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【あとがき】
しおりを挟むここまで閲覧ありがとうございました。
芸能界の事など無知な上、ただ思い付くままに書いていたので、お見苦しい点等、多々あったかと思います。
もう少し、話の骨組みをしっかり組み立ててから書けば良かったな……と、反省している次第です。
ドッキリが明かされる瞬間を書きたくて、この話を書き始めたのですが
他はともかく、あそこのシーンは良く書けたなぁ……と自画自賛してます。
書きながら、自分も素良に感情移入して泣いてました(笑)
この作品は、エブリスタというサイトで3年位前に公開した作品です。
多少古い表現もあったかと思いますが、その辺りは目を瞑って頂けるとありがたいです。
本編は完結しましたが、この後ちょっとしたエピソードを用意してますので、引き続きお付き合い頂ければ……と思います。
また、この作品の別バージョンも公開してますので、もし良かったら読み比べて見て下さい。
読み比べた感想等、頂けると嬉しいです。
最後になりますが、この様な拙いばかりの作品にお付き合い下さり、ありがとうございました。
少しでも、皆様を楽しませる事が出来たなら、書き手として最高の幸せでございます。
ありがとうございました。
H31.4/23
江上 蒼羽
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