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それは脂肪の塊か!? それとも男の夢か!? (前編)
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「パイズリぃ!!! パイズリ気持ち良いですぅ!! あ、ありがとうございます! ありがとうございます! うちの息子も喜んでおります!!!」
実は童貞の僕が一番望んでいた夢 ━━
それは、そう ━━、それはパイズリ。
ふたたび熱き血潮も高鳴ってしまう!
「ひ、ひ、ひ、ひええええええぇぇぇっ!!」
「あっ! あっあっあっ! う、動いたら気持ち良い!! もう出るぅ!!!」
「えっ!? で、出る!?」
「はい! 出ます!」
「あ、あの……で、出ると言うのは……」
「白くて ねばねばした濃厚な白濁液……です!」
「精子じゃ無いですか!!? ひええええええぇぇぇっ!!!」
「あっ! 出ます! 動いて下さい!!!」
そこで 天坊 亜羽 の動きが ぴたりと止まる。
何で止まるんだろうか?
止まるんじゃねえぞ。
分かった、焦らしプレイなのだろう。
さすが年上の お姉さんは竿の扱いが上手い。
僕の竿は あと一シコで昇天の お時間です。
「て、天坊さん!? どうしたんですか!? え、遠慮無くオッパイで僕の竿を しごいて下さい! どんな しごきにも耐えてみせます!」
「え、遠慮すてるんじゃ無いですよ! だって、耐えるって……耐えられないんでしょ!? ひ、ひえええぇぇぇ……ほ、ホントに わたすのオッパイの谷間からチンポの先っぽが見えてます……!」
シャツの襟元を眼下に、僕の竿先がオッパイの谷間から こんにちわしているのが確認出来たようだ。
恥かしがり屋さんなのに精一杯の勇気を振り絞って頭を出して搾り出そうとしているのである。
僕は段々と竿が いらいらして来たので 天坊 亜羽 を急かした。
「もー! もう、出るって言ってるじゃ無いですか!? オッパイ気持ち良いんですって!」
「わ、わたすのオッパイが気持ち良いって言うのは分かりますたけど! ……あっ! さ、竿乃くんのチンポ……び、びくびくしてますよ!?」
「だから、もう出るんですって! ……あー! もー! 良いですよ! 僕が動かしますんで!! えいっ!! うっ!!!」
「えっ!? あっ!!」
ぶびゅううううううううううううううううううううううううううううううう!!! ぶびゅるるるるるっ ━━ !!!!
焦らしプレイに我慢出来ずに僕は自ら腰を突き上げてしまったのだ。
その一突きで 天坊 亜羽 のオッパイの間で発射してしまったのである。
盛大なザーメンシャワーは僕からの感謝の意だ。
途轍も無い快感に僕は腰を上下にオナホで鍛えたピストン運動をしてしまう。
ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ ━━ !!!
「あっ! あっあっあっ!! き、気持ち良い!! パイズリ……パイズリ凄い!! パイズリ最高!!!」
ぶびゅっ! ぶびゅっ! ぶびゅっ!! ぶびゅぶびゅっ ━━ !!!!
腰を突き上げる度に 天坊 亜羽 の顔目掛け放たれる僕の精液 ━━
天坊 亜羽 は身動き一つ取れずに居たが きっと喜んでくれているのだろう。
だって僕がこれだけ気持ち良いんだから 天坊 亜羽 も気持ち良いに違い無い。
A→Bが成り勃つならB→Aも また成り勃つのは自明の理だ。
「ひ、ひえええええぇぇぇ……こ、濃いのが……濃いのが いっぱい わたすの顔にぃ……」
「て、天坊さん! ありがとうございます!! パイズリありがとうございます!!」
「ど、どういたすますて……ひいいいいぃぃぃ……な、何で こんなことに……しゃ、シャツが精子まみれですよぉ……」
「あっ! そ、そうですね。……風邪を引いたら大変です! 僕も天坊さんに水を掛けられて竿丸出しで風邪を引きそうになったんで!」
「ひ、ひえ……ざ、罪悪感を煽って来ますねぇ。……そ、それは誠に すみませんですた。……ひいいいいいいぃぃぃ……」
「は、早く脱いで下さい! 風邪引いちゃいます!」
僕は 天坊 亜羽 のシャツを引っ張って脱がそうとした。
急がなければ僕の精子で風邪を引いてしまう。
