[鑑定]スキルしかない俺を追放したのはいいが、貴様らにはもう関わるのはイヤだから、さがさないでくれ!

どら焼き

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第1章 生き抜く事は大変!

第34話 ゴブリンキラーブートキャンプの終わり。

 

  ダンジョンコアが、また自爆しそうだったので解除して回収する。


ゴゴゴゴゴゴゴゴ!

 ダンジョンを、風魔法で飛んで急いで脱出する。
 カザトは今回、かなりレベルアップしたので魔力が増えたのか簡単に飛べた!
 ダンジョンパワーを回収して、レベルアップした空間魔法のアイテムボックス拡充に全て注ぎ込む。
 亜空間部屋も拡充する。

 嫌な予感があった。

 もし、このダンジョンがご先祖様達が勇者召喚をやめさせる為に、ダンジョンコアを破壊したはずの[聖なる試練のダンジョン]であり、それが復活していたのなら。
 そして、それをゴブリン大量生産仕様に改造したのなら!
 そんな事を出来る者は、この世界でも、数少ないはずである。
 そして、このダンジョンのドロップ品を狙う盗賊まがいの貴族達がいるはずだ。
 そして、オレを顎で使おうとするものが現れる。

 そいつらから、エルフ3人娘たちを守らないと。
 あの子達は、この世界では普通に暮らしていても狙われる存在だ。

 さてと、どうするか?
 鎧などは、[付与魔法]で[自動修復]を付与したが外れてしまった。
 おそらく、打ち直さないといけないのだろう。

 空間把握を広げると、ダンジョンの出口に誰かいるのがわかる。
 マップでも、敵ではないが味方判定でもない!

 ウン!
 厄介事だな!

□□
土産セット

神聖魔法のオーブ✕3
火魔法のオーブ✕5
水魔法のオーブ✕3
ダンジョンコア(壊)
真贋判定の珠✕5
ハイポーション✕10
ハイマナポーション✕10
□□
 は、用意した。

 ダンジョンの入口付近に到着。
 ブラー王国の騎士ではない者達がいた。

 バスターソードを、抜いて歩いてダンジョンの外に出る。
 結界も解いておく。

[威圧]起動!

??
「止まれ! 貴様がカザトか!」

カザト
「その物言い、敵とみなす!」

[威圧]フルパワー!

 バタンバタンバタンバタンバタンバタン!

 騎士?共が落馬した。
 縄で全て縛り上げる。

カザト
「(わざと大きな声で)最近の盗賊は、豪勢な装備を持っているな~。
 コイツラ、ダンジョンに前にいたってことは、
 まさか、盗賊じゃなかったら邪神のしもべのゴブリンのしもべか!
 この、下品すぎる物言いといい、そうに違いない!
 焼くか?」

ムビィー!
ムビィー!
ムビィー!

 盗賊騎士?達は口を塞がれて何か言っているが、まぁ、字幕で何を言っているのかわかってはいるが無視する。
 さて、マップに補足している旧街道にいる、聖女さんは動くのかな?

 アレ?

 動かないつもりだね。
 では、無視する事にしよう。

 盗賊を馬に括り付けて、馬に走るように言うが全く言うことを聞かない!

 ハァ?
 そういえば「馬耳東風」ってことわざがあったな。
 つまり、物理的コミュニケーション オンリーしか受付ないってこと?
 ムチを取り出して思いっきり、地面を叩いた!

バーン!

 しまった、かなりレベル上がっていたんだ!
 地面がかなり凹んでいた!
 馬が、全頭怯えている!
 アレ?盗賊騎士もガタガタしてる?

 馬に、砦の方向を指さして走れ!と言う。
 今度は、ゆっくりと動き出した。
 もう一度、力を抜いてムチで、地面を叩く!

バーン!

 アレ?手加減したのだが?
 途端に馬は、全力で駆け出した!

