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引きこもり大学生息子の目の前で母親とSEXした
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「息子が最近、引きこもりで…」
勤務しているスーパーのレジ係担当の絵理さんが相談してきたのが3か月前。
絵理さんは44才。30代前半に見えるくらい若々しくセミロングの黒髪美人です。制服姿からでも見て分かる大きめのバスト、大学2年の息子がいるなんて信じられません。
俺の方が一回り年下なのに、なぜか彼女と仲良くなって日頃からよくお喋りしてました。それで息子の事で相談受けたんです。
そのアキラ君が大学にも行かず部屋に引きこもってばかりで会話もないと。ゲームばかりしているみたいで注意すると罵倒し返してくると。旦那さんも仕事に追われ、アキラ君に構ってあげれる時間がほとんどないらしいです。
絵理さんが思うには、若い俺なら息子の気持ちが分かるんじゃないかって事なんですけど、俺ももう32。若くないです(笑)。
2か月前に、絵理さんが初めて家に来ました。アキラ君の事について一度ゆっくり俺の家で話しようと言ったんです。喫茶店とかで引きこもりの話するの嫌でしょ?と。独身男の家に来ることに多少抵抗があった絵理さんを説き伏せました。
紅茶を飲みながら2人でアキラ君を立ち直らせる方法を考えました。俺も息子を持った事がないので、簡単には思い浮かびません。結局、お昼時まで一つも答えが出ませんでした。
絵理さんが昼食を作ってくれる事になりました。以前から料理が得意だって聞いていたけど作ってくれたオムライス、本当に美味しかったです。食後もアキラ君の事を話し合いました。
夕方近くになっても答えが出ず、絵理さんは帰り支度をしました。そしてモジモジすると、「○○君…ごめんなさい…お手洗い借りてもいいかしら?」と聞いてきました。
「どうぞどうぞ」と返すと「ごめんなさいっ…」と恥ずかしそうにトイレに向かいました。その仕草が可愛くてたまらなかったです。
「ありがとう、○○君のお手洗い、本当キレイに掃除されててビックリしちゃった。○○君、キレイ好きなのね」と絵理さんが褒めてくれました。嬉しかったです。
「少し潔癖で元カノにも嫌がられました」と返すと、
「そうなんだ…私は清潔な男性好きだし、素敵だと思うけどなぁ…」と呟きました。
そんな絵理さんこそ素敵だったので思わず抱きしめて唇を奪ってしまいました。驚いて顔を背けようとした彼女を逃がさず唇を奪い続けると、やがて絵理さんも俺の背中に腕を回してきました。
口づけを交わしてからより親密になり、休みが重なると絵理さんが俺の家に来て昼食を作ってくれるようになりました。アキラ君の話をして、帰りにキスをしました。ただそれ以上の事を求めようとすると拒否されました。
そして2週間前、今度は俺が彼女の家に行きました。取りあえずアキラ君と何でもいいから話をしようと、2階にある彼の部屋のドアをノックしましたが何の反応もありませんでした。ロックされていて部屋の中に入る事も出来ませんでした。
説得するのを諦め、1階のリビングで淹れてもらった紅茶を飲みながら絵理さんの事を色々聞きました。好きな曲や芸能人、嫌いなタイプの男性など…。彼女はイヤらしい人が苦手だと答えました。
話を止め、紅茶のおかわりを淹れにキッチンに向かおうとした絵理さんを背後から抱きしめました。先日同様驚いた彼女の唇を奪いながら、今度は両方のバストを背後から揉みしだきました。
絵理さんは唇を離し「○○君っ、ダメっ、いけないわ!」と身体を逃がそうとしましたが離しませんでした。
「好きなんだ!絵理さんっ」