そうなってしまったら申し訳と竿が立たない。
「は? え? ちょ……だ、ダメです! れ、レイプはダメですって!」
「レイプじゃ無いですよ! 風邪です! あくまで風邪を引いてしまう懸念と言う体です!」
「体って言ってるぅ!!!」
「大丈夫ですって! ちょうどタイミング良く どこかの小部屋みたいな場所に入ったんで!」
「こ、ここ、用務用の小部屋です! ……あっ! しゃ、シャツ……ひ、引っ張ったら……!」
「わ! 水色のブラ! 何かエロいですね!」
「あっ! さ、竿乃くん!」
ずぼっ ━━、と僕は 天坊 亜羽 のシャツを頭から引き抜いた。
「あっ! ほら……こんなにシャツが僕の精子で ぐちょぐちょになってて……風邪引くところでしたよ!」
「は、はぁ……す、すみませんです。……あ、あの……ちょっと そのシャツで顔拭いて良いですかね? どうせ後で洗いますんで……」
「あ、はい」
僕がシャツを手渡すと 天坊 亜羽 は精液まみれの顔を ごしごしと拭いた。
取り敢えず 天坊 亜羽 を風邪の脅威から救うと、僕は そこに置いてあった小箱の上に腰を下ろした。
その衝撃で僕の竿が上下に揺れる。ぶーらぶら。
一仕事終えた爽快感と充実感が僕の竿に伝わっていく。
すると、天坊 亜羽 はブラ姿を手で隠しながら僕の隣に腰を下ろすのだった。
「……あの……わ、わたすたち……こ、この後どうなるんですか?」
「……誰も居ない小部屋に男女が二人……何も起きない筈も無く……」
快楽天にも そう記されているのだ。当然である。
僕は真剣な眼差しを 天坊 亜羽 に向けた。
「僕たちは裸のまま この小さな小部屋に取り残されています! やっぱり……二人で協力して暖め合わないと!」
「えっ!? ソウナンですか!? ここ学校ですよ!?」
「じゃあ……先ずは……パイズリしましょうか!」
「またですか!?」
「ここ学校ですよ!? 学生は復習が大事なんです! 覚えたことは直ぐに復習しないと! ……違いますか!?」
「そ、その通りです! 仰る通りです!」
「そして、用務員さんは僕たち学生が学業に専念出来るように助けてくれるんですよね!?」
「そ、その通りです!」
「じゃあ、奇遇にも ここに いきり立った棍棒がありますので……はい、どうぞ」
「ひ、ひえええぇぇぇ……び、びんびんじゃ無いですか……」
「聞いたところによると……24.3センチだそうです。富士山で覚えてといて下さい」
「ひいいいいぃぃぃ!! 24.3センチですか!!? でか過ぎですよ!!? ……ひぇ……ホントでかい……」
言いながら 天坊 亜羽 は立ち上がると僕の足の間で しゃがみ込んだ。
そして、両手を後ろに回すとブラのホックを外したのだ。
ばいん ぼいんぼいん ━━ !
大きく揺れた。とても大きく揺れた。
ブラのカップから零れ落ちる巨大なオッパイに僕の目と竿は釘付けだ。
「わ! オッパイ大きいですね! でも、乳首は僕の竿と同じで びんびんじゃないですか!」
「あ、あんまり じろじろ見られたら……恥ずかすいですよ……じゃ、じゃあ……」
天坊 亜羽 は自分のオッパイを両手で下から持ち上げて外側に広げた。
そして、僕の竿を谷間に押し付けてから左右のオッパイで挟み込んだ。
ふかふかだ。とてもふかふかだ。
僕の竿は今まさに 天坊 亜羽 のオッパイによって包み隠されてしまったのだ。
イリュージョンである。バストパワーである。
「うひいいいいいいいいぃぃぃ! パイズリぃぃぃぃ!!! パーイ・ズリ! パーイ・ズリ! パーイ・ズリ!」
「……じ、ジーク・ジオンみたいな言い方は止めて欲すいです。……ひ、ひええええぇぇぇ……ち、チンポ太くて大っき過ぎですよ……!」
天坊 亜羽 は鷲掴みした自分のオッパイを ゆっくりと動かしていく。
ふっかふかである。
まるで高級羽毛布団で圧殺されているようだ。
これは もはやパイズリでは無い。
パイズリセックスである。
「あっ! 柔らかい! 柔らかくて気持ち良いです!!」
天坊 亜羽 はオッパイを上下に、左右交互に動かして僕の竿を楽しませた。
隠しコマンドだろうか!?
無限に増殖したものが竿から出てきそうな雰囲気はある。
むにゅうぅ むにゅうぅ むにゅうぅ むにゅうぅ むにゅうぅ ━━ !!!
