ゴミ箱の男の話

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春香の話

第3話 潮時、慰め

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 私は、尻軽女だ。

 快楽の為、寂しさを埋める為だったら、誰だって寝る。

 出会い系で見つけた人に、会いに行く。

 匠とはそこで出会った。

 SEXは激しい。

 そして上手いし。

 お金持ってる。

 優しい。

 だから丁度いい。

 店長とも元々は、出会い系で知り合った。

 2人でお風呂に入ったり。

 キスも沢山してくれたりする。

 あの人はSEXが好き。

 私が求めるように激しく愛してくれる人。

 何故か、私を好きみたい。

 自分の店で働かせてくれる。

 私のことだけ考えてるようなことをよくいう。

 とても優し過ぎるところがある。

 たまにだけど。

 それじゃ足りない、激しい匠が私には合っている。

 私は、刺激を匠に求め続けた。

 都合の良いセフレで良かった。

 ただそのはずだった……。

 匠とは、匠の連絡がある度に、ホテルへ行った。

 でも、私が我慢できない時は、私の部屋に呼んだ。

 身体の関係を楽しんだ後、一緒に買い物をした。

 食事に行ったりしているうちに、
 一方的に私が惹かれていった。

 これ以上、セフレの私が匠に求めてはいけない、
 ラインも分かっている。

 でも、寂しいし、他の人とも寝てもこの寂しさは、埋まらない。
 ***************************************************************
 今日は、ラブホテルで匠とセックスをしている。

 丸い形のベッドの中央に全裸になった、

 2人が激しく抱き合って腰を振るのをお互い楽しんでいるのだ。

 バックで匠は、パンパンと打ち付けている。

 1時間以上繋がっているだろうか、既に何度も果てた。

 それでも、お互い快楽を求めている。

 春香「も、もうらめえっ!! も……も、もうもうらめえええええええッッ!! も、もう……お、も、もう無理限界いいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ!!! い、イグッ♡ おほぉッ!? ぎ、ぎもぢいいぃっ! ぎもぢいいよおおぉおおっ! ぎもぢいいいいっ! お、おおぉぉおおっ!? ふ、ふかいっ! おぢんぽきもぢい! あふうううっ!! わ、私っ! も、もう無理っ!! も、もうだめっ!! も、もうっ! い、い、いくいくっ!!」

 ドピュッドビュ!

 ビュクン! 

 ビュックンドップュルルー!!!

  ブシャーッ!!  

 大量の潮吹きをベッドや匠の身体にブチ撒ける春香。

 2人の接合部から入りきらなかった匠の子種が、
 勢い良く流れ出てくるくらいの激しい性交を行っていた。

 そして同時に大量の精子を流し込む匠。

 射精された大量の大量のザーメンを全て子宮へと収める春香。

 匠「春香ちゃん、凄いね今日。」

 春香「おぢんぢん……気持ちいい……もっと……。」
 と言いながらまたはバックからの攻める匠。

 パァーン!

 バチュ!

 ズブッ!!!

 グチャッグチャアアッ 

 春香「あ”! ん~~!! また……イッちゃうぅ! ふあぁぁーーっ……! あ”あ”! またイクッ! またイッちゃう~~!! あっあああ……イッグゥゥ~~!!」

 匠「生理前でいつもより敏感なんだねぇ!」
 と言う。

 春香「そ、そうなの……。だから、しゅごく感じやすいいんだもん……。もっと突いて……」とベッドのシーツを手で掴み快感に耐える。

 そしてそのまままたバックで、
 春香を気持ちよくさせていく匠であった。

 グチュッパン! 

 ヌプジュルル!

 ゴリッ グリッグリイ!

 バンブーックチャクチョニュポオッ!

  淫らな音をさせての結合。

 春香「らめぇえええっ!!! や、やらめれええっ!! ああ、あ、あ、あんっ、だぁ、ら、らめなのにぃいいいっ!!! おひんひんじゃ! こっ、壊れっっ……おひっ?! やだ! らめっ、ら、らっやなにか! 来りゅの! らめ、と、とんやっ! いや! くる! や……く、くる……!!! はあう、な、何か出りゅうっ!! やめ、て、やめへくらさ、や、ぁ、はげ……しくしにゃ……いれえ……ああああああ」という声と共に身体をビクつかせながら絶頂に達する春香。

 匠はそのままピストンを続けながらもさらに、
 激しく突き続けるのだった。

 匠は、耳元で囁く。

 匠「まだ、気持ちよくなる薬あるけど飲む?」
 春香「薬……? 何……? それ……はああ、まら奥に、当たるのお、はぁは、や、やめて、動かないで……」と、呂律があまり回ってない。

 匠の言う事を一応聞く素直さに愛しさを感じる匠だが更に言葉を続ける。

 春香の身体を正常位した後、
 匠「これ飲んどけば大丈夫。怪しくないよ? 安全で頭がおかしくなったりとかはないし、飲めばすっごい感度上がると思うんだけど。頭がとけちゃうくらいヤバイかも。」
 と言ってからすぐに媚薬の入った小瓶を手に取り、

 錠剤を口に含み唾液に絡ませ舌の上に乗せる。

 匠「どうする?」と舌を春香に見せて問う。

 少し考えた後、キスして、と言われた。

 それを聞き、 ニヤッとした匠が唇に貪りつく。

 口の中で激しく絡み合わせてくる匠と春香の舌の間で転がされ、
 唾液に濡れた小さな白い塊となった。

 その後、春香と匠には何も変化が無く、行為を続けていた。

 しかし、少しすると、身体中汗でしっとりとしてきた上に、
 体温が上がり始め、肌は薄っすらと赤く染まって行き、
 胸やお腹、股間を撫られたりするたびにビクッとした。

 匠「効いて来たかな?」

 春香「身体熱いっ…………。頭ボーッとしてる……。匠に触れられてる所凄くうずくん……。触られるとどんどん……。も……も、もう我慢出来ないっ。早く、突いて! 私の中におっきくなったおちんち……挿れるの、匠の生オチンポ……。」

 春香自身の意思とは関係なく愛液が溢れだしていき、
 太ももが震えだすと同時に足先がヒクリと痙攣するように動いてしまうのだ。

 その表情はすでに快感に耐え切れなくなった。

 牝のものになりつつあり目は虚ろ になっていき、
 身体からは力が抜けていくのだがそのせいか、
 乳首は痛々しいほど勃起しているようにさえ見えてしまい。

 陰毛や割れ目、乳輪からぷっくりと膨れ上がっていく。

 匠「いいよ! 春香ちゃん! あれ? 今日は薬多すぎたかな? 頑張って、感じてね!」と言い、
 バックの体勢になって後ろ向きになるように指示。

 春香はその通りに従い四つん這いとなる。
 匠の腰の動きに合わせて自らも腰を動かし始めた。

 パンパン! 

