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そんなモノには屈しない! 屈した女教師! (後編)
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━━ ありがとうございます! 女教師の おパンツありがとうございます!
「わ、わ、わ、わ……せ、先生のパンツ……え、エロ過ぎ……! ふ、太もも むっちりだし……!」
「……そうか、むっちりか……」
「……はい! むっちりです! むっちむちです!」
「……え、エロいか?」
「はい!! もう、エロ過ぎです!! これぞ女教師の あるべき姿です!!」
「……これが あるべき姿か……」
「はい!! 男子生徒たるものエロ女教師に しこしこと厳しく しごかれ……って!? えええぇっ!? せ、せ、せ、先生!?」
気が付けば 尺甲斐 依世 はパンツを凝視している僕を見下ろしていた。
端正な顔を紅潮させながら僕に呟き掛けて来る。
「……どうした? 竿乃……良いぞ、そのまま わたしのパンツを見ているが良いぞ。……これが あるべき姿なんだろ?」
「えっ!? 良いんですか!?」
「あぁ……だがな竿乃。そ、その……お前の お粗末さんは……どうしたものだろうな。……いや、お粗末くんだな。わ、わたしも ちょっと……ほ、ほんの ちょっとだけ興味があったんだけど……な」
尺甲斐 依世 は何か ぶつぶつと呟いているようだが僕は それどころでは無かった。
目の前の真っ赤に映ゆる極上のパンツが僕の血潮を燃やそうとしているのである。
━━ 女教師のパンツ……真っ赤なパンツ……女教師の真っ赤なパンツ!!!
そう、それは男子生徒全員が漏れ無く漏れ出し前屈みとなってしまう禁断の園 ━━ !
漏れは無いが精は漏れ出す秘密の花園 ━━ !
「あっあっ……あっ……先生……先生! 僕……僕……!! あっあっ……!!」
熱き血潮の高鳴りを感じた僕は咄嗟に竿を隠そうとする。
だが、尺甲斐 依世 は その手を掴むと自らの胸を鷲掴みにさせたのだ。
「ちょ……! さ、竿乃!! か、隠すんじゃ無い!!!」
「えっ!!? せ、先生!!?」
禁断の園だけでは無く、僕は神々の頂までをも踏破してしまったのだ。エロバスト登頂完了である。
ドクン……ドクン……ドクン……ドクドクドク……!!
海綿体へと向かう血流が激しくなり僕は訴え掛けるような眼差しを 尺甲斐 依世 に向けた。
「先生!! ぼ、僕……も、もう……さ、竿乃の竿が……竿がぁ!!!」
「さ、竿乃……! え、遠慮するな! わ、わたしに見せてみろ……竿乃の……竿乃の竿乃を!! い、いくら お粗末さんの お前でも……ぼ、膨張くらいは……反撃の狼煙くらいは上げるんだろ!?」
「せ、先生……そ、そんな……ま、まじまじと見られたら……あっ! ああっ!!」
ムク ムク ムク ムク ムク ━━ !!!
「……あっ! さ、竿乃の お粗末くんが……お、お粗末さんに……い、いや……あ、あれ? ……ちょ……ちょっと……え? え? ええぇ!? ちょ、ちょ……さ、竿乃? くん? ……こ、これは……え!? ええぇっ!!?」
ビンビン ギンギン ━━ !!!
やってしまった ━━。
本日三度目の元気本気勃起である。
しかも、担任の 尺甲斐 依世 の目の前で ━━、だ。
恥ずかし過ぎる。
穴があったら入れたい。いや、入りたい。
僕のフジヤマ御来光を見て 尺甲斐 依世 は唖然としている。
「せ、先生……す、すみません。先生のパンツを見ながらオッパイを触ったら……こ、こうなってしまいました! ……お、お恥ずかしい。……先生?」
尺甲斐 依世 は僕の竿を見つめたまま全身を わなわなわなと震わせていた。
当然だろう。
自分の生徒が目の前で このような失態を見せているのだ。
きっと怒りに満ち溢れているに違い無い。
その日 ━━、尺甲斐 依世 は思い出した。
二十歳を超えて処女でいた恐怖を……
合コンで お持ち帰りされなかった屈辱を……
「さ、さ、さ、竿乃!! ……い、いや、竿乃くん!! ……さ、竿乃様!!」
「ふえっ!? ……さ、竿乃様!!?」
僕は ぎょっとして思わず竿から透明な汁を噴き出してしまった。
びゅっ、ぴちゃっ ━━ !
