『自重』を忘れた者は色々な異世界で無双するそうです。

もみクロ

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復活なのです!

おはようございますm(_ _)m 修正済

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「おはようございます」

『おはようございますマスター』

「朝の挨拶はこれでいいとして昨日の夜の続きを教えて貰える?」

『マスター簡単な事です。最高神の眷属になって、マスターは竜神王から、
   龍神という、神になったのですから死ぬ事はありません』

「いきなり人を辞めたと思った直後に竜になったと思ったらついには神かよ...」

『まぁドンマイとしかいいようがありません。
   それから神という事は余り言わないように』

「うん?分かったよ。所でここどこ?」

『マスター今頃ですか?』

「いや、だって...昨日の夜の話が気になったんだもん...」

『マスター。私は眠いので寝ますね。緊急時には起こして下さい』

「え?うん分かったっていうかいきなりだね?」

『zzz』

「もう寝ちゃったよこの...人?...まぁそれよりここはどこかな...?」

辺り一面には大きな木々が拡がっており、僕の目の前には綺麗な湖があり、
とても神秘的だった。

「おや?お目覚めになられましたか?」

「え~っと貴方は確か...」

「清水の精霊のマリアです」

「あ、そうだマリアさんだ。あれ?でも俺何でここに?」

「私が魔法で運びました。それから、今日からは修業ですよ」

「あ!思い出しました!確か近接戦闘の修業ですよね?」

「正解ですまずこれから『棒術』、『槍術』、
『棍術』、『剣術』、の全ての熟練度(10)を手に入れて頂いた後、
その4つのスキルが薙刀術になるのでそれもまた熟練度(10)にして貰います。」

「まぁ、これはあくまでも、人化になれてからですが」

「マリアさん。簡潔にお願いして貰っても良いですか?」

「はぁ紙に書くので待っていて下さい」

・最初は竜化をしたまま『爪術』、『尾術』、『角術』を習得し、
   その後『竜術』を会得するので、『竜術』を熟練度(10)へする。
   
・また、『竜術』を熟練度(10)にする間に、人化にもなれておく。

・人化になれたら、最初に言った近接戦闘術の他に、『双剣術』、『格闘術』
   も手に入れる。

・人化をして字を書く事を出来るようにする。

・そしてこれを全て一年で完遂させる。

「随分とエゲツないですね...」

「まぁ根性で頑張って下さいそれでは早速修業を始めますか!」

「え?ちょ待っ...」

そして俺は一年間近接戦闘の猛修業をして、無事(?)全てのスキルを手に入れた。

『魂現』

名前  竜神王(リュウキカンザキ)

種族  竜神王(龍神)   

性別  男

ステータス

レベル127

HP  error

MP  ∞

力  error

耐久  error

精神  error

固有スキル

天変地異  粉骨災斬  龍化  人化  気圧操作  空間魔法(10)  回復魔法(10)

酸操作  創造魔法  召喚魔法  重力魔法  虚無魔法  叡智  光速思考  多重思考

会得経験値100倍  スキル会得率100倍  スキルレベル上昇率100倍

スキル

全属性魔法(10)  生活魔法(10)  魔力付与(10)  状態異常耐性(10)  魔力操作(10)

魔力感知(10)  危機感知(10)  言語理解(10)  薙刀術(10)  双闘術(10)  竜術(10)

魔力回復  体力回復  臨機応変  思念  超看破  超隠蔽  威圧  地図

称号

最高神の眷属  神泣かし  精霊の友達  帝竜の王  友好  生物の頂点に立つ者  

神々に興味を持たれし者

加護

最高神の加護  最高神の妻の加護  精霊王の加護  獣王の加護  魔王の加護

魔法神の加護  武神の加護  破壊神の加護  技神の加護  夜誘神の加護

(魔神の加護)

「更にチートに...これ本当に色々大丈夫か...?」

『マスター何を今更。それよりもマスター。そろそろ私の体を作って下さい』

「え?どうやって?」

『それは創造魔法でで決まっているじゃありませんか』

「でもそうすると俺が色々困るんだけど...」

『うぐっ...マスターならきっと何とかなります』

「...まぁいいか。ミリアも流石に外を見たくなるよね...分かったよ。それじゃあ 
   ミリア体はどんな感じか教えて貰える?」

『マスターのえっち...』

「えええ!?確かに女性に対して体の事を聞くのはあれだけど今回は許してよ!」

『ふふふ、冗談です。マスターは揶揄いがいがありますから』

「はぁ...気を取り直して体を作っていきますか!」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今のリュウキ君の人化した時の姿は10歳位の子供です。

スキルにはしていませんが気配察知は既に取得しています。

それから話の途中の『うぐっ…』はリュウキ君の知識兼サポートがいなくなると
リュウキ君が考えたからです。
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