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学園!
学院長室から始まる争奪戦⑦~ブロック戦~
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前回のラブライブ!
っは!?今目の前にニコちゃnがゲフンゲフンとりあえず前回のあらすじ!
タイトル詐欺をした。
本っ当にすみません!前回争奪戦もブロック戦もラブライブもありません
でした!でもしょうがないじゃないですか!命がけでええっえっえ!
あなたにはわからないでしょねぇ!ネタが思い付かない辛さを!
とりあえず今回こそは争奪戦です!まぁ争奪戦のブロック戦です!
それでは主は一旦ばいにゃら~(=^ェ^=)ノ
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・感想や誤字脱字の指定にアドバイス、お気に入り登録お願いします。
ゆっくりしていってね!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕は最高神と会話していたら時間が後少しで9時になるのを
確認し、大急ぎで会場に行くと会場はもうほとんど席が埋まっており、
院長先生も会場中心の台へ。生徒は会場中心で並んでいた。
「それではこれから争奪戦第2ブロックの内容を発表します。
争奪戦第2ブロックの内容は.............魔法によるパフォーマンスです」
この世界の魔法でのパフォーマンスとは魔法を花火にしたり、
魔法同士をぶつけたり等である。
「ここからは皆のリカちゃんが実況致しま~す☆
まずはルール説明からです。ルールは3時間程練習時間とし、
3時間経過しましたらリュウキ君が転移をしてくれます!
転移が完了したらパフォーマンスを開始して下さい!
観客の皆様の中で3時間後は何も無く、空いているという方は
会場の出入り口にいる受付の者からこのバッジを貰い、付けて下さい。
このバッジを付けておけば3時間後自動的に転移されます!
ちなみにこのバッジは破壊出来ません。そして転移した瞬間この
バッジは消えるように作られているそうです!」
(...何人か僕を狙っているようだけど無駄なんだよなぁ~)
ーーーーーー閑話休題ーーーーーー
あれから3時間が経過し、観客の一部の人と生徒が全員転移して来た。
観客の殆どが転移をした事に驚いていたが、
生徒達はもう当たり前的な感じである。
「それでは3時間たったので今度は女子生徒の方々からお願いします!」
リカ先輩がそう言うと数人ずつ女子生徒が各属性魔法を合わせて
ファンシー動物を描いたり、芸をさせたりした。
「これは凄い!それぞれの属性魔法を合わせています!
リュウキ君の反応はどうでしょうか!?」
「そうですね。とても凄いと思います。まず属性魔法を合わせるには
それぞれの属性魔力を同調させて更に平行して発動し、動かす時も
魔力を同調させ、平行なままにしないといけないのであの3時間で練習したとは
思い切れない程凄いです。またいつかやって見て欲しいですね」
「おおっと!?リュウキ君もとても賞賛している!これは
期待ができます!それでは次の男子生徒の方々です!どうぞ!」
リカ先輩がそう言うと男子生徒の人達も同じ様に魔力で形をかたどらせ、
色々やらせたりしており、更に女子生徒の皆よりも動きがなめらかなのだが...
「最低ですね」
そう。リカ先輩も言うとおりやらせているのが男子生徒達の中で密かに
行われた女子生徒美しいランキングの一位である女子生徒の人や
竜帝までおり、挙句の果てには......