「さ、竿乃くん……気持ち良いですか?」
「は、はい! あっ! あっ! て、天坊さんパイズリ初めてなんですよね!? な、何で こんなに お上手なんですか!?」
「ち、チンポを見たのも初めてですよ! ……な、何でなんですかね?」
「さ、才能なんじゃないですか!? て、天坊さん、パイズリの才能が あったんですよ! ギフトってやつですよ!」
「わ、わたすに こんな才能があったなんて……」
更に 天坊 亜羽 は その才能を僕の竿に発揮させていく。
上下に、左右に、円を描くように、変幻自在に己のオッパイを使って僕の竿を擦っていったのだ。
とんでも無い才能を開花させてしまったものである。
ずっち ずっち ずっち ずっち ずっち むっちゅ むっちゅ むっちゅ むっちゅ むっちゅ ━━ !!!
「あっ! あっ! あっ! あっ! あんっ! こ、こんなの……さ、竿乃の竿に対する圧迫チン接ですよ! ず、ズリハラですよ!」
「は、ハラスメントなんですか!? や、止めた方が良いんですか!?」
「続けて!!」
「は、はい!」
僕の竿から透明な汁が溢れ出して、それが潤滑油となり更なる快感を加速させた。
竿乃ローションは天然素材100パーセントなのが売りなのである。
竿乃ブランドから絶賛搾精中だ。
ぬっちょ ぬっちょ ぬっちょ ぬっちょ ぬっちょ ぬっちょ ぬっちょ ━━ !!!
「ひ、ひええええぇぇ……竿乃くんのチンポからカウパーが溢れ出すて ぬるぬるに なってすまいますた……」
「めっちゃ気持ち良い! めっちゃ気持ち良いです!! ……あっ! あっ! ……あー……出る出る出る!」
「えっ!? で、出ますか!? しゃ、射精すてすまいますか!?」
「あー……んっ……は、はい! しゃ、射精すてすまいます!!」
僕の下半身は射精の寸前に呼応するように自動的に びくんびくんと跳ね上がった。
予備動作である。
↓ ↑ ↓ ↑ + Sで発射なのだ。
ただし無敵時間と無敵判定は無い。
すると ━━
「……あっ! び、びくびくすて……えいっ!」
ぱくっ ━━ !!!
何と 天坊 亜羽 は僕の竿の先っぽを お口で恋人のように咥え込んだのだ。
パイズリフェラが ━━、ここに爆誕したのだ。
実は童貞の僕が一番望んでいた夢 ━━
それは、そう ━━、それはパイズリ。
ふたたび熱き血潮も高鳴ってしまう!
「ひ、ひ、ひ、ひええええええぇぇぇっ!!」
「あっ! あっあっあっ! う、動いたら気持ち良い!! もう出るぅ!!!」
「えっ!? で、出る!?」
「はい! 出ます!」
「あ、あの……で、出ると言うのは……」
「白くて ねばねばした濃厚な白濁液……です!」
「精子じゃ無いですか!!? ひええええええぇぇぇっ!!!」
「あっ! 出ます! 動いて下さい!!!」
そこで 天坊 亜羽 の動きが ぴたりと止まる。
何で止まるんだろうか?
止まるんじゃねえぞ。
分かった、焦らしプレイなのだろう。
さすが年上の お姉さんは竿の扱いが上手い。
僕の竿は あと一シコで昇天の お時間です。
「て、天坊さん!? どうしたんですか!? え、遠慮無くオッパイで僕の竿を しごいて下さい! どんな しごきにも耐えてみせます!」
「え、遠慮すてるんじゃ無いですよ! だって、耐えるって……耐えられないんでしょ!? ひ、ひえええぇぇぇ……ほ、ホントに わたすのオッパイの谷間からチンポの先っぽが見えてます……!」
シャツの襟元を眼下に、僕の竿先がオッパイの谷間から こんにちわしているのが確認出来たようだ。
恥かしがり屋さんなのに精一杯の勇気を振り絞って頭を出して搾り出そうとしているのである。
僕は段々と竿が いらいらして来たので 天坊 亜羽 を急かした。
「もー! もう、出るって言ってるじゃ無いですか!? オッパイ気持ち良いんですって!」
「わ、わたすのオッパイが気持ち良いって言うのは分かりますたけど! ……あっ! さ、竿乃くんのチンポ……び、びくびくしてますよ!?」
「だから、もう出るんですって! ……あー! もー! 良いですよ! 僕が動かしますんで!! えいっ!! うっ!!!」
「えっ!? あっ!!」
ぶびゅううううううううううううううううううううううううううううううう!!! ぶびゅるるるるるっ ━━ !!!!