尚も執拗にバストを揉み続けると「ダメ」を連呼していた絵理さんの声が段々甘い吐息へと化しました。
「エッチな声出てるよ?気持ちいい?」
「んっ、ダメ言わないで、はっ、あん」
「自分に正直になりなよ?絵理さん」
シャツと肌着を上にめくると白いブラジャーが丸見えになりました。今度はそのブラの上から絵理さんの両方のバストを両手いっぱいに掴み円を描くように揉みました。
「好きだ絵理さん、俺のモノになってよ?」
「ダメっ、2階にアキラがいるわ、あん、だめぇ…感じちゃう…」
そう言いながら絵理さんにキスを求めると簡単に応じるようになりました。尚も大きなバストを揉み続けながら舌出しを求めると、すぐに彼女も舌を出し絡め合いました。
一旦舌を離し、「絵理さん、イヤらしい男嫌いじゃないの?」と聞くと「ああん…意地悪…」と睨むフリをして、今度は彼女の方から舌を絡めてきました。
その時、廊下の方から強い視線を感じました。そっちを向くと、微かに開いたリビングのドアの隙間からアキラ君らしき男の人が部屋の外から俺らの行為を驚いた目をして覗き見していたんです。
俺はアキラ君の方に絵理さんの身体を向け、見せつけるようにブラ毎両方のバストを何度も揉んだ後、そのブラも上にずらしました。
覗き見していた引きこもりの息子の目の前でお母さんの乳房が父親以外の男の前で露わになりました。
「絵理さん、オッパイ綺麗だよ」と息子に聞かせるようにお母さんの乳房を褒めました。
「やん…あんまり見ないで…恥ずかしい…はぁ…」
恥じらう絵理さんの首筋に舌を這わせながら、指で乳首を弄りました。プクっと勃起したソレを優しく吸ってあげると「はぁ…だめぇ…あっ…気持ちいい…」とエッチな声を漏らしてしまいました。
息子の視線を追うと、興奮したように目を上下に動かして美人母の裸体を覗いていたのが分かりました。俺はそんな引きこもり息子の前で絵理さんのズボンを器用に脱がし彼にサービスしました。露わになった白いショーツの前面は既にしっとりと縦長に濡れていました。
「絵理さん、濡れ方エッチだね?」
「ああん…○○君、意地悪意地悪…」
「意地悪でイヤらしい俺、嫌い?」
「ああん、もう…好き、好き…○○君…」
再度絵理さんと舌を絡め熱く口づけしながら、右手で彼女のショーツの中に手を入れ、大切な場所を指で探りました。
「絵理さんの秘密の場所、全部見つけ出してあげるね」
すぐに俺の指先が絵理さんのアンダーヘアやクリトリス、その下のもっと大切な場所を探り当て愛撫しました。
「あん、そこはだめ、変になっちゃうっ、はぁん、だめだめ、ああっ!」
絵理さんのオマンコを執拗に指で愛撫しながらチラリと息子の方を見ました。手を下にやりモゾモゾしていた様子で、母親の淫らな姿に欲情していたみたいでした。絵理さんがあれほど若々しく綺麗なので仕方ありません。
優しい俺は、アキラ君の目の前でお母さんのショーツをゆっくりと脱がしました…。
アキラ君が覗いてる事を知らない絵理さんに「時間がないから…」と、逆さ同士の体勢でお互いの性器を舐め合う、いわゆるシックスナインを促しました。アキラ君のお母さんは恥じらいながらリビングの床に横になり、同じく横になった俺と逆さまの体勢になってから肉棒を優しく掴んできました。そしてそっと口で奉仕し始めました。
俺は絵理さんのオマンコを、本来旦那以外の男に触れられてはいけない所を両手で開き、中のピンクを丹念に舐め回しました。
俺の肉棒を一生懸命口奉仕していた絵理さんの方から「んっ…んんっ…んっ」と呻き声が聞こえてきました。咥えたまま感じていたのでしょう。
「いつアキラ君が降りてくるか分からないから…」と小芝居を打って絵理さんに性交を促し、壁に両手をつかせ立ったまま後ろから挿入しました。
「ああっ…○○君のが入ってるぅ…」
「いくよ?絵理さん」
