『自重』を忘れた者は色々な異世界で無双するそうです。

もみクロ

文字の大きさ
61 / 117
旅に出よう!

神帝の結婚式は壮大だそうです。

しおりを挟む
今回は神帝としてのリュウキ君と神祖のユリフィ達との結婚式です。
一応神帝の結婚式なので盛大です。

後は~...前回言ったかもですが旅ですね。
新しい物が出て来たり色々な種族を出しますよ~!
あ、そういえば龍神の話ですが百話はいかないと思います。
リクエストがあれば別ですが...

それから今頃ですがまぁまぁ誤字と衍字がまぁまぁありますが
皆さんなら読めると信じています!


衍字(えんじ)

誤字脱字とは別で余分な字の事を表す熟語です。
覚えておいたら役にたつかも~


それではそろそろテロップさんカモン

〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。

・主人公最強
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・三百話は頑張りたい(`・ω・´)
・感想や誤字脱字衍字の指摘、お気に入り登録お願いします。

テロップって邪魔な感じもするけどこれ無いと
無駄に批判とか来そうなんや...(´・ω・`)
 

そういえばリュウキ君は大人モードと子供モードのみがあり、
リュウキ君の判断で姿を変えられます。
ですが基本的に子供モードですよ~

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

僕は色々なところの奴隷商等を潰して家に...というか王城の自室へ
戻り、少し仮眠を取っていた。


「旦那様!旦那様!起きて下さい!」

僕が寝ていると突然声をかけられたので、重たい瞼を
ゆっくりと空けて行くと目の前にはシスティがいた。

「あ、おはようシスティ」

「おはようございます旦那様。それでは早速行きますよ」

「え?行くって何処へ?」

「旦那様忘れたのですか?今日は結婚式の日ですよ?」

(え?結婚式?結婚式なら昨日...)

『マスター...今日は全能神様方との結婚式ですよ...』

あ...忘れていた...昨日太陽が昇り始めるまでずっと奴隷商や貴族等を潰して
いたため今日ユリフィ達の結婚式があるのを忘れていた。






その後は無事(?)結婚式に間に合った。
無事(?)と言うのは急いで向かっている途中に結婚式に行く事について
文句を言う神がシスティによって数名逝かれたり等したからである。

まぁその後は普通にユリフィ達に指輪を交換したりして結婚式が一応終わり下界の様に
パーティ等は特に無かったので退場?だけだと思い、転移しようとしたのだが...

「それでは神帝様方。この赤い絨毯の上を歩き退場されて下さい」

最初は普通に何も考えずに歩いていたのだが...

「キャー!神帝様よー!」

無限とも言われる位の神の注目の的となってしまった。
最初は引き返そうとしたが、ユリフィ達は面倒そうな顔をしながらも
頑張っているので僕も頑張って乗り切った。


「疲れた...まさか絨毯の上を歩くだけで1日かかるとは思わなかった...」

そう。神と人とでは時間の感覚が違う為結婚式で2日、絨毯の上を歩くだけで
1日かかったのだ。世界神曰くこれでも物凄く短いらしい。
神様恐ろしや~

「...お疲れ様...旦那...様...」

「ありがとうユリフィ」

「あ、あの...リュウキ殿...」

「ん?どうしたの?セリス」

「え、えぇと...結婚式も終わった事ですしは、初めてを貰って
   くれませんか...?」

oh...戦姫神...戦姫神は可愛いくてユリフィの様にロリ体型
だったりでは無いのだが...戦姫神って何か純情無垢な感じだから
する事に抵抗があるんだよなぁ...

「あ、あの私では役不足なのでしょうか...?」

ヤバい!ヤバいよ!これに答え無ければ男として終わるし
いいえと答えても男として終わるしすぎ何より後が怖い!

