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side Masamune 2
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「綸…寝そうなところ悪いがっ…おさまらねぇ…」
綸の脚を揃え高く持ち上げると膝を屈曲させ自分の右肩に束ね持ち、まだトロリと蜜を垂らし俺を誘う花弁をゆっくりと割り進む…くっ…っ…何回やったら緩むんだっ…キツ……っ…彼女の脚を右手で支えたまま左手をベッドにつき、自分の爆ぜそうなモノに体重を乗せるようにぐっと押し込み最奥で暴れる………
……ぁあ…やぁ…っ…ぁン…腰をゆっくり回し奥を繰り返しトンと刺激する…ぁう…自分の左腕に適度に体重をかけ綸の中を痛めつけないよう…イイ刺激だけ送れるよう………中を擦ってはトンと当て、奥に当てては擦る。
「ぁ…まさぁ…ン……むねっ…やだっ…きゅ……ってっ…ぁん…」
両腕を俺に向かって伸ばす綸に応え彼女の脚を左右に開け、俺は上体を彼女の上に被せるときゅっと抱きしめ腰を揺らす。
「ふぅんっ…もっとっ…ぁあ…ぎゅ……ぅ……ぁ…って…してっ」
きゅっと抱きしめるのでは俺が足りないらしい綸は、いやいやと首を振りながらもっと強くと俺を求める…くっ…俺が持って逝かれるっ…彼女の骨がミシッと軋みそうなほど強く抱きしめると
「綸…愛してるっ…はぁ…」
すでに恍惚の表情と喘ぎの彼女は言葉を発することはない。しかし……俺が強く抱きしめるのと変わらぬ強さで俺の背中に腕を回し少し口角を上げる。それを見て
「イケっ…綸…っく…ッ……はぁ……」
密着する二人の体のどちらのうねりかわからないほどの絶頂を同時に迎えた。
綸の脚を揃え高く持ち上げると膝を屈曲させ自分の右肩に束ね持ち、まだトロリと蜜を垂らし俺を誘う花弁をゆっくりと割り進む…くっ…っ…何回やったら緩むんだっ…キツ……っ…彼女の脚を右手で支えたまま左手をベッドにつき、自分の爆ぜそうなモノに体重を乗せるようにぐっと押し込み最奥で暴れる………
……ぁあ…やぁ…っ…ぁン…腰をゆっくり回し奥を繰り返しトンと刺激する…ぁう…自分の左腕に適度に体重をかけ綸の中を痛めつけないよう…イイ刺激だけ送れるよう………中を擦ってはトンと当て、奥に当てては擦る。
「ぁ…まさぁ…ン……むねっ…やだっ…きゅ……ってっ…ぁん…」
両腕を俺に向かって伸ばす綸に応え彼女の脚を左右に開け、俺は上体を彼女の上に被せるときゅっと抱きしめ腰を揺らす。
「ふぅんっ…もっとっ…ぁあ…ぎゅ……ぅ……ぁ…って…してっ」
きゅっと抱きしめるのでは俺が足りないらしい綸は、いやいやと首を振りながらもっと強くと俺を求める…くっ…俺が持って逝かれるっ…彼女の骨がミシッと軋みそうなほど強く抱きしめると
「綸…愛してるっ…はぁ…」
すでに恍惚の表情と喘ぎの彼女は言葉を発することはない。しかし……俺が強く抱きしめるのと変わらぬ強さで俺の背中に腕を回し少し口角を上げる。それを見て
「イケっ…綸…っく…ッ……はぁ……」
密着する二人の体のどちらのうねりかわからないほどの絶頂を同時に迎えた。
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