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第二章
王家の方々にストーキングさせて頂きました。(多分公認)
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「はぁぁぁぁぁん///」
第ニ王女の服がはだける。
「わ、わたくし、今までこんなこと無かったのにっ! み、見ないでくださいまし!」
良い王女だ。是非一生ついていきたいものである。
第二王女様の美乳は一生忘れません。
「お、美味しすぎてどうにかなりそうですわっ……!」
第一王女の服がはだける。
形が良い、サイズが大きい。もう爆乳の域に達している。
絶対に忘れない。
「はぁぁぁぁぁん/// らめえええええええええええええええええ!」
一番リアクションが良かった国王様だ。
どうでもいい。
王子がいなかったのが残念だなぁ。ていうか私王子の専属料理人じゃ無かったっけ?
第ニ王女の服がはだける。
「わ、わたくし、今までこんなこと無かったのにっ! み、見ないでくださいまし!」
良い王女だ。是非一生ついていきたいものである。
第二王女様の美乳は一生忘れません。
「お、美味しすぎてどうにかなりそうですわっ……!」
第一王女の服がはだける。
形が良い、サイズが大きい。もう爆乳の域に達している。
絶対に忘れない。
「はぁぁぁぁぁん/// らめえええええええええええええええええ!」
一番リアクションが良かった国王様だ。
どうでもいい。
王子がいなかったのが残念だなぁ。ていうか私王子の専属料理人じゃ無かったっけ?
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