 やれやれ
 
 あの聖女さんは?
 マップに側にいる者たちの半分が[気絶]。
 半分が、[恐慌]聖女が[**(自主規制)]と、なっていた。
 だが、厄介事の匂いはプンプンする!
 早く、砦に帰ってブートキャンプを終わりにして、姿を隠す事にする。

 それが、1番平和な選択だろう。

 馬と並んで足で走り、ゴブリン達を斬って斬って道を開けて行く。
 盗賊騎士達が、目を丸く開けて見ている。
 そして、砦についた。

 騎士たちに、盗賊ではないと思われるが、ダンジョンの外でいたから拘束したと言って身柄を引き渡して砦に入る。
 まず、姫が呼んでいるらしいがトイレに入る。
 そして、空間魔法の壁抜けで、エルフ娘3人の部屋に行ってこれからの行動の意思を聞く。

 カザトと、困難な旅に出るか?

 姫に頼んで保護してもらい人並みに暮らすか?

 ダンジョンの土産物を献上して陛下に頼めば、暮らせると言うと泣いて、拒否された。

 ついて行くと言う。
 なので、その場で亜空間部屋を出して中に避難してもらう。

 そして、壁抜けでトイレに戻ると、自室にもどり鑑定する。

 監視の魔導具は、無い。

 クリーンを、わざとかけないで呼びに来た騎士とともに姫に会いに行くと、やはり、厄介事の匂いがする客がいた。

ブラー王国王女ミル姫
「カザト様、ここにいる、聖神皇国の使者の話を聞いて欲しいのだが。」

[威圧]開放2分前!

聖神皇国使者?
「お前が、カザトか?
 さてと、お前は今から我らのヒィーーーーーー!」

 口から泡を吹いて、漏らして気絶した。

 そこに、先程の聖女?がやってきた。
 相当急いで来たらしい。
 服も髪も乱れている。 


ブラー王国王女ミル姫
「ファルミ様!」

 名前は、鑑定と一致した。
 だが、斬るつもりで対応せねばならない。

聖女ファルミ?
「カザト様ですね。剣を収めて下さい。
 私は、聖神皇国から来た聖女をやっておりますファルミと、」

カザト
「洞窟型
 平原型
 3倍平原型
 荒野
 海
 氷雪
 火山
 溶岩の海
 腐敗した沼
 ボス部屋
 そしてコレ!
 (ニセ聖剣を一振り出す)
 鑑定してみろ!
 もう、だいたいわかっているが
 言い訳はあるか??
 聞いてやろう!」


聖女ファルミ
「(え?いったい、何を!なんですか?そのボロボロの剣は?)
 なにの事を言っているのかわかりません!」

カザト
「神聖魔法レベル12
鑑定レベル5
身体強化レベル3
隠蔽レベル3

称号
聖女とは、まだ言えないもの。」


聖女ファルミ
「な…なぜ?
 それを…
 か、鑑定…ですか…
 そんな馬鹿な…。」

カザト
「言い逃れはできないぞ!
 側付き!
 剣を出すと言うことは殺し合いだ!

 覚悟は出来ているな?
 この剣はボロボロだが、貴様らみたいな邪悪なものなら斬れるぞ!

 ニセ聖剣を振って風魔法のウインドカッターみたいに、真空波を出してソファを真っ二つに斬る!

聖女ファルミ
「(自分の側近に向かって)剣をしまいなさい!
 言い逃れができないとはどういうことです!」

ブラー王国王女ミル姫
「カザト様、こちらのかたは、本物の聖女様です。
 本当です。」

カザト
「ミル姫、もしこの聖女を名乗る者が、このまま知らぬ存ぜぬを押しとおし、姫がこの者をかばうならオレは、もう自由にさせてもらう。」

ブラー王国王女ミル姫
「待ってください!
 聖女ファルミ様、嘘を言うことは教義に違反しますよ。
 お願いです。
 権威で使役しようとするとブラー王国はもう一切勇者関連に協力しないと言いましたね!

