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今日も一日お疲れ様でした! 竿乃! 同棲!?
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自分ひとりの時間だった筈の入浴を何故か二人で終えた。
んで ━━
何故か僕の隣には一緒に入浴した 飯路 律子 が座っているのである。
パジャマ姿である。可愛い。
(※挿絵画像は自由使用可能なAI画像生成サイトで出力したものです。そのため背景等が本文と一致しておりません。参考程度でお願いします。)
僕は困惑しつつも良い匂いがするので追い出さずに居た。
身体を ぴったりと寄せて じーっとしている。
正直竿が びんびんだが取り敢えず紳士的様子見をしておいた。
【懐かれたんじゃ無いっスか?】
「そんな……僕は竿を入れただけですよ!?」
【そうっスよね。ロリレイプして来た相手に懐くとか贔屓目に見ても おかしいっスよね】
「酷い言われよう」
ロリレイプに関しては誤解を解かねばならないようだ。
僕はそんな人間では無いのだ。
これだけは はっきりと言っておく必要がある。
早速 明日にでも 愛亭出 斬子 に竿で教え込もう。
【取り敢えず、わたしは これから今日 竿乃くんがヤった分の動画編集をするので、この辺で通信を切るっス】
「あ、今日はイロイロとありがとうございました。女子と いっぱい話せて楽しかったです!」
【……悲しいなぁ……。いや……でも、竿乃くんの全員セックス計画は今 始まったばかりなんスからね! 明日も宜しくっス! ……んじゃ、お休みなさいっス】
「おやすみなさい」
━━ 全員セックス計画かぁ……これは絶対畳めないぞ……
これだけは断言出来てしまう。
僕はベッドの上に仰向けで横たわる。
今日は念願の童貞喪失を果たせた。
その上、いっぱいセックスをしたのである。
1.助平 睦莉 …… むっつりスケベの学級委員
2.愛亭出 斬子 …… IT出来る子
3.尺甲斐 依世 …… 尺八が良いよ、女教師
4.天坊 亜羽 …… あわてん坊だよ、この用務員
5.福条 品乃 …… 夫が腹上死なの
6.飯路 律子 …… 良いロリっ子
「わ! 今日だけで処女六人とセックスした!」
これでは薄い本で御馴染みの種付けおじさんでは無いか!
僕は お兄さんだけど!
竿も新たに明日も頑張らないと!
決意も新たにすると股間が気持ち良くなった。
「え!? 何で竿が気持ち良いの!? ……って律子ちゃん!?」
何と 飯路 律子 が僕の竿をジャージ上から弄っていたのだ。
勃起していたので張っていたテントに興味を持ってしまったのだろうか。
まぁ、僕の場合はソロキャンプ用のテントどころでは無いのだが ━━。
家族全員過ごせそうな大規模のテントなのである。
テントと言うよりはコテージと言えるのかもしれない。
「大きい」
「うん。……じゃあ、はい!」
僕はジャージを ずり下げて竿を露出させた。
びんびんである。びんびんにも程がある。
やはり 飯路 律子 はソロキャンプ初心者なのだ。
そんな子にはイロイロと心得を叩き込む必要があるだろう。
「竿の手入れは一日にしてならず、です!」
「分かった」
「じゃあ、先っぽを咥え込んで!」
「うん。……ぱっくんちょ。……ん……ん……ちゅ……ん……」
「あー気持ち良い! あー気持ち良い! 今度から竿の手入れは律子ちゃんに お願いしようかな」
「……ちゅぷ……ちゅぷ……ん……ふぁふぁっふぁ」
※ふぁふぁっふぁ …… 「分かった」の意
何と言う素直な子なのであろうか。
槍馬 栗子 に爪の垢を煎じて飲ませてやりたい。
そして、僕の竿ミルクを飲ませてやりたい。
くっ! 竿が疼いて仕方が無い!
「あっ! 疼いたら出る!!」
ぶびゅうううううううううううううううううううううううう! ぶびゅるるるるるっ!! ……びゅるっ ━━ !!!!
「ん……っ……もがっ」
何だ、もが ━━、って?
新手のアイキャッチか?
