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番外編~ヤンデレ達のお仕置き~
壊れるまで虐め(可愛がり)たい~長男視点~
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トーリはオレ達だけのモノだ。
なのに今日はあの医者に触らせた。
怪我を診る為だけなら仕方ないが(それでも凄く死ぬほど嫌だが)トーリはオレ達以外に触られて感じていた。
トーリはオレ達だけのモノなのに?
トーリが反応していいのはオレ達だけのはずなのに?
ならトーリをオレ達だけに反応する様にすれば良い!
だからコレはオレ達以外に触られて感じたトーリにオレ達からのお仕置き(という名の愛)とオレ達以外に触られたり悪戯(玩具などを使う事)されたりする事以外に感じない様にする為の訓練だ。
(けど、もうトロトロだな)
「ひっンッ、アッ!ひゃぁ!ふぇッ、ンンッ、アッ、ンアッ!ひゃぁやァ~ッ、らぁ、らぁめぇ~、と、トーリ、イッ、イッちゃッ~、ふっンッ!ひっ、そこ!そこ~っ、アァー!」
「あ~あ、射さないでイッちゃたね?トーリは植物におまんこ触られて感じてイッちゃたの?」
「ヒンッ!ひゃぁ!ひっ!も、、イッ、イッたぁ~、と、とまってぇ~、また、イッちゃッ~、ふっンッ、ンンッ、アッ、そこ、らめなの~、ふァッ」
「またイくのか?トーリは射さないでイくのが好きだなぁ?」
トーリがイッても魔法植物で触ってるトーリの胸と前立腺を止めずにずっと動かす。
(トーリはもうトんだか。本当に可愛くて虐めてもっと啼かせて可愛がりたくなる、、、壊れるくらいにな、、、壊れてもオレ達がずっと愛してやるから安心しろよ)
「やァ!ひっ、アッ、うンッ、ああぁッ、ふっ、も、ゆ、ゆる、ちてぇ~」
「何を?」
「も、とってぇー!コレ、と、とってぇ~、アッ!ひゃぁ~ッ、やァ、めぇ、とってぇ~」
「この可愛いリボン?取って欲しいの?けどトーリずっと射さないでずっとイッてるの気持ちよさそうだけど?」
一回イッてから射さないで何回もずっとイッてるトーリは我慢出来なくなって動き難い体を懸命に動かしながら頼んできた。
リボンで縛ってるトーリのクリを外して欲しい為にオレ達に見せつける様に腰を振っている姿はとても眼福だがお仕置きなのでもちろん取らない。
(、、、今コレでトーリのここを弄ったら、、、壊れちゃうかな?)
「お仕置きなんだから取るわけねぇだろ?」
「そうだねカーンの言う通りお仕置きなんだから取るわけないだろ?」
「ルート兄の言う通りだよ!トーリ兄は悪い事したんだからお仕置き!」
「、、、みんなの言う通りお仕置きだから外してはあげないけどその代わりもっと気持ちよくしてあげるな?オレ達の可愛いオレ達だけのトーリ」
オレはそう言うとトーリの胸とマンコを弄ってる茎はそのままにして今度は新たな茎をトーリのクリにゆっくりと這わせる。
トーリのクリは少し触っただけでビクビクと反応した。
(ああ、コレを虐めたらどうなるんだろう、、、見たい)
「ほら、コレでもっと気持ちよくしてあげるな?」
「ひっ!やァ!それ、やァ!ご、ごめん、ごめんなしゃい!やァ、それ、やァ!」
「こら、お仕置きしてるのに嫌はないだろ?ゆっくりしてやるから怖がらないで良いよ?」
首を横に振って謝りながら拒否するトーリを無視してゆっくりトーリのクリを茎で虐める。
最初はトーリのクリに茎を巻き付けゆっくり焦れったいくらいの早さで上下させる。
(コレだけでも堪らないだろうな。だがもっともっとオレ達が虐めて(愛して)あげる。壊れるほどに、、、ああ、愛してるよトーリ)
なのに今日はあの医者に触らせた。
怪我を診る為だけなら仕方ないが(それでも凄く死ぬほど嫌だが)トーリはオレ達以外に触られて感じていた。
トーリはオレ達だけのモノなのに?