俺はゆっくりゆっくり後ろから絵理さんを突き、段々と腰の動きを加速しました。
「あっ!あっ!だめっ!気持ちいいっ!ああっ!」
「絵理さん、アキラ君に聞こえちゃうよ?」
ハッとしたアキラ君のお母さんが右手で口を塞ぎました。そんな彼女を床に横向きに寝かせ、絵理さんの左足を抱えながら覗き見していたアキラ君の方を向き、結合部を見せつけるように後ろからお母さんを突きました。
絵理さんのエッチな声に紛れ、「はっ、はっ、はあっ」とアキラの吐息が聞こえました。
そして十数分後、先に絵理さんが絶頂を迎え、すぐに俺も限界に達しました。アキラ君の目の前で絵理さんの左足を抱えたまま高速で後ろから突きました。
「絵理っ!!」
肉棒を抜く事なくアキラ君のお母さんのオマンコの中に、愛してるという気持ちを込めて白濁の液体を数回送り込みました。
性交後、愛の白濁液を股下に垂らして恍惚の表情をしていた絵理さんを呼び起こし、お互い素早く服を着てから俺はリビングの扉を内から開けました。既にアキラ君の姿はなく、壁に彼のと思われる白濁液がベットリと付いていました…。
絵理さんとセックスする事が出来て最高でしたが、アキラ君の事に関しては何の解決策も見い出せませんでした。「役に立てなくてごめん」と謝るとアキラ君のお母さんは首を横に振り「親身になってくれてありがとう…」と言い俺の首に両腕を回し熱く口づけしてきました。
「絵理さん、俺のオンナになってくれる?」
聞くと彼女は優しく微笑み「はい」と答えてくれました。
絵理さんを俺の女にする事が出来ましたが、アキラ君の引きこもりを止めさせる解決策が何にもないまま時間が経ちました。
思案に暮れていた時、休憩時間に絵理さんから呼び出され2人きりになると、彼女から“アキラが引きこもるのを止め、また大学に通ってくれるようになった”と報告を受けました。
詳しく聞くと、先日息子が2階にいたのにも関わらずリビングで俺とセックスして膣内射精まで許して、あんな凄い体験をしたので度胸がついたらしく、アキラ君に「一度きちんと話をしましょう」と言い、強引に彼の部屋に入ったそうです。
そこで見たものは、大量の熟女系のアダルトDVDやエッチな本でした。
母親にそういう趣味のエッチな物を見られアキラ君は「あああっ!」と頭を抱えパニックになっていたそうです。そんな息子を絵理さんは優しく抱きしめ「大丈夫だから」と頭を撫で落ち着かせました。
落ち着きを取り戻したアキラ君に、「年上の女性が好きなの?」と聞くと恥じらいながら首を縦に振りました。絵理さんはそんな息子がたまらなく愛しくなり、“一度だけ、誰にも言わない”という条件で口でシテあげる事にしたんです。驚いたアキラ君に「絶対に誰にも言わないって約束出来る?」と聞くと、よっぽど口でシテ欲しかったのかブンブンと首を縦に振ってきたと、クスっと笑って話していました。
度胸がついたとはいえ、こんなイケナイ事するのは絵理さんも相当勇気があり緊張していたそうです。それでもアキラ君の為に一生懸命愛情を込めて口でシテあげたと。その間彼のたってのお願いで、生のバストを揉ませてあげたそうです。
悶えたアキラ君が「母さん…大好き」と声を漏らし、絵理さんは嬉しくなりサービスしてあげたと言いました。「どんなサービス?」と俺が聞くと彼女はバストでアレを挟むポーズを見せました。あんな清楚で真面目な絵理さんが…と驚き、嬉しくなりました。
アキラ君をスッキリさせてあげてから乳房も吸わせてあげ、最後はキスしてあげたそうです。
そんな優しい絵理さんに、「母さん、今までごめん。俺、明日からまた大学行くから」とアキラ君が涙ながらに言いました。絵理さんも一緒に泣きました。