 グッチャア! 

 バチュッ! 

 ドチュ!!

  卑猥に響き渡る肉同士ぶつかり合う音 匠の激しい攻め。

 春香「気持ちいい。気持ちいい!! ああっ! だめ! だめ! あああああ!!!!! ああ……、いっちゃった! あああ……。でもすごくきもちいい! はあ! はあ! ああ……っ! ダメ! これやばい! やばっ! ああ! すごい! すごいのくる!! イク!! イク!! ああああ!!! イク! イク! イク!!」

 匠「好きなだけイッテいいよ!」
 と言うのを聞いた春香の顔は完全に溶けていた。

 もはや理性というものは存在していない。

 ただの快楽を求める一匹の動物へと変わっていった……。

 春香「あああ……っ! いく! いく! いくっ! いく! いくいく! あああ! もう! いく! いくいく! いく! いくく! いく! いく! いく! いく! ああああああああっぁぁぁあああああああ!!!!!」

 同時に大量の潮吹きを放出し、腰を振りまくると春香もそれに合わせるかのように絶頂を迎えたようだった。

 春香「あ……はぁ……きもひい。いぃ……しゅごぉ、もっとしゅて……はぅ……(ずっとイッテるような感覚だ……。気持ち良すぎて変になっちゃいそう……。)」

 その後も激しくお互いを責め続けた。

 匠は、一回目の激しいピストンを終えた後は、
 少しペースを落としながらゆったり楽しむ感じにして、徐々にペースを上げて行った。 

 グチュッ!!
 パン! 
 グチュッヌチュッズッ! 
 グチャ! 
 ジュチュルルグジュプッ
 春香「ふぁっああ!! いぃぃぃ!!! いぃぃい、はぁ、あんっはぁ、あん」と喘ぎっぱなしである状態。
 匠「どう良いところ当たってる?」
 さっきと同じくらいの激しいストロークを繰り返す。
 グチュジュポ、ヌブッ……ゴポっっ……パン!! 
 パチュン! 
 ニュブ……! 
 ぐちゅ、ばぢゅっ!! 
 ぬっ、ぼっっ!!! 
 ……ぱっちゅっんぱつゅ、ぶびゅる 
 と淫らで官能的な音を奏で続ける。
 春香「あああ……っ! やあああああっ!!! いっく……! あああ……っ! いく! ひいいいいっ! だめ! だめ! いく! いくいく! いく! いく! いっくうううううっ!」
 と何度も達したようだ。
 春香を横に向けさせるとそのまま、
 正常位の体位で今度は膣を深く貫いてみた 。
 匠「もっと求めて! 感じて! 春香ちゃん!」
 すると、また違う声を出して感じる 。
 匠が突くたびに春香は、潮吹きを断続的に繰り返す。
 春香「ひゃあっ! ああああっ! ひいいいいっ! ひいっ! ひっ! ひいっ! あっ! んっ! はああああああ……っ!!! あああ……! イク! イっちゃう! いっくううううううううっ!」あう!! んぁ~~っ!! おぐぎぃ!! きもひっいぐぐ……!!!」
 あまりの気持ち良さに、アヘ顔を浮かべヨガリ始める。
 完全に雌の快楽に浸かり切っていて、
 もはや言葉にならない声をあげていた。
 トン、ズン、と子宮口に当たる度に背中が弓のようにしなり、
 足はピクッ、と小刻みに痙攣するのだ。
 春香「あっ、ああ! あ、あん、あああーーー!!! イクッ!! またイク!! イクッ! イクイクッ! イクイクイク!!」
 匠「最高! 春香ちゃん!」
 春香は、匠の突き上げにイキっぱなしにされていたのだ。
 ズブゥ!! 
 ずりっ、ずぷずぽっ、どぶっ、どばばっ! 
 バコッッ、ドッッビュ!  
 春香「……あっ! あっ! あっ! あっ! ああああああっ……!!! あ……っ! はぁ……っ! ああああああ……っ! ふああああああ……っ!! あああああっ!」
 ビクン と背骨をしならせて、
 何度も連続でアクメに達し続ける春香。
 だったがそんな状態に陥っても意識を失うことは無かった。
 体全体が熱くて溶けてしまいそうで、
 春香自身もよくわからなかった。
 とにかく強烈な悦びを感じていたという。
 匠「お薬増やそうね。もっと気持ちよくなれるよ。」
 と言った後さらにもう一錠錠剤を取りだした。
 その粒を飲み込んだ途端に、
 春香の感度がさらに急上昇していった。
 さらに敏感になり身体がビクビクっと激しく痙攣し始めた。
 バコッドスン! 
 ドピュッ……! 
 ズブッ、グッ、ギュボォ……
 匠「どう春香?」
 と言いつつキスをしながら胸を強く揉むと、
 それだけで春香はイッてしまったらしく 再び潮を吹き、
 身体を大きく仰け反らしながら激しく喘いでいた
 春香「だめ、今お、おかしくなりゅ、これすごしゅぎっ、こんなきもちのいいものだめぇ」といい、涙を流し、顔を紅く火照らせた春香の唇を奪った 。
 パン、パシィン……グチャ! 
 バコンッ、ズズプ、ズパンッ! 
 ドビュッ……
 そして更に激しさを増す腰の打ちつける。
 春香「ああ……っ!?!? ……ぁぁ……っ、あんっ、はぁ……っ! ぁぁ……っ♡ぁぁっ、ああああああ……っ!! あ~~~っ!! ぁ……っ! ああああああああんっ!!! あ~っ!!! あ~っ!! あ~っ!! あ~~っ!! あああああああ……っっ!!! あ―――――っ!! あ~~~っ!!!」
 ビク! ビグン!! と全身が大きく跳ね、
 その瞬間大量の愛液が放出し結合部からあふれ出した。
 そしてその愛液の中に黄色い液体までもが流れ始めた。
 それだけでなく小水をおもいきり勢いづけて吹き出し、
 それが二人の身体をビショビョにし、
 ベットもグチョ濡れになっていた。
 その後も 、身体がビク! ビク! 
 と不規則に脈打つように痙攣を繰り返し、
 秘処からは白濁と透明の二種類の混ざったものが、
 大量に流れだしている有様だ。
 バシッ……ンバッッ! 
 グッチュ! 
 パン! 
 ヌッ、ゴポッッズチュッ! 
 パンッパンッパンッパンパン!!
 春香「んあっ!! あん! ぁっ!! イクイクイクいく!! イクっ! あんっ……またいっくぅ……!」
 プシャーー……プシャッ 
 ガタン、ガンッッ、グチャッ……ズチャッ!
 グチュッ!  
 春香は再び軽く絶頂に達していたようで、息を整えようとするたびに、艶っぽく切なく甘えるような鳴き声をあげ続けていた。
