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学園!
恥ずかしい再開
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今回はちょっとしたイベントと選択学科の話です。あ、後少しだけ
ラッキースケベを主人公に付けようかな~と考えているのは内緒の話。
あ、そういえば忘れていましたが少し投稿ペースが落ちるかも
です。理由としては主の体調の問題です。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・キャラぶれが少々
・文章下手
・低クオリティ
・感想や誤字脱字の指摘、お気に入り登録お願いします。
ゆっくりしていってね!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕は今寮長に案内されてとても広い自分だけの部屋にいるのだが...
「ボロい、汚い、脆いの三重支か...まぁ好きな様にして良いって
言っていたし...まぁとにかく改築しますか!
改築なんて普段出来ないから楽しみだね~」
そうとても広く、僕だけの部屋に案内されたのだが、
色々な物はボロくなってたり、脆くなってたり、汚くなってたり
と全く手入れも掃除もされていない部屋だったが、
好きな様にして良いとは言われたので、どうしようか考えている。
「よし...創造魔法を使って色々変えたりしますか!
えーっとまずはこれを...」
僕はそれからたった10分で清掃、拡張や、タンス等を入れ替えたら
高級ホテルの1.5倍近くの広さになり、テレビも付けられそのテレビも
液晶テレビだったり、ダイニングキッチンも作られたりしている。
「うん。やり過ぎた...基本的に誰も入れない様にしないと...
てかどうしてテレビ見れるんだろ...作った本人だけど不思議だ...
あ、そういえばそろそろお風呂の時間だ...」
本来風呂というのは上級貴族である辺境爵以上の者だけしか
基本的には入れないが、この学院の寮は王国からの援助が
ある為毎日風呂に入れるが、そういう事もあってこの学院は
世界で最も入学が難しい学院でも有名である。
そして伯爵とはこの国に数いる貴族の地位の1つで、地位は下から
準男爵〈男爵〈子爵〈伯爵〈辺境爵〈侯爵〈公爵〈王族
である。
ーーーーーー閑話休題ーーーーーー
「♪~♪♪♪~♪~♪~♪~♪♪~♪♪~」
僕は鼻歌を歌いながらお風呂に入ると...湯気が立ち込めており、
あまり前が見えないが前に影が見える
.........ん?影........?
「キャーーーーーー!?」
前に進んで目を凝らしてみると、影はシスティだった。
「ちょ!?システィ落ち着いて!僕だから!」
「あ、あれ?リュウキ様?でも何で?もしかして...」
システィは何か考えている様だったが、何故か少しずつ
顔が怖くなって来たので話を中断させる。
「あー...何を考えているのか分からないけど多分違うよ?
偶々入ったらお風呂にシスティがいただけで...もう上がるね...」
いつ寮長が来るか分からないので上がろうとすると...
「待って!」
「え?何で?」
「今日は此処で私と一緒に入って」
「え?いや、あの...」
「む~...それならリュウキ様が以前言った何でもしてくれる
という権利を使います!」
「何でもとは言って無い気がするけど...分かったよ...」
「あ、体は私が洗うからね!」
「え?いやそれは...」
「自分で洗うとか言わないよね?王城にいた時もやっていたし、ね?」
「え、あ、はい...」
僕はその後精神がズタボロになりながらもシスティに体を洗われ、
一緒にお風呂に入った。途中で寮長が来るからと焦っていたが、
一向に来ず、その後上がるねと言いながら
丁度上がろうとした瞬間扉がガラガラと開き他の女子が入って来たが、
他の女子と入る訳には行かないので焦って『空間魔法』の『転移』
を使い部屋に戻る。幸いにも湯気様のおかげで姿は見られていなかった。
「あ、そういえば服...『空間魔法』『四次元○ケット』」
君達は何も見ていないいいね?
それから僕は服を取り出してからパジャマに着替え、寝る事にした。
ーーーーーー閑話休題ーーーーーー
(おはようございますマスター)
(おはようございますと言いたいがミリアはどうして昨日一日中ずっと
寝ていたんですかねぇ?)
(すみませんマスター。流石にそれはマスター相手でも恥ずかしいです。
一応プライベートの話になりますし...)
(え?何!?寝てる理由聞いてるだけなのに
何でプライベートが出て来るの!?本当に気になるんだけど!?)
(マスター相手でも話ません!それよりもマスターもうそろそろ
食堂が開きますよ?早く着替え無いと)
(クッ...しょうがないか...まぁとりあえず食堂に行くか...)
