に近づきたいんです」
「それで間をおかずに調教師をお探しなのですね」
「だって、彼が好きだし、けっこう力任せな愛撫にセックスが好みだから。ちゃんと調教受けないと、応えてあげられる自信が全然ないんです」
「いじらしいお方ですね。こんなに愛される努力をなさる方は少ないです。よほどお好きなのですね」
「はい、とても♡」
「では、そんなパートナーさまに応える乳首に育てるには、どんな刺激がいいのか確かめましょう」
「はい、どうぞお願いします」
◇
お師匠さまは会話で調教体さまの緊張をほぐすと、乳首の感度と、されて弱い刺激を探り始めた。
『お師匠さま、凄いね。お話しで緊張をほぐして感度測定にすんなり持ち込んだね』
『うん。調教体さまも筆や乳首ホールとかローターとか、お道具を色々使われても嫌がらずに受け入れているね』
『あ、あれ反応がとても良いね。へえ、前にも使われたけど、前は気持ち良くなかったんだね。同じ物でも使う人によって効果が変わるんだね』
『そりゃ彼氏でも、いきなりぐりぐり触ったら驚くし気持ち良くないでしょ。それを見ず知らずの調教師がしたら?ただ痛い事をされただけだよ。たぶん』
◇
「ふあっ♡ん、くすぐったくて…、ちゅぱちゅぱ吸われてる感じが、あん♡気持ちイ…」
「そのようですね。大変感度も宜しいですよ。
ただ、快感を拾うまでにお時間がかかりますね。それが早く、そして強い刺激からも快感を拾えれば宜しいですね」
「そう育つようお願いします。
それにしてもこんなにおっぱいが気持ち良いの、初めて。彼好みの体に育てられそうで嬉しい」
調教体さまは不思議そうにご自分でご自分の乳首を弄っていらっしゃる。よほど今まで感じた事がない快感を拾えたんだろう。
「きちんと乳首なら乳首、アナルならアナルの具合を確かめて調教を施せば育つものですよ。
世の中せっかちが多いのです。あなたのパートナーさまのように、ね」
「くすっ。本当に。彼、ある程度セックス慣れしてる人としか付き合った経験がないらしくて。
未調教、未開発の処女も同じように扱えば、今までの恋人と同じように感じるって思ってるんです。ほんと、せっかちなんだから」
この後、調教体さまは一番細いアナル拡張バイブを喰む事がおできになった。
自主トレ用に同じ物もお持ち帰りになられたよ!お師匠さま、凄い!
◇
「は、はっ、はううん♡いい、よ♡もっと強く、アッ♡」
僕達は仕事が終って帰ると、ここしばらくお互いの前準備をお道具を毎回変えてしていた練習に加え、乳首調教を始めた。
「ん。乳首ぴんぴんになって来たよ。可愛い♡」
「ホント?ね、舌尖らせてくりくりってもっとして♡あれ僕好き、ひゃうっ♡」
「反対の乳首を強く捻って嫐られながらされるのが、でしょ。ちゃんと言えなかった悪い子は、指でぐりぐりの罰をあげる♡」
「ああっ、いた…っ、はんっ。指でぐりぐりしながら舌でくりくりまでなんてぇ♡」
くりくりの次はちゅぱっと音をたてて乳首に吸い付き、硬くなった乳首に歯をたててあげる。痛めつけたら今度は舌先で、舌全体でころりころころと舐め転がし労ってあげる。
「ひんっ♡痛いじんじんと、気持ち良いじんじんが一緒になって…あああっぁっ♡」
あ、タリィの腰がゆったり揺らめいてる!
僕は嬉しくなって、指で嫐っていた乳首と口で嬲っていた乳首を取替え、更にタリィの乳首を調教する。
目標は、まず乳首を弾いてあげたら感じる感度♡
色とか形は、うーん。まあ後で。タリィの体ならどんな色形でも愛せるから、ね♡
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