焦らしプレイに我慢出来ずに僕は自ら腰を突き上げてしまったのだ。
その一突きで 天坊 亜羽 のオッパイの間で発射してしまったのである。
盛大なザーメンシャワーは僕からの感謝の意だ。
途轍も無い快感に僕は腰を上下にオナホで鍛えたピストン運動をしてしまう。
ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ ずちゅっ ━━ !!!
「あっ! あっあっあっ!! き、気持ち良い!! パイズリ……パイズリ凄い!! パイズリ最高!!!」
ぶびゅっ! ぶびゅっ! ぶびゅっ!! ぶびゅぶびゅっ ━━ !!!!
腰を突き上げる度に 天坊 亜羽 の顔目掛け放たれる僕の精液 ━━
天坊 亜羽 は身動き一つ取れずに居たが きっと喜んでくれているのだろう。
だって僕がこれだけ気持ち良いんだから 天坊 亜羽 も気持ち良いに違い無い。
A→Bが成り勃つならB→Aも また成り勃つのは自明の理だ。
「ひ、ひえええええぇぇぇ……こ、濃いのが……濃いのが いっぱい わたすの顔にぃ……」
「て、天坊さん! ありがとうございます!! パイズリありがとうございます!!」
「ど、どういたすますて……ひいいいいぃぃぃ……な、何で こんなことに……しゃ、シャツが精子まみれですよぉ……」
「あっ! そ、そうですね。……風邪を引いたら大変です! 僕も天坊さんに水を掛けられて竿丸出しで風邪を引きそうになったんで!」
「ひ、ひえ……ざ、罪悪感を煽って来ますねぇ。……そ、それは誠に すみませんですた。……ひいいいいいいぃぃぃ……」
「は、早く脱いで下さい! 風邪引いちゃいます!」
僕は 天坊 亜羽 のシャツを引っ張って脱がそうとした。
急がなければ僕の精子で風邪を引いてしまう。
そうなってしまったら申し訳と竿が立たない。
「は? え? ちょ……だ、ダメです! れ、レイプはダメですって!」
「レイプじゃ無いですよ! 風邪です! あくまで風邪を引いてしまう懸念と言う体です!」
「体って言ってるぅ!!!」
「大丈夫ですって! ちょうどタイミング良く どこかの小部屋みたいな場所に入ったんで!」
「こ、ここ、用務用の小部屋です! ……あっ! しゃ、シャツ……ひ、引っ張ったら……!」
「わ! 水色のブラ! 何かエロいですね!」
「あっ! さ、竿乃くん!」
ずぼっ ━━、と僕は 天坊 亜羽 のシャツを頭から引き抜いた。
「あっ! ほら……こんなにシャツが僕の精子で ぐちょぐちょになってて……風邪引くところでしたよ!」
「は、はぁ……す、すみませんです。……あ、あの……ちょっと そのシャツで顔拭いて良いですかね? どうせ後で洗いますんで……」
「あ、はい」
僕がシャツを手渡すと 天坊 亜羽 は精液まみれの顔を ごしごしと拭いた。
取り敢えず 天坊 亜羽 を風邪の脅威から救うと、僕は そこに置いてあった小箱の上に腰を下ろした。
その衝撃で僕の竿が上下に揺れる。ぶーらぶら。
一仕事終えた爽快感と充実感が僕の竿に伝わっていく。
すると、天坊 亜羽 はブラ姿を手で隠しながら僕の隣に腰を下ろすのだった。
「……あの……わ、わたすたち……こ、この後どうなるんですか?」
「……誰も居ない小部屋に男女が二人……何も起きない筈も無く……」
快楽天にも そう記されているのだ。当然である。
僕は真剣な眼差しを 天坊 亜羽 に向けた。
「僕たちは裸のまま この小さな小部屋に取り残されています! やっぱり……二人で協力して暖め合わないと!」
「えっ!? ソウナンですか!? ここ学校ですよ!?」
「じゃあ……先ずは……パイズリしましょうか!」
「またですか!?」
「ここ学校ですよ!? 学生は復習が大事なんです! 覚えたことは直ぐに復習しないと! ……違いますか!?」
「そ、その通りです! 仰る通りです!」
「そして、用務員さんは僕たち学生が学業に専念出来るように助けてくれるんですよね!?」
「そ、その通りです!」
「じゃあ、奇遇にも ここに いきり立った棍棒がありますので……はい、どうぞ」
「ひ、ひえええぇぇぇ……び、びんびんじゃ無いですか……」
「聞いたところによると……24.3センチだそうです。富士山で覚えてといて下さい」
「ひいいいいぃぃぃ!! 24.3センチですか!!? でか過ぎですよ!!? ……ひぇ……ホントでかい……」
言いながら 天坊 亜羽 は立ち上がると僕の足の間で しゃがみ込んだ。
そして、両手を後ろに回すとブラのホックを外したのだ。
ばいん ぼいんぼいん ━━ !
