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第七章 背負う者たち
動物園 ③
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無邪気な良一が一転し、雄の顔つき、風貌、体臭が和也の体をトロけさせ、支配しつつあった。
「良一君・・・待ってくれ・・・駄目だ・・・君は准一の息子じゃないか・・・」和也は良一の手を振り払った。
「和也さん・・・俺が父ちゃんの息子である事が何か問題なんですか?」良一はあっけらかんとしている。
「いや・・・だって・・・普通はあり得ないでしょ?!母親と付き合って、その娘とも関係があるなんて・・・まるでエロDVDみたいな事?!」
「俺は娘じゃなくて、息子だし!父ちゃんは母親じゃねぇし、全然違いますよ!?和也さん・・・」良一はキッパリと言い切った。
「良一君!同じでしょっ!」
和也は倫理観との葛藤をしていた。
「和也さん・・・俺は男だし、やりたい事はやるし、ただそんだけです・・・父ちゃんだって、そうですよ!」良一はサラッと言う。
「確かに准一はそう言うタイプだ・・・きっと俺と会えない時だって適当に色々な男と遊んでいるんだろう・・・」
「でも・・・俺だって人の事は言えないし・・・あ~どうして男ってこうなんだ!何だか良くわかんないっ!」和也はビールを一気に飲み干す。
「さぁ和也さん・・・行きましょうっ!」良一もビールを飲み干した。
良一はビールジョッキを2つと食べ終わった皿をトレーに乗っけた。
リュックサックを背負い、トレーを持って立ち上がった。
「ちょっと待って・・・良一君・・・さぁ行くって、ど、何処に行くの!?」和也は慌てふためいて良一に聞いた。
「いいからいいから!」良一はトレーを下膳台に戻し、和也の手を引っ張って立ち上がらせた。
「ちょっ、ちょっと良一君!」
「さぁ、いいとこへ行きますよっ!」良一は和也にお構いなくどんどん進んで行った。
「あ、あれ?以前もこんな事があったような・・・」和也はどんどんと進んで行く良一の背中を追いかけた。
「あぁ・・・そうか・・・3年くらい前に上野駅でどんどんと先に進んで行く、准一の背中を追いかけたんだった・・・」和也は思い出した。
「あの時は・・・」
あの時、准一が特急で福島に帰る前に上野駅13番ホームに近いトイレの中で、交わした情事・・・(第1巻 第5章 幸 束の間の情動 参照)
和也は良一の後を「追わない」と言う選択も出来る中・・・このまま良一に着いて行ったらどうなるかも薄々わかっていた・・・
淡い期待と葛藤と・・・それでも着いて行くのを和也はやめなかった。
良一はどんどんと歩いて、爬虫類コーナーに入って行く・・・和也も良一の後を追いかけた。
爬虫類コーナーの中にある、トイレへの通路の前で良一は立ち止まりニヤッと和也を見つめた。
そして良一はトイレへの通路を指刺した。
「ま、マズイっ!トイレに連れ込まれたら俺・・・でも・・・あぁぁぁっ!でも、収まらないっ!俺はどうすればいいんだっ!」和也は立ち止まり葛藤した。
「和也さん・・・さあ行きましょうっ!」良一は和也の手を取り、通路を曲がり、男性用トイレに入った。
爬虫類コーナーのトイレは清潔て広々としていた。個室は5つ、小便器は10台並んでいる。
良一は躊躇する和也の手を引いたまま一番広い個室へと入った。
「和也さん・・・覚悟を決めてください・・・」良一は和也にキスをしてきた。
和也も良一のキスを受け入れて、良一と舌を絡めた。
「甘い・・・良一と同じ味がする・・・」和也は心の中で思った。