 この使者も、こちらの言いつけを明らかに無視していました!
 どういうことか言ってもらいます。」

カザト
「おい、司令官!鑑定できたよな?コレをやってみろ!」
 と、ニセ聖剣を鑑定させる。

司令官
「へ?こっこれは!え?なぜ?聖女様??

 どういう事です!私でも、子供の時に絵本で知っていることですよ!
 姫を!いや!!ブラー王国の王室を騙した疑いがあります!
 説明してもらいましょう!」

聖女ファルミ
「何を言っている!」

カザト
「その言葉、くつがえせんぞ!」

 司令官が、姫に鑑定結果を教えている。
 そして、しばらくしてやっと、なにが問題なのかわかった姫が、騎士団を呼んだ!

聖女ファルミ
「いい加減、怒りますよ!」

 と、言うので逆ギレ野郎に対する、対応をする事にした。

 殺すと、決めて殺気を開放してスキル[力制御]で全て、この聖神皇国の使いと言って胸を張る聖女と使者に、注ぎ込む!

聖女ファルミ
「あうぅぅぅぅ」

カザト
「鑑定ができるはずだ!これを鑑定してみろ!
 それが、お前たちのボロの出始めだ!!」

聖女ファルミ
「何を!ハァ?え?聖剣?そんな馬鹿な!
 どういうことですか!」

カザト
「ボロが出たな!知らないということは、貴様!聖神皇国の者ではないな!
 絵本にすら出てくる聖剣を知らない。
 まして、勇者と共に行動していた聖女を輩出する神聖皇国の正式な聖女が、第1聖なる試練のダンジョンの
構成を知らないはずはない。
 攻略され前勇者達に、邪神のやりたい放題をやめさせるために破壊された、邪なるダンジョンである第1聖なる試練のダンジョンが、なぜ復活している?
 そしてこれが、その証拠だ!」
 と、ニセ聖剣を突きつける!

 聖女の後ろで、目を覚ました使者もガタガタ震えている。

カザト
「記録によると教国に、この聖なる試練のダンジョン群のサブダンジョンコアがあるのだよな?
 つまり、お前たちがゴブリンダンジョンとして復活させて、この世界をゴブリンだらけにしたと言う証拠が出てきてしまった。
 そして、前勇者たちとの平和条約すら破った証拠だ!
 よく知っているだろう!
 なぁ、邪神の下僕たる[自称・導きの聖女]を継承したい聖女様よ!
 お前たちの悪行は、前勇者達がいろいろな所に暗号として、残してあったぞ!
 ざ~んね~んでした!
 勇者達を、モンスターの如く使役して今度は何を企んでいるか知らんが、知りたくもない!
 もし、本物の聖女様と言うならこの場で、元の世界に帰してもらおう!

 帰さない!モンスターとして、使ってやると言って敵対するなら、まずはこのことをこの世界にバラす!

 時間は3分!すぐにオレを元の世界に返せ!」

聖女ファルミ
「そんな!待ちなさい!
 あなたは、知らないのです!
 ヒィー!」

カザト
「あと2分!
 いっただろう?
 前勇者達が、残して言ったと!
 勇者帰還魔法陣の事は前勇者達が調べてあったぞ!

 しまったーーーーーー!

 これまでの会話を全て、この世界の魔導珠映像を受信出来る者達に流してしまった!

 どうしよう!

 これでは、今、元の世界に帰られなかったらコイツらは、ニセモノ決定として牢屋に入れるけど、オレを使役しようとするやつは邪神の手先として斬り殺さないと、いけなくなったぞ!

 さっさと帰る事にしたのに!頼むからオレを元の世界に帰らせて、ホンモノだと自己証明してくれ!」

聖女ファルミ
「(そんな!
 どうしよう!
 まさか、あのダンジョンが前勇者達の怒りを買って、破壊されたはずのダンジョンだったとは!

 どういうことなの?私!知らない!