大きく揺れた。とても大きく揺れた。
ブラのカップから零れ落ちる巨大なオッパイに僕の目と竿は釘付けだ。
「わ! オッパイ大きいですね! でも、乳首は僕の竿と同じで びんびんじゃないですか!」
「あ、あんまり じろじろ見られたら……恥ずかすいですよ……じゃ、じゃあ……」
天坊 亜羽 は自分のオッパイを両手で下から持ち上げて外側に広げた。
そして、僕の竿を谷間に押し付けてから左右のオッパイで挟み込んだ。
ふかふかだ。とてもふかふかだ。
僕の竿は今まさに 天坊 亜羽 のオッパイによって包み隠されてしまったのだ。
イリュージョンである。バストパワーである。
「うひいいいいいいいいぃぃぃ! パイズリぃぃぃぃ!!! パーイ・ズリ! パーイ・ズリ! パーイ・ズリ!」
「……じ、ジーク・ジオンみたいな言い方は止めて欲すいです。……ひ、ひええええぇぇぇ……ち、チンポ太くて大っき過ぎですよ……!」
天坊 亜羽 は鷲掴みした自分のオッパイを ゆっくりと動かしていく。
ふっかふかである。
まるで高級羽毛布団で圧殺されているようだ。
これは もはやパイズリでは無い。
パイズリセックスである。
「あっ! 柔らかい! 柔らかくて気持ち良いです!!」
天坊 亜羽 はオッパイを上下に、左右交互に動かして僕の竿を楽しませた。
隠しコマンドだろうか!?
無限に増殖したものが竿から出てきそうな雰囲気はある。
むにゅうぅ むにゅうぅ むにゅうぅ むにゅうぅ むにゅうぅ ━━ !!!
「さ、竿乃くん……気持ち良いですか?」
「は、はい! あっ! あっ! て、天坊さんパイズリ初めてなんですよね!? な、何で こんなに お上手なんですか!?」
「ち、チンポを見たのも初めてですよ! ……な、何でなんですかね?」
「さ、才能なんじゃないですか!? て、天坊さん、パイズリの才能が あったんですよ! ギフトってやつですよ!」
「わ、わたすに こんな才能があったなんて……」
更に 天坊 亜羽 は その才能を僕の竿に発揮させていく。
上下に、左右に、円を描くように、変幻自在に己のオッパイを使って僕の竿を擦っていったのだ。
とんでも無い才能を開花させてしまったものである。
ずっち ずっち ずっち ずっち ずっち むっちゅ むっちゅ むっちゅ むっちゅ むっちゅ ━━ !!!
「あっ! あっ! あっ! あっ! あんっ! こ、こんなの……さ、竿乃の竿に対する圧迫チン接ですよ! ず、ズリハラですよ!」
「は、ハラスメントなんですか!? や、止めた方が良いんですか!?」
「続けて!!」
「は、はい!」
僕の竿から透明な汁が溢れ出して、それが潤滑油となり更なる快感を加速させた。
竿乃ローションは天然素材100パーセントなのが売りなのである。
竿乃ブランドから絶賛搾精中だ。
ぬっちょ ぬっちょ ぬっちょ ぬっちょ ぬっちょ ぬっちょ ぬっちょ ━━ !!!
「ひ、ひええええぇぇ……竿乃くんのチンポからカウパーが溢れ出すて ぬるぬるに なってすまいますた……」
「めっちゃ気持ち良い! めっちゃ気持ち良いです!! ……あっ! あっ! ……あー……出る出る出る!」
「えっ!? で、出ますか!? しゃ、射精すてすまいますか!?」
「あー……んっ……は、はい! しゃ、射精すてすまいます!!」
僕の下半身は射精の寸前に呼応するように自動的に びくんびくんと跳ね上がった。
予備動作である。
↓ ↑ ↓ ↑ + Sで発射なのだ。
ただし無敵時間と無敵判定は無い。
すると ━━
「……あっ! び、びくびくすて……えいっ!」
ぱくっ ━━ !!!
何と 天坊 亜羽 は僕の竿の先っぽを お口で恋人のように咥え込んだのだ。
パイズリフェラが ━━、ここに爆誕したのだ。
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