 春香「はぁうっ! ああんっ♡ んんっ! あっ! ああっ! んっ♡ あっ♡ あああっ♡ やんっ♡ ああんっ♡ んっ♡はぁぁあんんっ♡ あっん♡ はぁ……はぁ……あああんっ♡ い、いいっ! はああぁんっ♡」
(やばいっ、さっきからずっとイッてる……)
 匠は激しいピストンを繰り出していた、膣の奥まで肉棒が届く。
 春香「だめ……もう……だめ、あ! あっあ~~っっっ!!」
 ドビュドビュドュル! 
 ブピ……ジョワァアアー!! 
 ビクンビキュン……! 
 ブチ 春香はあまりの強い刺激に耐えきれずついに、
 失禁してしまいそれと同時にイったのだ。
 部屋の中には卑猥な音が響く。
 春香「んっ! んああぁっ! ああんっ! は、はああっ! んんっ! んんっ! ああああっ、あああっ! んああああっ♡ ああっ! ああ……あああっ! ああっ! ああっ! あん…… ああっ! い、いいっ! ああああっ! は、ああっ! ああっ! ああああっ! あああああぁぁぁああぁーーーーーっ!」
 パン パン ドビュルル ブピュッドプゥ……ッ 
 春香は今まで以上に激しい快楽に翻弄されながら、
 何度も潮を吹き上げてしまっていた……。
 しかしそれでも春香は意識を失わずひたすらイキ続けた。
 匠は腰を動かしつつ春香の手を取り恋人つなぎで手を握り、
 もう片方の手で乳首を摘み、
 耳たぶをハムっと優しく噛んでみた。
 するとそれにすら春香は大きく身体をしならせてしまう程。
 反応してしまい そんな状態でさらに奥まで突かれたせいか、
「はぅっ……」という声と共に一瞬気を失いかけたらしい。
 そのまま激しいストロークを繰り返す。
 パッチュ! 、パァン!! 。
 匠「ほら! もっと感じて! 春香ちゃん!!」
 と言って激しく責める。
 春香「あんっ、ああぁあっ! だめ、ダメぇ……♡気持ちよすぎ! あっ!!! あっ!!! ダメエエエ!!!! ……あっ!!! ダメエエエエ!!!」
 と言いつつ膣内が激しく震え出すのと同時にアソコが締めつけてきて「うぉ!!」と言う匠の悲鳴が上がる……。
 それと同時に熱いモノが注がれ春香はその感覚にも悶絶していたようだ。
 匠「よく締まるよ~、ホラもっと気持ちよくなって! 求め続けないと、春香ちゃん!」と囁いて激しく打ち付けるようにピストン運動を続ける匠。
 春香「あぅ……や、やぁ……! こ、こんなの……ダメ! あ、ああああ、うあ……う、動かないで、あ、あああ……や、やあっ♡ こ、こんなの、知らない! き、気持ちいいよぉっ! あ、あ、あ、あ、あ……っ♡うあっ♡ やあっ♡ やあっ♡ やああ! ♡ き、キモチイイ♡キモチイイよ♡ 気持ちいい~っ! ♡ あ、あ、あ、あ~っ!! ♡」
 春香がそう言って再び激しく絶頂を迎えた時。
 匠もまた大量に吐き出してしまったようだ 。
 匠「くそ! イクぞ!」という掛け声とともに、
 一気にフィニッシュを決める!
 春香「ひいっ!? やだ! まだだめぇ!!! イッ、イックーっ!!」(ビクビク)
 どぴゅびゅ!! 
 ビュッ、ブッシャー! 
 ゴポッ……。
 と絶頂に達しながらも匠ちんが脈打つたびに、
 激しく絶頂を極めて、さらにお漏らしも……。
 春香は薬の影響で、
 絶頂が続いていて身体がまだ刺激が足りない、感じていた。
 無意識のうちに自分の手で胸などを弄って更なる絶頂を求める。
 春香「はぁっ……も、もうむり、イクのがっ……止まらないよぉ……。またイクっ……イッちゃうぅぅっ!!」
 匠「もっと乱れまくれ!! オラ、イケっ!!」
 と子宮口を強く叩くように叩きつけると、 
 その度に大量の潮を撒きちらす 。
 春香「ああ~!! すごっ、しゅごい~~!! イクイクっ!!! イグぅぅぅ~~!! イギすぎて死んじゃぅぅっ!!! もう無理っ……壊れ、ああ、いぃ、イクぅ、いっくぅ~~!」
 ガツンガツンと乱暴に打ち付けまくるとついに、
 その瞬間が訪れる。
 春香「はぁぁ、はぁっ……イク……ッ、またイクっ♡ああぁ~……イク……♡うああぁあああっ!! んあっ♡あっはああ♡はげしすぎるっ♡いっちゃいますっ!!! いぐ、ああぁあイっぢゃいまじ……あう♡ んああああっ! だめだめ! あ、はぁああ! イっぐうー♡んあっ……! ああん! んぎ、イっグっ……んっああ……ッん♡」
(何これ……凄っ、ああっ、ああぁあ♡♡♡……いやぁぁあああ♡♡♡)
 ドクッドピュルッ ドピュルルッビュー、
 ビュクン……ドプ……ッ
 春香「いいっっ いいっっ♡ いいっっ♡ イクっ♡ またイクっ♡ イクっイクっ♡ イっっぐぅ~……♡♡」と絶叫し、「はあっ 、あぁあ ~
 あ~っっっっっっっっ♡ はあああっ~♡ あ~~ぁ あああ~~あ ♡ああっ、ああっ、あっ、あっ、あっあ ♡」
 身体全体で、大きく仰け反り返しながら連続で痙攣し続ける、
 もはや人間とは思えない姿だった 。
 匠「オラ! もっと欲しがりながら狂え、春香ぁっ!」
 春香 「ああっ! ……ひぎぃい……ひぃ……いっ……はぐっああっ……あっ……あが……ああああっっあああっ!! …… ! ♡ !   …… ! ! ………ひ……ぃいいぃぃぃぃぃ~~っっっ!!!! ………あ~はぁ……ひっはひいいいい! いぐううう! っふ……ふあっ! ……あふう……っ……あ~~っ! 、んああ~~……っ…… ♡。」
 春香は快楽地獄に落とされ続ける中ひたすら、
 絶頂を極め続けていたのだ。
 匠はさらに激しい責めを行う。
 春香「……んあぁ……んあ……ああっ!!! …… っぐ!! ……ご……が……っ……ああああぁッ!! ……ぐ……ひ……ひ……っ……ひ……ひぃぃぃぃ~~~~~~!!! ……くああ……あああああ……ひあああ……りゅ……りゅりゅりゅりゅ……ひぐっ……ぐ……あああぁ!!! …… …… あぁ……あああぁ!!! ……  し……ししょー!! …… ししょー!! …… し……ししょー!!!! ……ああああぁぁ!!! …… し……死ぬ!!! …… ひぎぃぃ!! ……し……死んじゃうよぉぉぉ!!! ……」
 あまりの激しいオーガズムに、
 もはや春香の口から出るのはほとんど意味不明の言葉のみとなり完全に快楽に支配された淫乱女になり下がってしまったようだ。
 匠「は、はるか! そんな締め付けられたら出ちまわ! 中に出して良いんだろ!」