トーリが反応していいのはオレ達だけのはずなのに?
ならトーリをオレ達だけに反応する様にすれば良い!
だからコレはオレ達以外に触られて感じたトーリにオレ達からのお仕置き(という名の愛)とオレ達以外に触られたり悪戯(玩具などを使う事)されたりする事以外に感じない様にする為の訓練だ。
(けど、もうトロトロだな)
「ひっンッ、アッ!ひゃぁ!ふぇッ、ンンッ、アッ、ンアッ!ひゃぁやァ~ッ、らぁ、らぁめぇ~、と、トーリ、イッ、イッちゃッ~、ふっンッ!ひっ、そこ!そこ~っ、アァー!」
「あ~あ、射さないでイッちゃたね?トーリは植物におまんこ触られて感じてイッちゃたの?」
「ヒンッ!ひゃぁ!ひっ!も、、イッ、イッたぁ~、と、とまってぇ~、また、イッちゃッ~、ふっンッ、ンンッ、アッ、そこ、らめなの~、ふァッ」
「またイくのか?トーリは射さないでイくのが好きだなぁ?」
トーリがイッても魔法植物で触ってるトーリの胸と前立腺を止めずにずっと動かす。
(トーリはもうトんだか。本当に可愛くて虐めてもっと啼かせて可愛がりたくなる、、、壊れるくらいにな、、、壊れてもオレ達がずっと愛してやるから安心しろよ)
「やァ!ひっ、アッ、うンッ、ああぁッ、ふっ、も、ゆ、ゆる、ちてぇ~」
「何を?」
「も、とってぇー!コレ、と、とってぇ~、アッ!ひゃぁ~ッ、やァ、めぇ、とってぇ~」
「この可愛いリボン?取って欲しいの?けどトーリずっと射さないでずっとイッてるの気持ちよさそうだけど?」
一回イッてから射さないで何回もずっとイッてるトーリは我慢出来なくなって動き難い体を懸命に動かしながら頼んできた。
リボンで縛ってるトーリのクリを外して欲しい為にオレ達に見せつける様に腰を振っている姿はとても眼福だがお仕置きなのでもちろん取らない。
(、、、今コレでトーリのここを弄ったら、、、壊れちゃうかな?)
「お仕置きなんだから取るわけねぇだろ?」
「そうだねカーンの言う通りお仕置きなんだから取るわけないだろ?」
「ルート兄の言う通りだよ!トーリ兄は悪い事したんだからお仕置き!」
「、、、みんなの言う通りお仕置きだから外してはあげないけどその代わりもっと気持ちよくしてあげるな?オレ達の可愛いオレ達だけのトーリ」
オレはそう言うとトーリの胸とマンコを弄ってる茎はそのままにして今度は新たな茎をトーリのクリにゆっくりと這わせる。
トーリのクリは少し触っただけでビクビクと反応した。
(ああ、コレを虐めたらどうなるんだろう、、、見たい)
「ほら、コレでもっと気持ちよくしてあげるな?」
「ひっ!やァ!それ、やァ!ご、ごめん、ごめんなしゃい!やァ、それ、やァ!」
「こら、お仕置きしてるのに嫌はないだろ?ゆっくりしてやるから怖がらないで良いよ?」
首を横に振って謝りながら拒否するトーリを無視してゆっくりトーリのクリを茎で虐める。
最初はトーリのクリに茎を巻き付けゆっくり焦れったいくらいの早さで上下させる。
(コレだけでも堪らないだろうな。だがもっともっとオレ達が虐めて(愛して)あげる。壊れるほどに、、、ああ、愛してるよトーリ)
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