🍸ホストクラブのオナペット~借金返済のための奴隷契約~🍾

亜依流.@.@

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🍸32.やくそく🍾

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「ヤクソクはヤクソクだからね♪」

「ぁ·····!」


パンティーの紐が解かれると、布の間から指が入り込んできた。
待ってとダメを震える声で呟くのに、数本の指先は濡れ具合を確かめるように割れ目の入口を繰り返し撫でる。


「は·····ぐちょぐちょだねぇ·····ヤラシイんだ、お水ちゃん」

「あっ♡」


みぞおちの辺りへ、顔を押し付けるようにしてキスされる。
ほとんど裸同然のランジェリーだ。腹の上の重みに気を取られていたら、そこが開かされる気配がした。


「ぁ·····♡や·····ッ♡」

「イヤなん?」

「んあッ♡」


入り込んできた中指が腹側を撫でる。
ヘンなところだ。ゾワゾワ鳥肌が立って、焦点がブレる。


「無理矢理感あるのもそそるね」

「ふぇ、?♡ふぁぁ·····♡」

「おまんこいっぱいクチュクチュして、オナホになる準備しようね」


(このゾリゾリ、いや·····♡)


しばらくそこを撫でられた。
愛液で下着が水浸しなのをからかわれて、2本目も追加されてしまう。
敏感になった腟内は彼の指に怯えながら、同時に必死にすがりつくようでもあった。


「嫌がったら今度は直接まんこ叩いてシバいたろと思ってたのに·····」


アリなんだよなと、意地の悪い低音が耳元へ囁く。


「だから代わりに、チンポで奥いーっぱいシバいたるからね」

「ふ、♡ふ♡ふ、ぅ"♡」


激しくなる指に必死で呼吸を合わせる。

(イっちゃう♡イっちゃ·····♡)


「あ"·····っ♡」


イく準備をしていたところで、突如指を引き抜かれてしまった。

切なさに腹の奥がしびれる。
もうすぐだったのに。そんな思いがよぎることに絶望する。


「!」


金具のこすれる音と、加わった熱気。
見下ろしたミチルは驚愕した。


「ふ、ぁ·····♡いゃ·····!」

「ハイハイ、怖くないよ~」


(怖い)


昂った雄の象徴だ。
血管が浮きでるほど硬く滾っている。


「ほら、脚開いて?」

「ぅ、ぅ·····♡いやぁ·····ッ」

「あのさぁお水ちゃん」


彼はピタリと動きを止めた。

首を回すとシルバーのネックレスが光る。


「それはそれで可愛いけどさ、いい加減飽きたよ?次言うこと聞けなかったらお仕置きね?」


同じ色の指輪をはめた手が、可愛がるように頬を撫でる。
冷たくて角張った指輪だ。大事なところを直接叩きあげられたりなんてしたら───想像するだけでも恐ろしい。


「ひっ、·····♡」


そっと開脚する。
入口を指で開くよう言いつけられて、恥じらいに震えながらクッパリ押し広げる。

呼吸をする度熱気が零れ出た。


「愛液垂れ流して、膣の中クパクパ開け閉めしちゃって·····あ~またチンポイライラしてきた」


(ハルくん以外の、)


「·····ン"ッ♡」


亀頭がそことくっ付いて、じんわり涙があふれる。














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