1 / 38
【序章】 『愛と性の女神』アフロディテ
1
しおりを挟む
果てしなく広がる白一色の異空間に、女の艶めかしい淫声が響き渡る。
「あんっ、あぁんっ! いいわぁっ、すごいっ! ぁあっ、ああっ、ウソッ!? イッちゃうかも、ぁああっ、あたし、イッちゃうっ、イかされちゃうーーー」
一糸纏わぬ姿の須佐野旺介は、みずからの身体の下で喘ぐ全裸の女神を冷静に見つめながら、さらに激しく腰を振る。
(ついにっ、ついにこの日が来たっ! この女神をイかせて、オレは、オレはついに、自由になるんだっ!)
大きく股を開かされた金髪金眼の女神は、その絶世の美貌を快感に歪めながらも、さらに強い刺激を得ようと、みずからも腰を振り、同時にぐっと膣圧を高める。
女神の濡れそぼった蜜壷全体で、火傷しそうなほど熱くたぎった淫襞がぐにゅぐにゅと蠢き、少年の怒張しきった肉棒をきつく搾り、責め立てる。
「ぐぁっ……」
下半身に与えられる快感が一気に倍増し、旺介も思わず呻き声をあげてしまう。
(くそ……あいかわらず、このオンナのナカは、スゴい……。人間の女とは、まったく比較にならない。並の男なら、挿入した瞬間に射精させられ、そのまま果てなき絶頂地獄の中で、失神……下手をすれば、文字どおり、天国へ逝かされる……っ!)
少年は、強く唇を噛み、その鋭い痛みでほんの一時、襲い来る凶暴な快感を遠ざけた。
(でも、今回は、敗けない……敗けられないっ! オレのすべてを懸けて、このオンナに、勝つ――っ!)
旺介は、左手で女神の豊満な乳房を鷲掴みにしつつ、人差し指で桃色の乳首をカリカリと弄びはじめた。
「っ! んぁああんっ! それ、感じちゃうっ!」
さらに同時、右手を女の秘所へ運び、ぷっくりと膨らみきった肉芽を親指の腹でくりくりと撫ではじめる。
「いやぁんっ!! そこ、そこっ、いま、ダメェェッッ!!」
肉感的な肢体を強烈な刺激が貫き、女神はビグンと身体を仰け反らせながら悲鳴をあげる。
(ダメと言われた場所を、一切の容赦なく、徹底的に責める――それが、アンタの教えだったよな?)
「あんっ、ぁああんっ、あぁああっ、いやぁああーーっっ!!」
女神の子宮がじわじわ下りてきたことを敏感に感じ取ると、旺介はいよいよ仕上げとばかりに、その逞しい肉槍で、相手の子宮口をズンッ、ズンッ、と全身全霊をもって突きはじめた。
人間の女なら、痛みと快感が強すぎて、絶頂の前に失神してしまったかもしれない。
だが、彼がいま相手にしているのは、本物の神――それも愛と性を司る女神アフロディテである。
このくらい強烈な攻めを与えないと、彼女を絶頂させるなど到底不可能。むしろ、これでもまだ刺激がやや足りないくらいなのである。
「ぁああんっ、いいわぁっ、あはぁぁっ、あたし、ほんとに、イッちゃうっ、旺介に、人間のオトコに、イかされちゃうーーっ!!」
噛み締めた唇からぽたぽた血を滴らせる旺介は、下半身で急速に射精感が高まっていくのを自覚しながら、焦燥にかられる。
(まだだっ! まだ、もってくれっ! あと少し、あと少しなんだっ!)
「ぐぉおおおおおおおおおーーっっ!!」
雄叫びをあげた少年は、さらに激しく腰を振りつつ、女神の乳首と肉芽を同時に、指で強く摘まんだ。
「っんぁっはぁあああっ!?」
それは、普段なら相手に痛みしか感じさせない乱暴な行為だったが、肉欲が最高潮に昂っている今だけは、女神に極上の快感を与えた。
(よしっ! これで、トドメだ――っ!!)
旺介が、渾身の力で女神の膣奥を突き、その硬く膨れた亀頭をずぶり、と相手の子宮の内部にまで貫通させると、その未体験の刺激に――、
「っ!? いやっ、そんなとこまでっ!? ぁああっ、だめよ! だめぇっ! すごいぃっ! ぁあっ、ウソ! もうっ、いく! いくっ! イッちゃう! んっぁあああああああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーっっっ!!!!!」
女神アフロディテはついに、百年振りの絶頂に達し、全身を震わせながら歓喜の叫びをあげた。
(ぐぁあっ!? し、締まるっっ!!)