「システィ黙と........?」
そう。システィにもやらせていたのだ。流石に僕も切れてしまった。
そう。最高神以上の力を持つ僕が。
僕は世界の均衡が崩れない程度に爆発的な魔力、神気を解放した。
すると観客、生徒、教師の皆が恐怖し目を疑い、神秘に出会った。
今の僕は空に浮き、神々と放たれる神気を纏っているからだ。
そしてそんな中僕は口を開いた。
「貴様ラ。今ノシスティヘノ侮辱。許サレルト思ッテイルノカ?」
『ちょ、ちょっと待って!』
僕は急に神が現れたので、瞬時に結界を生成し誰も逃れられなくし、
防音等もした。
ーーーーーーside神界ーーーーーー
「たた、大変だ!」
俺は慌てながら伝える。それもそうだ。急に自分達の管理している
世界に急に世界の均衡が崩れる位の神気と魔力を感じたからだ。
「どうしたのだ獣神!」
「お、俺達の管理している世界が...」
「やはり貴様も感じたか!?すぐに最高神様に伝えるぞ!」
俺たちはそれからすぐに最高神様の元へ向かったが既に最高神様は
おらず、最高神様の妻様がいた。
「あら?旦那に何か用かしら?旦那なら今下界に凄い神気と魔力を
感知したとか言って私との行為を放り出して行ってしまったわよ?」
少し聞き捨てならない事が聞こえたが最高神様も神気と魔力の事に
気付いていたので良かったとホッとした。
「「頼みますよ.........最高神様...」」
「?」
ーーーーーー下界ーーーーーー
「......最高神カ何用ダ」
僕の言った事に周りの人は驚き崇めていたが、僕は最高神に向き直った。
『この世界を破壊しないで欲しい』
その言葉に周りの人は恐怖したが僕は無視する。
「ソウカ...ダガ腕の一本ヤ二本ハ貰ウゾ」
『致し方ありませんね...分かりました』
「デハ」
『はい』
僕は最高神と少し会話すると落ち着き、神気と魔力を戻して
地面に降り立った。
「聞いていたと思うけど此処にいる皆全員絶対に今日事を誰にも話すな。
魔力の事もだぞ。話した場合話した者、知った者全員を無残に殺す。
わかったね?」
僕がそう言うと会場にいる全員が深く頷いた。
「よろしい。それじゃあ...君達男子全員の腕を一本ずつ貰うよ」
僕がそう宣言すると会場にいた男子生徒全員が倒れた。
『......ター!...ス...ー!マスター!』
腕を取ろうとした瞬間ミリアから声がかかり静止させられる。
「何?」
『おやめください。マスター。確かにこの人間共がした事に腹が立つで
しょうが全員はおやめください。最高でもした人間全員と提案した
人間までにして下さい』
「......仕方がない。分かった」
僕はそう言って一瞬で腕を取り、ヒールのみで止血をした。
「あぁ今回の争奪戦は女子生徒の皆の勝ちだよ。
おめでとう。それじゃあ僕は少し用事が出来たから失礼するよ」
僕はそう言って転移し、会場から離れた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回はどうだったでしょうか!?個人的には丁度いいシリアスな感じ
に出来ていると思っています!
そして次回予告ですが次回は多分ブロック戦の話は無いです。
あったとしてもほとんどがリュウキ君のやった事と
リュウキ君が去った後の学院の話になります。あ、後はシスティの話
ですね。わかる人はシスティがどうなるか分かると思います。
それでは解説コーナー!
今回は加護についての解説でぇっす!
あ、神祖が多いと思うのは錯覚です。
それではまず覇神の加護!
ステータスを5千倍にし、スキル神圧を手に入れる。
機神の加護
ステータスを5千倍にし、スキル神機と神装を手に入れる。
八極龍の加護
ステータスを5千倍にする。
智神の加護
ステータスを5千倍にし、スキル『叡智』を進化させる。
更に神気精密操作と神気感知のスキルを手に入れる。
世界神の加護
ステータスを5千倍にし、スキル神樹創世を手に入れる。
全能神の寵愛
全能神に愛された者にのみ与えられる加護。
ステータスを1万倍にし、全能神の選択したスキル計10個を進化、
または手に入れ、手に入れた際全て(10)になる。
虚神の加護
ステータス5千倍にし、加護の効果を確認した時
ランダムにレアなスキルを手に入れる。
入手スキル。激運。神ガチャ。
神ガチャ
その神に適した武器や防具等ありとあらゆる者が手に入るガチャ。
