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第四章
17.俺のやらしいところ、見てください※
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「んっ、……ぁ、颯真、さん……」
「ほら、もっと舌、絡めて……」
ソファーに押し倒されてすぐ、颯真さんによって唇を塞がれる。
おずおずと舌を差し出せば、すぐに先っぽに吸い付かれた。
唇を食みながら舌の根を弄られて、んっ、と上擦った声が鼻から抜けていく。
上顎や歯列の裏をゆっくりとなぞられて、キスをされただけなのに、もう穴の奥が疼いた。
「は……っ、ぁ、やっ……ここだと、そふぁ、よごれちゃう……!」
この前、盛大に颯真さんのソファーの上で潮を吹き、カバーを交換する羽目になってしまったことを思い出してイヤイヤと首を振る。
颯真さんは意地悪く口角を上げると、またここで吹く? と、やらしく下腹部に手を這わせながら尋ねてきた。
「ぁ、や、ですっ……。もう、したくない、……んッ」
「なんで? 可愛かったのに」
中イキを覚えた体では精液もにじむ程度にしか出ない。それに、そもそもペニスの刺激だけでは物足りなくて、射精に時間もかかるのだ。
それなのに颯真さんは忘れていた快楽を叩き起こすように、ぐずぐずになるまで俺のペニスを可愛がった。
そうして初めて潮を吹いたときは放尿してしまったのではないかと焦ったのに、一方の颯真さんはにこにこと笑っていて、ちょっとだけ怖かった。
……俺の体が、颯真さんの手によって壊れてしまうのでは、という意味で。
「可愛くないですっ」
「可愛かったよ。今日もする?」
耳元にふーっと息を吐き込みながら囁かれて、ぷるりと体を震わせる。
どうしたい、どうされたい? と耳の穴に舌を差し込みながら尋ねられたら、もうダメだった。
「……ん、今日は、ナカ、いっぱいされたい、です……」
「いつもシてるよ。それだと物足りない?」
「物足りなくは、ない、ですけど……」
――もっと奥まで虐めてほしい。
いつも結腸まで犯されると体が動かしづらくなってしまうので、普段はセーブするように伝えていた。
だけど、今日は奥の奥まで暴かれたい。
泣いて嫌だと言っても奥まで虐められたいし、いっぱい焦らされたい。
その方が気持ちいいことを、この体は知ってしまった。だから……。
「今日は、奥の……奥まで、シてほしい……です」
「うん」
「いっぱい、焦らして、いっぱい、気持ちよくして……」
「……いいよ。今日は唯斗が泣いてもやめない」
ふわっと体が浮いて、彼に体を抱えられる。
リビングの奥にある寝室のベッドに降ろされた瞬間、激しいキスを送られてすぐに息が上がった。
「……ぁ、ん……んんッ」
くちゅ、ちゅるっ、と唾液が混ざる音と共に咥内を余すところなく犯される。
彼の熱い指先が耳の裏に這って、くすぐったさとキスの気持ちよさにびくんと腰が浮いた。
「唯斗、耳、弱いよな」
「だって、くすぐった……ぁ、」
「それは、気持ちいい、だ」
彼の唇が頬の上を軽く滑って、耳たぶに向かう。もったいぶるような唇の動きで耳の横を吸われ、またゆっくりと穴の中に舌を差し込まれた。
「んっ♡ ぁ、……それ、やっ、」
「んー?」
耳たぶを舐め回しながら、彼の手が太ももに這う。
まだ服越しにしか触られていないのに、もう期待でペニスが勃起していた。
――前が窮屈で、早く触ってほしい。
――なにより、早く後ろをかき回してほしい。
そう思うものの、彼はなかなか服を脱がせてくれない。
もうイヤ、と頭を振ったら、カプッと耳たぶに歯を立てられた。
「焦らせ、って唯斗が言ったんだろ」
「そ、です、けど……でもっ」
「……わかったよ。じゃあ、全部脱いで」
「へ……?」
あっさりと離れていく颯真さんに、俺は困惑の表情を浮かべる。
颯真さんは手を出すつもりがないのか、もう一度、全部脱げと俺に言った。
「下着も残さず、全部な」
「うっ……」
いつもなら、颯真さんが脱がせてくれるのに。むしろ、俺が恥ずかしがれば恥ずかしがるほど、嬉々として服を剥ごうとしてくるのに。