「うん。勿論良いよ」

その後?全員美味しく頂いたり頂かれたりしましたよ!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

主の愚妹とか親の文句の言い合いとかで絶賛ストレスがヤバイ主です。
見た目とか自分で分かる感じは少ないんですけどね~。
分からない部分が99%分かる部分が1%ってところです。

皆さんはストレス溜めたらダメですよ!
主みたいに色々廃になって人生がダメになりますからね!

そして主は今更になって気付いた!この無駄な文章いらないのではと!
だけどこれが無いと尺稼ぎが出来ない!


それから戦姫神のリュウキの呼び方を変えます。
旦那様→リュウキ殿に変えます。
後竜神王のお話は色々なタイプに変えます。
例えば今までみたいなほのぼのだったり前回の様な拷問だったりとです。

今回物凄く短いですが許してください。
次回から頑張ります。それはもう今までの様な何かおかしい感じを
無くして普通に面白くなる様に頑張りますとも!
しおりを挟む
感想 52

あなたにおすすめの小説

クラス転移したけど、皆さん勘違いしてません?

青いウーパーと山椒魚
ファンタジー
加藤あいは高校2年生。 最近ネット小説にハマりまくっているごく普通の高校生である。 普通に過ごしていたら異世界転移に巻き込まれた? しかも弱いからと森に捨てられた。 いやちょっとまてよ? 皆さん勘違いしてません? これはあいの不思議な日常を書いた物語である。 本編完結しました! 相変わらず話ごちゃごちゃしていると思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです! 1話は1000字くらいなのでササッと読めるはず…

スーパーの店長・結城偉介 〜異世界でスーパーの売れ残りを在庫処分〜

かの
ファンタジー
 世界一周旅行を夢見てコツコツ貯金してきたスーパーの店長、結城偉介32歳。  スーパーのバックヤードで、うたた寝をしていた偉介は、何故か異世界に転移してしまう。  偉介が転移したのは、スーパーでバイトするハル君こと、青柳ハル26歳が書いたファンタジー小説の世界の中。  スーパーの過剰商品(売れ残り)を捌きながら、微妙にズレた世界線で、偉介の異世界一周旅行が始まる!  冒険者じゃない! 勇者じゃない! 俺は商人だーーー! だからハル君、お願い! 俺を戦わせないでください!

神様、ちょっとチートがすぎませんか?

ななくさ ゆう
ファンタジー
【大きすぎるチートは呪いと紙一重だよっ!】 未熟な神さまの手違いで『常人の“200倍”』の力と魔力を持って産まれてしまった少年パド。 本当は『常人の“2倍”』くらいの力と魔力をもらって転生したはずなのにっ!!  おかげで、産まれたその日に家を壊しかけるわ、謎の『闇』が襲いかかってくるわ、教会に命を狙われるわ、王女様に勇者候補としてスカウトされるわ、もう大変!!  僕は『家族と楽しく平和に暮らせる普通の幸せ』を望んだだけなのに、どうしてこうなるの!?  ◇◆◇◆◇◆◇◆◇  ――前世で大人になれなかった少年は、新たな世界で幸せを求める。  しかし、『幸せになりたい』という夢をかなえるの難しさを、彼はまだ知らない。  自分自身の幸せを追い求める少年は、やがて世界に幸せをもたらす『勇者』となる――  ◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 本文中&表紙のイラストはへるにゃー様よりご提供戴いたものです(掲載許可済)。 へるにゃー様のHP:http://syakewokuwaeta.bake-neko.net/ --------------- ※カクヨムとなろうにも投稿しています

八百万の神から祝福をもらいました!この力で異世界を生きていきます!

トリガー
ファンタジー
神様のミスで死んでしまったリオ。 女神から代償に八百万の神の祝福をもらった。 転生した異世界で無双する。

いきなり異世界って理不尽だ!

みーか
ファンタジー
 三田 陽菜25歳。会社に行こうと家を出たら、足元が消えて、気付けば異世界へ。   自称神様の作った機械のシステムエラーで地球には帰れない。地球の物は何でも魔力と交換できるようにしてもらい、異世界で居心地良く暮らしていきます!

