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学園!
選択学科のせの字もない...学院長&溺愛神
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今回は主の中での別名ネタの塊こと溺愛神と
正直何も言う事が無い学院長です。
あ、前回の最後に拷問&尋問に関することを聞いたかもしれませんが
あれは嘘ですよ?主は平和主義者(笑)なので。
勿の論拷問&尋問シーンはカットしますよー
グロ中心の小説を書いても良いですがシリーズにはしませんよ。
後はこの後のことですがまず二人を誘った後は4日と半日たたせて
結婚した後は神様達全員と結婚させます。
その後は神界......では無く下界(リンゲート)の話です。
ですがある程度下界(リンゲート)の話を終わらせて、
少し神界の話を入れて、また別の世界になります。
主はちょっと家のアイス食いまして今は......
トイレです☆
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・主は⑨
・感想や誤字脱字の指摘、お気に入り登録お願いします。
主は10月8日にヒラメ釣りに行って来ます☆
なのでこの日は投稿はお休みです。
起床時間教えてあげようか?1時だよ?夜中の1時に出発だよ?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
僕は実感した。この素晴らしい朝の光を。そしてまた一つ実感した。
この素晴らしいであろうシスティの...
「ンー!ンンー!ンンンンンンー!!!(起きてー!システィ起きてー!
起きてくれないと僕の息子がー!)
お胸を。システィは年の割にとても大きい。大体今はFだろうか?
ただ現実は非道である。何事も幸と不は表裏一体である。
僕はその後システィの大きい物によって窒息しそうになったが(いや死なないけど)
ギリギリのところでシスティが寝返りをうって、生き延びた。
生きるって素晴らしい!
そういえば昨日ようやくお義父さんが僕達が4日後に結婚する事を
各貴族、民に伝えたらしい。
『良かったですねマスター』
「う、嬉しくなんて無かったんだからね!」
『マスター...(ボタボタ)すみません...(ボタボタボタボタ)』
その後は食堂に行き、(女子生徒の皆は勿論僕はイヤラシイ目で見られてシスティにはパルパルしてました)
食事をした後学院長室に向かった。そして見た物が...
「(唖然)」
学院長が天井に目隠しをされて後は大事な部分のみを残して亀甲縛りで
吊るされていた。僕は学院長を見た瞬間すぐにシスティの耳を気圧魔法で、
目を自分の手で隠した。
「何をしているんでしょうか?学院長先生。まさか
その様なご趣味をお持ちだったとは...残念です...」
「そ、その声はリュウキ君!?違うんだ!これは...むぐぅ!」
あ、口も塞がれた...って誰だ?あの人...一応同じ学院の制服を着ているけど...
「初めましてリュウキ・カンザキ君」
僕がそんな事を考えていると学院長を縛った人の近くから
また別の人が出て来た。実力的には後から出て来た人の方が若干上だ。
「貴方は誰でしょうか?すみませんが僕は名も知らない方に
挨拶をする程優しくは無いのです」
「貴様...!」
「下がれミア。すまなかったな。私はこの学院の生徒会会計
シリス・レストンス。レストンス公爵家の次期当主だ。
そして私の隣にいるのがミントレア・シトロン生徒会書記で
シトロン公爵家の次期当主であり私の幼馴染だ」
「...知っている様ですがリュウキ・カンザキです」
僕はシスティにも自己紹介をして貰う為に学院長をシスティからは
見えなくし、システィの視界を見える様にしてあげた。
「初めまして。シレスティーナ・アジルシアです」
「なっ...!第2王女様!?貴様!第2王女様に何を...!」
うざい...この人物凄くうざい...
「何だと...!」
「あ、」
「旦那様...思いっきり喋っていますよ...」
「旦那様だと!?やはり貴様!」
「はぁとりあえず貴方はうざいので一回消えてください」
僕はそう言って彼女ミントレア・シトロンを寮にある自室に転移させ、
更に自室から出られ無い様にし、閉じ込めた。
「これで良いでしょう」
「君は...一体何者なのだ...?いや、それだけの力があるのならなお
頼もしいか...」
「僕の正体は言いません。そして貴方はさっきの馬鹿と違い
静かなので嬉しいですよ」
「それは褒め言葉として受け取って良いのかな?」
「はい。ところで今日は何の用ですか?」
「君達に生徒会に入っt「「嫌です」」...せめて全部言わせてくれ...
それで何故断るか教えて貰えないかい?シレスティーナ様は
ご兄弟もおられるであろう?」
「そもそも僕達は今日学院を辞めるので」
僕がそう言った瞬間シリスとずっと暴れていてへばっていた学院長が
一瞬で静かになった。
「そ、それは何かの冗談かい...?」
「いいえ?本気ですよ?あ、自主退学とかではありませんよ。
早期卒業です」
うわっ何か学院長の力が強まって縄がどんどん千切れてる...