僕は朝からこんな謎の会話をしていますが元気です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ハッ!選択学科の存在を忘れていた!Σ(゚д゚lll)
なので次回は朝の朝食、登校と、選択学科の話です。
ラッキースケベを主人公に付けようかな~と考えているのは内緒の話。
あ、そういえば忘れていましたが少し投稿ペースが落ちるかも
です。理由としては主の体調の問題です。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・キャラぶれが少々
・文章下手
・低クオリティ
・感想や誤字脱字の指摘、お気に入り登録お願いします。
ゆっくりしていってね!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕は今寮長に案内されてとても広い自分だけの部屋にいるのだが...
「ボロい、汚い、脆いの三重支か...まぁ好きな様にして良いって
言っていたし...まぁとにかく改築しますか!
改築なんて普段出来ないから楽しみだね~」
そうとても広く、僕だけの部屋に案内されたのだが、
色々な物はボロくなってたり、脆くなってたり、汚くなってたり
と全く手入れも掃除もされていない部屋だったが、
好きな様にして良いとは言われたので、どうしようか考えている。
「よし...創造魔法を使って色々変えたりしますか!
えーっとまずはこれを...」
僕はそれからたった10分で清掃、拡張や、タンス等を入れ替えたら
高級ホテルの1.5倍近くの広さになり、テレビも付けられそのテレビも
液晶テレビだったり、ダイニングキッチンも作られたりしている。
「うん。やり過ぎた...基本的に誰も入れない様にしないと...
てかどうしてテレビ見れるんだろ...作った本人だけど不思議だ...
あ、そういえばそろそろお風呂の時間だ...」
本来風呂というのは上級貴族である辺境爵以上の者だけしか
基本的には入れないが、この学院の寮は王国からの援助が
ある為毎日風呂に入れるが、そういう事もあってこの学院は
世界で最も入学が難しい学院でも有名である。
そして伯爵とはこの国に数いる貴族の地位の1つで、地位は下から
準男爵〈男爵〈子爵〈伯爵〈辺境爵〈侯爵〈公爵〈王族
である。
ーーーーーー閑話休題ーーーーーー
「♪~♪♪♪~♪~♪~♪~♪♪~♪♪~」
僕は鼻歌を歌いながらお風呂に入ると...湯気が立ち込めており、
あまり前が見えないが前に影が見える
.........ん?影........?
「キャーーーーーー!?」
前に進んで目を凝らしてみると、影はシスティだった。
「ちょ!?システィ落ち着いて!僕だから!」
「あ、あれ?リュウキ様?でも何で?もしかして...」
システィは何か考えている様だったが、何故か少しずつ
顔が怖くなって来たので話を中断させる。
「あー...何を考えているのか分からないけど多分違うよ?
偶々入ったらお風呂にシスティがいただけで...もう上がるね...」
いつ寮長が来るか分からないので上がろうとすると...
「待って!」
「え?何で?」
「今日は此処で私と一緒に入って」
「え?いや、あの...」
「む~...それならリュウキ様が以前言った何でもしてくれる
という権利を使います!」
「何でもとは言って無い気がするけど...分かったよ...」
「あ、体は私が洗うからね!」
「え?いやそれは...」
「自分で洗うとか言わないよね?王城にいた時もやっていたし、ね?」
「え、あ、はい...」
僕はその後精神がズタボロになりながらもシスティに体を洗われ、
一緒にお風呂に入った。途中で寮長が来るからと焦っていたが、
一向に来ず、その後上がるねと言いながら
丁度上がろうとした瞬間扉がガラガラと開き他の女子が入って来たが、
他の女子と入る訳には行かないので焦って『空間魔法』の『転移』
を使い部屋に戻る。幸いにも湯気様のおかげで姿は見られていなかった。
「あ、そういえば服...『空間魔法』『四次元○ケット』」
君達は何も見ていないいいね?
それから僕は服を取り出してからパジャマに着替え、寝る事にした。
ーーーーーー閑話休題ーーーーーー
(おはようございますマスター)
(おはようございますと言いたいがミリアはどうして昨日一日中ずっと
寝ていたんですかねぇ?)
(すみませんマスター。流石にそれはマスター相手でも恥ずかしいです。
一応プライベートの話になりますし...)
(え?何!?寝てる理由聞いてるだけなのに
何でプライベートが出て来るの!?本当に気になるんだけど!?)
(マスター相手でも話ません!それよりもマスターもうそろそろ
食堂が開きますよ?早く着替え無いと)
(クッ...しょうがないか...まぁとりあえず食堂に行くか...)
僕は朝からこんな謎の会話をしていますが元気です。
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ハッ!選択学科の存在を忘れていた!Σ(゚д゚lll)
なので次回は朝の朝食、登校と、選択学科の話です。
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