「あっ! 勿体無い!」
「は!? え!? も、勿体無い!?」
尺甲斐 依世 は椅子から這い降りると僕の前で跪いた。
そして、僕の竿から滲み出る透明な汁を掬おうとしたのだ。
一体、尺甲斐 依世 は どうしてしまったと言うのだろうか。
竿乃の本気竿を見たショックでトチ狂ってしまったのだろうか。
「さ、さ、竿乃様のチンポ……い、いえ、おチンポ様のカウパー汁 一滴でも無駄には出来ません!」
「先生!? 大丈夫ですか!? 頭!」
「さ、竿乃様……お、お願いがあります! ぜ、是非とも、この わたくしめに……竿乃様の おチンポ様の御加護を……!」
どうやら、本格的にトチ狂ってしまったらしい。
そんな 尺甲斐 依世 の姿を目の当たりにした僕は思わず咄嗟に腹話術を披露してしまう。
『……頭が高い』
「お、おチンポ様!? あぁ! おチンポ様! おチンポ様! は……ははーっ!!」
そそり立った竿を見て 尺甲斐 依世 は正座をしながら亀の頭よりも下から僕を見上げた。
「さ、竿乃様が こんなに ご立派な おチンポ様を お持ちだったなんて……」
尺甲斐 依世 は目を見開いて僕の竿を見つめていた。
御神仏を前にした 尺甲斐 依世 の姿は およそ聖職者では無く性色者だった。
だが、それこそが女教師の正しい姿なのだ。
説明しよう ━━
尺甲斐 依世 は小学生の時から女子校一筋であり、卒業後も直ぐに この学校に赴任したため男性への免疫が まったく無かったのだ。
そこに現れたのが 竿乃 玉之介 だったのである。
突如下半身を丸出しにした青年に戸惑いを覚えたものの、その形状は妄想の範疇であり 尺甲斐 依世 の精神を大きく揺さ振るモノでは無かった。
だが、教室内で性行為の話題となり 尺甲斐 依世 の脳内は段々と眠っていた男性器に対する渇望が膨らんでいったのである。
見たい。もっとチンポを見たい。出来れば勃起したチンポを見てみたい ━━。
その想いが暴走した結果が これなのだ。
チンポを見た。勃起をさせた。
そこまでは良かったのだ。
しかし ━━、竿乃玉之介 のチンポは人並みを超越していたのである。
━━ GOD TIMPO ━━
尺甲斐 依世 は 竿乃玉之介 の股間に神を見たのだ。
それを目の当たりにした 尺甲斐 依世 は瞬間的にメスと化してしまったのだ。
所詮 自分程度などチンポの前ではメスに過ぎないと悟ったのである。
そう、尺甲斐 依世 は 竿乃玉之介 の勃起チンポに屈したのだ。
屈チンである。チン圧に鎮圧されたのだ。
女教師は絶対にチンポには勝てないのだ。
「……そ、そうだったのか……!」
【だから、ナレーションにツッコむのは止めて頂きたいッス】
「……は? え!? だ、誰!?」
【わたしッス! 愛亭出 斬子ッスよ。超小型ドローンを竿乃くんの竿に取り付けてあったんスよ。この声は竿伝導で聞こえてる筈ッス】
「そ、そうだったんですね!? 凄い……さすが斬子さん! ……ところで、このまま竿の手入れとかしても大丈夫なんですか?」
【あ! ちょっと待って欲しいッス。竿乃くんの耳の方に移動させるッス。……おk。良いッスよ】
「……はい! ……しかし、先生に そんな悲しい過去があったなんて……」
【そうなんスよ。処女を拗らせるとこうなってしまうんス。だから、竿乃くんは皆とセックスをする必要があったんですねッス】
「なるほど! ……使命感に竿も引き締まる思いです」
【あっ! さ、竿乃くん! もう、チンポに先生の顔が くっ付いてしまうッスよ!】
「え!? ……あっ!」
何時の間にか 尺甲斐 依世 の顔は僕の竿の間近にあった。
まるで餌に引き寄せられる豚のようである。
チンポを求めるメスブタである。
僕は ふたたび咄嗟の竿話術を披露した。
『待て!』
「ぶひいっ!?」
僕の竿から僅か数センチのところで 尺甲斐 依世 の顔が ぴたりと止まる。
良く調教された豚だ。
このメスブタがっ!
