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本編
兄弟達は、次男が欲しい~長男視点~前編
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今日、オレ達はトーリを完全に手に入れる。
「トーリ、起きて?」
「ん、、、兄さん?」
「うん、そうだよ。みんなも居るからね」
「みんなも?」
起きたトーリがオレ達を見た。
トーリは、みんなが何をしに来たか分かったのか少し顔を赤らめた。
「トーリ、顔赤いよ?」
「あ、うっ」
「トーリ、オレ達はこれからお前の初めてをもらうからね」
「初めて?」
「そうだよ、最初は俺が貰うから」
「ルートが?」
「それじゃ、いただきます」
“チュッ、チュッ、クチュッ、クチ、クチューッ”
「ふんっ!ふぁ、ンン~、んク、ふっ、あ、ンン~!」
「オレ達が我慢してしなかったお前の初めてのキスはルートのモノだよ?分かる?」
「ふぇっ、あ、ンン!あ、わ、分かった」
トーリはキスだけでトロトロになっていた。
ルートがキスをしている間にトーリの下着を脱がす。
「アーム」
「うん!ぼく頑張る!」
“クチュ、グチュ”
「アレ?トーリ兄のマンコもう濡れてる?なんで~?」
「アゥ、アンッ、ンンッ、いきなり~、ダメ~、アンッ、やぁ」
「良い子だなトーリ。オレの言うことちゃんと聞いてくれたんだ?」
「ナーラ兄さん、なんて言ったの?」
「ちゃんとオマンコにいっぱいローションを入れて待っててって言っただけだよ?」
「ふはっ、ナーラ兄さん最高!」
「うわぁ、もう指が二本も挿入るよ!」
「ヒンッ、アァ、ふぁ、アンンッ、やぁ」
「トーリ兄さん、俺にキスして」
「アンッ、ルートと、ふぁ、キス、するぅ~」
「ん、キスしてあげるね?トーリ兄さん」
「ん、ンッ、ッ~!ン!ンンッ、ン~!」
トーリはアームに前立腺を攻められながらルートに乳首を弄られ身悶えていたけど、ルートにキスされていて声が出せないせいで、いつもより感じているんだろう。
「アーム、もう良いんじゃない?」
「うん!トーリ兄、挿入れるね?」
「ンッ、ふぁ?はッ、なんれ~?ゆびッ、ンン」
「指よりもっと良いモノ入れてやるから良く見て?」
オレは大きな鏡をトーリの全身が写り、トーリに良く見える様に置いた。
「初めてだからゆっくり、挿入れるね?」
「あ、アアッ、ンンッ~!ひっ、うっ、ン~!」
「トーリ、何されてる?ちゃんと言って?」
「あぅ、お、オマ、ンコに、ふぁッ、ンン、ア、アームの、おちんちん、ッ~はンッ、はいっちゃう~!アア~!ッ、ひゃぁッ、はいっちゃたぁ~」
「処女をアームにちゃんと渡せて偉いね、トーリ」
「ぁ~、ア、ひゃぁ、やぁ~ッ、い、きもち、いい~ッ」
「初めてオマンコに挿入れたのは誰の?トーリ、ちゃんと言えるよな?」
「ふぇ、ア、アームぅ~、アームの、おちんちんが、ヒンッ、オレの、あんッ、オマンコにぃ、うんッ、初めてぇ、はぅ、入ったぁ~」
「良い子だね、トーリ。良い子のトーリにはご褒美にもっと気持ち良くなってもらうな?」
「僕の番だ」
カーンが触って無いのにびちょびちょに濡れてるトーリのクリに触った。
「触って無いのになんでびちょびちょになってんの?なぁ、トーリ?」
「アゥ、ん、ッ~、ア、ご、ごめな、さい、んッ、オレ、が、我慢、ンンッ、アッ、で来ない~ッ、ア、い、イかせてぇ~?」
「はぁ?駄目に決まってんじゃん!ゆっくり、弄ってやるから直ぐにイけると思うなよ?」
そう言ってカーンはトーリのクリをゆっくりけどイか無い様に時々、動きを止めて触っている。
その間もアームが腰を動かしてトーリのオマンコの中の良いところを突き、ルートがトーリのおっぱいを虐めてる。
(イきたいだろうに、自分で触らないなんて、、、ああ、オレ達のトーリは可愛いなぁ。オレ達に触られてイきたいんだな?)