 だけど、旧教国、現聖神皇国の聖女をやっている以上知っていて当たり前の義務がある。
 前勇者達との平和条約の事も知っている。
 勇者召喚すら違法だとして締結された条約を違反したとしたら、冒険者ギルトや各ギルトと聖神皇国は、戦争になる。

 どうしよう!どうしたらいいのよ!
 勇者帰還魔法陣って、本当にあったの!私は知らない。
 うわ~!)

 でっ、出来ません!」

 こうして、聖女達は拘束された。
 そして、真っ青になった姫に言ってこの砦を冒険者ギルトと、商業ギルドに貸して王都に帰ることになった。

 これにてゴブリンキラーブートキャンプが、終了することになる。

□□
ボベー帝国では

ボベー帝王
「カーカッカッカッカッカッ!そうでなくては!
 聖神皇国の闇を暴くとはな!

 ギルトと聖神皇国は、戦争か!
 いや、ゴブリン達の黒幕疑惑も出たな!
 なら、我らの敵の疑惑もあるではないか!

 宰相!
 戦争の準備だ!
 皇太子!
 準備しろ!
 あと、あの聖女ファルミとの婚約を破棄しろ!
 あの娘のあのしゃべりを見ていたか!
 あんなが嫁に来たら俺たちもモンスターやペット扱いにされて、使い殺されるぞ!」

皇太子
「ハイ!素顔がわかって助かりました。
 あと、その陛下!
 勇者達の要望で拘束したエルフ達ですが、優遇して村ではなく町として復興してもらい、そのことからカザトさんと友好を勝ち取りたいと思います。
 おそらく、付き従っているエルフたちは、あの村の者たちです。
 どうか、頭を下げる許可を!」

ボベー帝王
「よくぞ、あの聖女の美貌から来る欲情を振り切り、次の策をを考えた!

 よい!構わぬ。頭を下げて謝って来てくれ!
 だいたい、拉致なんてわしは嫌いじゃ!
 エルフ達の事は、知らぬ間に起こったとしても国の責任!
 責任をとって当たり前!」

□□

 他国でも、ゴブリンキラーブートキャンプにはスパイだと知っていても、このキャンプ概要を教えてゴブリン討伐の方法を隠していなかった為に、この映像はかなり信憑性があると判断され聖神皇国に、非難の気運が高まっていた。

□□ 
 一方でガス亡命臨時政府では!

ガス王国第1王女ブレーダー・ド・ガス
「ゴブリン達の黒幕疑惑!
 つまり!ガス王国は、聖神皇国にやられた可能性があるの?」

ガス公爵
「シーーーーーーー!
 大きな声を立てないで!確かに、聖剣をダンジョンとともに~の話は有名です。
 そして、聖剣だと聖女が証明した。
 ブラー王国の者も、鑑定していた。
 皆の者!
 逃げる準備を!
 俺達も、ゴブリンにされるぞ!」

宰相
「それに、姫様!
 あの聖女がつけていたのは、拒絶の隠蔽の首飾り!
 普通の鑑定では、その道のプロでも破れないもの!
 それを、スキルレベルまで丸裸にしてしまったあの者の鑑定能力のどこがゴミなのですか?
 そして、公開されていたブートキャンプの情報は、ゴブリン対策としてかなり合理的ですよ!

 どんな国でもできるように公開して、自ら戦いを見せている。
 目が節穴、いや目がゴミだったのは我らだと言うことです!
 謝りましょう!
 そして、あの勇者達を動かさないと!」

ガス王国第1王女ブレーダー・ド・ガス
「ヒィーーーーーーー!」




□□

築石 風人(つくし かざと)
冒険者ネーム カザト

レベル 252
年齢  ▲▶
ジョブ ◀◇☆◇□

攻撃力 ■◇◀◐
守備力 ◐◆☆●
魔力  ▲□○●
知力  ▶⬛○□
運   -14749

スキル
鑑定◁◇■レベル157(up!)