「アキラ、1人っ子だから寂しかったのかも…」と彼女が呟いたので、「何なら今から兄弟作れば?」と冗談を言いました。絵理さんは“私、まだ産めるわよ?”と言いたげに俺を熱く見つめてきました。
勤務しているスーパーのレジ係担当の絵理さんが相談してきたのが3か月前。
絵理さんは44才。30代前半に見えるくらい若々しくセミロングの黒髪美人です。制服姿からでも見て分かる大きめのバスト、大学2年の息子がいるなんて信じられません。
俺の方が一回り年下なのに、なぜか彼女と仲良くなって日頃からよくお喋りしてました。それで息子の事で相談受けたんです。
そのアキラ君が大学にも行かず部屋に引きこもってばかりで会話もないと。ゲームばかりしているみたいで注意すると罵倒し返してくると。旦那さんも仕事に追われ、アキラ君に構ってあげれる時間がほとんどないらしいです。
絵理さんが思うには、若い俺なら息子の気持ちが分かるんじゃないかって事なんですけど、俺ももう32。若くないです(笑)。
2か月前に、絵理さんが初めて家に来ました。アキラ君の事について一度ゆっくり俺の家で話しようと言ったんです。喫茶店とかで引きこもりの話するの嫌でしょ?と。独身男の家に来ることに多少抵抗があった絵理さんを説き伏せました。
紅茶を飲みながら2人でアキラ君を立ち直らせる方法を考えました。俺も息子を持った事がないので、簡単には思い浮かびません。結局、お昼時まで一つも答えが出ませんでした。
絵理さんが昼食を作ってくれる事になりました。以前から料理が得意だって聞いていたけど作ってくれたオムライス、本当に美味しかったです。食後もアキラ君の事を話し合いました。
夕方近くになっても答えが出ず、絵理さんは帰り支度をしました。そしてモジモジすると、「○○君…ごめんなさい…お手洗い借りてもいいかしら?」と聞いてきました。
「どうぞどうぞ」と返すと「ごめんなさいっ…」と恥ずかしそうにトイレに向かいました。その仕草が可愛くてたまらなかったです。
「ありがとう、○○君のお手洗い、本当キレイに掃除されててビックリしちゃった。○○君、キレイ好きなのね」と絵理さんが褒めてくれました。嬉しかったです。
「少し潔癖で元カノにも嫌がられました」と返すと、
「そうなんだ…私は清潔な男性好きだし、素敵だと思うけどなぁ…」と呟きました。
そんな絵理さんこそ素敵だったので思わず抱きしめて唇を奪ってしまいました。驚いて顔を背けようとした彼女を逃がさず唇を奪い続けると、やがて絵理さんも俺の背中に腕を回してきました。
口づけを交わしてからより親密になり、休みが重なると絵理さんが俺の家に来て昼食を作ってくれるようになりました。アキラ君の話をして、帰りにキスをしました。ただそれ以上の事を求めようとすると拒否されました。
そして2週間前、今度は俺が彼女の家に行きました。取りあえずアキラ君と何でもいいから話をしようと、2階にある彼の部屋のドアをノックしましたが何の反応もありませんでした。ロックされていて部屋の中に入る事も出来ませんでした。
説得するのを諦め、1階のリビングで淹れてもらった紅茶を飲みながら絵理さんの事を色々聞きました。好きな曲や芸能人、嫌いなタイプの男性など…。彼女はイヤらしい人が苦手だと答えました。
話を止め、紅茶のおかわりを淹れにキッチンに向かおうとした絵理さんを背後から抱きしめました。先日同様驚いた彼女の唇を奪いながら、今度は両方のバストを背後から揉みしだきました。
絵理さんは唇を離し「○○君っ、ダメっ、いけないわ!」と身体を逃がそうとしましたが離しませんでした。
「好きなんだ!絵理さんっ」
尚も執拗にバストを揉み続けると「ダメ」を連呼していた絵理さんの声が段々甘い吐息へと化しました。
「エッチな声出てるよ?気持ちいい?」
「んっ、ダメ言わないで、はっ、あん」
「自分に正直になりなよ?絵理さん」