「......本気かい?」
「えぇですから生徒会には入りません。あ、貴方が今隠している
『奴隷の首輪』を使っても無駄ですよ。僕には効きません」
「フッ...それはどうかな...!」
彼女はそう言いながら僕に向かって奴隷の首輪を付けようとした。
学生にしてはとても早く、教師と張り合っても良い線行くかもしれない。
そして彼女は自分の力を過信し、僕に首輪を付けようとしたところで...
「ぐぅ...重い...!」
きっと彼女には今とてつもない反発力がかかっているだろう。
それは人が何億と集まろうと押し切れない程の。
「さて......学院長先生?卒業させて貰えませんか?」
僕は既に縄を引きちぎった全裸(大事な部分は机に隠されてる)の
学院長先生に向き直す。
「君が卒業するのに適する力を持っているならね」
「ならば試験を受けさせて貰えませんか?」
「......良いよ。まずシレスティーナ君からだ」
システィは学院長に指定された学科から順番にクリアして行き合格となった。
シリスさんはその様子に見入っている様だった。
「それじゃあ次はリュウキ君だよ。まずは料理からだ。
此処では出来ないから調理室に...」
学院長が調理室に行こうとしたが、僕は静止した。
「学院長別にこのままで良いです。転移します。
ところで貴方はついて来ますか?シリスさん?」
「出来るのならば...」
「分かりました」
僕は一言で返事をし、三人を僕の部屋に転移させた。
僕の部屋とこの世界の部屋の違いが凄く言いたい事もあるのだろうが、
黙って僕とシスティについて来てくれた。
「システィ。シリスさんそこに座っていて下さい。
学院長はついて来て下さい。調理するところを見ていて下さい」
僕がそう指示すると、三人とも素直に従ってくれ二人は席に座り
学院長はついて来てくれた。
「リュウキ君。一つ聞いても良いかな?」
「何でしょうか?」
「君はこれ程の力があるのならばわざわざ早期卒業などしなくても
脱走をしたりすれば良いのでは無いのか?」
学院長は最もな事を聞いてくる。別にこの早期卒業などは
しなくても、僕の力があれば余裕で逃げるなり洗脳するなり出来る。
「そうですね...この学院にも多少の思い入れはありますから多少違くても
卒業したいのです。それに近い内に結婚する者同士が脱走するだなんて
王族の顔にも泥を塗りますし、 色々楽ですから」
「そうか...うん分かったよ」
僕は学院長とたわいのない話をしながら出す料理を決めた。
『ユーリンチー』である。
今思えばこの料理が僕がこの世界に来る事になった原点である。
その後ユーリンチーを学院長が食べ、結果は合格だった。
「それでは次は...錬金術だ」
「分かりました。が、シリスさんは待ってて貰えませんか?」
「?何故だ?」
「今から作る物は一般の人には知られてはいい物では無いからです。
もし見せれば貴方は獣になる」
「そうか...見たい物だが致し方あるまい...」
シリスさんにはついて来て貰うのを我慢して貰い僕は錬金術で
『エリクサー』を作った。
「リ、リュウキ君これは...!」
「えぇ内緒にしておいて下さいよ?言った場合知った者全員殺します」
そんなこんなで錬金術の課題もクリアした。
ちなみに無限収納庫に毎分何処からか100個届いているのは内緒の話。
「次は薬だ。また何でも良いよ」
僕は今度は薬を作る専用の部屋へ行き、薬を一つ作った。
耐久の神薬
服用者の限界まで耐久力を高める。
一つ使用すれば例え鉄の斧を振りかぶられても無傷で、
逆に鉄の斧が壊れる位の硬さになる。
副作用等は特に無く、一日一本まで服用出来る。
この神薬は力、体力、素早さ、魔力にもそれぞれある。
僕も毎日栄養ドリンクとして飲んでます。問答無用でクリアです。
「はぁ...君達がいなくなると寂しくなるよ...
