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夢の中でのSEX
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夢の中の僕は真っ白なシーツに包まれた
布団の中に入っていて
横には玲奈ちゃんママが優しく僕を
見つめてくれている
僕は胸が一杯になって
玲奈ちゃんママに近づくと
指に触れたり握りしめたりして
お互いに少しずつ近づいて行き
指を絡めて恋人繋をして
体を寄せ合いたまらなくなった僕は
力強く抱きしめていた
お互いの唇を近づけてそっと唇に触れると
僕はたまらない気持ちになり
唇を吸ったり舐めたり舌を絡ましたり
自分の想いを伝えるように
それを繰り返しでいた
夢の中なのに感触があって
気持ちよすぎて、、
首筋にキスをして体中にキスをして
玲奈ちゃんママの体中に触れ
そして僕と玲奈ちゃんママは一つに交わった
玲奈ちゃんの気持ち良さそうな表情
吐息全てが気持ち良くて
僕は必死で腰を動かしていた
そして目が覚めた
夢だったのに現実みたいで
実際にSEXしていたみたいに
気持ち良くて
実際SEXした事も女性の体に触れた
事もない僕だけど実際に経験した
様な感覚に陥っていた
ずっとこの余韻に浸っていたいような
ずっとこのまま寝ていたいような、、
しばらくドキドキがおさまらなかった
ふと時計を見るとあと30分で学校が
始まる時間でどんなに急いでも
一時間目には間に合わない、、
タイマーは鳴っていた感じはしたから
無意識に止めてそのまま寝てしまった
ようだった
『あ~、しまった!
寝過ごしてしまった~
とりあえず間に合わないから
2時間目から行く事にしよう、、』
僕は心の中でつぶやくと
もう少しだけ玲奈ちゃんママとの
夢の中での出来事の余韻に浸ろうと
布団の中で目を閉じて、夢の始めを
思い出しながらストーリーを繰り返し
頭に焼き付けた
『めちゃくちゃ気持ち良かったな~
夢の中でもこんなに気持ちいいんだったら
実際したらどんなに気持ちいいんだろう、、
いや、いや、これはあくまでも夢で
こんな事は実際には起こらないし
こんな経験は絶対出来ないし
あり得ない事なんだ~
でも本当にしてるみたいに
気持ち良かったし
まあいいかぁ~』
僕はそんな事を考えながら
玲奈ちゃんママの事を考えていた
あまり考え過ぎるとどんどん時間が
経過しそうなので
僕は重たい体を持ち上げ
布団から起き上がると
ハンガーにかけてある制服に着替え
台所に置いてあるパンとジュースを
飲んでいつもよりのんびりしていた
いつもは見れないテレビの
ニュース番組を見て2時間目に
間に合うように時間を調整して
玄関を出た
いつもと同じ朝、いつもと同じ風景
だけどあの嬉しい夢のおかげで
少しワクワクしていた
自転車を出して走り出そうとした時
自転車に乗ってこちらに向かって来る
玲奈ちゃんママの姿が見えた
『え~!!
何で今日にかぎって玲奈ちゃんママ
がいるの~?!』
僕の心臓は破裂しそだった
そしてなぜだか罪悪感を感じた気持ちと言うか
さっき夢でSEXしたから恥ずかしいと言うか
なんとも言えない複雑な気持ちになり
顔が真っ赤になっていくのを感じた
「あ~!!翔くん!!」
玲奈ちゃんママは
驚いた顔で僕の目の前で自転車を止め
僕をなぜだか恥ずかそうに見つめた
『あ~もう恥ずかくてたまらない、、
目見れない、心臓破裂する、、
この場所から逃げ出したい、、』
僕は恥ずかし過ぎてオドオドして
目がキョロキョロ動いて
どうしたらいいか分からない状態で
立ち尽くしていた、、
布団の中に入っていて
横には玲奈ちゃんママが優しく僕を
見つめてくれている
僕は胸が一杯になって
玲奈ちゃんママに近づくと
指に触れたり握りしめたりして
お互いに少しずつ近づいて行き
指を絡めて恋人繋をして
体を寄せ合いたまらなくなった僕は
力強く抱きしめていた
お互いの唇を近づけてそっと唇に触れると
僕はたまらない気持ちになり
唇を吸ったり舐めたり舌を絡ましたり
自分の想いを伝えるように
それを繰り返しでいた
夢の中なのに感触があって
気持ちよすぎて、、
首筋にキスをして体中にキスをして
玲奈ちゃんママの体中に触れ
そして僕と玲奈ちゃんママは一つに交わった
玲奈ちゃんの気持ち良さそうな表情
吐息全てが気持ち良くて
僕は必死で腰を動かしていた
そして目が覚めた
夢だったのに現実みたいで
実際にSEXしていたみたいに
気持ち良くて
実際SEXした事も女性の体に触れた
事もない僕だけど実際に経験した
様な感覚に陥っていた
ずっとこの余韻に浸っていたいような
ずっとこのまま寝ていたいような、、
しばらくドキドキがおさまらなかった
ふと時計を見るとあと30分で学校が
始まる時間でどんなに急いでも
一時間目には間に合わない、、
タイマーは鳴っていた感じはしたから
無意識に止めてそのまま寝てしまった
ようだった
『あ~、しまった!
寝過ごしてしまった~
とりあえず間に合わないから
2時間目から行く事にしよう、、』
僕は心の中でつぶやくと
もう少しだけ玲奈ちゃんママとの
夢の中での出来事の余韻に浸ろうと
布団の中で目を閉じて、夢の始めを
思い出しながらストーリーを繰り返し
頭に焼き付けた
『めちゃくちゃ気持ち良かったな~
夢の中でもこんなに気持ちいいんだったら
実際したらどんなに気持ちいいんだろう、、
いや、いや、これはあくまでも夢で
こんな事は実際には起こらないし
こんな経験は絶対出来ないし
あり得ない事なんだ~
でも本当にしてるみたいに
気持ち良かったし
まあいいかぁ~』
僕はそんな事を考えながら
玲奈ちゃんママの事を考えていた
あまり考え過ぎるとどんどん時間が
経過しそうなので
僕は重たい体を持ち上げ
布団から起き上がると
ハンガーにかけてある制服に着替え
台所に置いてあるパンとジュースを
飲んでいつもよりのんびりしていた
いつもは見れないテレビの
ニュース番組を見て2時間目に
間に合うように時間を調整して
玄関を出た
いつもと同じ朝、いつもと同じ風景
だけどあの嬉しい夢のおかげで
少しワクワクしていた
自転車を出して走り出そうとした時
自転車に乗ってこちらに向かって来る
玲奈ちゃんママの姿が見えた
『え~!!
何で今日にかぎって玲奈ちゃんママ
がいるの~?!』
僕の心臓は破裂しそだった
そしてなぜだか罪悪感を感じた気持ちと言うか
さっき夢でSEXしたから恥ずかしいと言うか
なんとも言えない複雑な気持ちになり
顔が真っ赤になっていくのを感じた
「あ~!!翔くん!!」
玲奈ちゃんママは
驚いた顔で僕の目の前で自転車を止め
僕をなぜだか恥ずかそうに見つめた
『あ~もう恥ずかくてたまらない、、
目見れない、心臓破裂する、、
この場所から逃げ出したい、、』
僕は恥ずかし過ぎてオドオドして
目がキョロキョロ動いて
どうしたらいいか分からない状態で
立ち尽くしていた、、
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