直後、彼女の膣圧が一気に数倍に高められ、その強烈な快感が、ほぼ同時に旺介を絶頂へとに導く。
「ぐっあああぁあああああああーーーーっっっ!!!!」
凄まじい咆哮をあげながら、少年も盛大に射精し、女神の蜜壷の奥深く、その子宮へと直接、物凄い量のザーメンを吐き出した。
「ぁああ……ぁあ…………」
魂まで吸い出されたかのような、凄まじい快感の中で、身体をわなわなと震わせた少年は、まもなく力尽き、女神の隣にどさりと、仰向けに倒れこんだ。
「や、やった……。ついに、アンタを、イかせたぞ……。オレの、勝ちだ」
旺介が嬉し涙を流しながら呟くと、女神は身体を横に向け、少年の身体をやさしく抱き締めつつ、その張りのある艶乳で彼の顔を包み込んだ。
女神の裸体の、もっちりとあたたかい肌触りと、甘くまろやかな体臭が、少年に最上の安らぎを与える。
「ええ。あなたの勝ちよ……。まさか、本当に人間のあなたにイかされることになるなんて、思ってもみなかったわ」
「うっ……うっ……」
「あなたがここに来て、今日でちょうど百年。これまで、よくぞ辛い修行に耐え抜いたわね」
そっと頭を撫でられた少年は、ぎゅっと目を閉じて、深い感動を噛み締める。
本当に、長かった……。
百年前のあの日、突然、二十一世紀の日本から神界に転送されてからというもの、毎日二十四時間ほぼ休みなく、女神アフロディテからひたすら《神の性技》を習得させられる地獄の日々……。
時の流れの止まったこの異空間で、旺介は、人間には到底習得不可能といわれたその絶技の数々を、じつに八十七万時間という膨大な時間をかけてすべて我が物とし、そして今日、それらの技を駆使してついに、みずからの師であるアフロディテを絶頂に導き、最終試験に合格したのだ。
「これで、約束どおり、オレを現世に戻してくれるんだよな?」
旺介は、女神の谷間に顔を埋めたまま、自分よりずっと上背のある彼女の美貌を上目遣いに見つめた。
「ええ、戻してあげるわ……。でも、その前に、あなたにはひとつ仕事を片付けてもらいたいの」
「あんっ、あぁんっ! いいわぁっ、すごいっ! ぁあっ、ああっ、ウソッ!? イッちゃうかも、ぁああっ、あたし、イッちゃうっ、イかされちゃうーーー」
一糸纏わぬ姿の須佐野旺介は、みずからの身体の下で喘ぐ全裸の女神を冷静に見つめながら、さらに激しく腰を振る。
(ついにっ、ついにこの日が来たっ! この女神をイかせて、オレは、オレはついに、自由になるんだっ!)
大きく股を開かされた金髪金眼の女神は、その絶世の美貌を快感に歪めながらも、さらに強い刺激を得ようと、みずからも腰を振り、同時にぐっと膣圧を高める。
女神の濡れそぼった蜜壷全体で、火傷しそうなほど熱くたぎった淫襞がぐにゅぐにゅと蠢き、少年の怒張しきった肉棒をきつく搾り、責め立てる。
「ぐぁっ……」
下半身に与えられる快感が一気に倍増し、旺介も思わず呻き声をあげてしまう。
(くそ……あいかわらず、このオンナのナカは、スゴい……。人間の女とは、まったく比較にならない。並の男なら、挿入した瞬間に射精させられ、そのまま果てなき絶頂地獄の中で、失神……下手をすれば、文字どおり、天国へ逝かされる……っ!)
少年は、強く唇を噛み、その鋭い痛みでほんの一時、襲い来る凶暴な快感を遠ざけた。
(でも、今回は、敗けない……敗けられないっ! オレのすべてを懸けて、このオンナに、勝つ――っ!)
旺介は、左手で女神の豊満な乳房を鷲掴みにしつつ、人差し指で桃色の乳首をカリカリと弄びはじめた。
「っ! んぁああんっ! それ、感じちゃうっ!」
さらに同時、右手を女の秘所へ運び、ぷっくりと膨らみきった肉芽を親指の腹でくりくりと撫ではじめる。
「いやぁんっ!! そこ、そこっ、いま、ダメェェッッ!!」
肉感的な肢体を強烈な刺激が貫き、女神はビグンと身体を仰け反らせながら悲鳴をあげる。
(ダメと言われた場所を、一切の容赦なく、徹底的に責める――それが、アンタの教えだったよな?)
