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タカシの秘密 -タカシside-
誰にも言えない秘密(6)
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列車が駅に着きドアが開いた。
すると、俺が痴漢をして射精までしてしまったサッカー少年もこの駅で降りた。俺はその後を少し離れて追いかける。
少年は男子トイレへと向かっているようだ。そして、男子トイレへと入っていった。もちろん、予想通り個室だ。俺も隣の個室へと入った。
そう。痴漢の次は盗撮だ。
スマホを気づかれないように、隣の個室とのパーテーションの上から覗き込ませる。きっと今頃、少年は自分自身のスパッツの内側にべっとりついた白濁液をトイレットペーパーで拭いているに違いない。トイレットペーパーのホルダーが何度もカラカラと音を立てているからだ。
そして、しばらくすると、水の流れる音がした。続いて個室のドアが開く。
俺も少し間を開けてから個室を出る。手洗い場ではさっきの少年が手を洗い終えて、トイレから出ていった。
そして、俺はトイレの個室に戻り、さっき録画した動画を消音しながら再生する。
ばっちりと少年がスパッツの内側をトイレットペーパーで拭く様子や、自分自身のチンコについた精液を拭き取る様子を見ながら、俺は履いているスウェットの上から勃起するチンコを扱き始めた。
「ごめん・・・・ミナト・・・俺、こんなに変態になっちゃった・・・」
誰にも聞こえないようにボソボソ独り言を呟く。
このままではスウェットを履いたまま射精してしまうので、俺はスウェットと普段履きしているスパッツを膝まで下ろす。
そして、勢いよくチンコを扱き始めた。
「ごめん、ミナト・・・ウッッッ!」
俺はトイレの壁に向かって大量の白濁液を放出した。
すると、俺が痴漢をして射精までしてしまったサッカー少年もこの駅で降りた。俺はその後を少し離れて追いかける。
少年は男子トイレへと向かっているようだ。そして、男子トイレへと入っていった。もちろん、予想通り個室だ。俺も隣の個室へと入った。
そう。痴漢の次は盗撮だ。
スマホを気づかれないように、隣の個室とのパーテーションの上から覗き込ませる。きっと今頃、少年は自分自身のスパッツの内側にべっとりついた白濁液をトイレットペーパーで拭いているに違いない。トイレットペーパーのホルダーが何度もカラカラと音を立てているからだ。
そして、しばらくすると、水の流れる音がした。続いて個室のドアが開く。
俺も少し間を開けてから個室を出る。手洗い場ではさっきの少年が手を洗い終えて、トイレから出ていった。
そして、俺はトイレの個室に戻り、さっき録画した動画を消音しながら再生する。
ばっちりと少年がスパッツの内側をトイレットペーパーで拭く様子や、自分自身のチンコについた精液を拭き取る様子を見ながら、俺は履いているスウェットの上から勃起するチンコを扱き始めた。
「ごめん・・・・ミナト・・・俺、こんなに変態になっちゃった・・・」
誰にも聞こえないようにボソボソ独り言を呟く。
このままではスウェットを履いたまま射精してしまうので、俺はスウェットと普段履きしているスパッツを膝まで下ろす。
そして、勢いよくチンコを扱き始めた。
「ごめん、ミナト・・・ウッッッ!」
俺はトイレの壁に向かって大量の白濁液を放出した。
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