しばらくの間、和也と良一はキスと互いの体を服の上から貪った。
股間を弄り合い、勃起の硬さを確かめあった。
「あぁ・・・もう我慢出来ないっ!和也さん・・・しゃぶらせてっ!」良一は和也のズボンのベルトを外し、ズボンとパンツを一気に下ろして和也のギンギンに勃起したチ◯コを握った。
「あぁっ!良一君・・・駄目だっ!あぁ・・・」
「和也さん・・・ズル向けで旨そうなチ◯コですね!」良一はしゃがんで和也のチ◯コを握りながら前後にシゴく・・・
「あぁ・・・良一君・・・やっぱり駄目だっ!君は准一の息子だから・・・俺たちは一線を越えちゃいけないっ!」
「和也さん・・・今更何を言っているんですか・・・?こんなにチ◯コを勃起させて・・・あっ!和也さん、先走りで先がぐちゃぐちゃになってますよ!」良一は和也の亀頭を中心に、ヌチャヌチャと手の掌で擦りあけた。
「あぁぁっ!良一君・・・本当に駄目だって・・・あぁぁぁ・・・」和也は刺激に腰をもぞもぞとさせる。
「和也さん、駄目だ駄目と言いながら感じてるんじゃないですか?」
「ち、違うっ!あぁっ!」
「じゃあいただきますっ!チュパチュパチュパ、美味いっ!和也さんのチ◯コ」
「あぁっ!良一君、駄目だって・・・」
「和也さん・・・説得力ないですよっ!こんなにチ◯コを勃起させて・・・」
「そんな事を言うけど和也さん、父ちゃんの前では素直にアンアンとヨガってるんでしょっ!」良一は和也の勃起したチ◯コをシゴキながら和也の手を自分の股間に持って行った。
「あぁ・・・良一君・・・硬い・・・あぁっ!」和也は良一のガチガチに勃起したチ◯コをズボンの上から握りった。
「和也さん・・・俺のチ◯コ、しゃぶって見ますか?」
「あぁっ・・・駄目だっ・・・そ、そんなこと出来ない・・・」和也は良一のチ◯コを握りながら葛藤する。
「もう・・・和也さん・・・往生際が悪いですよ・・・」良一はベルトを外し、ズボンとボクサーブリーフの中に収まり切らなくなっていたギンギンに勃起した生チ◯コを和也に触らせた。
そして和也をしゃがませて、良一はギンギンに勃起した父親譲りのデカマラを和也の顔の前に持って行った。
和也は良一のチ◯コを握りながら、そのボリューム感に圧倒された。
「凄い・・・!で、デカイっ!准一のチ◯コみたいだ・・・あぁ・・・ヤバい・・・欲しい・・・でも駄目だっ!良一は准一の息子だっ!絶対に駄目だっ!」和也は心の中で大きく葛藤する。
「和也さん・・・遠慮しないでっ!昨日俺も父ちゃんのチ◯コをしゃぶったしっ!美味かったなぁ・・・」良一は自分のガチガチになったマラで和也の頬を叩いた。
「准一のチ◯コを!?准一のチ◯コを良一がしゃぶったなんて!准一のチ◯コは俺のもんだっ!」和也は体がカーッと熱くなり、無我夢中で良一のチ◯コをしゃぶりつくのだった。
「あぁ・・・和也さん・・・激し過ぎっ!スゲェ気持ちいいっ!」
「もうどうにでもなれっ!准一の奴っ!息子にチ◯コしゃぶらせるなんてっ!どうかしてるっ!ムガムゴ、うっムチャビチャピチャ・・・」和也は良一に嫉妬みたいな感情を抱き、夢中に良一のギンギンに勃起したチ◯コをしゃぶる。
「あぁ・・・良一君のチ◯コから先走りが・・・あぁ・・・准一の味がする・・・ピチャピチャピチャ」和也のチ◯コも激しく勃起し、亀頭からは先走りが溢れていた。
「和也さん・・・スゲェ激しい・・・そんなにしゃぶられたらイッちゃいますよっ!和也さん・・・あぁっ!ヤバいっ!出ちゃいますっ!」
「ウグっピチャピチャピチャ・・・」和也は更に夢中で良一のチ◯コをしゃぶった。
「あぁっ!駄目っ!和也さん・・・」良一は和也の口からチ◯コを引き抜いた。