戦姫神の寵愛
戦姫神に愛された者にのみ与えられる加護。
ステータスを1万倍にし、戦姫神を好きな時に呼べる様になり、
更に戦姫神のステータスを手に入れる。
超越神の寵愛
超越神に愛された者にのみ与えられる加護。
ステータスを1万倍にし、超越神を好きな時に呼べる様になり、
更に超越神のステータスを手に入れる。
翼天神の寵愛
翼天神に愛された者にのみ与えられる加護。
ステータスを1万倍にし、スキル無限の翼を手に入れ、
更に翼天神のステータスを手に入れる。
巨星神の加護
ステータスを5千倍にし、スキル巨壊巨滅を手に入れる。
幸神の加護
ステータスを5千倍にし、幸運スキルを強化する。
溺愛神の寵愛
ステータスを10万倍化にし、好意や好かれている相手から
とても愛される様になる。更に溺愛神を好きな時に呼べる様になり、
溺愛神のステータスを手に入れる。
匠神の加護
ステータスを5千倍にし、スキル神匠技巧を手に入れる。
鍛冶神
ステータスを5千倍にし、スキル神鍛冶を手に入れる。
付与神の寵愛
ステータスを7万倍にし、スキル付与魔法を手に入れる。
更に付与神を好きな時に呼べる様になり、付与神のステータスを手に入れる。
全能神の加護等いくつかの加護が寵愛に変わっていたり、
加護が増えていたりします。
寵愛(ちょうあい)と読みます。覚えておくと小説書く時に役に立つよ~
それから最後にリュウキ君のステータスです。
名前 竜神王(リュウキカンザキ)
種族 竜神王(神帝『八極帝龍』)
性別 男
ステータス
レベル92/100(1.300.900)
HP ∞+∞
MP ∞+∞
力 ∞+∞
耐久 ∞+∞
精神 ∞+∞
固有スキル
天変地異 粉骨災斬 龍化 人化 気圧操作 空間魔法(10) 回復魔法(10)
酸操作 創造魔法 召喚魔法 重力魔法 虚無魔法 智の天使 光速思考 多重思考
会得経験値100倍 スキル会得率100倍 スキルレベル上昇率100倍 神禁術
八極帝龍魔法 神機装創世 神楽の楽園 眷属化 粒子分解 世界構築 神樹創世
天運 神ガチャ 巨壊巨滅 無限の翼
スキル
生活魔法(10) 魔力付与(10) 状態異常耐性(10) 神気精密操作(10)
神気感知(10) 危機感知(10) 言語理解(10) 薙刀術(10) 双闘術(10) 龍術(10)
錬金術(10) 影魔法(10) 魔力回復 体力回復 臨機応変 思念 神獄術魔法(10)
神付与魔法(10) 神匠技巧鍛治 神看破 神隠蔽 神圧 神図 モンスターハウス
全力手加減 偽善審判
称号
最高神の寵愛 神泣かし 精霊の崇められし者 帝竜の王 友好 全ての頂点に立つ者
神々に崇められし者 ∞の可能性 チキン 神帝 神祖の寵愛
加護
最高神の加護 最高神の妻の加護 精霊王の加護 獣王の加護 魔王の加護
魔法神の加護 武神の加護 破壊神の加護 技神の加護 夜誘神の加護
付与神(最高神)の寵愛
覇神の加護 機神の加護 八極帝龍の加護 智神の加護 世界神の加護
全能神の寵愛 虚神の加護 戦姫神の寵愛 超越神の寵愛 匠神の加護
翼天神の寵愛 巨星神の加護 幸神の加護 溺愛神の寵愛 鍛治神の加護
召喚::全能神
戦姫神
超越神
溺愛神
獄スライム(ルル)
神スライム(リリ)
どこまで強くなるのでしょうね...
スキル神匠技巧鍛冶は神匠技巧と神鍛冶の統合スキルで、
ありとあらゆるものを生成、精製、生産出来るが、神器や神機は作れ無い。
神付与魔法はありとあらゆるものに付与を何個でも付ける事が出来る。
元々は付与魔法だったがリュウキの力と思いによりスキルが進化し、
更に付与神も進化した。
いつかは世界を変えたりしますが当分はこの世界です。
基本的には設定を変えず、キャラを変えます。
あ、キャラは少しずつ出しますので覚えられ無いとかの心配はしなくて
いいです。
今回はまさかの全部で5215字でした~wそれではまた次回。
っは!?今目の前にニコちゃnがゲフンゲフンとりあえず前回のあらすじ!
タイトル詐欺をした。
本っ当にすみません!前回争奪戦もブロック戦もラブライブもありません
でした!でもしょうがないじゃないですか!命がけでええっえっえ!
あなたにはわからないでしょねぇ!ネタが思い付かない辛さを!
とりあえず今回こそは争奪戦です!まぁ争奪戦のブロック戦です!
