クラスで一人だけ男子な僕のズボンが盗まれたので仕方無くチ○ポ丸出しで居たら何故か女子がたくさん集まって来た

pelonsan

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恐るべしメスブタ包囲網! あわてん坊は誰だ!? (前編)

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「わぁ……先生、凄い格好だぁ……」

 尺甲斐 依世しゃくがい いよ はパンツ丸出しのM字開脚全開と言う素晴らしい姿を お披露目していた。
 まるで犬が ちんちんをしているようである。
 ちんちんは無いけど。
 この お披露目会には是非とも父兄の方々にも ご参列願いたかったものだ。
 きっと自分たちの息子の健やかな成長が見られただろう。

『お、お、お、オッパイを出しなさい!』

「は、はい!!」

 僕の言いつけ通りに 尺甲斐 依世しゃくがい いよ はボタンを引き千切るようにブラウスの前を開けた。
 そして、パンツと お揃いの真っ赤なサテン生地のブラを勢い良く引き下げたのだ。


 ばるんっ ━━ !!!


「ロケット!!?」

 そう、オッパイが飛び出して来たのだ。
 人類の悲願が達成されたのだ。
 助平 睦莉すけひら むつり よりも大きく。
 愛亭出 斬子あいていで きるこ よりも形が良く。
 まさに完成された大人のオッパイであった。
 オッパイカタログが あれば表紙と巻頭特集は間違い無しだろう。
 週間オッパイコレクション創刊号は特別定価250円だ。
 僕の竿からは止め処無く透明な汁が溢れ出してしまった。
 もう どうしようも無いし、びんびん来てたので僕は一言唱えた。

『良し!』

「くうううううぅぅん! くうううううううぅぅん!! レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ!!!」

「ちょ!!? ちょ……!! せ、先生!!? せ……ちょ……あっ! あっあっあっ!! は、激し……は、激し過ぎます……!!! 先生!!!」

 ━━ は、は、は、初めて女の人に竿を舐められてる!! ゆ、夢にまで見た! あっあっ! き、気持ち良い! 気持ち良過ぎるぅ!!!


 ぶちゅっ、ぬちゅっ、もちゅっ、ぐっぽんぐっぽん、ぐっちゅぐっちゅっ、ぐちゅっ、しゃぶっ、ぎゅっぽ、ぎゅっぽ、ぬちゅっ、ばきゅっ、ばきゅっ、きゅーむ、きゅーむ、じゅぼぼぼぼぽぽぽ ━━ !!!!


 僕の腰は生まれたての小鹿のように完全に砕けてしまった。
 椅子の背もたれに もたれ掛かったまま腰まで浮かせているのである。
 尺甲斐 依世しゃくがい いよ は僕の竿を咥え込んだまま頭を上下に動かし、舌を べろべろと回転させ、まるで掃除機のように吸い込んでいるのだ。
 これが高性能掃除機ならば通販ランキング殿堂入り間違い無しだろう。

「あああああぁぁぁっ!!! 竿……僕の竿がっ!!! す、吸い込まれちゃう!!! 先生!! 先生っ!!!」

「じゅるるるるるっ!! ……んっ……じゅぽん!! ……は……は……は……こ、これが……さ、竿乃のチンポ! お、大きい! 固い! 太い! お、オスの匂い……だ、ダメだ! たまらん!!」


 じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ じゅっぽ ぎゅっぽん ぎゅっぽん ぎゅっぽん ぎゅっぽん ━━ !!!


 僕は 尺甲斐 依世しゃくがい いよ に竿を根元まで食べられてしまったと錯覚してしまった。
 そう、僕のフジヤマの先端から根元までを口で出し入れされていたのだ。
 とんでも無い吸引力である。
 その動きは まるで催眠術の五円玉かメトロノーム並にリズミカルに躍動していたのだ。

「せ、せ、せ、先生!! そ、そんなに じゅぽじゅぽされたら……ぼ、僕……もう出ちゃう!! 出ちゃいます!!!」

「……んっ! ちゅっ……じゅるん! ……で、出ちゃう!? そ、そうか!? せ、精子が出るんだな!? よ、良し! せ、先生な……初めては……か、顔に掛けて貰いたいんだ!! お、思いっ切り顔射してくれ!! ……い、いや……さ、竿乃様の この巨大な勃起おチンポ様から放たれる濃い精子を……こ、このメスブタの顔に思いっ切り掛けてやって下さい!! 餡かけメスブタを完成させて下さい! こ、この日のために毎日きゅうりを しゃぶしゃぶしていたんです!!」

「せ、先生! 努力すれば何事も実るんだと……身を以って実行されたんですね!?」

「きゅうりじゃ無くて、なすびにすれば良かったがな!」

 そう言って 僕の金玉を揉み込んだのだ。
 から揚げまで作り込んでいたのである ━━ !
 涙ぐましい努力の結晶だ。
 僕は感涙の余り竿から涙のような透明な汁を溢れ出させた。
 尺甲斐 依世しゃくがい いよ は その上で、竿の裏筋を舐め出したのだ。


 レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ ━━ !!!!


「あっ!! 出るっ!!!」


 ぶびゅううううううううううううううううううううううううううううううう! ぶびゅうううううううううううううううううううううううううう!! ぶびゅううううううううううううううううううううううううううう!!! ぶびゅるるるっるるるっるるるるるっるるるるるっるるるるるるるるるるっるるるるるるるるるるるるっるるるるるるるるるるっるうっるっ ━━ !!!!