 春香「いい、はやく! なか……なかでだしてー! は、るかなか! で! ……うあああ!!! うあ、うあああ! いく、ああー!」
 と言いながら今までで最大級の深いアクメを決めてしまう春香。
 さらにそこから連続して小刻みの絶頂が春香を襲い続け……。
 春香「うああ! い、いいっ・! 、イクイクぅ! イクぅ! 、あああイクイくイク、うっ、あっは……っ。あううう……イックゥ!!」と激しく絶頂を繰り返すが絶頂しても絶頂しても、
 終わりが無いかのごとく何度も激しい連続絶頂を繰り返し、
 ついに意識を手放した春香。
 それでも匠はなお激しく攻め立てている。
 春香 「はあ……はああ……! い、いぐ、いぐ……いっでる……いっでるから! だめ、いいっ……いっでる、いや、いやあ……あ、あ、あああ……あぁあああ……あ……いや、いっいっぐうううううううう……! ん、んぐうううううううう!! ああっ! くはあっ!! もう……う! ああっ!! もう駄目ぇ!! 、いってるのに! 、もう無理!! う、ううっ! ん、んあっ、んあ、ああ……。お、おく、はいらな……。も、もう、だ、だずげ……や……やめ……て……ぐう、ううう! ひっ、ひんっ、う、うあ……っ。だ、だめっ。これ……い、いっ、イク! ……イグぅ! あ、あひ、あ、あ、あ……んっ、はうう……い、イイグっ。はあ、はあ。あううううぅ~~っっ!!!」
 ビュクっビュッビュッビュッビュッビュッ!!!!!
 と勢い良く潮を噴く。
 その後も容赦なく激しく膣奥までを激しく突きまくられつづけ。
 結果 、春香は何度目かも分からぬ程深く重い絶頂を味わい、
 身体全体を激しく痙攣させて白目を剥いた状態になっている。
 しかし、そんな春香を見て興奮する匠。
 匠「何へばってる! こんどはバックだよっ!! オラ! もっと激しく行くぞ! オラッ!!」と匠は腰を打ちつけ始めた 。
 パンッパツッ
 春香「あ゛ん あ゛っあ゛あ゛っ!! あ゛っ! んあ゛あ゛、ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ!! あ゛ん゛っ!!? ……んく゛~!!」
 もはや、まともに声すらあげられなくなるほど、
 連続で強烈な快楽を与えられ続けている。
 その激しすぎる快感に耐えかねたのか、
 また大量の潮が噴水のようにあふれ出し、匠がそれを確認する。
 匠「おいおい春香ちゃん。まだ吹いてんぜ!」と言って、
 今度は後ろから手を回して乳首を刺激したり、
 尻を掴んだりするとまた簡単に春香は軽く果ててしまう。
 春香「あ゛っ……ん゛ん゛ん゛っ、い゛ぎぃっ、あ゛あ゛あ゛あ゛っ、ゔあ゛……あ゛あ゛ん゛ん゛っ!!」
 匠は胸への責めを続けつつ、
 再びクリトリスにも指を伸ばし弄くり始めると、
 春香の身体が一瞬強張りすぐに絶頂を迎える。
 春香「あ゛ぁっ! い゛っ! あ゛あ゛あ゛っ、い゛ぎばぢい゛い゛よ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛……あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛……だ、ダメっ……死んじゃう……死んじゃう死んじゃうっ、ごわれるっ……っ!!」
 匠「壊れて求め狂え! そしてイけッ!!」
 と言いながらより激しいピストンで責め立てると、
 さらに激しく乱れだす春香。
 春香「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!! い゛っ! い゛っ! いっ! かあっ! ゔあ゛あ゛あ゛ーーーーーーっ!! ご、ごぶっ……ごれ死んじゃうっ……! い ギっ、ぐああっ!」
 と言いながら、全身を強く反らせて春香が激しくイク 。
 匠はさらに追い打ちをかけていく。
 春香「ぐぁ! ああっ! はああああー! だめ! もうイったのっ!! いま! あああ!! あああーっ!! はあん!」
 匠の激しい攻撃でさらにイカされてしまう春香 。
 匠の激しい挿入で何度も春香のアソコに濃厚で、
 ドロっとした熱い液が大量に放出され、
 それはそのまま結合部の辺りを伝わっていっている。
 そんな状態で激しい攻めを受け、
 春香はすぐに絶頂に達してしまっていた。
 それから、更に数時間が経過しただろうか……。
 あれからどれくらい時間が過ぎたかは、
 もはや分からなくなっていた。
 春香は薬の効果によりまだまだ敏感になっていたため、
 少しのことでも感じすぎ、軽い痙攣が止まらなかった。
 春香は、体力を使いきりヘロヘトのようでベッドで舌を出し、
 白目でだらしない顔になって意識を失って、
 うつ伏せになって倒れていた。
 ベッドは、愛蜜とよだれの液体、
 潮吹きで一面グショ濡れになっていて床には、
 脱ぎ捨てられた下着が落ち、
 部屋は雌のフェロモンと雄の性欲臭さが強くこもっていた。
 そして、匠の精液もベッド上にぶちまけたように飛び散っており、
 春香は子宮の中まで匠の大量の子種で満たされ、
 膣内には匠の小便で水溜りができており、
 匠はようやく自分の肉棒を引き抜いた……。
 その引き抜いくときに膣内が大きく引っ張られる形で、
 収縮していたのだろう。
 春香はそれだけでの感覚ですら反応してしまう程、
 敏感な状態であった。
 春香「……あっはあああ♡」という艶のある声でビクンとして、
 また軽くイッてしまい意識を取り戻す。
 匠「……ふう、これでよし」と言うと携帯の電源をつけ、
 写真を取る。
 匠「おいっ、いい格好だぞ、春香ちゃ~ん! 記念だ、とってやる!」とカメラで撮影していく匠。
 春香(ああ……まただ……こんなことされて……。また……犯された。私……。)
 と虚ろな頭の中ではそう思いながらも体は疼いて仕方がなかったのだ。
 匠「ほら、ピースして、春香ちゃん可愛いねぇw」
 といって写す カシャっ……
 すると
「……う……う……あ……」といった小さなうなりのような、
 喘ぎをあげて身体を動かすとまた軽く達してしまった。
 匠は、春香をラブホテルに1人置いて帰って行く。
 春香は、朧な意識の中匠が帰って行くのを見ていた。
 寂しいなぁ……と感じている自分に戸惑ったが、
 それでも身体と心の火照る余韻からかしばらくは、
 その場を離れることができなかった……。
 
