文字の大きさ
大
中
小
15 / 47
第14夜 うずら(2)
あああ、すごく…うんちしているところを彼に見られているみたい…
まだ…お腹にたくさん残ってる…
力むと、うずらが押し出されるのがよくわかる。
お尻にちからを入れるとうずらが直腸の中を移動していく感覚が伝わってくる。
お尻の穴…出口付近まで来ると穴が広がるのがわかっちゃう。わたしのお尻から白いうずらが…きっと見えてる。
「んっ…」
力んで、うずらを出そうとする。
彼がわたしのお尻を見ているのがわかる。
それ以上ちからを入れて力むと、うずらが押し出されてあとは勝手に出ていってしまう。その感覚はまるで…まるで…排便…。
「んあっ、出るぅ、出ちゃぅッ!」
うんちじゃないとわかっていても、感覚は排便そのもの。
何度もなんども排便を見られているようで、羞恥心で頭がか~っと熱くなる。
本当にこんなところを見られるなんて…
たくさん入れられたうずらは、力まない限り便意にならない。
よくエロ漫画やエロ動画にあるような、
もうだめ→もれちゃう→自主規制
みたいなことにはならない。
あんな風に不可抗力で止めようもなく漏れ出てしまうと本当に何が出てしまうのかわからないので恐ろしい。
でも、自分の意志で力んで出すのも…相当恥ずかしい。
彼が夢中でわたしのお尻をみているのがわかる。
ものすごく興奮しているのが伝わる。
先日のおしっこのときもそうだったけど、ふたりで変態行為に没頭するともっともっと!って思えてしまう。
…もうダメ。わたしも心底変態。
大好きな彼に見られながら力んで排泄する羞恥プレイが気持ちいいの…!
認めたくないけど事実。大好きな彼となら楽しめる。
力みすぎてうんちが出ちゃうんじゃないかとすごく心配になるけど、それよりもうずらを出している自分を見られている快感が勝っちゃう。
「もっと…もっとみてください…
たくさんうずらをお尻から出します。
ぜんぶ、ぜんぶ見ていてください!」
自分でお尻を広げてみせる。
被虐感がたまらない。
そのままお尻に力を入れて、自ら排泄を促す。
「あああぁ…ねぇ…
いっぱい、いっぱい出ちゃうのおッ!」
力み続けると、うずらを連続で出せる。
1つづつ出すより、ずっとうんちをしている感覚に近くなる。
もっと彼に夢中になってほしい!
その想いが、自分自身で痴態をエスカレートさせる。
「ほらあぁ…
うずらが…うずらがいっぱい出ちゃうぅ…!」
ポンッポンッポンッポンッとリズミカルにうずらがわたしのお尻の穴から出ていくのがわかる。
自分の意志で彼にうずらショーを見せているのだ。
うずらが残り少なくなると、より強く力まないと出ない。
最後の1つは本当にうんちまで出ちゃうんじゃないかと思うぐらい力んだ。
冷静な今では考えられないけれど「もう出ちゃってもいいっ!」って気持ちだった。
羞恥責めは頭が真っ白になるぐらい気持ちいい…。
「ああ…さ、最後のひとつです…
あなたがたくさん入れてくれたうずら…
わたし、全部出したの…
あなたの目の前で…ぜんぶぅ…」
言いながら、力む。
うずらが出ていく感覚が伝わる。
「あああああ、
最後の…
うずら…
出ちゃうっ!」
まだ…お腹にたくさん残ってる…
力むと、うずらが押し出されるのがよくわかる。
お尻にちからを入れるとうずらが直腸の中を移動していく感覚が伝わってくる。
お尻の穴…出口付近まで来ると穴が広がるのがわかっちゃう。わたしのお尻から白いうずらが…きっと見えてる。
「んっ…」
力んで、うずらを出そうとする。
彼がわたしのお尻を見ているのがわかる。
それ以上ちからを入れて力むと、うずらが押し出されてあとは勝手に出ていってしまう。その感覚はまるで…まるで…排便…。
「んあっ、出るぅ、出ちゃぅッ!」
うんちじゃないとわかっていても、感覚は排便そのもの。
何度もなんども排便を見られているようで、羞恥心で頭がか~っと熱くなる。
本当にこんなところを見られるなんて…
たくさん入れられたうずらは、力まない限り便意にならない。
よくエロ漫画やエロ動画にあるような、
もうだめ→もれちゃう→自主規制
みたいなことにはならない。
あんな風に不可抗力で止めようもなく漏れ出てしまうと本当に何が出てしまうのかわからないので恐ろしい。
でも、自分の意志で力んで出すのも…相当恥ずかしい。
彼が夢中でわたしのお尻をみているのがわかる。
ものすごく興奮しているのが伝わる。
先日のおしっこのときもそうだったけど、ふたりで変態行為に没頭するともっともっと!って思えてしまう。
…もうダメ。わたしも心底変態。
大好きな彼に見られながら力んで排泄する羞恥プレイが気持ちいいの…!
認めたくないけど事実。大好きな彼となら楽しめる。
力みすぎてうんちが出ちゃうんじゃないかとすごく心配になるけど、それよりもうずらを出している自分を見られている快感が勝っちゃう。
「もっと…もっとみてください…
たくさんうずらをお尻から出します。
ぜんぶ、ぜんぶ見ていてください!」
自分でお尻を広げてみせる。
被虐感がたまらない。
そのままお尻に力を入れて、自ら排泄を促す。
「あああぁ…ねぇ…
いっぱい、いっぱい出ちゃうのおッ!」
力み続けると、うずらを連続で出せる。
1つづつ出すより、ずっとうんちをしている感覚に近くなる。
もっと彼に夢中になってほしい!
その想いが、自分自身で痴態をエスカレートさせる。
「ほらあぁ…
うずらが…うずらがいっぱい出ちゃうぅ…!」
ポンッポンッポンッポンッとリズミカルにうずらがわたしのお尻の穴から出ていくのがわかる。
自分の意志で彼にうずらショーを見せているのだ。
うずらが残り少なくなると、より強く力まないと出ない。
最後の1つは本当にうんちまで出ちゃうんじゃないかと思うぐらい力んだ。
冷静な今では考えられないけれど「もう出ちゃってもいいっ!」って気持ちだった。
羞恥責めは頭が真っ白になるぐらい気持ちいい…。
「ああ…さ、最後のひとつです…
あなたがたくさん入れてくれたうずら…
わたし、全部出したの…
あなたの目の前で…ぜんぶぅ…」
言いながら、力む。
うずらが出ていく感覚が伝わる。
「あああああ、
最後の…
うずら…
出ちゃうっ!」
感想 1
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ママと中学生の僕
キムラエス「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。