ところで君達はこれからはどうする予定なんだい?」
「僕は神界でも結婚式あげてその後は色々な大陸行こうと考えているよ。
大陸巡りが終わったら他の世界へ行こうと思ってるよ」
「私は旦那様についていくまでです」
「.........とりあえず君達が人類には到底不可能な事をするのだけは
分かったよ。それで、いつかは帰って来るのかい?」
「多分」
「それが聞けただけでも嬉しいよ...それじゃあ卒業おめでとう!」
「「はい!」」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「あ、そういえば学院長」
「ん?」
「結婚式に来て貰えませんか?」
「勿論!」
ーーーーーーーーーーーー
溺愛神エー
溺愛神を入れる予定だったのですが学院長だけになってしまいましたw
次回こそ溺愛神の話と後はもしかしたら結婚です。
正直何も言う事が無い学院長です。
あ、前回の最後に拷問&尋問に関することを聞いたかもしれませんが
あれは嘘ですよ?主は平和主義者(笑)なので。
勿の論拷問&尋問シーンはカットしますよー
グロ中心の小説を書いても良いですがシリーズにはしませんよ。
後はこの後のことですがまず二人を誘った後は4日と半日たたせて
結婚した後は神様達全員と結婚させます。
その後は神界......では無く下界(リンゲート)の話です。
ですがある程度下界(リンゲート)の話を終わらせて、
少し神界の話を入れて、また別の世界になります。
主はちょっと家のアイス食いまして今は......
トイレです☆
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・主は⑨
・感想や誤字脱字の指摘、お気に入り登録お願いします。
主は10月8日にヒラメ釣りに行って来ます☆
なのでこの日は投稿はお休みです。
起床時間教えてあげようか?1時だよ?夜中の1時に出発だよ?
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僕は実感した。この素晴らしい朝の光を。そしてまた一つ実感した。
この素晴らしいであろうシスティの...
「ンー!ンンー!ンンンンンンー!!!(起きてー!システィ起きてー!
起きてくれないと僕の息子がー!)
お胸を。システィは年の割にとても大きい。大体今はFだろうか?
ただ現実は非道である。何事も幸と不は表裏一体である。
僕はその後システィの大きい物によって窒息しそうになったが(いや死なないけど)
ギリギリのところでシスティが寝返りをうって、生き延びた。
生きるって素晴らしい!
そういえば昨日ようやくお義父さんが僕達が4日後に結婚する事を
各貴族、民に伝えたらしい。
『良かったですねマスター』
「う、嬉しくなんて無かったんだからね!」
『マスター...(ボタボタ)すみません...(ボタボタボタボタ)』
その後は食堂に行き、(女子生徒の皆は勿論僕はイヤラシイ目で見られてシスティにはパルパルしてました)
食事をした後学院長室に向かった。そして見た物が...
「(唖然)」
学院長が天井に目隠しをされて後は大事な部分のみを残して亀甲縛りで
吊るされていた。僕は学院長を見た瞬間すぐにシスティの耳を気圧魔法で、
目を自分の手で隠した。
「何をしているんでしょうか?学院長先生。まさか
その様なご趣味をお持ちだったとは...残念です...」
「そ、その声はリュウキ君!?違うんだ!これは...むぐぅ!」
あ、口も塞がれた...って誰だ?あの人...一応同じ学院の制服を着ているけど...
「初めましてリュウキ・カンザキ君」
僕がそんな事を考えていると学院長を縛った人の近くから
また別の人が出て来た。実力的には後から出て来た人の方が若干上だ。
「貴方は誰でしょうか?すみませんが僕は名も知らない方に
挨拶をする程優しくは無いのです」
「貴様...!」
「下がれミア。すまなかったな。私はこの学院の生徒会会計
シリス・レストンス。レストンス公爵家の次期当主だ。
そして私の隣にいるのがミントレア・シトロン生徒会書記で
シトロン公爵家の次期当主であり私の幼馴染だ」
「...知っている様ですがリュウキ・カンザキです」
僕はシスティにも自己紹介をして貰う為に学院長をシスティからは
見えなくし、システィの視界を見える様にしてあげた。
「初めまして。シレスティーナ・アジルシアです」
「なっ...!第2王女様!?貴様!第2王女様に何を...!」
うざい...この人物凄くうざい...
「何だと...!」
「あ、」
「旦那様...思いっきり喋っていますよ...」
「旦那様だと!?やはり貴様!」
「はぁとりあえず貴方はうざいので一回消えてください」
僕はそう言って彼女ミントレア・シトロンを寮にある自室に転移させ、
更に自室から出られ無い様にし、閉じ込めた。
「これで良いでしょう」
「君は...一体何者なのだ...?いや、それだけの力があるのならなお
頼もしいか...」
「僕の正体は言いません。そして貴方はさっきの馬鹿と違い
静かなので嬉しいですよ」
「それは褒め言葉として受け取って良いのかな?」
「はい。ところで今日は何の用ですか?」
「君達に生徒会に入っt「「嫌です」」...せめて全部言わせてくれ...
それで何故断るか教えて貰えないかい?シレスティーナ様は
ご兄弟もおられるであろう?」
「そもそも僕達は今日学院を辞めるので」
僕がそう言った瞬間シリスとずっと暴れていてへばっていた学院長が
一瞬で静かになった。
「そ、それは何かの冗談かい...?」
「いいえ?本気ですよ?あ、自主退学とかではありませんよ。
早期卒業です」
うわっ何か学院長の力が強まって縄がどんどん千切れてる...