「和也さん・・・ケツ掘らせてください・・・」良一は自分のガチガチに勃起し、和也の唾液と先走りでグチョグチョになったガチマラを握り、しゃがみ込んでいた和也を見下ろした。
「ゴクッ・・・」目の前で濡れたギンギンに勃起した良一のデカマラを見て和也は生唾を飲んだ。
和也の中に、完全なまでの背徳感と、准一の息子に犯されてみたいと言う願望が入り乱れ、気分は激しく高揚した。
和也は壁に手をつけて、良一に背中を見せた。既にズボンとボクサーブリーフは足元までずり下がっている状態で辛うじて、上着のシャツでケツは隠れていた。
「うぉ~っ!やっぱり和也さんはいいケツだったっ!ズボンの上からでもスッゲぇ美味そうだと思ってたんですよっ!」良一は和也のシャツを捲り上げ、直にケツを触った。
「和也さん、もっとケツを突き出してくださいっ!もっとケツの穴が見えやすいように・・・」
和也は黙って、良一の言う通りにケツを良一に向けて突き出した。
「そうですっ!うわぁ美味そうっ!どれどれ、ケツの穴は・・・うわぁ可愛いっ!和也さん・・・俺、和也さんメチャクチャタイプです!クゥー何で父ちゃんの物なんだっ!」良一は和也のケツの割れ目を広げてケツの穴を露にさせた。
「うぅぅぅ・・・」和也は良一にケツを広げられ、ケツの穴も露呈させられて・・・背徳感を噛み締めながら、そんな状況に激しく興奮した。
「何だ、和也さん・・・チ◯コもギンギンじゃないですか・・・しかもヌメヌメしてるっ!」良一は和也の又の間から手を伸ばして和也のチ◯コを触った。
「あぁぁぁっ!うぅぅぅっ・・・」和也は低く声を出した。
「では、そろそろ・・・」 良一は鞄の中からローションを取り出して指につけ、和也のケツの穴に挿入した。
「あぁっ!」
「いい感触・・・和也さん、人差し指がすっぽりと、スムーズに入りましたよ」
「どれどれ、もう一本・・・あれ?簡単に開いてきた・・・和也さん・・・結構、ケツの穴、使ってますね・・・」良一は2本の指を出し入れしながら、そっと和也の耳元で囁いた。
「くうぅぅぅっ!あぁっ!」
「和也さん、ケツの穴に2本の指がすっぽりですよ!」
「あぁっ・・・うぅぅぅ・・・や、ヤバいっ!チ◯コが欲しくなる・・・あぁぁぁ・・・でも・・・それだけは駄目だっ・・・」和也は最後まで葛藤した。
「和也さん・・・そろそろケツにチ◯コ欲しいんじゃないですか?」
「だから良一君・・・あぁっ!駄目だっ!本当に駄目だっ!君は・・・准一の・・・あぁぁぁっ!」
「もうっ!和也さんっ!本当は欲しいんでしょっ!素直じゃないんだから・・・じゃあ行きますよっ!」良一は和也のケツの穴なガチガチに勃起したデカマラをあてがった。
和也のケツの入り口に良一のデカマラの先っぽが今にもねじ込まれそうになっていた。
「和也さん・・・力抜いてっ!素直になってくださいっ!俺のデカマラは父ちゃんよりも気持ちいいですよ!」
「准一のデカマラよりも気持ちいい?!」和也は良一の言葉を聞いて、ふと、ケツの穴の力が抜けてしまった・・・
「ズポっ!ズプッズブズブ・・・」良一のデカマラが和也のケツの穴を貫いた。
「あぁぅっ・・・あぁっ・・・」和也は良一のデカマラにケツが入り思わず声を出した。
「和也さんのケツ、柔らかくて暖かくて、まとわりつき具合も丁度いいっ!あぁぁ~ヤベぇ・・・凄い気持ちいいっ!」良一は最初はゆっくりと段々とリズミカルに腰を振った。
「あぁぁっ!な、なんて激しい腰振りなんだっ・・・あぁぁぁっ!」
「うぉぉぉっ!か、和也さんのケツっ!最高っ!ハァハァハァハァ・・・」
「あぁぁぁっ!なんだ・・・スゲェ腸がチ◯コで擦れる・・・荒々しく激しいけど、智成とは違う・・・そうだ・・・あの頃の准一・・・あの時のような感じだっ!」