 ***************************************************************
 最近、匠は忙しいのか連絡が少ない。
 私は愛人の1人だから仕方ない。
 匠にメールしてみる。『会いたい』と送った。
 しかし、返信はない。
『いつ会える?』やはり既読にならない。
(返事くれても良いんじゃない……?)
 と思うもののそれ以上送ろうとはしなかった 。
 事務所に店長の茂明が入ってくる。
 茂明「あれ? 休憩中?」
 春香「はい……。」
 茂明「もしかして、彼氏と連絡つかないの?」
 店長は私の気持ちを知っているのか、気ににかけてくれる良い上司。
 春香「別に……待ってるわけじゃ。」
 春香がそういうが明らかに不貞腐れていたのですぐわかったらしい 。
 茂明「ふっ、お前わかりやすいよー笑」
 春香は、照れる。
 茂明「そう言うところ、可愛いよ。」
 春香「からかわないでくださいよ!」
 と拗ねる。
 店長は笑いながらごめんねーと言って立ち去って行った。
 
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 それからも匠とは、会う回数が減った。
 ホテルで、春香が裸で横になっている。
 春香「いつ会える? 最近私ばっかり連絡してる。」
 匠「春香ちゃん、最近、いつ会えるって? 最近うるさいよ。」
 匠は、タバコを吸いながら面倒くさがったような口調で言った。
 春香「うるさいって、ひどい。」
 匠「だって事実でしょ? 何回メールしてくるの? そんな暇なら、バイトしたらどうだい?」
 春香「……そんな言い方……。」
 匠「最初、言っただろ? 俺は既婚者だって。」
 春香「そんなのわかってる! だから邪魔はしてない! 少しだけ……もう少しだけで良いの……もっと……抱いて欲しいだけなの。」
 匠「薬はまっちゃった?」
 春香「違う! なんでそんなこと言うの!」
 匠はそれを聞いてため息をつく。***************************************************************
 匠「潮時だよ、別れよう。」と言い捨てた。
 春香「なんで! なんで! 私が何か気に障るようなこと言った!? 嫌いになった!」
 匠の言葉に激しく感情をあらわにしたように声を荒げる。
 だが春香は涙を流していた。
 匠「ああ、はっきり言って、もう嫌だ。これ以上一緒に居たくないんだよ。」
 春香の目からは涙が流れ続けている。
 匠「じゃあね、連絡先消して、早く。」
 春香「嫌! そんなこと言わないで! せめて、少しの間でも良いからそばにいたいの!」
 その瞬間匠に平手で殴られてしまった。
 匠「鬱陶しい!」と怒鳴られた。
 匠はそのまま去っていった。
 一人取り残され、殴られた顔が痛む。
 泣き崩れてしまう。
(やっぱり駄目なんだな……。私なんて……。匠にとってはただの穴の玩具だったのかな……。辛い……。悲しい……苦しい……。もういいや……)
 
