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学園!
学院長室から始まる争奪戦①
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今回は学院長室に転移したリュウキ君とユーリ君の話の続きからです。
タイトルにある決闘は何の決闘でしょう!答えはお話の中で!
そしてちょいちょいと思うんですが文が変だったりしませんかね?
此処がおかしい等少しでも思った事があれば感想で伝えてくれると
嬉しいです。その時は一緒にこうしたら良いという
例文(?)も書いてくれると作者が嬉しさの余りラブライブの
曲を聴きながらヲタ芸を始めます。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・誤字脱字の指摘や感想、お気に入り登録お願いします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「はぁ...リュウキ君のお陰で仕事が増えるよ...」
「それはすみませんね学院長。今度差し入れを渡しますよ」
「あぁありがとう....って何で此処に君がいるんだい?あぁ『転移』か...」
既に学院長は僕が転移を使える事を知っており始めて言った時は
『あ、うんリュウキ君だからね。仕方ないね』
と言っていた。解せぬ...
「それで?何しに来たんだい?」
「用事があるのは僕じゃ無いですよ。僕では無くて「僕です」」
「君は...確かこの国の第二王子だったかな?それで一体何の用だい?」
「実はリュウキ君の寮の件なのですが...」
「おや?何故君が知っているのかな?」
「第二王子的に察して上げて下さいと言っても難しいと思うので
一部を省いて説明すると転移でついて来たからです」
「第二王子が使える...訳ないからリュウキ君か」
「そうです」
「それで?結局寮の事について何かあるのかい?」
「あ、はい。リュウキ君の部屋に入れて貰ったのですが、
彼は自分で部屋を改築して、とても広くしたりしていました。
なので別に男子寮でも良いのでは無いのかと...」
「あ、そうなの?分かったけどこちらも色々あるから
少しの間待ってて貰える?」
「分かりました。失礼しました」
「失礼しました」
「ユーリ、ありがとう!」
「うんそれを聞くと僕に何故か物凄いやってしまった
という気持ちが出て来るから辞めて」
そんな他愛ない話をして僕は自分の部屋に戻った。
「ただいま~って誰もいないk」
「おかえりなさいませ」
「おわっ!ってミリアか」
ミリアは最近僕が学校に行っている間は何処かへ散歩に行ったり
王城で暇潰しをしたりしているらしい。
そして帰って来たら既に寝ており最近はあまり話せていない。
食事はいつも帰って来る前に済ませてしまっているらしい。
「珍しいね?どうしたの?何かあった?」
「いえ、そういう訳では無いのですが偶にはマスターと
お話をしたいなぁ~と思いまして。…ダメでしたか?」
「ううん!全然大丈夫だよ!」
その後はミリアと軽く雑談をしてお互い眠くなったので
眠りその日は終わった。
次の日
僕は昨日の様に朝食を食べて、学校に行き昨日の様に
授業は自己紹介だけで終わった。今日は少し座学をしたが大体基本的
な事だけをしただけだった。その後は特にする事も無かったので
丁度終わったシスティに声をかけて魔法を教え
また夜はミリアと雑談をして終わった。
また次の日
この日は何故か僕だけ特別な休みを貰った。
学院長に理由を聞いてみたのだが話をはぐらかされてばかりで
話にならなかったのでこの日はミリアと戦闘訓練をして終わった。
そしてまた次の日
「...もう一回言って貰えませんか?」
「......第一次男女対抗リュウキ君争奪戦をする事が決まりました」
「はぁ......」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
それからこれからの授業に関する話は1話につき2学科
時々1学科+小話的な感じです。報告少し早かったかもw
そして主が今頃になってようやくドラクエに竜神王がいた事を確認w
知らなかったんだ...許してヒヤシンス(テヘペロ
あ、ちょま!辞めて!お気に入り登録削除しないで!
次回からは争奪戦です!w
そして主は今頃になって気付きました。王道は近道であり、
カオスとハーレムを主体にすれば面白いと!