それでは主は一旦ばいにゃら~(=^ェ^=)ノ
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・感想や誤字脱字の指定にアドバイス、お気に入り登録お願いします。
ゆっくりしていってね!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕は最高神と会話していたら時間が後少しで9時になるのを
確認し、大急ぎで会場に行くと会場はもうほとんど席が埋まっており、
院長先生も会場中心の台へ。生徒は会場中心で並んでいた。
「それではこれから争奪戦第2ブロックの内容を発表します。
争奪戦第2ブロックの内容は.............魔法によるパフォーマンスです」
この世界の魔法でのパフォーマンスとは魔法を花火にしたり、
魔法同士をぶつけたり等である。
「ここからは皆のリカちゃんが実況致しま~す☆
まずはルール説明からです。ルールは3時間程練習時間とし、
3時間経過しましたらリュウキ君が転移をしてくれます!
転移が完了したらパフォーマンスを開始して下さい!
観客の皆様の中で3時間後は何も無く、空いているという方は
会場の出入り口にいる受付の者からこのバッジを貰い、付けて下さい。
このバッジを付けておけば3時間後自動的に転移されます!
ちなみにこのバッジは破壊出来ません。そして転移した瞬間この
バッジは消えるように作られているそうです!」
(...何人か僕を狙っているようだけど無駄なんだよなぁ~)
ーーーーーー閑話休題ーーーーーー
あれから3時間が経過し、観客の一部の人と生徒が全員転移して来た。
観客の殆どが転移をした事に驚いていたが、
生徒達はもう当たり前的な感じである。
「それでは3時間たったので今度は女子生徒の方々からお願いします!」
リカ先輩がそう言うと数人ずつ女子生徒が各属性魔法を合わせて
ファンシー動物を描いたり、芸をさせたりした。
「これは凄い!それぞれの属性魔法を合わせています!
リュウキ君の反応はどうでしょうか!?」
「そうですね。とても凄いと思います。まず属性魔法を合わせるには
それぞれの属性魔力を同調させて更に平行して発動し、動かす時も
魔力を同調させ、平行なままにしないといけないのであの3時間で練習したとは
思い切れない程凄いです。またいつかやって見て欲しいですね」
「おおっと!?リュウキ君もとても賞賛している!これは
期待ができます!それでは次の男子生徒の方々です!どうぞ!」
リカ先輩がそう言うと男子生徒の人達も同じ様に魔力で形をかたどらせ、
色々やらせたりしており、更に女子生徒の皆よりも動きがなめらかなのだが...
「最低ですね」
そう。リカ先輩も言うとおりやらせているのが男子生徒達の中で密かに
行われた女子生徒美しいランキングの一位である女子生徒の人や
竜帝までおり、挙句の果てには......
「システィ黙と........?」
そう。システィにもやらせていたのだ。流石に僕も切れてしまった。
そう。最高神以上の力を持つ僕が。
僕は世界の均衡が崩れない程度に爆発的な魔力、神気を解放した。
すると観客、生徒、教師の皆が恐怖し目を疑い、神秘に出会った。
今の僕は空に浮き、神々と放たれる神気を纏っているからだ。
そしてそんな中僕は口を開いた。
「貴様ラ。今ノシスティヘノ侮辱。許サレルト思ッテイルノカ?」
『ちょ、ちょっと待って!』
僕は急に神が現れたので、瞬時に結界を生成し誰も逃れられなくし、
防音等もした。
ーーーーーーside神界ーーーーーー
「たた、大変だ!」
俺は慌てながら伝える。それもそうだ。急に自分達の管理している
世界に急に世界の均衡が崩れる位の神気と魔力を感じたからだ。
「どうしたのだ獣神!」
「お、俺達の管理している世界が...」
「やはり貴様も感じたか!?すぐに最高神様に伝えるぞ!」
俺たちはそれからすぐに最高神様の元へ向かったが既に最高神様は
おらず、最高神様の妻様がいた。
「あら?旦那に何か用かしら?旦那なら今下界に凄い神気と魔力を
感知したとか言って私との行為を放り出して行ってしまったわよ?」
少し聞き捨てならない事が聞こえたが最高神様も神気と魔力の事に