シャツと肌着を上にめくると白いブラジャーが丸見えになりました。今度はそのブラの上から絵理さんの両方のバストを両手いっぱいに掴み円を描くように揉みました。
「好きだ絵理さん、俺のモノになってよ?」
「ダメっ、2階にアキラがいるわ、あん、だめぇ…感じちゃう…」
そう言いながら絵理さんにキスを求めると簡単に応じるようになりました。尚も大きなバストを揉み続けながら舌出しを求めると、すぐに彼女も舌を出し絡め合いました。
一旦舌を離し、「絵理さん、イヤらしい男嫌いじゃないの?」と聞くと「ああん…意地悪…」と睨むフリをして、今度は彼女の方から舌を絡めてきました。
その時、廊下の方から強い視線を感じました。そっちを向くと、微かに開いたリビングのドアの隙間からアキラ君らしき男の人が部屋の外から俺らの行為を驚いた目をして覗き見していたんです。
俺はアキラ君の方に絵理さんの身体を向け、見せつけるようにブラ毎両方のバストを何度も揉んだ後、そのブラも上にずらしました。
覗き見していた引きこもりの息子の目の前でお母さんの乳房が父親以外の男の前で露わになりました。
「絵理さん、オッパイ綺麗だよ」と息子に聞かせるようにお母さんの乳房を褒めました。
「やん…あんまり見ないで…恥ずかしい…はぁ…」
恥じらう絵理さんの首筋に舌を這わせながら、指で乳首を弄りました。プクっと勃起したソレを優しく吸ってあげると「はぁ…だめぇ…あっ…気持ちいい…」とエッチな声を漏らしてしまいました。
息子の視線を追うと、興奮したように目を上下に動かして美人母の裸体を覗いていたのが分かりました。俺はそんな引きこもり息子の前で絵理さんのズボンを器用に脱がし彼にサービスしました。露わになった白いショーツの前面は既にしっとりと縦長に濡れていました。
「絵理さん、濡れ方エッチだね?」
「ああん…○○君、意地悪意地悪…」
「意地悪でイヤらしい俺、嫌い?」
「ああん、もう…好き、好き…○○君…」
再度絵理さんと舌を絡め熱く口づけしながら、右手で彼女のショーツの中に手を入れ、大切な場所を指で探りました。
「絵理さんの秘密の場所、全部見つけ出してあげるね」
すぐに俺の指先が絵理さんのアンダーヘアやクリトリス、その下のもっと大切な場所を探り当て愛撫しました。
「あん、そこはだめ、変になっちゃうっ、はぁん、だめだめ、ああっ!」
絵理さんのオマンコを執拗に指で愛撫しながらチラリと息子の方を見ました。手を下にやりモゾモゾしていた様子で、母親の淫らな姿に欲情していたみたいでした。絵理さんがあれほど若々しく綺麗なので仕方ありません。
優しい俺は、アキラ君の目の前でお母さんのショーツをゆっくりと脱がしました…。
アキラ君が覗いてる事を知らない絵理さんに「時間がないから…」と、逆さ同士の体勢でお互いの性器を舐め合う、いわゆるシックスナインを促しました。アキラ君のお母さんは恥じらいながらリビングの床に横になり、同じく横になった俺と逆さまの体勢になってから肉棒を優しく掴んできました。そしてそっと口で奉仕し始めました。
俺は絵理さんのオマンコを、本来旦那以外の男に触れられてはいけない所を両手で開き、中のピンクを丹念に舐め回しました。
俺の肉棒を一生懸命口奉仕していた絵理さんの方から「んっ…んんっ…んっ」と呻き声が聞こえてきました。咥えたまま感じていたのでしょう。
「いつアキラ君が降りてくるか分からないから…」と小芝居を打って絵理さんに性交を促し、壁に両手をつかせ立ったまま後ろから挿入しました。
「ああっ…○○君のが入ってるぅ…」
「いくよ?絵理さん」
俺はゆっくりゆっくり後ろから絵理さんを突き、段々と腰の動きを加速しました。
「あっ!あっ!だめっ!気持ちいいっ!ああっ!」
「絵理さん、アキラ君に聞こえちゃうよ?」