和也は良一にケツを犯され、その感触が妙に懐かしさを感じ想起した。
それは・・・かつて、大学ラグビー部時代に先輩の准一からケツを犯されていた時の記憶だった・・・
「良一君・・・待ってくれ・・・駄目だ・・・君は准一の息子じゃないか・・・」和也は良一の手を振り払った。
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和也は倫理観との葛藤をしていた。
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「確かに准一はそう言うタイプだ・・・きっと俺と会えない時だって適当に色々な男と遊んでいるんだろう・・・」
「でも・・・俺だって人の事は言えないし・・・あ~どうして男ってこうなんだ!何だか良くわかんないっ!」和也はビールを一気に飲み干す。
「さぁ和也さん・・・行きましょうっ!」良一もビールを飲み干した。
良一はビールジョッキを2つと食べ終わった皿をトレーに乗っけた。
リュックサックを背負い、トレーを持って立ち上がった。
「ちょっと待って・・・良一君・・・さぁ行くって、ど、何処に行くの!?」和也は慌てふためいて良一に聞いた。
「いいからいいから!」良一はトレーを下膳台に戻し、和也の手を引っ張って立ち上がらせた。
「ちょっ、ちょっと良一君!」
「さぁ、いいとこへ行きますよっ!」良一は和也にお構いなくどんどん進んで行った。
「あ、あれ?以前もこんな事があったような・・・」和也はどんどんと進んで行く良一の背中を追いかけた。
「あぁ・・・そうか・・・3年くらい前に上野駅でどんどんと先に進んで行く、准一の背中を追いかけたんだった・・・」和也は思い出した。
「あの時は・・・」
あの時、准一が特急で福島に帰る前に上野駅13番ホームに近いトイレの中で、交わした情事・・・(第1巻 第5章 幸 束の間の情動 参照)
和也は良一の後を「追わない」と言う選択も出来る中・・・このまま良一に着いて行ったらどうなるかも薄々わかっていた・・・
淡い期待と葛藤と・・・それでも着いて行くのを和也はやめなかった。
良一はどんどんと歩いて、爬虫類コーナーに入って行く・・・和也も良一の後を追いかけた。
爬虫類コーナーの中にある、トイレへの通路の前で良一は立ち止まりニヤッと和也を見つめた。
そして良一はトイレへの通路を指刺した。
「ま、マズイっ!トイレに連れ込まれたら俺・・・でも・・・あぁぁぁっ!でも、収まらないっ!俺はどうすればいいんだっ!」和也は立ち止まり葛藤した。
「和也さん・・・さあ行きましょうっ!」良一は和也の手を取り、通路を曲がり、男性用トイレに入った。
爬虫類コーナーのトイレは清潔て広々としていた。個室は5つ、小便器は10台並んでいる。
良一は躊躇する和也の手を引いたまま一番広い個室へと入った。
「和也さん・・・覚悟を決めてください・・・」良一は和也にキスをしてきた。
和也も良一のキスを受け入れて、良一と舌を絡めた。
「甘い・・・良一と同じ味がする・・・」和也は心の中で思った。
しばらくの間、和也と良一はキスと互いの体を服の上から貪った。
股間を弄り合い、勃起の硬さを確かめあった。
「あぁ・・・もう我慢出来ないっ!和也さん・・・しゃぶらせてっ!」良一は和也のズボンのベルトを外し、ズボンとパンツを一気に下ろして和也のギンギンに勃起したチ◯コを握った。
「あぁっ!良一君・・・駄目だっ!あぁ・・・」
「和也さん・・・ズル向けで旨そうなチ◯コですね!」良一はしゃがんで和也のチ◯コを握りながら前後にシゴく・・・
「あぁ・・・良一君・・・やっぱり駄目だっ!君は准一の息子だから・・・俺たちは一線を越えちゃいけないっ!」