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 次の日、コンビニでレジの前に立つ春香。
 目には、眼帯を付けている。
 昨日、匠に殴られたところが、痛み始めた。
(くぅ~……。痛いな……まだ)と呟いている 。
 そこに茂明がやってくる。
 茂明「なに? 殴られた?」
 春香「…………」
 茂明「ね? 今日、時間あったらご飯どう?」
 春香「いや……無理です……。」
 茂明「大人が慰めてあげようと、言ってるんだよ。」と言う。
 春香は泣きそうになる。
 茂明「仕事、終わったら、慰めてあげるから、仕事終わるまで我慢しな。」
 と言う。
 そして仕事をしていたのだが 客はおらず 店の中にいるのは茂明だけだという状況。。
 春香は、静かに頷く。 
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 焼肉屋に春香と茂明は焼肉を食べに来ていた。
 春香「なんで、店長は私に優しくするの?」
 茂明「それはねぇ、好きっていうことさ。わかるだろぉ~」
 春香「誰とでも寝るビッチなのに?」
 と聞くと苦虫噛み潰したように険しい表情をした。
 春香「意地悪言いました、ごめんなさい。」
 茂明は、春香のお皿にお肉を置く。
 茂明「はい、春香ちゃん。いっぱい食べてね? たくさん働いてくれたしw」
 春香「はい……。」
 店長は、優しいなと実感した。
 こんなに親身になってくれる店長は今まで見たことがないし、すごく安心出来ると思ったのだ。
 でもダメなんだ、こんな優しい人に、私みたいなビッチな女の子は甘えちゃいけない、私はきっと、店長を傷つけているだろうから……。
 私は……あの人は……最低だけど。
 匠は悪い人ではないんだと思う……。
 そう考え込むようにしてる間に 春香は黙々と食べるのだった。
 茂明が会計して外に出る。
 春香「お肉美味しかった~。店長、ご馳走様です!」
 茂明「気に入ってくれて良かったよ。」
 春香は、茂明に抱きつく。
 春香「この後、慰めてくれるんですか?」
 と言い上目遣いに見つめる。
 茂明は照れた顔をして言う。
 茂明「良いけど、ラブホ行かないと、ゴム切れてて買わなきゃいけなくなっちゃうから買いたいんだけど……」と言うがそれを遮る
 春香「はーい! 行きまーす。ラブホじゃなくて、今日は! 店長のお家に行きまーす。良いでしょ?」
 春香は、いつもとは違うようなテンションで言った。
 茂明「じゃあ、薬局に行こうよ。」
 春香「ゴム無くてもいいですよ? 中に出して欲しいです! 中に出して貰えると気持ちよくなって幸せな気分になれるんですよね~」と言って誘う。
 茂明「そういうとこだよ」と言い歩き出す。
(これで良い。こうなった方が傷つかない。私とセックスして、少しでもこの人の心に残ればいい。それだけで……今はいい。)春香の心の声である。
 2人で手を繋ぎながら近くの大きな駅にある 薬局に向かう 。
 ドラッグストアに入る。
 春香「結局、買うんですか?」
 茂明「はい、はい。子供は黙ってな。」
 と言って春香の手を引っ張って店内に入った。
(あれ?)「ちょっと待ってくださいよ」春香は慌ててついていった。
 *****************************************************************
 薬局が少し歩いた所に店長の家があった。
 店長が住んでいるところは、ボロアパートだ。
 階段は錆が入っているし。
 いつも店長の家に来ると思う。
 森本と言う表札が見える。
 店長、店長と呼んでいるが、森本茂明と言う名前だ。
 茂明「どうぞ、入って。」
 春香「おじゃまします。」
 春香は、部屋に入ると畳が見える。
 布団引きっぱなしだし、机が散らかっている。
 床はゴミ袋や脱ぎ捨てられていた服などが落ちている始末である。
 茂明「散らかってて、ごめんよ。すぐお茶入れるから。」
 春香「いいですよ、お茶なんて……やること、やりましょう。」
 と言い茂明に笑ってみせる。
 辺りは夜で、部屋の明かりをつけるがカーテンは閉めたままだった。
 布団の上に茂明が全裸になっているところに、春香が騎乗位で乗っかっている。
 春香「…………、んっ…………、んっ………………。」
 激しく動く春香とそれに連動して揺れ動く春香のお乳がとても官能的であると言える。
 茂明は、春香の胸を片手で掴んでは離したを繰り返す、その度に春香からは声が出る。
 その動作に合わせパンッパンッっと肉が打ちつけられる音が聞こえ、結合部からはジュボ、グチョヌッチャと淫猥極まりない音を出している。
 もう片手は春香と手を絡ませている。
 茂明のお腹は、中年なこともありぽっこりしている。
 春香「店長……っもっとぉ! んっ! はあっ・・・もっと……、もっと動いてっ! 動いてよぉっ!!」
 春香は、動きに合わせて自分からも腰を振っていく、それは貪欲とも言える程。
 茂明「その店長って辞めない? 雰囲気なくなるからさ」春香は一瞬固まってしまうがまた動き出した、そして答える。
 春香「……、はぁはぅ……。茂明さん、茂明さん!」
 茂明「いっぱい気持ち良くさせてあげる。」
 そういうと更にペースを上げる。
 パンッパツッグヂュルッチュと激しい水音をたてている 。
 茂明は、春香の腰を支え、自身のモノを最奥へと挿し込んでいく。
 春香「あっ…………ふっ……んっ……! っ…………。もっと強く突いていいから!
 ねぇ! お願い! 壊してもかまわない! 壊れちゃってもいい! 犯して欲しい! 私を犯し尽くしてよ! 茂明さん! ねえ! 早く!」
 そう言うなり下からの強烈なピストンが始まった、今まで以上に強くそして素早くなる。
 それは正に獣そのもののように春香を攻め立てる。茂明「ああぁ、もう知らないぞ。手加減無しだからな。」と春香を突きまくる、肉棒が激しく暴れまわるかのように突き上げられる 。
 春香「気持ちいい! もっと! はあはぁ……」
 茂明の剛直な陰茎はさらに硬さと質量が増していく 春香の子宮の奥の秘所にまで押し入るように責め立ててきている。
 肉壺がキュッキユゥ~~と痙攣しながら締め付けてきている。
 茂明「締まってるよ、春香ちゃん。」
 春香「気持ちいい! 気持ちいいの! おマンコ気持ちいいよ! だから! 突いて! もっともっとしてえ!」と叫ぶ。
 茂明「わかったよ。いっぱい気持ち良くさせてあげる。」
 と言い、早いか抽送が始まる 。
 ズニュチュと卑劣な響きを立てて茂明が引き出されると今度はズンっと鈍い打撃音を立て根元まで挿入される。
 春香「ふぁっ! あんっ! お、奥っ……! す、すごいよぉおっ! いいのぉっ! あうっ、そこっ、すきっ! あっ、ああああっ! いっぱい犯して! 匠なんか忘れれるくらいに沢山! ああ~っ!!!」と絶叫する春香に 茂明は容赦なく腰を振るい続けてく、あまりの質量に身体が浮きそうな快感に春香が喘ぐ。
 春香「ひっ! 凄すぎる! はあ……気持ちいいい……ひぎい……お……、おく……すごぃいっ!!! あーーあ……イグッ……イクう……イグウ、は、あ……だめぇ、も、……あ"……だ……らめ、いぎ……、いいいい……っ、いぐう、いっちゃいます!」
 ビクビクンッ! と春香が大きく全身を仰け反らせる。
 春香が、絶頂を迎えると同時に膣内が収縮して、一気に茂明の男根を搾り取るかのような強力な力が加わり、思わず達してしまったがすぐに立て直し春香の一番深いところを執拗に、何度も激しく叩きつけた。
 茂明「春香ちゃん! ここがいいんだね?」
 店長はさらにスピードをあげ、何度も叩きつけるように春香を穿つ。
 春香「ああっ! ああっ! あああっ! いい、気持ちいい……ああっ! いいの! 茂明さんっ! もっと、もっと突いてっ、あっ、あっ、あっ、ああああっ!」
 そしてそれに呼応してさらに高らかな矯の声で春香が鳴く。
 春香の秘穴は茂明をこれでもかという位に締め上げ、愛液が滝のように吹き出る。
 それでもなお抽迭は続き春香の体は快楽に打ち震えていた 。
 さらに茂明の手が胸に伸び春香は体を跳ねさせた。