今日は俺のストリップショーを楽しむつもりなのか、胡座をかいてじっとこちらを見つめている。
その熱っぽい視線で体を犯されているような気すらして、ハッ、と熱い息を漏らした。
「ほら、早く。俺は手伝わないし、唯斗が脱ぐまで何もしないよ」
「うぅ~~……」
こうなったら、自分で全部脱ぐしかない。
俺はシーツの上で膝立ちになると、おそるおそるネクタイに手を伸ばし、きつく結んだ結び目を解いた。
しゅるりとネクタイを襟から引き抜いたあとは、ベルトも同じように引き抜く。スラックスからワイシャツの裾を引っ張り出し、ひとつひとつ上から順番にボタンを外していけば、あとは中に着ているシャツを脱いで終わり……だけど。
「……っ」
ツンと上向く乳首が目に入って恥ずかしい。なかなかシャツをベッドの下に放り投げることができず、もたもたしていると、早く、と急かされた。
「はは、もう乳首ぷっくりしてる」
「……こ、これは、颯真さんが、いつも弄るから、こうなっちゃっただけで……」
弄られすぎて、今では乳首の粒が大きくなってしまった。何もしなくても、ちょっとだけ赤く膨らんでいる。
早く、ここも弄ってほしいと思いながらスラックスに手を掛けるも、颯真さんに腕を掴まれた。
「そのまま自分で乳首、弄って見せて」
「なっ……!」
「できるだろ?」
颯真さんがニヤリと笑って、俺の手を掴んだまま胸元まで持っていく。
ぷっくりと腫れた乳首に指先が触れて、ぴくんと体が跳ねた。
「いつも俺が触るみたいに、まずは乳輪のあたりを優しく撫でて……うん、上手。次は、下から上に指で擦って」
「あっ……や……っ」
言われるがまま、指を下から上に動かし、乳首を指で弾いていく。
こんなところ颯真さんに見られたくないのに、乳首を擦る指が止まらない。甘い快楽が背中を走って、より一層乳首を弄る手が激しくなっていく。
時折きつく抓むようにも言われてキュッと摘んだら、足がかくかくと震えた。
「はは、腰が揺れてる。乳首、気持ちいい?」
「き、きもち……ですっ、ここ、いっぱいこすると、きもち……」
「もう、前もはち切れそうだ」
「あっ♡♡ やだっ、見ないで、腰、とまんない……」
ペニスを挿れられる側だから、もちろんペニスで穴を突くことなんてないけれど、本能的に腰が前後に動いてしまう。
前が窮屈で苦しいのに、張ったペニスが下着と擦れて気持ちよかった。
かりかりと乳首を擦っているだけなのに、もう、頭の中が気持ちいいことでいっぱいになる。
ぎゅん、と後孔が締まって、早く中をぐちゃぐちゃにしてしまいたくなった。
「んっ、も、下もぬぎますッ……、ぁ、ん……」
「いいよ。下は俺が脱がしてあげる」
「あ♡♡ やっぱりダメ、このままっ……あっ、あっ♡♡」
「なんで? 早くナカ、弄りたいだろ?」
「そう、ですけど……っ、下着、ぐちゃぐちゃだから、……みられたくないですっ」
「だったら余計にその下着、見たい」
ヤダヤダと首を振っても、颯真さんの手は止まらない。
乳首を弄る手も止まらなくて、下着ごとスラックスを下ろされた瞬間、下着のゴムが雁に当たって、その刺激で大量の精液が飛び出した。
「あ~~ッ、あー……ッ、でるっ、うそ、や、……あッ……!」
「はは、乳首でイっちゃった?」
「ちがいますっ、あっ、~~~ッ!」
ぎゅうっと乳首を摘み上げながら、自分の腹に精液をぶち撒ける。
ここ最近は、前も颯真さんに時間をかけて扱いてもらっているから、またペニスが射精することを思い出したようで、今日はまだ中を弄っていないからか、いっぱい精液が出てしまった。
「……ぁ、ごめんなさい、いっぱい濡らしてごめんなさい……っ」
「いいよ。いくら出してもいいように、ベッドに来たんだし」
ぢゅるぢゅると唾液を吸いながら深いキスを送られて、くたりと体から力が抜ける。
颯真さんは俺の後ろ――ヘッドボードの上にあるローション――に手を伸ばすと、中身を直接尻にぶち撒けた。
「さ、次はこっちな」
やわやわと尻を揉まれ、足を開いて、と耳元で囁かれる。
――このまま足を開いたら、颯真さんに中を虐めてもらえる。