「和也さん・・・今更何を言っているんですか・・・?こんなにチ◯コを勃起させて・・・あっ!和也さん、先走りで先がぐちゃぐちゃになってますよ!」良一は和也の亀頭を中心に、ヌチャヌチャと手の掌で擦りあけた。
「あぁぁっ!良一君・・・本当に駄目だって・・・あぁぁぁ・・・」和也は刺激に腰をもぞもぞとさせる。
「和也さん、駄目だ駄目と言いながら感じてるんじゃないですか?」
「ち、違うっ!あぁっ!」
「じゃあいただきますっ!チュパチュパチュパ、美味いっ!和也さんのチ◯コ」
「あぁっ!良一君、駄目だって・・・」
「和也さん・・・説得力ないですよっ!こんなにチ◯コを勃起させて・・・」
「そんな事を言うけど和也さん、父ちゃんの前では素直にアンアンとヨガってるんでしょっ!」良一は和也の勃起したチ◯コをシゴキながら和也の手を自分の股間に持って行った。
「あぁ・・・良一君・・・硬い・・・あぁっ!」和也は良一のガチガチに勃起したチ◯コをズボンの上から握りった。
「和也さん・・・俺のチ◯コ、しゃぶって見ますか?」
「あぁっ・・・駄目だっ・・・そ、そんなこと出来ない・・・」和也は良一のチ◯コを握りながら葛藤する。
「もう・・・和也さん・・・往生際が悪いですよ・・・」良一はベルトを外し、ズボンとボクサーブリーフの中に収まり切らなくなっていたギンギンに勃起した生チ◯コを和也に触らせた。
そして和也をしゃがませて、良一はギンギンに勃起した父親譲りのデカマラを和也の顔の前に持って行った。
和也は良一のチ◯コを握りながら、そのボリューム感に圧倒された。
「凄い・・・!で、デカイっ!准一のチ◯コみたいだ・・・あぁ・・・ヤバい・・・欲しい・・・でも駄目だっ!良一は准一の息子だっ!絶対に駄目だっ!」和也は心の中で大きく葛藤する。
「和也さん・・・遠慮しないでっ!昨日俺も父ちゃんのチ◯コをしゃぶったしっ!美味かったなぁ・・・」良一は自分のガチガチになったマラで和也の頬を叩いた。
「准一のチ◯コを!?准一のチ◯コを良一がしゃぶったなんて!准一のチ◯コは俺のもんだっ!」和也は体がカーッと熱くなり、無我夢中で良一のチ◯コをしゃぶりつくのだった。
「あぁ・・・和也さん・・・激し過ぎっ!スゲェ気持ちいいっ!」
「もうどうにでもなれっ!准一の奴っ!息子にチ◯コしゃぶらせるなんてっ!どうかしてるっ!ムガムゴ、うっムチャビチャピチャ・・・」和也は良一に嫉妬みたいな感情を抱き、夢中に良一のギンギンに勃起したチ◯コをしゃぶる。
「あぁ・・・良一君のチ◯コから先走りが・・・あぁ・・・准一の味がする・・・ピチャピチャピチャ」和也のチ◯コも激しく勃起し、亀頭からは先走りが溢れていた。
「和也さん・・・スゲェ激しい・・・そんなにしゃぶられたらイッちゃいますよっ!和也さん・・・あぁっ!ヤバいっ!出ちゃいますっ!」
「ウグっピチャピチャピチャ・・・」和也は更に夢中で良一のチ◯コをしゃぶった。
「あぁっ!駄目っ!和也さん・・・」良一は和也の口からチ◯コを引き抜いた。
「和也さん・・・ケツ掘らせてください・・・」良一は自分のガチガチに勃起し、和也の唾液と先走りでグチョグチョになったガチマラを握り、しゃがみ込んでいた和也を見下ろした。
「ゴクッ・・・」目の前で濡れたギンギンに勃起した良一のデカマラを見て和也は生唾を飲んだ。
和也の中に、完全なまでの背徳感と、准一の息子に犯されてみたいと言う願望が入り乱れ、気分は激しく高揚した。
和也は壁に手をつけて、良一に背中を見せた。既にズボンとボクサーブリーフは足元までずり下がっている状態で辛うじて、上着のシャツでケツは隠れていた。