 春香「あ、ああー! あっ! はぁぁっ! う、あっ! あっ! ああっ! あっ! あっ! ああー! はあっ、あっ!」
 ただただ春香が快感を感じ取るための作業となったかのように一心不乱に腰を振る、喘ぐ。
 激しく動く春香とそれに連動して揺れ動く春香のお乳がとても官能的であると言える。
 茂明は、春香の胸を片手で掴んでは離したを繰り返す、その度に春香からは声が出る。
 茂明「は、春香ちゃん、っふ、ははっ、可愛いな! たまらん! たまらんぞ! う、う、うーーーー、う~~……はーっ! はーっ! 春香ちゃんのおっぱいっ、んっ! ああっ! 柔らかくて、いいっ! 気持ちいいっ!」
 そう言いながらも手は止まらず乳頭を摘まんだ。
 春香「ああっ……、やぁ、ああんっ!」
 春香の膣肉がギューーーと締まるのがわかるがそれに構わずまたも激しい出し入れが始まる。
 春香「ん! んあ。はぁああ!」
 乳首を強く摘まれる度に、甘い痛みとともに電流のようなものが走るのだ……。
 しかしそれを遥かに凌駕する感覚は、体全体を包み込み、意識まで蕩けさせるものだった。
 春香の脳裏には、もう何も考えられなくなっていた。ひたすら店長は下から子宮めがけて突きまくっていた……。
 春香「だめ、もう……ダメェ! イ、イクっ! ……は、激しすぎて……わたし……ん! あっ、アッ!!  はぅ、はっ! イッちゃいそ……ぉ!!」
 激しく乱れ、身体全体が汗ばみ息は絶え途絶えだった……。
 茂明「イッテいいよ! 春香ちゃん!」
 限界まで達すると一気に収縮を始めた。
 春香「やっ……ダ、……メっ、だ……っ……ひゃ……あっ……ふ……っ! ………………ッ! …………ンっ!」
 激しく声を出しビクビクしながら春香は絶頂した。
 茂明が最後の追い込みをかけていた 。
 春香はそれに答えるように激しく声を上げた……。
 春香「店長っ、店長っ、店長……! もっと、犯して! もっといっぱい……犯してぇえ!!」
 茂明も既に果てそうだと言うのに激しく突いてくる。
 茂明「春香……! 出る! 出すぞ!」
 春香「出して……」
 もう理性は消し飛び春香は自ら求める。
 茂明もそれに合わせ激しく動く、春香もまた、腰を自ら振った。
 春香は茂明の肩を掴み、茂夫は彼女の背中を支えながら更に深く腰を押し付けていく。
 店長もついに限界を迎えたようだった。
 春香の尻と茂夫の股が激しくぶつかり合いパンッと音を立てる。
 肉の当たる音が部屋中に響く。それと同時に茂明は自らの白濁した欲望のすべてをコンドームに注ぎ込んでいた…………。
 それと同時に絶頂を迎えてしまった事がわかりそのまま春香は、茂明に覆い被さった。
 茂明だが動きはすぐに止まった。
 しかしすぐに顔だけを起こし春香を見ると満足げで
 茂明は春香を抱き寄せ唇を合わせる……。
 春香「……っふ……ん、……」
 口付けは長く続いていたがゆっくりと離される。
 茂明「まだ、春香ちゃん感じ足りないよね?
 次はバックでやろうか」
 茂明は、コンドームを付け替えて、春香を後ろ向きにしてお尻を掴み持ち上げるとずぶちゅっと音をたて挿入された。
 春香「んんっ……んんっ……あっ!!」
 その衝撃で体がガクンとなり膝が抜けたのか倒れ込む。
 茂明「大丈夫? 春香ちゃん?」
 春香「いいから……続けて……!」
 茂明「寝バックね、いいよこっちの方が当たるもんね。」と茂明は自分のモノを入れやすい位置に置き、上から押さえるように掴むと思い切り打ち付けた。
 バツンっっ!!!!  一際大きい打突音が響く。
 春香「あぁあーっ! ぁああぁぁっ!!! あ、っ、ああっ! ああぁあっ!」
 再び強烈な快楽に襲われた春香は獣のような絶叫を上げる。
 その動作に合わせパンッパンッっと肉が打ちつけられる音が聞こえ、結合部からはジュボ、グチョヌッチャと淫猥極まりない音を出している。
 もう片手は春香と手を絡ませている。
 春香「はぁあぁん! っ! あっ! はっ……っ……! っく……う、あぁあ! ううっ! くあぁ! ああっ……! はぁあん! あぁ! あぁあ! ああ! ぁあ! あぁぁぁー!」
 何度も繰り返し打ち込まれ、突き上げられる度に強い振動に襲われているのだ。
 春香「ふあぁぁぁあ! あっ! あっ! あっ! ああっ! ああっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! あっ! ああぁぁぁあああぁぁーっ! あぐっ! うっ! うっ! あぐっ! うっ! うっ! うっ! うぅ! うあぁぁぁ! やああぁあぁーっ……!」
 それは春香を悶絶させている。
 何度も、何度も何度も何度も、強く。肉が何度も、ぶつかる乾いた音が部屋に響き渡っているのだ。
 春香「あ! ああ! あああ゛あああ゛ああああ゛ああぁぁああ!!!! んいいい゛い゛い゛い゛いいい!! だ、だめ、だめえええ! ま、た、イクッ、ま、て、またイッちゃううう♡♡」
 まるで何かを叩きつけられるような刺激の連続に耐えられなくなってきた……もう限界だった。
 春香「イッてる! ずっとぉ、あっ!  イキっぱなしで……! うあ、うぐぁあ!! あっ! ぁあぁッあッぁァあ! ん ぎぃイィイいっいい!!」身体を大きく痙攣させ、叫びまくっていた。
 あまりの強い快感からなのか、春香の目には涙さえ浮かんでいる。
 それでもなお腰を打ちつけ続けていると……店長はさらに勢いをつけて肉棒を押し込みさらに奥深くまで入り込もうとする 。
 春香はその感覚にも悦楽を感じてしまい、また喘いだ……。
 春香「ああ……だめっ……そんな……したら……あっ……ああっ……いっ……イクぅっ!!」
 茂明がより激しくなるにつれて声も大きくなるが春香にはそんな事を気にする余裕もなかった……。
 そしてとうとう絶頂を迎えたのだった……。
 茂明「春香! いくよ!」
 春香「うんきてぇ!」と声を大にして言うと腰を少し引き一気に子宮口を貫かれた! それと同時に大量の射精が始まった……。
 ドクッドクッドクンドクン……! ビュク……ビュックッゥッ! と大量にコンドームに注ぎ込まれる熱い欲望。
 春香は、コンドームに精液が流れてくるのを感じていた。
 春香は、物足りなさを感じる。
 茂明は、肉棒を抜き取り、コンドームを外す。
 茂明「ちょっと待ってね、コンドームを変えるから」と言って茂明はコンドームを変えていた。
 ……その間春香の膣からはどろりと愛液が流れていた……。
 春香は、茂明がコンドームを付けるのを止める。
 茂明「……春香……ちゃん……何を?」
 春香「生が良いの」
 茂明「妊娠しちゃうし危険だから」
 春香「いいの……私ピル飲んでるし、今日安全日だし、ピルあるから心配いらないの」と言いコンドームを奪い投げる。
 茂明「春香ちゃん」
 茂明の肉棒は完全に反り返り先走り汁を出していた。
 春香は、仰向けになり股を大きく開く。
 茂明「もう、知らないからね?」
 春香「いいよ。」
 茂明は春香の言葉と共に、肉根を掴み挿入していくと、根元の方は簡単に入った。
 春香「はあっ・・・ああっ、入って・・・来る。」
 そこから亀頭が少しずつ入っていく……肉壺に肉槍が入る瞬間、今まで感じたことの無い様な強烈な衝撃が春香を襲う。
 春香「あっ、いや……そんな、ああっ、大きい。大きい。うあっ。ふぁああうああぅ♡あ……あ、ああ、大きいっ♡……そんな奥までっあふぁあ♡……あっ。あ! ああ……凄いっ、凄いのぉ~♡」
 春香はあまりの強さに意識を失いそうになるが茂明はお構いなし。
 更にゆっくりと押し進めていく。
 春香「あひっ! はっ、はっ! ひっく! ……う、ぐっふっ、……あぁ! なんで……ひんっ……こんな……あぁ! ……こんな、こんな奥っ! ……うひっ、あぁ!? や、やめてぇ。突かないで。こんな奥まで突いてくるなんて……。ああっ、ぐっ! ……ん、んっ! ……くふぅっ! んひんっ! ……お、おぐぅ……んひぃっ! んはぁっ! ……ひぃうーーっ!! あっつ……!! (す……すごっ。)くあっ……はううっ、あぐ……んくあっ。うっあぁぁっ!」
 茂明の動きは止まるどころか早くなっていった。
 