そう思ったら入り口が浅ましくひくついて、俺はごくりと唾を飲み込んだ。
「ほら、もっと舌、絡めて……」
ソファーに押し倒されてすぐ、颯真さんによって唇を塞がれる。
おずおずと舌を差し出せば、すぐに先っぽに吸い付かれた。
唇を食みながら舌の根を弄られて、んっ、と上擦った声が鼻から抜けていく。
上顎や歯列の裏をゆっくりとなぞられて、キスをされただけなのに、もう穴の奥が疼いた。
「は……っ、ぁ、やっ……ここだと、そふぁ、よごれちゃう……!」
この前、盛大に颯真さんのソファーの上で潮を吹き、カバーを交換する羽目になってしまったことを思い出してイヤイヤと首を振る。
颯真さんは意地悪く口角を上げると、またここで吹く? と、やらしく下腹部に手を這わせながら尋ねてきた。
「ぁ、や、ですっ……。もう、したくない、……んッ」
「なんで? 可愛かったのに」
中イキを覚えた体では精液もにじむ程度にしか出ない。それに、そもそもペニスの刺激だけでは物足りなくて、射精に時間もかかるのだ。
それなのに颯真さんは忘れていた快楽を叩き起こすように、ぐずぐずになるまで俺のペニスを可愛がった。
そうして初めて潮を吹いたときは放尿してしまったのではないかと焦ったのに、一方の颯真さんはにこにこと笑っていて、ちょっとだけ怖かった。
……俺の体が、颯真さんの手によって壊れてしまうのでは、という意味で。
「可愛くないですっ」
「可愛かったよ。今日もする?」
耳元にふーっと息を吐き込みながら囁かれて、ぷるりと体を震わせる。
どうしたい、どうされたい? と耳の穴に舌を差し込みながら尋ねられたら、もうダメだった。
「……ん、今日は、ナカ、いっぱいされたい、です……」
「いつもシてるよ。それだと物足りない?」
「物足りなくは、ない、ですけど……」
――もっと奥まで虐めてほしい。
いつも結腸まで犯されると体が動かしづらくなってしまうので、普段はセーブするように伝えていた。
だけど、今日は奥の奥まで暴かれたい。
泣いて嫌だと言っても奥まで虐められたいし、いっぱい焦らされたい。
その方が気持ちいいことを、この体は知ってしまった。だから……。
「今日は、奥の……奥まで、シてほしい……です」
「うん」
「いっぱい、焦らして、いっぱい、気持ちよくして……」
「……いいよ。今日は唯斗が泣いてもやめない」
ふわっと体が浮いて、彼に体を抱えられる。
リビングの奥にある寝室のベッドに降ろされた瞬間、激しいキスを送られてすぐに息が上がった。
「……ぁ、ん……んんッ」
くちゅ、ちゅるっ、と唾液が混ざる音と共に咥内を余すところなく犯される。
彼の熱い指先が耳の裏に這って、くすぐったさとキスの気持ちよさにびくんと腰が浮いた。
「唯斗、耳、弱いよな」
「だって、くすぐった……ぁ、」
「それは、気持ちいい、だ」
彼の唇が頬の上を軽く滑って、耳たぶに向かう。もったいぶるような唇の動きで耳の横を吸われ、またゆっくりと穴の中に舌を差し込まれた。
「んっ♡ ぁ、……それ、やっ、」
「んー?」
耳たぶを舐め回しながら、彼の手が太ももに這う。
まだ服越しにしか触られていないのに、もう期待でペニスが勃起していた。
――前が窮屈で、早く触ってほしい。
――なにより、早く後ろをかき回してほしい。
そう思うものの、彼はなかなか服を脱がせてくれない。
もうイヤ、と頭を振ったら、カプッと耳たぶに歯を立てられた。
「焦らせ、って唯斗が言ったんだろ」
「そ、です、けど……でもっ」
「……わかったよ。じゃあ、全部脱いで」
「へ……?」
あっさりと離れていく颯真さんに、俺は困惑の表情を浮かべる。
颯真さんは手を出すつもりがないのか、もう一度、全部脱げと俺に言った。
「下着も残さず、全部な」
「うっ……」
いつもなら、颯真さんが脱がせてくれるのに。むしろ、俺が恥ずかしがれば恥ずかしがるほど、嬉々として服を剥ごうとしてくるのに。
今日は俺のストリップショーを楽しむつもりなのか、胡座をかいてじっとこちらを見つめている。
その熱っぽい視線で体を犯されているような気すらして、ハッ、と熱い息を漏らした。