いや、でも場面転換はしないようだ。
「も、もが……って大丈夫? 最上川? 五月雨を?」
「……ん……大丈夫。集めてない。喉チンポに当たっただけ」
喉チンポ ━━、凄く卑猥な気がする。
でも、よく考えたら ”のどちんこ” だって大概だ。
そして、メタだけど ”のどちんこ” とタイピングしようとしたら、
何回も ”喉チンポ” とタイプミスをしてしまった結果が上のセリフだったりする。
恐らく多数の方々が同じミスを繰り返すだろう。
これってトリビアの種に なりませんか。
「なるかなぁ……」
「ならない」
「だよね」
「うん」
「良く考えたら、既に喉に ”ちんこ” があるんだよね。むしろ咥え込んでこそ正解なんじゃないかな」
「きっと そう」
「やっぱり!? 律子ちゃんも そう思う?」
「思う」
「そっかー……やっぱり そうかー……律子ちゃんも そう思うなら やっぱり そうなんだなー」
世論調査の結果、満場一致で正解のようだ。
僕は何度も頷くと唐突に素晴らしい考えが閃いた。
「そうだ、律子ちゃん! 僕の竿、オマンコに入れる?」
「入れる」
満場一致である。
これには客席もスタンディングオベーションだ。
どうでも良いけどマスターベーションに似てる気がする。
立ったままするオナニーのようである。
「スタンディングマスターベーション」
「何それ」
「立ったままする竿の手入れ……かな」
「へー」
「うわー。興味無さそう。……じゃあ、ベッドの上に横になって」
「うん」
僕は仰向けになっている 飯路 律子 の膝辺りに跨った。
そして、ピンク色のパジャマのズボンを下ろしていく。
妹のパジャマを脱がす兄 ━━、愛亭出 斬子 が見てたら、絵面がヤバいとドッタンバッタン大騒ぎだっただろう。
「はぁ……はぁ……すっごく やましいことしてる気分。律子ちゃんはドキドキしないの?」
「しない」
「か、可愛い おぱんちゅ……」
思わず喋り方も変態染みてしまうが実際可愛いのだから仕方が無い。
だが、それをも凌駕してしまうものが この下には存在するのだ!
「それが つるつるオマンコです!」
「おー」
僕は 飯路 律子 のパンツも下ろした。
これが つるつるオマンコです!
「り、律子ちゃんは つるつるだね。……斬子さんとか、寮母さんとか、もー……もっさもさだったよ!」
「羨ましい」
「何言ってるの! 貴重だよ! つるマンに膨らみ掛けオッパイとか……合法ロリなんて貴重な存在なんだからね!」
僕は思わず熱い思いと竿を滾らせてしまう。
その上、漲らせてしまう。
熱き血潮の高鳴りである。何度目だ?
んで ━━
何故か僕の隣には一緒に入浴した 飯路 律子 が座っているのである。
パジャマ姿である。可愛い。
(※挿絵画像は自由使用可能なAI画像生成サイトで出力したものです。そのため背景等が本文と一致しておりません。参考程度でお願いします。)
僕は困惑しつつも良い匂いがするので追い出さずに居た。
身体を ぴったりと寄せて じーっとしている。
正直竿が びんびんだが取り敢えず紳士的様子見をしておいた。
【懐かれたんじゃ無いっスか?】
「そんな……僕は竿を入れただけですよ!?」
【そうっスよね。ロリレイプして来た相手に懐くとか贔屓目に見ても おかしいっスよね】
「酷い言われよう」
ロリレイプに関しては誤解を解かねばならないようだ。
僕はそんな人間では無いのだ。
これだけは はっきりと言っておく必要がある。
早速 明日にでも 愛亭出 斬子 に竿で教え込もう。
【取り敢えず、わたしは これから今日 竿乃くんがヤった分の動画編集をするので、この辺で通信を切るっス】
「あ、今日はイロイロとありがとうございました。女子と いっぱい話せて楽しかったです!」
【……悲しいなぁ……。いや……でも、竿乃くんの全員セックス計画は今 始まったばかりなんスからね! 明日も宜しくっス! ……んじゃ、お休みなさいっス】
「おやすみなさい」
━━ 全員セックス計画かぁ……これは絶対畳めないぞ……
これだけは断言出来てしまう。
僕はベッドの上に仰向けで横たわる。
今日は念願の童貞喪失を果たせた。
その上、いっぱいセックスをしたのである。
1.助平 睦莉 …… むっつりスケベの学級委員
2.愛亭出 斬子 …… IT出来る子
3.尺甲斐 依世 …… 尺八が良いよ、女教師
4.天坊 亜羽 …… あわてん坊だよ、この用務員
5.福条 品乃 …… 夫が腹上死なの
6.飯路 律子 …… 良いロリっ子
「わ! 今日だけで処女六人とセックスした!」
これでは薄い本で御馴染みの種付けおじさんでは無いか!