「あんっ、ぁああんっ、あぁああっ、いやぁああーーっっ!!」
女神の子宮がじわじわ下りてきたことを敏感に感じ取ると、旺介はいよいよ仕上げとばかりに、その逞しい肉槍で、相手の子宮口をズンッ、ズンッ、と全身全霊をもって突きはじめた。
人間の女なら、痛みと快感が強すぎて、絶頂の前に失神してしまったかもしれない。
だが、彼がいま相手にしているのは、本物の神――それも愛と性を司る女神アフロディテである。
このくらい強烈な攻めを与えないと、彼女を絶頂させるなど到底不可能。むしろ、これでもまだ刺激がやや足りないくらいなのである。
「ぁああんっ、いいわぁっ、あはぁぁっ、あたし、ほんとに、イッちゃうっ、旺介に、人間のオトコに、イかされちゃうーーっ!!」
噛み締めた唇からぽたぽた血を滴らせる旺介は、下半身で急速に射精感が高まっていくのを自覚しながら、焦燥にかられる。
(まだだっ! まだ、もってくれっ! あと少し、あと少しなんだっ!)
「ぐぉおおおおおおおおおーーっっ!!」
雄叫びをあげた少年は、さらに激しく腰を振りつつ、女神の乳首と肉芽を同時に、指で強く摘まんだ。
「っんぁっはぁあああっ!?」
それは、普段なら相手に痛みしか感じさせない乱暴な行為だったが、肉欲が最高潮に昂っている今だけは、女神に極上の快感を与えた。
(よしっ! これで、トドメだ――っ!!)
旺介が、渾身の力で女神の膣奥を突き、その硬く膨れた亀頭をずぶり、と相手の子宮の内部にまで貫通させると、その未体験の刺激に――、
「っ!? いやっ、そんなとこまでっ!? ぁああっ、だめよ! だめぇっ! すごいぃっ! ぁあっ、ウソ! もうっ、いく! いくっ! イッちゃう! んっぁあああああああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーっっっ!!!!!」
女神アフロディテはついに、百年振りの絶頂に達し、全身を震わせながら歓喜の叫びをあげた。
(ぐぁあっ!? し、締まるっっ!!)
直後、彼女の膣圧が一気に数倍に高められ、その強烈な快感が、ほぼ同時に旺介を絶頂へとに導く。
「ぐっあああぁあああああああーーーーっっっ!!!!」
凄まじい咆哮をあげながら、少年も盛大に射精し、女神の蜜壷の奥深く、その子宮へと直接、物凄い量のザーメンを吐き出した。
「ぁああ……ぁあ…………」
魂まで吸い出されたかのような、凄まじい快感の中で、身体をわなわなと震わせた少年は、まもなく力尽き、女神の隣にどさりと、仰向けに倒れこんだ。
「や、やった……。ついに、アンタを、イかせたぞ……。オレの、勝ちだ」
旺介が嬉し涙を流しながら呟くと、女神は身体を横に向け、少年の身体をやさしく抱き締めつつ、その張りのある艶乳で彼の顔を包み込んだ。
女神の裸体の、もっちりとあたたかい肌触りと、甘くまろやかな体臭が、少年に最上の安らぎを与える。
「ええ。あなたの勝ちよ……。まさか、本当に人間のあなたにイかされることになるなんて、思ってもみなかったわ」
「うっ……うっ……」
「あなたがここに来て、今日でちょうど百年。これまで、よくぞ辛い修行に耐え抜いたわね」
そっと頭を撫でられた少年は、ぎゅっと目を閉じて、深い感動を噛み締める。
本当に、長かった……。
百年前のあの日、突然、二十一世紀の日本から神界に転送されてからというもの、毎日二十四時間ほぼ休みなく、女神アフロディテからひたすら《神の性技》を習得させられる地獄の日々……。
時の流れの止まったこの異空間で、旺介は、人間には到底習得不可能といわれたその絶技の数々を、じつに八十七万時間という膨大な時間をかけてすべて我が物とし、そして今日、それらの技を駆使してついに、みずからの師であるアフロディテを絶頂に導き、最終試験に合格したのだ。
「これで、約束どおり、オレを現世に戻してくれるんだよな?」
旺介は、女神の谷間に顔を埋めたまま、自分よりずっと上背のある彼女の美貌を上目遣いに見つめた。
「ええ、戻してあげるわ……。でも、その前に、あなたにはひとつ仕事を片付けてもらいたいの」
1
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
転生したら世界一の御曹司だった〜巨乳エルフメイド10人と美少女騎士に溺愛されています〜
まさき
青春
異世界転生した最強の金持ち嫡男、
専属エルフメイドと美少女騎士に囲まれて至福のハーレム生活
現代日本で「地味だが実は超大富豪」という特殊な人生を送っていた青年は、ある日事故で命を落とす。