これで竿知らずなのだから親知らずより厄介なのかもしれない。
『お預け!』
「く、くうううぅぅん! くうううううぅぅん!!」
果たして、犬なのか豚なのか 尺甲斐 依世 自身も設定が定まっていないようである。
「わ、わ、わ、わ……せ、先生のパンツ……え、エロ過ぎ……! ふ、太もも むっちりだし……!」
「……そうか、むっちりか……」
「……はい! むっちりです! むっちむちです!」
「……え、エロいか?」
「はい!! もう、エロ過ぎです!! これぞ女教師の あるべき姿です!!」
「……これが あるべき姿か……」
「はい!! 男子生徒たるものエロ女教師に しこしこと厳しく しごかれ……って!? えええぇっ!? せ、せ、せ、先生!?」
気が付けば 尺甲斐 依世 はパンツを凝視している僕を見下ろしていた。
端正な顔を紅潮させながら僕に呟き掛けて来る。
「……どうした? 竿乃……良いぞ、そのまま わたしのパンツを見ているが良いぞ。……これが あるべき姿なんだろ?」
「えっ!? 良いんですか!?」
「あぁ……だがな竿乃。そ、その……お前の お粗末さんは……どうしたものだろうな。……いや、お粗末くんだな。わ、わたしも ちょっと……ほ、ほんの ちょっとだけ興味があったんだけど……な」
尺甲斐 依世 は何か ぶつぶつと呟いているようだが僕は それどころでは無かった。
目の前の真っ赤に映ゆる極上のパンツが僕の血潮を燃やそうとしているのである。
━━ 女教師のパンツ……真っ赤なパンツ……女教師の真っ赤なパンツ!!!
そう、それは男子生徒全員が漏れ無く漏れ出し前屈みとなってしまう禁断の園 ━━ !
漏れは無いが精は漏れ出す秘密の花園 ━━ !
「あっあっ……あっ……先生……先生! 僕……僕……!! あっあっ……!!」
熱き血潮の高鳴りを感じた僕は咄嗟に竿を隠そうとする。
だが、尺甲斐 依世 は その手を掴むと自らの胸を鷲掴みにさせたのだ。
「ちょ……! さ、竿乃!! か、隠すんじゃ無い!!!」
「えっ!!? せ、先生!!?」
禁断の園だけでは無く、僕は神々の頂までをも踏破してしまったのだ。エロバスト登頂完了である。
ドクン……ドクン……ドクン……ドクドクドク……!!
海綿体へと向かう血流が激しくなり僕は訴え掛けるような眼差しを 尺甲斐 依世 に向けた。
「先生!! ぼ、僕……も、もう……さ、竿乃の竿が……竿がぁ!!!」
「さ、竿乃……! え、遠慮するな! わ、わたしに見せてみろ……竿乃の……竿乃の竿乃を!! い、いくら お粗末さんの お前でも……ぼ、膨張くらいは……反撃の狼煙くらいは上げるんだろ!?」
「せ、先生……そ、そんな……ま、まじまじと見られたら……あっ! ああっ!!」
ムク ムク ムク ムク ムク ━━ !!!
「……あっ! さ、竿乃の お粗末くんが……お、お粗末さんに……い、いや……あ、あれ? ……ちょ……ちょっと……え? え? ええぇ!? ちょ、ちょ……さ、竿乃? くん? ……こ、これは……え!? ええぇっ!!?」
ビンビン ギンギン ━━ !!!
やってしまった ━━。
本日三度目の元気本気勃起である。
しかも、担任の 尺甲斐 依世 の目の前で ━━、だ。
恥ずかし過ぎる。
穴があったら入れたい。いや、入りたい。
僕のフジヤマ御来光を見て 尺甲斐 依世 は唖然としている。
「せ、先生……す、すみません。先生のパンツを見ながらオッパイを触ったら……こ、こうなってしまいました! ……お、お恥ずかしい。……先生?」
尺甲斐 依世 は僕の竿を見つめたまま全身を わなわなわなと震わせていた。
当然だろう。
自分の生徒が目の前で このような失態を見せているのだ。
きっと怒りに満ち溢れているに違い無い。
その日 ━━、尺甲斐 依世 は思い出した。
二十歳を超えて処女でいた恐怖を……
合コンで お持ち帰りされなかった屈辱を……
「さ、さ、さ、竿乃!! ……い、いや、竿乃くん!! ……さ、竿乃様!!」
「ふえっ!? ……さ、竿乃様!!?」
僕は ぎょっとして思わず竿から透明な汁を噴き出してしまった。
びゅっ、ぴちゃっ ━━ !