気付いていたので良かったとホッとした。
「「頼みますよ.........最高神様...」」
「?」
ーーーーーー下界ーーーーーー
「......最高神カ何用ダ」
僕の言った事に周りの人は驚き崇めていたが、僕は最高神に向き直った。
『この世界を破壊しないで欲しい』
その言葉に周りの人は恐怖したが僕は無視する。
「ソウカ...ダガ腕の一本ヤ二本ハ貰ウゾ」
『致し方ありませんね...分かりました』
「デハ」
『はい』
僕は最高神と少し会話すると落ち着き、神気と魔力を戻して
地面に降り立った。
「聞いていたと思うけど此処にいる皆全員絶対に今日事を誰にも話すな。
魔力の事もだぞ。話した場合話した者、知った者全員を無残に殺す。
わかったね?」
僕がそう言うと会場にいる全員が深く頷いた。
「よろしい。それじゃあ...君達男子全員の腕を一本ずつ貰うよ」
僕がそう宣言すると会場にいた男子生徒全員が倒れた。
『......ター!...ス...ー!マスター!』
腕を取ろうとした瞬間ミリアから声がかかり静止させられる。
「何?」
『おやめください。マスター。確かにこの人間共がした事に腹が立つで
しょうが全員はおやめください。最高でもした人間全員と提案した
人間までにして下さい』
「......仕方がない。分かった」
僕はそう言って一瞬で腕を取り、ヒールのみで止血をした。
「あぁ今回の争奪戦は女子生徒の皆の勝ちだよ。
おめでとう。それじゃあ僕は少し用事が出来たから失礼するよ」
僕はそう言って転移し、会場から離れた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回はどうだったでしょうか!?個人的には丁度いいシリアスな感じ
に出来ていると思っています!
そして次回予告ですが次回は多分ブロック戦の話は無いです。
あったとしてもほとんどがリュウキ君のやった事と
リュウキ君が去った後の学院の話になります。あ、後はシスティの話
ですね。わかる人はシスティがどうなるか分かると思います。
それでは解説コーナー!
今回は加護についての解説でぇっす!
あ、神祖が多いと思うのは錯覚です。
それではまず覇神の加護!
ステータスを5千倍にし、スキル神圧を手に入れる。
機神の加護
ステータスを5千倍にし、スキル神機と神装を手に入れる。
八極龍の加護
ステータスを5千倍にする。
智神の加護
ステータスを5千倍にし、スキル『叡智』を進化させる。
更に神気精密操作と神気感知のスキルを手に入れる。
世界神の加護
ステータスを5千倍にし、スキル神樹創世を手に入れる。
全能神の寵愛
全能神に愛された者にのみ与えられる加護。
ステータスを1万倍にし、全能神の選択したスキル計10個を進化、
または手に入れ、手に入れた際全て(10)になる。
虚神の加護
ステータス5千倍にし、加護の効果を確認した時
ランダムにレアなスキルを手に入れる。
入手スキル。激運。神ガチャ。
神ガチャ
その神に適した武器や防具等ありとあらゆる者が手に入るガチャ。
戦姫神の寵愛
戦姫神に愛された者にのみ与えられる加護。
ステータスを1万倍にし、戦姫神を好きな時に呼べる様になり、
更に戦姫神のステータスを手に入れる。
超越神の寵愛
超越神に愛された者にのみ与えられる加護。
ステータスを1万倍にし、超越神を好きな時に呼べる様になり、
更に超越神のステータスを手に入れる。
翼天神の寵愛
翼天神に愛された者にのみ与えられる加護。
ステータスを1万倍にし、スキル無限の翼を手に入れ、
更に翼天神のステータスを手に入れる。
巨星神の加護
ステータスを5千倍にし、スキル巨壊巨滅を手に入れる。
幸神の加護
ステータスを5千倍にし、幸運スキルを強化する。
溺愛神の寵愛
ステータスを10万倍化にし、好意や好かれている相手から
とても愛される様になる。更に溺愛神を好きな時に呼べる様になり、
溺愛神のステータスを手に入れる。
匠神の加護
ステータスを5千倍にし、スキル神匠技巧を手に入れる。
鍛冶神
ステータスを5千倍にし、スキル神鍛冶を手に入れる。
付与神の寵愛
ステータスを7万倍にし、スキル付与魔法を手に入れる。