 派生スキル
 (簡易感覚伝達)レベル50
 (高速情報処理)レベル50 
 (並列処理)  レベル50
 (動線探索再現)レベル50
 (自身世界軸固定保有)レベル0.5(up!)
 (超高速並列処理)レベル0.6(up!)
 (意思@@@@@)新領域構築中
 ( %%%%%%%)新領域構築中
 ( ∩∩∩∩∩)新領域構築中 
  ( ααααααιι )新領域構築中
 (      )新領域構築中
 (      )新領域構築中  
 (鑑定範囲制限解除)
 (鑑定結果MAP化)
 (記録無限領域)
 記憶 [魔法斬り][神のイカズチ]
    [勇者達の記憶]
    [勇者達の怒り]
    [エクスプロージョン] 
    [占い][心体共鳴][威圧]
    [ダークマリオネット]
    [契約魔法(劣)](解析中)
    [ファイヤーブレス]
    [絶対零度]
    [聖神皇国・教国語](解析中) 

基礎魔法レベル51(up!)
光魔法レベル2(up!)
闇魔法レベル2(up!)
火魔法レベル40
水魔法レベル35
氷魔法レベル41
土魔法レベル41 
風魔法レベル40
雷魔法レベル15
神聖魔法レベル40
空間魔法レベル40
隠蔽魔法レベル3(up!)
補助魔法レベルmax
付与魔法レベルmax


鍛冶  レベル15
錬金術 レベルmax
気配遮断レベル13
築石流刀術レベル25
精神力強化レベル50(up!)
力制御レベル11(up!)
ガス言語
ブラー王国語



称号
異世界人
女神が◁▲■◆☆★○
マナポーションドランカー3!

□□   

武器 刀

攻撃力 2200(up!)

スキル
自己修復 経験値貯蓄型攻撃力成長


武器 鉈(なた)

攻撃力 2200(up!)


スキル
自己修復 経験値貯蓄型攻撃力成長


□□
カザトバスターソード2

攻撃力 8000
(強化打ち直し)
スキル
[自己修復][半不壊][カザト専用]
空き6

□□

名前 トワイライト

種族 エルフ(ハイエルフ)
  
性別 男性(女性)

年齢 21

状態 偽装中(魔道具) 
   

ジョブ 精霊魔法使い

レベル 30 

攻撃力 1100 
守備力 620
魔力  5000
知力  185
運   250

スキル
精霊眼 
精霊魔法(風)レベル15(up!)
身体強化レベル8(up!)

称号
なし(エルフ村の生き残り)
エルフの姐さん
□□

トワイライトの杖2
(強化打ち直し)

トワイライト専用
攻撃力 2500
魔法攻撃力 基準値16000
      最大値設定無し

スキル
[自己修復][トワイライト専用]
[半不壊]
空き6

□□


名前 エルシー

種族 エルフ
性別 女性
年齢 20
ジョブ 精霊魔法使い


レベル30 

攻撃力 950 
守備力 450
魔力  4500
知力  160
運   60

スキル
風魔法レベル11(up!)
身体強化レベル4(up!)

称号
赤子の時に攫われた者
助け出された者
カザトの下僕

□□

名前 エルファー

種族 エルフ
性別 女性
年齢 20
ジョブ 精霊魔法使い
    

レベル30

攻撃力 956
守備力 500
魔力  4800
知力  170
運   65

スキル
風魔法レベル12(up!)
身体強化レベル5(up!)

称号
赤子の時に攫われた者
助け出された者
カザトの下僕

□□

名前 ミラージュ

種族 人間 
性別 女性
年齢 17
ジョブ 魔法使い


レベル 35

攻撃力 1000
守備力 650
魔力  1800
知力  250
運   65


スキル
火魔法レベル11(up!)
風魔法レベル3(up!)
身体強化レベル4(up!)
精神力**(只今構築中)

称号
人身御供にされたもの
助け出された者
呪いから助け出された者






 













 








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