「あっ! 勿体無い!」
「は!? え!? も、勿体無い!?」
尺甲斐 依世 は椅子から這い降りると僕の前で跪いた。
そして、僕の竿から滲み出る透明な汁を掬おうとしたのだ。
一体、尺甲斐 依世 は どうしてしまったと言うのだろうか。
竿乃の本気竿を見たショックでトチ狂ってしまったのだろうか。
「さ、さ、竿乃様のチンポ……い、いえ、おチンポ様のカウパー汁 一滴でも無駄には出来ません!」
「先生!? 大丈夫ですか!? 頭!」
「さ、竿乃様……お、お願いがあります! ぜ、是非とも、この わたくしめに……竿乃様の おチンポ様の御加護を……!」
どうやら、本格的にトチ狂ってしまったらしい。
そんな 尺甲斐 依世 の姿を目の当たりにした僕は思わず咄嗟に腹話術を披露してしまう。
『……頭が高い』
「お、おチンポ様!? あぁ! おチンポ様! おチンポ様! は……ははーっ!!」
そそり立った竿を見て 尺甲斐 依世 は正座をしながら亀の頭よりも下から僕を見上げた。
「さ、竿乃様が こんなに ご立派な おチンポ様を お持ちだったなんて……」
尺甲斐 依世 は目を見開いて僕の竿を見つめていた。
御神仏を前にした 尺甲斐 依世 の姿は およそ聖職者では無く性色者だった。
だが、それこそが女教師の正しい姿なのだ。
説明しよう ━━
尺甲斐 依世 は小学生の時から女子校一筋であり、卒業後も直ぐに この学校に赴任したため男性への免疫が まったく無かったのだ。
そこに現れたのが 竿乃 玉之介 だったのである。
突如下半身を丸出しにした青年に戸惑いを覚えたものの、その形状は妄想の範疇であり 尺甲斐 依世 の精神を大きく揺さ振るモノでは無かった。
だが、教室内で性行為の話題となり 尺甲斐 依世 の脳内は段々と眠っていた男性器に対する渇望が膨らんでいったのである。
見たい。もっとチンポを見たい。出来れば勃起したチンポを見てみたい ━━。
その想いが暴走した結果が これなのだ。
チンポを見た。勃起をさせた。
そこまでは良かったのだ。
しかし ━━、竿乃玉之介 のチンポは人並みを超越していたのである。
━━ GOD TIMPO ━━
尺甲斐 依世 は 竿乃玉之介 の股間に神を見たのだ。
それを目の当たりにした 尺甲斐 依世 は瞬間的にメスと化してしまったのだ。
所詮 自分程度などチンポの前ではメスに過ぎないと悟ったのである。
そう、尺甲斐 依世 は 竿乃玉之介 の勃起チンポに屈したのだ。
屈チンである。チン圧に鎮圧されたのだ。
女教師は絶対にチンポには勝てないのだ。
「……そ、そうだったのか……!」
【だから、ナレーションにツッコむのは止めて頂きたいッス】
「……は? え!? だ、誰!?」
【わたしッス! 愛亭出 斬子ッスよ。超小型ドローンを竿乃くんの竿に取り付けてあったんスよ。この声は竿伝導で聞こえてる筈ッス】
「そ、そうだったんですね!? 凄い……さすが斬子さん! ……ところで、このまま竿の手入れとかしても大丈夫なんですか?」
【あ! ちょっと待って欲しいッス。竿乃くんの耳の方に移動させるッス。……おk。良いッスよ】
「……はい! ……しかし、先生に そんな悲しい過去があったなんて……」
【そうなんスよ。処女を拗らせるとこうなってしまうんス。だから、竿乃くんは皆とセックスをする必要があったんですねッス】
「なるほど! ……使命感に竿も引き締まる思いです」
【あっ! さ、竿乃くん! もう、チンポに先生の顔が くっ付いてしまうッスよ!】
「え!? ……あっ!」
何時の間にか 尺甲斐 依世 の顔は僕の竿の間近にあった。
まるで餌に引き寄せられる豚のようである。
チンポを求めるメスブタである。
僕は ふたたび咄嗟の竿話術を披露した。
『待て!』
「ぶひいっ!?」
僕の竿から僅か数センチのところで 尺甲斐 依世 の顔が ぴたりと止まる。
良く調教された豚だ。
このメスブタがっ!
これで竿知らずなのだから親知らずより厄介なのかもしれない。
『お預け!』
「く、くうううぅぅん! くうううううぅぅん!!」
果たして、犬なのか豚なのか 尺甲斐 依世 自身も設定が定まっていないようである。
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