 そのあまりに強いストロークに春香は息苦しささえ覚えた。
 春香の顔色が変わったことに気付いた茂明。
 そこで一度肉棒を引くと、再び奥まで打ち込むと春香は大きな悲鳴を上げビクビク痙攣し始めた。
 春香「ひっ!? ひゃあああああんんっ! うぐぅっ!! あ゛っ、あ゛あ゛っ、えぐっ、えぐっぐううぅぅっ!!」
 茂明「大丈夫かっ……?」と優しく聞くと首を振って「ううぅぅっ!!」と苦痛のこもった声が返ってくる。
 茂明「いくよ! 中出して良いよね!」とさらに動きを早めながら言うと、春香もそれに合わせて、自分からも必死になって、腰を振り始めた。
 春香「きて……んきもぢよくして! んほ! はああぁ! もっとおくにちょうだいい! わたしのなか、めいっぱいせええき、びゅーてえだしきだしいよ!! だして欲しいよぉ! あ゛あぁぁ! あ、はやく! は、やぐ! あっは、はう! はぐ! あっ! もう、イっちゃう! んぎゅ、も! あぐぁぁ!! イグ、イギまじうぅう!!」もう限界に達してしまったらしく絶頂寸前であった。
 茂明「春香! 出すよ! ……イック!!」と言うと同時に、肉棒を思い切り奥に押し込んだ すると勢い良く射精され、春香は再び大きく体を震わせてしまうのである……。
 春香「あぎぎいいっ!! あ、あ ああ!! ああ あああ!!!」体中に快感が巡り渡る。
 茂明「おおぅ……」ドクンドクンドピュル……どっぷぅぅ……!!! っとたっぷり精液を出したあとゆっくり抜いた。
 茂明「春香ちゃん?」と声をかけてきたが春香は放心状態。
 春香は、舌を突きだし目を上向きにしてはー、はーと喘いでいたのだった……。
 茂明「良かったよ。すごく。」
 と言って肉棒を抜き取った瞬間にゴボッ……という音とと共に春香の膣から大量の精子が出てきたのだった。
 布団には染みが……。
 茂明「ははっ可愛いね」と頭を撫ぜる。
 茂明は横になり春香を腕枕する。
 春香は、茂明に腕枕されるまま余韻にふけりつつ抱き合う形になっていた……。
 そのまま茂明が眠り始める……。
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