「やぁ、な、何か、くるぅ~ッ、やぁ、ダメぇ~!お、おしっこ、出ちゃ、ンンッ」
「へー、おしっこ、、、ねぇ?」
「ダメぇ、出ちゃ、出ちゃう~、やだぁ~!ぁ、ンンッ、ダメ~」
「大丈夫だよ?おしっこじゃないから、安心して?それじゃ、イかせてやるよ」
「ぼくもトーリ兄のオマンコに出すね?」
「ひぅ?、、ア、やぁー!イ、イちゃ、やだぁ~!ひっ、ダメ、ルート、か、噛んじゃ、やぁ~ッ、ひっ、やぁん、ンンッ、ア、アアッ、ンンッ、ア、アームぅ、そこ、ンンッ、突くの、ダメぇ、やだぁ、おしっこ、出ちゃ、う~ッ、か、か~ん、ん、も、もう、だぁめ~!ぁ、ア、アッ、ァアア~!アアー!」
“プシッ、ピュピュ、プシュッ、プシッ”
「あ、ァ、ア、あ」
トーリは透明な液体を出しながら乳首はテラテラさせながら誘う様に勃たせ、オマンコでアームの出した精子を美味しそうに飲んでいる姿で脱力していた。
(ああ、美味しそうになってきたな。けど、まだまだだよ、トーリ?)
「トーリ、初めて潮吹ききたね?誰にしてもらったの?」
「はぁはぁ、ふぁ?、、、オレの、はぁ、初めての、ンッ、潮吹きは、ふぅ、カーンにしてもらったぁ」
「良い子だなトーリ。なら、最後にオレにもトーリの初めてくれるよね?」
「う?、、ナーラ兄さんの初めて?、、、うん、オレがんばる」
「良い子。なら、四つん這いになってくれるよな?足はみんなに良く見える様に大きく開くんだよ?」
「う、、、うん」
トーリは恥ずかしそうにしながらも、オレに言われた通りに大きく足を開いて四つん這いになった。
オレはトーリの口に指を置いてして欲しい事を言った。
「トーリのその可愛い口でオレのモノを気持ち良くしてくれる?トーリの口の処女、オレにちょうだい?」
「あ、、、オレの口の処女、、、ナーラ兄さんにあげる」
そう言ってトーリはオレのモノに口を近づけた。
(ああ、これでトーリの初めては全部、オレ達のモノだ)
「トーリ、起きて?」
「ん、、、兄さん?」
「うん、そうだよ。みんなも居るからね」
「みんなも?」
起きたトーリがオレ達を見た。
トーリは、みんなが何をしに来たか分かったのか少し顔を赤らめた。
「トーリ、顔赤いよ?」
「あ、うっ」
「トーリ、オレ達はこれからお前の初めてをもらうからね」
「初めて?」
「そうだよ、最初は俺が貰うから」
「ルートが?」
「それじゃ、いただきます」
“チュッ、チュッ、クチュッ、クチ、クチューッ”
「ふんっ!ふぁ、ンン~、んク、ふっ、あ、ンン~!」
「オレ達が我慢してしなかったお前の初めてのキスはルートのモノだよ?分かる?」
「ふぇっ、あ、ンン!あ、わ、分かった」
トーリはキスだけでトロトロになっていた。
ルートがキスをしている間にトーリの下着を脱がす。
「アーム」
「うん!ぼく頑張る!」
“クチュ、グチュ”
「アレ?トーリ兄のマンコもう濡れてる?なんで~?」
「アゥ、アンッ、ンンッ、いきなり~、ダメ~、アンッ、やぁ」
「良い子だなトーリ。オレの言うことちゃんと聞いてくれたんだ?」
「ナーラ兄さん、なんて言ったの?」
「ちゃんとオマンコにいっぱいローションを入れて待っててって言っただけだよ?」
「ふはっ、ナーラ兄さん最高!」
「うわぁ、もう指が二本も挿入るよ!」
「ヒンッ、アァ、ふぁ、アンンッ、やぁ」
「トーリ兄さん、俺にキスして」
「アンッ、ルートと、ふぁ、キス、するぅ~」
「ん、キスしてあげるね?トーリ兄さん」
「ん、ンッ、ッ~!ン!ンンッ、ン~!」
トーリはアームに前立腺を攻められながらルートに乳首を弄られ身悶えていたけど、ルートにキスされていて声が出せないせいで、いつもより感じているんだろう。
「アーム、もう良いんじゃない?」
「うん!トーリ兄、挿入れるね?」
「ンッ、ふぁ?はッ、なんれ~?ゆびッ、ンン」