「ほら、早く。俺は手伝わないし、唯斗が脱ぐまで何もしないよ」
「うぅ~~……」
こうなったら、自分で全部脱ぐしかない。
俺はシーツの上で膝立ちになると、おそるおそるネクタイに手を伸ばし、きつく結んだ結び目を解いた。
しゅるりとネクタイを襟から引き抜いたあとは、ベルトも同じように引き抜く。スラックスからワイシャツの裾を引っ張り出し、ひとつひとつ上から順番にボタンを外していけば、あとは中に着ているシャツを脱いで終わり……だけど。
「……っ」
ツンと上向く乳首が目に入って恥ずかしい。なかなかシャツをベッドの下に放り投げることができず、もたもたしていると、早く、と急かされた。
「はは、もう乳首ぷっくりしてる」
「……こ、これは、颯真さんが、いつも弄るから、こうなっちゃっただけで……」
弄られすぎて、今では乳首の粒が大きくなってしまった。何もしなくても、ちょっとだけ赤く膨らんでいる。
早く、ここも弄ってほしいと思いながらスラックスに手を掛けるも、颯真さんに腕を掴まれた。
「そのまま自分で乳首、弄って見せて」
「なっ……!」
「できるだろ?」
颯真さんがニヤリと笑って、俺の手を掴んだまま胸元まで持っていく。
ぷっくりと腫れた乳首に指先が触れて、ぴくんと体が跳ねた。
「いつも俺が触るみたいに、まずは乳輪のあたりを優しく撫でて……うん、上手。次は、下から上に指で擦って」
「あっ……や……っ」
言われるがまま、指を下から上に動かし、乳首を指で弾いていく。
こんなところ颯真さんに見られたくないのに、乳首を擦る指が止まらない。甘い快楽が背中を走って、より一層乳首を弄る手が激しくなっていく。
時折きつく抓むようにも言われてキュッと摘んだら、足がかくかくと震えた。
「はは、腰が揺れてる。乳首、気持ちいい?」
「き、きもち……ですっ、ここ、いっぱいこすると、きもち……」
「もう、前もはち切れそうだ」
「あっ♡♡ やだっ、見ないで、腰、とまんない……」
ペニスを挿れられる側だから、もちろんペニスで穴を突くことなんてないけれど、本能的に腰が前後に動いてしまう。
前が窮屈で苦しいのに、張ったペニスが下着と擦れて気持ちよかった。
かりかりと乳首を擦っているだけなのに、もう、頭の中が気持ちいいことでいっぱいになる。
ぎゅん、と後孔が締まって、早く中をぐちゃぐちゃにしてしまいたくなった。
「んっ、も、下もぬぎますッ……、ぁ、ん……」
「いいよ。下は俺が脱がしてあげる」
「あ♡♡ やっぱりダメ、このままっ……あっ、あっ♡♡」
「なんで? 早くナカ、弄りたいだろ?」
「そう、ですけど……っ、下着、ぐちゃぐちゃだから、……みられたくないですっ」
「だったら余計にその下着、見たい」
ヤダヤダと首を振っても、颯真さんの手は止まらない。
乳首を弄る手も止まらなくて、下着ごとスラックスを下ろされた瞬間、下着のゴムが雁に当たって、その刺激で大量の精液が飛び出した。
「あ~~ッ、あー……ッ、でるっ、うそ、や、……あッ……!」
「はは、乳首でイっちゃった?」
「ちがいますっ、あっ、~~~ッ!」
ぎゅうっと乳首を摘み上げながら、自分の腹に精液をぶち撒ける。
ここ最近は、前も颯真さんに時間をかけて扱いてもらっているから、またペニスが射精することを思い出したようで、今日はまだ中を弄っていないからか、いっぱい精液が出てしまった。
「……ぁ、ごめんなさい、いっぱい濡らしてごめんなさい……っ」
「いいよ。いくら出してもいいように、ベッドに来たんだし」
ぢゅるぢゅると唾液を吸いながら深いキスを送られて、くたりと体から力が抜ける。
颯真さんは俺の後ろ――ヘッドボードの上にあるローション――に手を伸ばすと、中身を直接尻にぶち撒けた。
「さ、次はこっちな」
やわやわと尻を揉まれ、足を開いて、と耳元で囁かれる。
――このまま足を開いたら、颯真さんに中を虐めてもらえる。
そう思ったら入り口が浅ましくひくついて、俺はごくりと唾を飲み込んだ。
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