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三日目
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女が、これでトドメとばかりにさらに膣圧を高め、千の悪魔の舌で男の肉棒全体にむしゃぶりつき、舐め回し、最後に、恐ろしい力で締め上げる。
「っ! ぁああっ、ぐあぁあ、があ、うあぁあああああああっっ!!!!
文字どおり断末魔の悲鳴をあげて、レンは、まるで命そのものまで吸い出されたかのような、凄まじい量の射精をした。
「ぁぐあぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーっっっっっっ!!!!!!!!」
「あぁぁああああああああんっっ! すごいっ! すごいぃ! わたしも、イク! イックッ!」
女もついに絶頂し、車内に大量の愛液を撒き散らしつつ、それでもさらに激しく腰を振り続ける。
「あぁああんっ! こんなにイッたのはじめてっ! 最高! レンの、最高よっ!」
「ぁ……ぅあ……ぁ……」
レンは、完全に白目をむいて、全身をバラバラに、不規則に痙攣させながら、弱々しく呻く。
やがて――、女の甘美に震える蜜壷の一番奥から染み出したモノが、男の萎えた亀頭にまとわりつくと、すぐに鈴口から尿道へとずる……ずる……と侵入していった。
レンの体内に侵入したそれは、血管を通ってあっという間に脳まで運ばれ、そこでみずからの本能に従ってただちに増殖をはじめる。
「ぁ……ぅぁ…………」
レンは、白くぼやけた思考の中で、はじめ恐怖を感じたが、それはまもなく甘く粘ついた液体となって溶け出し、やがて、これまで感じたことのない幸福感、充実感が、彼の精神を満たした。
(……気持ちいい……なんて、気持ちいいんだ……)
(こんなすばらしい世界があるなんて……知らなかった……ここは、天国だ……)
(最高だ……もう、恐れるものなど、何もない……)
とてもこの世のものとは思えぬ至福の中で、まもなく、男はふたたび目を覚ます。
美しい裸体を愛液にまみれさせた女は、彼の顔を見下ろして、柔らかく微笑んだ。
「ようこそ、わたしたちの世界へ……」
男も女と同じ微笑みを浮かべると、すぐに上体を起こし、そのまま女を押し倒す。
「やんっ……」
女は、男の股間でついさっきまですっかり萎えて縮んでいたはずの肉棒が、これまでにないほど熱く怒張しているのをみて、恍惚の表情をみせる。
「すごい……。ねえ、きて……」
女がみずから股を大きく開いて懇願すると、男は、彼女の豊かな乳房を両手で鷲掴みにしつつ、股間で凄まじい大きさに成長したそれを、容赦なく、一気に女の蜜壷の一番奥まで突き入れた。
「っんっぁあああああんっ!!」
想像を超えた大きさ、硬さ、強さに全身を貫かれ、女は歓喜に泣き叫ぶ。
「あぁああんっ! すごいっ!! やだっ、いぁやぁああんっ!!」
男が数回、全力で腰を振ると、女はあっという間に絶頂に達した。
「やだ、やだっ、いくっ、イッちゃうぅ!!」
その瞬間を狙って、男はさらに速く、強く腰を振る。
「えっ、やぁあっ、やだっ、イッてるから、だめっ! おねがい! いま、だめぇぇぇーーっっ!」
これまでとは別のイキモノに生まれ変わった男の肉欲には果てがなく、それから明け方、東の海に朝日が昇る頃に女がついに失神したその時まで、彼は一度も休むことなく、何度も射精を繰り返しながら延々と腰を振り続けた。
「っ! ぁああっ、ぐあぁあ、があ、うあぁあああああああっっ!!!!
文字どおり断末魔の悲鳴をあげて、レンは、まるで命そのものまで吸い出されたかのような、凄まじい量の射精をした。
「ぁぐあぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーっっっっっっ!!!!!!!!」
「あぁぁああああああああんっっ! すごいっ! すごいぃ! わたしも、イク! イックッ!」
女もついに絶頂し、車内に大量の愛液を撒き散らしつつ、それでもさらに激しく腰を振り続ける。
「あぁああんっ! こんなにイッたのはじめてっ! 最高! レンの、最高よっ!」
「ぁ……ぅあ……ぁ……」
レンは、完全に白目をむいて、全身をバラバラに、不規則に痙攣させながら、弱々しく呻く。
やがて――、女の甘美に震える蜜壷の一番奥から染み出したモノが、男の萎えた亀頭にまとわりつくと、すぐに鈴口から尿道へとずる……ずる……と侵入していった。
レンの体内に侵入したそれは、血管を通ってあっという間に脳まで運ばれ、そこでみずからの本能に従ってただちに増殖をはじめる。
「ぁ……ぅぁ…………」
レンは、白くぼやけた思考の中で、はじめ恐怖を感じたが、それはまもなく甘く粘ついた液体となって溶け出し、やがて、これまで感じたことのない幸福感、充実感が、彼の精神を満たした。
(……気持ちいい……なんて、気持ちいいんだ……)
(こんなすばらしい世界があるなんて……知らなかった……ここは、天国だ……)
(最高だ……もう、恐れるものなど、何もない……)
とてもこの世のものとは思えぬ至福の中で、まもなく、男はふたたび目を覚ます。
美しい裸体を愛液にまみれさせた女は、彼の顔を見下ろして、柔らかく微笑んだ。
「ようこそ、わたしたちの世界へ……」
男も女と同じ微笑みを浮かべると、すぐに上体を起こし、そのまま女を押し倒す。
「やんっ……」
女は、男の股間でついさっきまですっかり萎えて縮んでいたはずの肉棒が、これまでにないほど熱く怒張しているのをみて、恍惚の表情をみせる。
「すごい……。ねえ、きて……」
女がみずから股を大きく開いて懇願すると、男は、彼女の豊かな乳房を両手で鷲掴みにしつつ、股間で凄まじい大きさに成長したそれを、容赦なく、一気に女の蜜壷の一番奥まで突き入れた。
「っんっぁあああああんっ!!」
想像を超えた大きさ、硬さ、強さに全身を貫かれ、女は歓喜に泣き叫ぶ。
「あぁああんっ! すごいっ!! やだっ、いぁやぁああんっ!!」
男が数回、全力で腰を振ると、女はあっという間に絶頂に達した。
「やだ、やだっ、いくっ、イッちゃうぅ!!」
その瞬間を狙って、男はさらに速く、強く腰を振る。
「えっ、やぁあっ、やだっ、イッてるから、だめっ! おねがい! いま、だめぇぇぇーーっっ!」
これまでとは別のイキモノに生まれ変わった男の肉欲には果てがなく、それから明け方、東の海に朝日が昇る頃に女がついに失神したその時まで、彼は一度も休むことなく、何度も射精を繰り返しながら延々と腰を振り続けた。
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