 僕は竿から発射された濃厚なゼリー状の白濁液の塊を 尺甲斐 依世しゃくがい いよ の顔に容赦無く浴びせ掛けた。

「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉっ!!!」

 尺甲斐 依世しゃくがい いよ のパンツと足の付け根の隙間から おびただしい量の汁が床に零れ落ちていく。


 びちゃびちゃびちゃ…… ━━


 おはだけでは無く お漏らしで謝意を伝えて来るとは さすがである。
 メスブタ女教師 完落ちす ━━、ここにクランクアウトであった。
 尺甲斐 依世しゃくがい いよ は顔中精液まみれで恍惚の表情を浮かべていたが、また直ぐに僕の竿を咥え込んだ。

「……ん……ちゅっ……ぶちゅっ……ぶちゅっ……っ……さ、竿乃様……い、今直ぐ竿乃様の おチンポ様を綺麗に致しますので……ん……ぐっちゅぐっちゅ……ぐぽっ……っ」

 メスブタ女教師 ━━、クランクアウト、からの即 第二部クランクインだった。

「あっ! あっ! せ、先生……素晴らしいです! ぼ、僕も先生を見習って……先生の しごきにも……抜きヌキテストにも耐えられるよう精進してイク所存です! ……って、あっ! ま、またイクぅぅ!!」


 ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるっるっ ━━ !!!!


 尺甲斐 依世しゃくがい いよ の お口の中で びくんびくんと跳ね上がる僕の竿 ━━。
 だが、僕の竿は未だ折れていなかった。
 二回も射精したのに天を穿つハメルの塔は健在だったのである。
 恐るべきは 尺甲斐 依世しゃくがい いよ の尺八なのだ ━━ !
 とっても気持ち良くて勃起が治まりつかないのである。

「……ん……んっ……っ……ぷはっ……特濃男根牧場搾りミルク……ごちそうさまでした」

「さ、産地直送ですよ。……偽装も出来ません。お、お粗末さまでした」

「何をおっしゃいますか!? お粗末なんて とんでもない! 勃起持続給付金も必要が無い この おチンポ様の素晴らしさ! ささ、このままチンポ イン マンコとハメ込みましょう……!」

「素晴らしい お考えです! ……はっ!?」

 いつの間にか僕たちの周囲を他の教師たちが取り囲んでいた。
 よく見ると、皆 一様に頬を赤らめながらオッパイやら股間やらを手で押さえている。
 一体どうしたのだろうか?
 発病したのだろうか?
 ここが痴女の集合場所だったとでも言うのだろうか?

「竿乃様……大変です! 竿乃様の おチンポ様を狙った薄汚いメスブタ共が集まって来てしまいました!」

「えっ!? この人たちは先生じゃ無くて薄汚いメスブタ共だったんですね!?」

「はい! 男のチンポを求めて彷徨さまよう悲しくも醜いメスブタ共です! チンポをマンコにハメて貰うことしか頭に無い、低脳なイキ遅れて来たビッチ共なんです!」

「それは悲しいなぁ……」

 僕たちの周りを取り囲む哀れなメスブタ共の群れ。
 後で 愛亭出 斬子あいていで きるこ に名前を教えて貰おう。
 是非とも課外授業を受けねば。

「ぶひいいいいいぃぃ!」

「ぶひいいいいいぃぃ!」

「ぶひいいいいいぃぃ!」

「ちっ! 竿乃様! ここは わたしが引き受けます! 直ぐに職員室から避難して下さい!」

「えっ? でも、先生? メスブタの調教……じゃ無くて、何か用事があって僕を職員室に呼んだのでは……?」

「あっ! ……え、えーと……大方済んだので……きょ、今日は もう結構です。……う、うむ。ま、また明日な、竿乃!」

「あっ、そうですか。分かりました。では、失礼します」

 僕は周囲の先生たちに竿を見つめられているのが急激に恥ずかしくなったため そそくさと職員室を後にした。

「……あ、そう言えば、結局 僕のズボンって どうなったんだろ……」

【いやぁ……大変ッスねぇ。竿乃くん。もう、明日もチンポぶらぶらじゃ無いッスか?】

「やっぱり、そうなるのかなぁ……はぁ。まぁ、特に不都合は無いから良いんですけど」


 ズボンが見つからなければ必然的に明日も竿丸出しで過ごさねばなるまい。
 憂鬱だ。溜め息と共に残精も漏れ出してしまう。
 僕は気分を落ち着かせるために竿を風にでも当てようと中庭の方へと向かった。


「はぁ……やっと落ち着ける」

 僕は背筋と竿筋を伸ばしながら大きく息を吐いた。
 なびく風が竿に心地ン良い。

【……へっへっへ。……そういや、どうスか? 竿乃くん。童貞を捨てた感想は?】

「いやぁ……オマンコって本当に存在してたんですね。僕、てっきり漫画コミックだけの存在かと思ってましたよ」

【は? ……え? ……あ……そ、そうなんスか。それはまた気ちg……ユニーク……ッスね】

「さーて……部屋に戻って竿の手入れでもするか! 今日は何かと捗りそうです!」

【えっ!? ……ど、ドローンで撮影しても良いッスか……?】

「良いですよ! 想像しただけで興奮しますし!」

【やったぜッス!】
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