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この世に神はいるのか?
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検証してみるとしましょう。
もし、神がいたら。。。
と考えたところで、そもそも神とは何か?
罰を与える事や、褒美を与える存在ではない。それは、人間が人間をコントロールする為に考え出されたご都合主義的なものだ。
神とは創造主である。
答えはすでに出ました。私達がいるという事は、創造主は居るのです。
存在させている力の源が神なので、私達が居ることが証明なのです。
疑問なのは、なぜ存在する必要があるかです。
この問題を解決するには、存在の反対を理解する必要があります。それは無です。無は、認識する事は出来ません。あくまでも、有の世界からだけ、無を認識出来る気がするだけです。
突然、無の世界から有が生まれたとしましょう。それは、偶然であり必然であったはずです。なぜなら、無の世界では時間がないので、有を生む機会が無限にあるからです。
すなわち、無があったということは、有もすでにあったという事です。
存在する事は、必然であり、それ以外の可能性は無いという事になります。
そして、無が存在し得ない以上、私達は無になれず、永遠に存在し続ける事になります。もし、死んで居なくなっても、居なくなったという存在は消せないという事です。
本題に戻ると、神が居るかというと、この世自体が神であり、無にはなれないので、永遠に神は不滅だという事です。そして、神は存在そのものであり、人間が考える、あらゆるものでは無い、という事です。
そして、もう何が何だか分からないという最終結論になるのです。
もし、神がいたら。。。
と考えたところで、そもそも神とは何か?
罰を与える事や、褒美を与える存在ではない。それは、人間が人間をコントロールする為に考え出されたご都合主義的なものだ。
神とは創造主である。
答えはすでに出ました。私達がいるという事は、創造主は居るのです。
存在させている力の源が神なので、私達が居ることが証明なのです。
疑問なのは、なぜ存在する必要があるかです。
この問題を解決するには、存在の反対を理解する必要があります。それは無です。無は、認識する事は出来ません。あくまでも、有の世界からだけ、無を認識出来る気がするだけです。
突然、無の世界から有が生まれたとしましょう。それは、偶然であり必然であったはずです。なぜなら、無の世界では時間がないので、有を生む機会が無限にあるからです。
すなわち、無があったということは、有もすでにあったという事です。
存在する事は、必然であり、それ以外の可能性は無いという事になります。
そして、無が存在し得ない以上、私達は無になれず、永遠に存在し続ける事になります。もし、死んで居なくなっても、居なくなったという存在は消せないという事です。
本題に戻ると、神が居るかというと、この世自体が神であり、無にはなれないので、永遠に神は不滅だという事です。そして、神は存在そのものであり、人間が考える、あらゆるものでは無い、という事です。
そして、もう何が何だか分からないという最終結論になるのです。
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