スキルはコピーして上書き最強でいいですか~改造初級魔法で便利に異世界ライフ~

深田くれと
ファンタジー
【文庫版2が4月8日に発売されます! ありがとうございます!】 異世界に飛ばされたものの、何の能力も得られなかった青年サナト。街で清掃係として働くかたわら、雑魚モンスターを狩る日々が続いていた。しかしある日、突然仕事を首になり、生きる糧を失ってしまう――。 そこで、サナトの人生を変える大事件が発生する!途方に暮れて挑んだダンジョンにて、ダンジョンを支配するドラゴンと遭遇し、自らを破壊するよう頼まれたのだ。その願いを聞きつつも、ダンジョンの後継者にはならず、能力だけを受け継いだサナト。新たな力――ダンジョンコアとともに、スキルを駆使して異世界で成り上がる!

勇者召喚に巻き込まれ、異世界転移・貰えたスキルも鑑定だけ・・・・だけど、何かあるはず!

よっしぃ
ファンタジー
9月11日、12日、ファンタジー部門2位達成中です! 僕はもうすぐ25歳になる常山 順平 24歳。 つねやま  じゅんぺいと読む。 何処にでもいる普通のサラリーマン。 仕事帰りの電車で、吊革に捕まりうつらうつらしていると・・・・ 突然気分が悪くなり、倒れそうになる。 周りを見ると、周りの人々もどんどん倒れている。明らかな異常事態。 何が起こったか分からないまま、気を失う。 気が付けば電車ではなく、どこかの建物。 周りにも人が倒れている。 僕と同じようなリーマンから、数人の女子高生や男子学生、仕事帰りの若い女性や、定年近いおっさんとか。 気が付けば誰かがしゃべってる。 どうやらよくある勇者召喚とやらが行われ、たまたま僕は異世界転移に巻き込まれたようだ。 そして・・・・帰るには、魔王を倒してもらう必要がある・・・・と。 想定外の人数がやって来たらしく、渡すギフト・・・・スキルらしいけど、それも数が限られていて、勇者として召喚した人以外、つまり巻き込まれて転移したその他大勢は、1人1つのギフト?スキルを。あとは支度金と装備一式を渡されるらしい。 どうしても無理な人は、戻ってきたら面倒を見ると。 一方的だが、日本に戻るには、勇者が魔王を倒すしかなく、それを待つのもよし、自ら勇者に協力するもよし・・・・ ですが、ここで問題が。 スキルやギフトにはそれぞれランク、格、強さがバラバラで・・・・ より良いスキルは早い者勝ち。 我も我もと群がる人々。 そんな中突き飛ばされて倒れる1人の女性が。 僕はその女性を助け・・・同じように突き飛ばされ、またもや気を失う。 気が付けば2人だけになっていて・・・・ スキルも2つしか残っていない。 一つは鑑定。 もう一つは家事全般。 両方とも微妙だ・・・・ 彼女の名は才村 友郁 さいむら ゆか。 23歳。 今年社会人になりたて。 取り残された2人が、すったもんだで生き残り、最終的には成り上がるお話。

異世界ビルメン~清掃スキルで召喚された俺、役立たずと蔑まれ投獄されたが、実は光の女神の使徒でした~

松永 恭
ファンタジー
三十三歳のビルメン、白石恭真(しらいし きょうま)。 異世界に召喚されたが、与えられたスキルは「清掃」。 「役立たず」と蔑まれ、牢獄に放り込まれる。 だがモップひと振りで汚れも瘴気も消す“浄化スキル”は規格外。 牢獄を光で満たした結果、強制釈放されることに。 やがて彼は知らされる。 その力は偶然ではなく、光の女神に選ばれし“使徒”の証だと――。 金髪エルフやクセ者たちと繰り広げる、 戦闘より掃除が多い異世界ライフ。 ──これは、汚れと戦いながら世界を救う、 笑えて、ときにシリアスなおじさん清掃員の奮闘記である。

処理中です...