「うぉ~っ!やっぱり和也さんはいいケツだったっ!ズボンの上からでもスッゲぇ美味そうだと思ってたんですよっ!」良一は和也のシャツを捲り上げ、直にケツを触った。
「和也さん、もっとケツを突き出してくださいっ!もっとケツの穴が見えやすいように・・・」
和也は黙って、良一の言う通りにケツを良一に向けて突き出した。
「そうですっ!うわぁ美味そうっ!どれどれ、ケツの穴は・・・うわぁ可愛いっ!和也さん・・・俺、和也さんメチャクチャタイプです!クゥー何で父ちゃんの物なんだっ!」良一は和也のケツの割れ目を広げてケツの穴を露にさせた。
「うぅぅぅ・・・」和也は良一にケツを広げられ、ケツの穴も露呈させられて・・・背徳感を噛み締めながら、そんな状況に激しく興奮した。
「何だ、和也さん・・・チ◯コもギンギンじゃないですか・・・しかもヌメヌメしてるっ!」良一は和也の又の間から手を伸ばして和也のチ◯コを触った。
「あぁぁぁっ!うぅぅぅっ・・・」和也は低く声を出した。
「では、そろそろ・・・」 良一は鞄の中からローションを取り出して指につけ、和也のケツの穴に挿入した。
「あぁっ!」
「いい感触・・・和也さん、人差し指がすっぽりと、スムーズに入りましたよ」
「どれどれ、もう一本・・・あれ?簡単に開いてきた・・・和也さん・・・結構、ケツの穴、使ってますね・・・」良一は2本の指を出し入れしながら、そっと和也の耳元で囁いた。
「くうぅぅぅっ!あぁっ!」
「和也さん、ケツの穴に2本の指がすっぽりですよ!」
「あぁっ・・・うぅぅぅ・・・や、ヤバいっ!チ◯コが欲しくなる・・・あぁぁぁ・・・でも・・・それだけは駄目だっ・・・」和也は最後まで葛藤した。
「和也さん・・・そろそろケツにチ◯コ欲しいんじゃないですか?」
「だから良一君・・・あぁっ!駄目だっ!本当に駄目だっ!君は・・・准一の・・・あぁぁぁっ!」
「もうっ!和也さんっ!本当は欲しいんでしょっ!素直じゃないんだから・・・じゃあ行きますよっ!」良一は和也のケツの穴なガチガチに勃起したデカマラをあてがった。
和也のケツの入り口に良一のデカマラの先っぽが今にもねじ込まれそうになっていた。
「和也さん・・・力抜いてっ!素直になってくださいっ!俺のデカマラは父ちゃんよりも気持ちいいですよ!」
「准一のデカマラよりも気持ちいい?!」和也は良一の言葉を聞いて、ふと、ケツの穴の力が抜けてしまった・・・
「ズポっ!ズプッズブズブ・・・」良一のデカマラが和也のケツの穴を貫いた。
「あぁぅっ・・・あぁっ・・・」和也は良一のデカマラにケツが入り思わず声を出した。
「和也さんのケツ、柔らかくて暖かくて、まとわりつき具合も丁度いいっ!あぁぁ~ヤベぇ・・・凄い気持ちいいっ!」良一は最初はゆっくりと段々とリズミカルに腰を振った。
「あぁぁっ!な、なんて激しい腰振りなんだっ・・・あぁぁぁっ!」
「うぉぉぉっ!か、和也さんのケツっ!最高っ!ハァハァハァハァ・・・」
「あぁぁぁっ!なんだ・・・スゲェ腸がチ◯コで擦れる・・・荒々しく激しいけど、智成とは違う・・・そうだ・・・あの頃の准一・・・あの時のような感じだっ!」
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今夜8時に来るよう、青山のホテルに
誘われた。
ホテルに来れば会場に案内すると
言われ、会場案内図を渡された。
高三最後の夏休み。家業を継ぐ僕を
早くも社会人扱いする両親。
僕は嬉しくて夕食後、バイクに乗り、
東京へ飛ばして行った。
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