ハッとしたアキラ君のお母さんが右手で口を塞ぎました。そんな彼女を床に横向きに寝かせ、絵理さんの左足を抱えながら覗き見していたアキラ君の方を向き、結合部を見せつけるように後ろからお母さんを突きました。
絵理さんのエッチな声に紛れ、「はっ、はっ、はあっ」とアキラの吐息が聞こえました。
そして十数分後、先に絵理さんが絶頂を迎え、すぐに俺も限界に達しました。アキラ君の目の前で絵理さんの左足を抱えたまま高速で後ろから突きました。
「絵理っ!!」
肉棒を抜く事なくアキラ君のお母さんのオマンコの中に、愛してるという気持ちを込めて白濁の液体を数回送り込みました。
性交後、愛の白濁液を股下に垂らして恍惚の表情をしていた絵理さんを呼び起こし、お互い素早く服を着てから俺はリビングの扉を内から開けました。既にアキラ君の姿はなく、壁に彼のと思われる白濁液がベットリと付いていました…。
絵理さんとセックスする事が出来て最高でしたが、アキラ君の事に関しては何の解決策も見い出せませんでした。「役に立てなくてごめん」と謝るとアキラ君のお母さんは首を横に振り「親身になってくれてありがとう…」と言い俺の首に両腕を回し熱く口づけしてきました。
「絵理さん、俺のオンナになってくれる?」
聞くと彼女は優しく微笑み「はい」と答えてくれました。
絵理さんを俺の女にする事が出来ましたが、アキラ君の引きこもりを止めさせる解決策が何にもないまま時間が経ちました。
思案に暮れていた時、休憩時間に絵理さんから呼び出され2人きりになると、彼女から“アキラが引きこもるのを止め、また大学に通ってくれるようになった”と報告を受けました。
詳しく聞くと、先日息子が2階にいたのにも関わらずリビングで俺とセックスして膣内射精まで許して、あんな凄い体験をしたので度胸がついたらしく、アキラ君に「一度きちんと話をしましょう」と言い、強引に彼の部屋に入ったそうです。
そこで見たものは、大量の熟女系のアダルトDVDやエッチな本でした。
母親にそういう趣味のエッチな物を見られアキラ君は「あああっ!」と頭を抱えパニックになっていたそうです。そんな息子を絵理さんは優しく抱きしめ「大丈夫だから」と頭を撫で落ち着かせました。
落ち着きを取り戻したアキラ君に、「年上の女性が好きなの?」と聞くと恥じらいながら首を縦に振りました。絵理さんはそんな息子がたまらなく愛しくなり、“一度だけ、誰にも言わない”という条件で口でシテあげる事にしたんです。驚いたアキラ君に「絶対に誰にも言わないって約束出来る?」と聞くと、よっぽど口でシテ欲しかったのかブンブンと首を縦に振ってきたと、クスっと笑って話していました。
度胸がついたとはいえ、こんなイケナイ事するのは絵理さんも相当勇気があり緊張していたそうです。それでもアキラ君の為に一生懸命愛情を込めて口でシテあげたと。その間彼のたってのお願いで、生のバストを揉ませてあげたそうです。
悶えたアキラ君が「母さん…大好き」と声を漏らし、絵理さんは嬉しくなりサービスしてあげたと言いました。「どんなサービス?」と俺が聞くと彼女はバストでアレを挟むポーズを見せました。あんな清楚で真面目な絵理さんが…と驚き、嬉しくなりました。
アキラ君をスッキリさせてあげてから乳房も吸わせてあげ、最後はキスしてあげたそうです。
そんな優しい絵理さんに、「母さん、今までごめん。俺、明日からまた大学行くから」とアキラ君が涙ながらに言いました。絵理さんも一緒に泣きました。
「アキラ、1人っ子だから寂しかったのかも…」と彼女が呟いたので、「何なら今から兄弟作れば?」と冗談を言いました。絵理さんは“私、まだ産めるわよ?”と言いたげに俺を熱く見つめてきました。
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