それでこの争奪戦が始まった訳ですね~争奪戦の始まった理由
等は次回分かります!次回もお楽しみに~
タイトルにある決闘は何の決闘でしょう!答えはお話の中で!
そしてちょいちょいと思うんですが文が変だったりしませんかね?
此処がおかしい等少しでも思った事があれば感想で伝えてくれると
嬉しいです。その時は一緒にこうしたら良いという
例文(?)も書いてくれると作者が嬉しさの余りラブライブの
曲を聴きながらヲタ芸を始めます。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・誤字脱字の指摘や感想、お気に入り登録お願いします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「はぁ...リュウキ君のお陰で仕事が増えるよ...」
「それはすみませんね学院長。今度差し入れを渡しますよ」
「あぁありがとう....って何で此処に君がいるんだい?あぁ『転移』か...」
既に学院長は僕が転移を使える事を知っており始めて言った時は
『あ、うんリュウキ君だからね。仕方ないね』
と言っていた。解せぬ...
「それで?何しに来たんだい?」
「用事があるのは僕じゃ無いですよ。僕では無くて「僕です」」
「君は...確かこの国の第二王子だったかな?それで一体何の用だい?」
「実はリュウキ君の寮の件なのですが...」
「おや?何故君が知っているのかな?」
「第二王子的に察して上げて下さいと言っても難しいと思うので
一部を省いて説明すると転移でついて来たからです」
「第二王子が使える...訳ないからリュウキ君か」
「そうです」
「それで?結局寮の事について何かあるのかい?」
「あ、はい。リュウキ君の部屋に入れて貰ったのですが、
彼は自分で部屋を改築して、とても広くしたりしていました。
なので別に男子寮でも良いのでは無いのかと...」
「あ、そうなの?分かったけどこちらも色々あるから
少しの間待ってて貰える?」
「分かりました。失礼しました」
「失礼しました」
「ユーリ、ありがとう!」
「うんそれを聞くと僕に何故か物凄いやってしまった
という気持ちが出て来るから辞めて」
そんな他愛ない話をして僕は自分の部屋に戻った。
「ただいま~って誰もいないk」
「おかえりなさいませ」
「おわっ!ってミリアか」
ミリアは最近僕が学校に行っている間は何処かへ散歩に行ったり
王城で暇潰しをしたりしているらしい。
そして帰って来たら既に寝ており最近はあまり話せていない。
食事はいつも帰って来る前に済ませてしまっているらしい。
「珍しいね?どうしたの?何かあった?」
「いえ、そういう訳では無いのですが偶にはマスターと
お話をしたいなぁ~と思いまして。…ダメでしたか?」
「ううん!全然大丈夫だよ!」
その後はミリアと軽く雑談をしてお互い眠くなったので
眠りその日は終わった。
次の日
僕は昨日の様に朝食を食べて、学校に行き昨日の様に
授業は自己紹介だけで終わった。今日は少し座学をしたが大体基本的
な事だけをしただけだった。その後は特にする事も無かったので
丁度終わったシスティに声をかけて魔法を教え
また夜はミリアと雑談をして終わった。
また次の日
この日は何故か僕だけ特別な休みを貰った。
学院長に理由を聞いてみたのだが話をはぐらかされてばかりで
話にならなかったのでこの日はミリアと戦闘訓練をして終わった。
そしてまた次の日
「...もう一回言って貰えませんか?」
「......第一次男女対抗リュウキ君争奪戦をする事が決まりました」
「はぁ......」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
それからこれからの授業に関する話は1話につき2学科
時々1学科+小話的な感じです。報告少し早かったかもw
そして主が今頃になってようやくドラクエに竜神王がいた事を確認w
知らなかったんだ...許してヒヤシンス(テヘペロ
あ、ちょま!辞めて!お気に入り登録削除しないで!
次回からは争奪戦です!w
そして主は今頃になって気付きました。王道は近道であり、
カオスとハーレムを主体にすれば面白いと!
それでこの争奪戦が始まった訳ですね~争奪戦の始まった理由
等は次回分かります!次回もお楽しみに~
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