「指よりもっと良いモノ入れてやるから良く見て?」
オレは大きな鏡をトーリの全身が写り、トーリに良く見える様に置いた。
「初めてだからゆっくり、挿入れるね?」
「あ、アアッ、ンンッ~!ひっ、うっ、ン~!」
「トーリ、何されてる?ちゃんと言って?」
「あぅ、お、オマ、ンコに、ふぁッ、ンン、ア、アームの、おちんちん、ッ~はンッ、はいっちゃう~!アア~!ッ、ひゃぁッ、はいっちゃたぁ~」
「処女をアームにちゃんと渡せて偉いね、トーリ」
「ぁ~、ア、ひゃぁ、やぁ~ッ、い、きもち、いい~ッ」
「初めてオマンコに挿入れたのは誰の?トーリ、ちゃんと言えるよな?」
「ふぇ、ア、アームぅ~、アームの、おちんちんが、ヒンッ、オレの、あんッ、オマンコにぃ、うんッ、初めてぇ、はぅ、入ったぁ~」
「良い子だね、トーリ。良い子のトーリにはご褒美にもっと気持ち良くなってもらうな?」
「僕の番だ」
カーンが触って無いのにびちょびちょに濡れてるトーリのクリに触った。
「触って無いのになんでびちょびちょになってんの?なぁ、トーリ?」
「アゥ、ん、ッ~、ア、ご、ごめな、さい、んッ、オレ、が、我慢、ンンッ、アッ、で来ない~ッ、ア、い、イかせてぇ~?」
「はぁ?駄目に決まってんじゃん!ゆっくり、弄ってやるから直ぐにイけると思うなよ?」
そう言ってカーンはトーリのクリをゆっくりけどイか無い様に時々、動きを止めて触っている。
その間もアームが腰を動かしてトーリのオマンコの中の良いところを突き、ルートがトーリのおっぱいを虐めてる。
(イきたいだろうに、自分で触らないなんて、、、ああ、オレ達のトーリは可愛いなぁ。オレ達に触られてイきたいんだな?)
「やぁ、な、何か、くるぅ~ッ、やぁ、ダメぇ~!お、おしっこ、出ちゃ、ンンッ」
「へー、おしっこ、、、ねぇ?」
「ダメぇ、出ちゃ、出ちゃう~、やだぁ~!ぁ、ンンッ、ダメ~」
「大丈夫だよ?おしっこじゃないから、安心して?それじゃ、イかせてやるよ」
「ぼくもトーリ兄のオマンコに出すね?」
「ひぅ?、、ア、やぁー!イ、イちゃ、やだぁ~!ひっ、ダメ、ルート、か、噛んじゃ、やぁ~ッ、ひっ、やぁん、ンンッ、ア、アアッ、ンンッ、ア、アームぅ、そこ、ンンッ、突くの、ダメぇ、やだぁ、おしっこ、出ちゃ、う~ッ、か、か~ん、ん、も、もう、だぁめ~!ぁ、ア、アッ、ァアア~!アアー!」
“プシッ、ピュピュ、プシュッ、プシッ”
「あ、ァ、ア、あ」
トーリは透明な液体を出しながら乳首はテラテラさせながら誘う様に勃たせ、オマンコでアームの出した精子を美味しそうに飲んでいる姿で脱力していた。
(ああ、美味しそうになってきたな。けど、まだまだだよ、トーリ?)
「トーリ、初めて潮吹ききたね?誰にしてもらったの?」
「はぁはぁ、ふぁ?、、、オレの、はぁ、初めての、ンッ、潮吹きは、ふぅ、カーンにしてもらったぁ」
「良い子だなトーリ。なら、最後にオレにもトーリの初めてくれるよね?」
「う?、、ナーラ兄さんの初めて?、、、うん、オレがんばる」
「良い子。なら、四つん這いになってくれるよな?足はみんなに良く見える様に大きく開くんだよ?」
「う、、、うん」
トーリは恥ずかしそうにしながらも、オレに言われた通りに大きく足を開いて四つん這いになった。
オレはトーリの口に指を置いてして欲しい事を言った。
「トーリのその可愛い口でオレのモノを気持ち良くしてくれる?トーリの口の処女、オレにちょうだい?」
「あ、、、オレの口の処女、、、ナーラ兄さんにあげる」
そう言ってトーリはオレのモノに口を近づけた。
(ああ、これでトーリの初めては全部、オレ達のモノだ)
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