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番外編~ヤンデレ達のお仕置き~
自分達だけに縋れ(愛せ)ば良い~四男視点~
僕がある事を提案するとナーラ兄さんは自分が操作していた植物を僕に譲ってくれた。
「トーリはクリにダメって悪い子ってお仕置きして欲しいんだよな?そうオネダリしたよな?そう言ったよな?」
「アッ、アアッ、いったぁ~、トーリ、アッ、いったぁ、メッて、アッ、してってぇ、はうッ、いったぁ~」
トーリにそう確認をすると頷きながらそう言ってきた。
「なら、トーリの僕達以外に反応しちゃった悪いクリにお仕置きな?」
僕はそう言うとトーリの尿道に細いが少しデコボコした茎を勢いよく奥まで入れてから直ぐに抜けそうなくらい手前まで戻すのを繰り返した。
「ヒッ!ヤァ、ヒャァッ、アウッ、ンッアァ~、だめぇ、だめ、にゃのぉ~、トーリの、クリィ~、だめぇッ、こわれ、ンッ、ちゃう~、はげちぃ~、ア~、ヤァンッ」
「なにがダメだよ?こんな気持ちよさそうにヨガって縛ってるのにイヤらしいミルクを出してるくせに。それにお前が言った通りお仕置きしてるだけだぜ?」
トーリは気持ちいい気持ちいいという顔をしながら駄目と言ってきたがお仕置きなので止めるわけがない。
「まだ始まったばかりだぞ?トーリ、これがナニか分かるか?」
「ヒンッ、アウッ、ンッ~、アッ、フゥ?はぶらち?アンッ、ア~、ヤァッ」
「そう、歯ブラシだ、、、二本あるからこれでトーリのクリを磨いてやるな?」
そう言ってから歯ブラシを激しく上下している尿道の真横に二本を挟む様にしながら最初はゆっくりと優しい力でごしごしと擦った。
「ふアー!ヤァー!やらぁ!メェッ、アフンッ、らめぇ~、アァ~ッ、しんらう!しんらう~!ヤァ、クリッ、らめぇ~、アァー!はぶらちィ、メェ~ッ、アァーッッ!」
「なに?死ぬほど気持ちいいの?けどこれは僕達以外に感じない様にするための躾だから止めない。それとトーリこの歯ブラシにはスイッチがあるんだけど、、、それを押してここに当てるとどうなるんだろうな?」
トーリのクリを擦ってた歯ブラシ二本をトーリの顔の目の前まで持っていき歯ブラシのスイッチを押した。
そしてブルブル震える歯ブラシをさっきまで擦ってたところに快楽を想像しているだろうトーリの様子をじっくりと見ながらゆっくりと近づけていく。
「このブルブルする歯ブラシをさっきのところに当ててトーリのクリの躾をしてやるな?ほら、もう少しでさっきごしごしされてたところに着くぞ?」
「ヤァー!らめぇ!ねがっ、らめてぇ~、アァッ、しんら、しんらうからぁ~、カーン!それらめぇ~、アンッ、ねが、らからぁ~、アッ、ねがっ、カーン、カーンー!」
「ダァ~メ、ほら、ヨガって狂えよ!僕達だけに縋りついてイヤらしく啼いて僕達を楽しませろよ!」
そしてスイッチの入った歯ブラシ二本をさっきのところに当てる。
(トーリは僕達だけを愛せばいいんだ。だから僕達以外に反応するのは許せない!
次がないようにしっかりと教えておかないと。
僕達に縋るトーリはなによりも愛らしいんだから)
「トーリはクリにダメって悪い子ってお仕置きして欲しいんだよな?そうオネダリしたよな?そう言ったよな?」
「アッ、アアッ、いったぁ~、トーリ、アッ、いったぁ、メッて、アッ、してってぇ、はうッ、いったぁ~」
トーリにそう確認をすると頷きながらそう言ってきた。
「なら、トーリの僕達以外に反応しちゃった悪いクリにお仕置きな?」
僕はそう言うとトーリの尿道に細いが少しデコボコした茎を勢いよく奥まで入れてから直ぐに抜けそうなくらい手前まで戻すのを繰り返した。
「ヒッ!ヤァ、ヒャァッ、アウッ、ンッアァ~、だめぇ、だめ、にゃのぉ~、トーリの、クリィ~、だめぇッ、こわれ、ンッ、ちゃう~、はげちぃ~、ア~、ヤァンッ」
「なにがダメだよ?こんな気持ちよさそうにヨガって縛ってるのにイヤらしいミルクを出してるくせに。それにお前が言った通りお仕置きしてるだけだぜ?」
トーリは気持ちいい気持ちいいという顔をしながら駄目と言ってきたがお仕置きなので止めるわけがない。
「まだ始まったばかりだぞ?トーリ、これがナニか分かるか?」
「ヒンッ、アウッ、ンッ~、アッ、フゥ?はぶらち?アンッ、ア~、ヤァッ」
「そう、歯ブラシだ、、、二本あるからこれでトーリのクリを磨いてやるな?」
そう言ってから歯ブラシを激しく上下している尿道の真横に二本を挟む様にしながら最初はゆっくりと優しい力でごしごしと擦った。
「ふアー!ヤァー!やらぁ!メェッ、アフンッ、らめぇ~、アァ~ッ、しんらう!しんらう~!ヤァ、クリッ、らめぇ~、アァー!はぶらちィ、メェ~ッ、アァーッッ!」
「なに?死ぬほど気持ちいいの?けどこれは僕達以外に感じない様にするための躾だから止めない。それとトーリこの歯ブラシにはスイッチがあるんだけど、、、それを押してここに当てるとどうなるんだろうな?」
トーリのクリを擦ってた歯ブラシ二本をトーリの顔の目の前まで持っていき歯ブラシのスイッチを押した。
そしてブルブル震える歯ブラシをさっきまで擦ってたところに快楽を想像しているだろうトーリの様子をじっくりと見ながらゆっくりと近づけていく。
「このブルブルする歯ブラシをさっきのところに当ててトーリのクリの躾をしてやるな?ほら、もう少しでさっきごしごしされてたところに着くぞ?」
「ヤァー!らめぇ!ねがっ、らめてぇ~、アァッ、しんら、しんらうからぁ~、カーン!それらめぇ~、アンッ、ねが、らからぁ~、アッ、ねがっ、カーン、カーンー!」
「ダァ~メ、ほら、ヨガって狂えよ!僕達だけに縋りついてイヤらしく啼いて僕達を楽しませろよ!」
そしてスイッチの入った歯ブラシ二本をさっきのところに当てる。
(トーリは僕達だけを愛せばいいんだ。だから僕達以外に反応するのは許せない!
次がないようにしっかりと教えておかないと。
僕達に縋るトーリはなによりも愛らしいんだから)
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