更に付与神を好きな時に呼べる様になり、付与神のステータスを手に入れる。
全能神の加護等いくつかの加護が寵愛に変わっていたり、
加護が増えていたりします。
寵愛(ちょうあい)と読みます。覚えておくと小説書く時に役に立つよ~
それから最後にリュウキ君のステータスです。
名前 竜神王(リュウキカンザキ)
種族 竜神王(神帝『八極帝龍』)
性別 男
ステータス
レベル92/100(1.300.900)
HP ∞+∞
MP ∞+∞
力 ∞+∞
耐久 ∞+∞
精神 ∞+∞
固有スキル
天変地異 粉骨災斬 龍化 人化 気圧操作 空間魔法(10) 回復魔法(10)
酸操作 創造魔法 召喚魔法 重力魔法 虚無魔法 智の天使 光速思考 多重思考
会得経験値100倍 スキル会得率100倍 スキルレベル上昇率100倍 神禁術
八極帝龍魔法 神機装創世 神楽の楽園 眷属化 粒子分解 世界構築 神樹創世
天運 神ガチャ 巨壊巨滅 無限の翼
スキル
生活魔法(10) 魔力付与(10) 状態異常耐性(10) 神気精密操作(10)
神気感知(10) 危機感知(10) 言語理解(10) 薙刀術(10) 双闘術(10) 龍術(10)
錬金術(10) 影魔法(10) 魔力回復 体力回復 臨機応変 思念 神獄術魔法(10)
神付与魔法(10) 神匠技巧鍛治 神看破 神隠蔽 神圧 神図 モンスターハウス
全力手加減 偽善審判
称号
最高神の寵愛 神泣かし 精霊の崇められし者 帝竜の王 友好 全ての頂点に立つ者
神々に崇められし者 ∞の可能性 チキン 神帝 神祖の寵愛
加護
最高神の加護 最高神の妻の加護 精霊王の加護 獣王の加護 魔王の加護
魔法神の加護 武神の加護 破壊神の加護 技神の加護 夜誘神の加護
付与神(最高神)の寵愛
覇神の加護 機神の加護 八極帝龍の加護 智神の加護 世界神の加護
全能神の寵愛 虚神の加護 戦姫神の寵愛 超越神の寵愛 匠神の加護
翼天神の寵愛 巨星神の加護 幸神の加護 溺愛神の寵愛 鍛治神の加護
召喚::全能神
戦姫神
超越神
溺愛神
獄スライム(ルル)
神スライム(リリ)
どこまで強くなるのでしょうね...
スキル神匠技巧鍛冶は神匠技巧と神鍛冶の統合スキルで、
ありとあらゆるものを生成、精製、生産出来るが、神器や神機は作れ無い。
神付与魔法はありとあらゆるものに付与を何個でも付ける事が出来る。
元々は付与魔法だったがリュウキの力と思いによりスキルが進化し、
更に付与神も進化した。
いつかは世界を変えたりしますが当分はこの世界です。
基本的には設定を変えず、キャラを変えます。
あ、キャラは少しずつ出しますので覚えられ無いとかの心配はしなくて
いいです。
今回はまさかの全部で5215字でした~wそれではまた次回。
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第三章 高等学校編 さあチート&ハーレムのはじまりだ!
第四章 魔族襲来!?王国を守れ
第五章 勇者の称号とは~勇者は不幸の塊!?
第六章 聖国へ ~ 聖女をたすけよ ~
第七章 帝国へ~ 史上最恐のダンジョンを攻略せよ~
第八章 クリフ一家と領地改革!?
第九章 魔国へ〜魔族大決戦!?
第十章 自分探しと家族サービス
出来損ない貴族の三男は、謎スキル【サブスク】で世界最強へと成り上がる〜今日も僕は、無能を演じながら能力を徴収する〜
シマセイ
ファンタジー
実力至上主義の貴族家に転生したものの、何の才能も持たない三男のルキウスは、「出来損ない」として優秀な兄たちから虐げられる日々を送っていた。
起死回生を願った五歳の「スキルの儀」で彼が授かったのは、【サブスクリプション】という誰も聞いたことのない謎のスキル。
その結果、彼の立場はさらに悪化。完全な「クズ」の烙印を押され、家族から存在しない者として扱われるようになってしまう。
絶望の淵で彼に寄り添うのは、心優しき専属メイドただ一人。
役立たずと蔑まれたこの謎のスキルが、やがて少年の運命を、そして世界を静かに揺るがしていくことを、まだ誰も知らない。
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