僕は お兄さんだけど!
竿も新たに明日も頑張らないと!
決意も新たにすると股間が気持ち良くなった。
「え!? 何で竿が気持ち良いの!? ……って律子ちゃん!?」
何と 飯路 律子 が僕の竿をジャージ上から弄っていたのだ。
勃起していたので張っていたテントに興味を持ってしまったのだろうか。
まぁ、僕の場合はソロキャンプ用のテントどころでは無いのだが ━━。
家族全員過ごせそうな大規模のテントなのである。
テントと言うよりはコテージと言えるのかもしれない。
「大きい」
「うん。……じゃあ、はい!」
僕はジャージを ずり下げて竿を露出させた。
びんびんである。びんびんにも程がある。
やはり 飯路 律子 はソロキャンプ初心者なのだ。
そんな子にはイロイロと心得を叩き込む必要があるだろう。
「竿の手入れは一日にしてならず、です!」
「分かった」
「じゃあ、先っぽを咥え込んで!」
「うん。……ぱっくんちょ。……ん……ん……ちゅ……ん……」
「あー気持ち良い! あー気持ち良い! 今度から竿の手入れは律子ちゃんに お願いしようかな」
「……ちゅぷ……ちゅぷ……ん……ふぁふぁっふぁ」
※ふぁふぁっふぁ …… 「分かった」の意
何と言う素直な子なのであろうか。
槍馬 栗子 に爪の垢を煎じて飲ませてやりたい。
そして、僕の竿ミルクを飲ませてやりたい。
くっ! 竿が疼いて仕方が無い!
「あっ! 疼いたら出る!!」
ぶびゅうううううううううううううううううううううううう! ぶびゅるるるるるっ!! ……びゅるっ ━━ !!!!
「ん……っ……もがっ」
何だ、もが ━━、って?
新手のアイキャッチか?
いや、でも場面転換はしないようだ。
「も、もが……って大丈夫? 最上川? 五月雨を?」
「……ん……大丈夫。集めてない。喉チンポに当たっただけ」
喉チンポ ━━、凄く卑猥な気がする。
でも、よく考えたら ”のどちんこ” だって大概だ。
そして、メタだけど ”のどちんこ” とタイピングしようとしたら、
何回も ”喉チンポ” とタイプミスをしてしまった結果が上のセリフだったりする。
恐らく多数の方々が同じミスを繰り返すだろう。
これってトリビアの種に なりませんか。
「なるかなぁ……」
「ならない」
「だよね」
「うん」
「良く考えたら、既に喉に ”ちんこ” があるんだよね。むしろ咥え込んでこそ正解なんじゃないかな」
「きっと そう」
「やっぱり!? 律子ちゃんも そう思う?」
「思う」
「そっかー……やっぱり そうかー……律子ちゃんも そう思うなら やっぱり そうなんだなー」
世論調査の結果、満場一致で正解のようだ。
僕は何度も頷くと唐突に素晴らしい考えが閃いた。
「そうだ、律子ちゃん! 僕の竿、オマンコに入れる?」
「入れる」
満場一致である。
これには客席もスタンディングオベーションだ。
どうでも良いけどマスターベーションに似てる気がする。
立ったままするオナニーのようである。
「スタンディングマスターベーション」
「何それ」
「立ったままする竿の手入れ……かな」
「へー」
「うわー。興味無さそう。……じゃあ、ベッドの上に横になって」
「うん」
僕は仰向けになっている 飯路 律子 の膝辺りに跨った。
そして、ピンク色のパジャマのズボンを下ろしていく。
妹のパジャマを脱がす兄 ━━、愛亭出 斬子 が見てたら、絵面がヤバいとドッタンバッタン大騒ぎだっただろう。
「はぁ……はぁ……すっごく やましいことしてる気分。律子ちゃんはドキドキしないの?」
「しない」
「か、可愛い おぱんちゅ……」
思わず喋り方も変態染みてしまうが実際可愛いのだから仕方が無い。
だが、それをも凌駕してしまうものが この下には存在するのだ!
「それが つるつるオマンコです!」
「おー」
僕は 飯路 律子 のパンツも下ろした。
これが つるつるオマンコです!
「り、律子ちゃんは つるつるだね。……斬子さんとか、寮母さんとか、もー……もっさもさだったよ!」
「羨ましい」
「何言ってるの! 貴重だよ! つるマンに膨らみ掛けオッパイとか……合法ロリなんて貴重な存在なんだからね!」
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