『自重』を忘れた者は色々な異世界で無双するそうです。

もみクロ

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学園!

説明回!ミリア、テッド、システィ、宮廷魔術師①

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主の都合上今回は説明回です本編期待してた方達すみません。

夜に本編の方も投稿出来ると思います。

作者「れでぃーすえーんじぇんとるまん?」

テッド「何で?が付いてるんだ?」

作者「そんなの作者が英語が分からないからに決まっているからでは無いですか
         やーだー」

ミリア「ウザいです」

シス「ウザいですね」

作者「(´・ω・`)」


作者「それではミリアさんからステータス発表です」

名前  ミリア

種族  天使

性別  女

ステータス

レベル5.680

HP  error

MP  error

力  error

耐久  error

精神  error

固有スキル

人化  叡智化  回復魔法(10)  無限収納

スキル

全属性魔法(10)  生活魔法(10)  付与魔法(10)  属性魔法無効  属性攻撃無効  双闘術  

魔力操作(10)  魔力感知(10)  危機感知(10)  体力回復(10)  魔力回復(10)

状態異常無効  超看破  超隠蔽  威圧  言語理解(10)


称号

最高神の眷属  最高神の御使  SSSランク冒険者

加護

最高神の加護

作者「ミリアさんもまぁまぁチートですね!」

ミリア「マスター程おかしくは無いのでいいです」

リュ「サラッとディスらないでくれます?」

作者「はいはいリュウキ君は帰ろうね~」

リュ「(´・ω・`)ちくせう」

作者「さて、リュウキ君にも帰って貰った所で今の
         ミリアさんの悩みは何ですか?」

ミリア「マスターが鈍感な所ですね。あれだけはどうにかして欲しい所です。
            もしそれさえ無くなれば私が永遠に甘やかしながら...フフフ」

作者「ミ、ミリアさんが自分の世界に入ってしまったのでテッドさんに
         変わって貰いましょうテッドさーん」

テッド「どーも!自己紹介は要らないとしてよ。あのミリアは何なんだ?」

作者「気にしたら自分は命が儚く散ると思います」

テッド「お、おうなら気にしないでおくわ...」

作者「それではテッドさんのステータス!ドン!」

名前  テッド

種族  人族(?)

性別  男

ステータス

レベル  86

HP  156.358

MP  75.086

力  25,943

耐久  58.654

精神  9.867

固有スキル

業火の炎  魔眼(未来予知能能力)  身体強化(10)

スキル

剛力(10)  隠蔽(9)  看破(9)  火属性魔法(10)  付与魔法(9)  言語理解(10)

危機感知(10)  魔力感知(10)

称号

SSSランク冒険者  戦慄

テッド「おい作者」

作者「はいはい何でしょう?リュウキ君達よりマシだと思いますが?」

テッド「確かに坊主達よりはマシだけどな。けどよ...
            どうして俺の種族に?が付いているんだ?」

作者「えぇ...そりゃあステータスが化け...  
         ゲフンゲフン人間を超えてるからじゃないですか」

テッド「くそう」

作者「さてそんなテッドさんの最近の悩みは?」

テッド「坊主が無駄に仕事を増やして来る事と
            後は坊主と以下同文だ」

作者「はい。ありがとうございました~」

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すみません今日は主のせいで短いです。
理由は主が12時間ぶっ通しで寝ていたからです(´・ω・`)
本当にごめんなさいm(_ _)m
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