「......本気かい?」
「えぇですから生徒会には入りません。あ、貴方が今隠している
『奴隷の首輪』を使っても無駄ですよ。僕には効きません」
「フッ...それはどうかな...!」
彼女はそう言いながら僕に向かって奴隷の首輪を付けようとした。
学生にしてはとても早く、教師と張り合っても良い線行くかもしれない。
そして彼女は自分の力を過信し、僕に首輪を付けようとしたところで...
「ぐぅ...重い...!」
きっと彼女には今とてつもない反発力がかかっているだろう。
それは人が何億と集まろうと押し切れない程の。
「さて......学院長先生?卒業させて貰えませんか?」
僕は既に縄を引きちぎった全裸(大事な部分は机に隠されてる)の
学院長先生に向き直す。
「君が卒業するのに適する力を持っているならね」
「ならば試験を受けさせて貰えませんか?」
「......良いよ。まずシレスティーナ君からだ」
システィは学院長に指定された学科から順番にクリアして行き合格となった。
シリスさんはその様子に見入っている様だった。
「それじゃあ次はリュウキ君だよ。まずは料理からだ。
此処では出来ないから調理室に...」
学院長が調理室に行こうとしたが、僕は静止した。
「学院長別にこのままで良いです。転移します。
ところで貴方はついて来ますか?シリスさん?」
「出来るのならば...」
「分かりました」
僕は一言で返事をし、三人を僕の部屋に転移させた。
僕の部屋とこの世界の部屋の違いが凄く言いたい事もあるのだろうが、
黙って僕とシスティについて来てくれた。
「システィ。シリスさんそこに座っていて下さい。
学院長はついて来て下さい。調理するところを見ていて下さい」
僕がそう指示すると、三人とも素直に従ってくれ二人は席に座り
学院長はついて来てくれた。
「リュウキ君。一つ聞いても良いかな?」
「何でしょうか?」
「君はこれ程の力があるのならばわざわざ早期卒業などしなくても
脱走をしたりすれば良いのでは無いのか?」
学院長は最もな事を聞いてくる。別にこの早期卒業などは
しなくても、僕の力があれば余裕で逃げるなり洗脳するなり出来る。
「そうですね...この学院にも多少の思い入れはありますから多少違くても
卒業したいのです。それに近い内に結婚する者同士が脱走するだなんて
王族の顔にも泥を塗りますし、 色々楽ですから」
「そうか...うん分かったよ」
僕は学院長とたわいのない話をしながら出す料理を決めた。
『ユーリンチー』である。
今思えばこの料理が僕がこの世界に来る事になった原点である。
その後ユーリンチーを学院長が食べ、結果は合格だった。
「それでは次は...錬金術だ」
「分かりました。が、シリスさんは待ってて貰えませんか?」
「?何故だ?」
「今から作る物は一般の人には知られてはいい物では無いからです。
もし見せれば貴方は獣になる」
「そうか...見たい物だが致し方あるまい...」
シリスさんにはついて来て貰うのを我慢して貰い僕は錬金術で
『エリクサー』を作った。
「リ、リュウキ君これは...!」
「えぇ内緒にしておいて下さいよ?言った場合知った者全員殺します」
そんなこんなで錬金術の課題もクリアした。
ちなみに無限収納庫に毎分何処からか100個届いているのは内緒の話。
「次は薬だ。また何でも良いよ」
僕は今度は薬を作る専用の部屋へ行き、薬を一つ作った。
耐久の神薬
服用者の限界まで耐久力を高める。
一つ使用すれば例え鉄の斧を振りかぶられても無傷で、
逆に鉄の斧が壊れる位の硬さになる。
副作用等は特に無く、一日一本まで服用出来る。
この神薬は力、体力、素早さ、魔力にもそれぞれある。
僕も毎日栄養ドリンクとして飲んでます。問答無用でクリアです。
「はぁ...君達がいなくなると寂しくなるよ...
ところで君達はこれからはどうする予定なんだい?」
「僕は神界でも結婚式あげてその後は色々な大陸行こうと考えているよ。
大陸巡りが終わったら他の世界へ行こうと思ってるよ」
「私は旦那様についていくまでです」
「.........とりあえず君達が人類には到底不可能な事をするのだけは
分かったよ。それで、いつかは帰って来るのかい?」
「多分」
「それが聞けただけでも嬉しいよ...それじゃあ卒業おめでとう!」
「「はい!」」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「あ、そういえば学院長」
「ん?」
「結婚式に来て貰えませんか?」
「勿論!」
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溺愛神エー
溺愛神を入れる予定だったのですが学院長だけになってしまいましたw
次回こそ溺愛神の話と後はもしかしたら結婚です。
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