しかし目を覚ますと、そこは魔法と様々な種族が存在する異世界だった。
彼は大陸一の富を誇る名門貴族――
ヴァン・バレンティン家の嫡男カイルとして転生していたのだ。
カイルに与えられたのは
・世界一とも言える圧倒的な財力
・財力に比例して増大する規格外の魔力
そして何より彼を驚かせたのは――
彼に仕える十人の専属メイド全員が、巨乳美少女だったことである。
献身的なエルフのメイド長リリア。
護衛騎士でありながら隙あらば誘惑してくる女騎士シルヴィア。
さらに個性豊かな巨乳メイドたち。
カイルは持ち前の財力で彼女たちの願いを叶え、最高級の装備や生活を与えていく。
すると彼女たちの忠誠心と愛情はどんどん加速していき――
「カイル様……今日は私が、お世話をさせてください」
領地を狙う貴族を金と魔力で圧倒し、
時にはメイドたちの愛が暴走して甘すぎる時間に巻き込まれながらも、
最強の御曹司カイルは
世界一幸せなハーレムを築いていく。
最後までお読みいただきありがとうございました。よろしければ応援をお願いいたします。
至れり尽くせり!僕専用メイドの全員が溺愛してくる件
こうたろ
青春
普通の大学生・佐藤健太は目覚めると、自宅が豪華な洋館に変わり10人の美人メイドたちに「お目覚めですか、ご主人様?」と一斉に迎えられる。いつの間にか彼らの“専属主人”になっていた健太は戸惑う間もなく、朝から晩までメイドたちの超至れり尽くせりな奉仕を受け始める。
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
異世界召喚でクラスの勇者達よりも強い俺は無能として追放処刑されたので自由に旅をします
Dakurai
ファンタジー
クラスで授業していた不動無限は突如と教室が光に包み込まれ気がつくと異世界に召喚されてしまった。神による儀式でとある神によってのスキルを得たがスキルが強すぎてスキル無しと勘違いされ更にはクラスメイトと王女による思惑で追放処刑に会ってしまうしかし最強スキルと聖獣のカワウソによって難を逃れと思ったらクラスの女子中野蒼花がついてきた。
相棒のカワウソとクラスの中野蒼花そして異世界の仲間と共にこの世界を自由に旅をします。
現在、第四章フェレスト王国ドワーフ編
美人四天王の妹とシテいるけど、僕は学校を卒業するまでモブに徹する、はずだった
ぐうのすけ
恋愛
【カクヨムでラブコメ週間2位】ありがとうございます!
僕【山田集】は高校3年生のモブとして何事もなく高校を卒業するはずだった。でも、義理の妹である【山田芽以】とシテいる現場をお母さんに目撃され、家族会議が開かれた。家族会議の結果隠蔽し、何事も無く高校を卒業する事が決まる。ある時学校の美人四天王の一角である【夏空日葵】に僕と芽以がベッドでシテいる所を目撃されたところからドタバタが始まる。僕の完璧なモブメッキは剥がれ、ヒマリに観察され、他の美人四天王にもメッキを剥され、何かを嗅ぎつけられていく。僕は、平穏無事に学校を卒業できるのだろうか?
『この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません』
少しの間、家から追い出されたら芸能界デビューしてハーレム作ってました。コスプレのせいで。
昼寝部
キャラ文芸
俺、日向真白は義妹と幼馴染の策略により、10月31日のハロウィンの日にコスプレをすることとなった。
その日、コスプレの格好をしたまま少しの間、家を追い出された俺は、仕方なく街を歩いていると読者モデルの出版社で働く人に声をかけられる。
とても困っているようだったので、俺の写真を一枚だけ『読者モデル』に掲載することを了承する。
まさか、その写真がキッカケで芸能界デビューすることになるとは思いもせず……。
これは真白が芸能活動をしながら、義妹や幼馴染、アイドル、女優etcからモテモテとなり、全国の女性たちを魅了するだけのお話し。
むっつり金持ち高校生、巨乳美少女たちに囲まれて学園ハーレム
ピコサイクス
青春
顔は普通、性格も地味。
けれど実は金持ちな高校一年生――俺、朝倉健斗。
学校では埋もれキャラのはずなのに、なぜか周りは巨乳美女ばかり!?
大学生の家庭教師、年上メイド、同級生ギャルに清楚系美少女……。
真面目な御曹司を演じつつ、内心はむっつりスケベ。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる