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旅に出よう!
旅に出よう!前編
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今回からは真面目です!
ただしテロップは残します!
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・文章下手
・低クオリティ
・主人公最強
・キャラぶれが少々
・感想や誤字脱字衍字の指摘、お気に入り登録お願いします。
これから頑張るよ!リクエストもあればどんどん感想、
またはツイッターにお願いします。
https://mobile.twitter.com/lreilbasiru
ツイッターアカ↑↑
え?会議?カットしますた☆まだ後に登場させたい神祖が出来たので
会議の話を出すとネタバレになると思いカットしました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「さてと...結婚式も終わったし下界に戻って旅をしますか~」
僕は神界での結婚式が終わり、神界でする事が全て片付いたので、
下界に戻り旅をしようとしていたのだが...
「旦那...様...待って...」
ユリフィの声に反応して後ろを振り返ってみるとユリフィ達神祖の
中でも僕の嫁である神祖達と鍛治神のヘファリストそして世界神がいた。
「あれ?皆揃ってどうしたの?」
「私達も...行きたい...」
僕はその言葉に驚いたが下界に行く為に名前を作ったのだから
おかしくはない。だかしかし...
「システィは大丈夫だと思うんだけど...皆は手加減出来る?」
そう。そこが心配なのだ。神祖の力があればほんの少し力を発動するだけでも
世界一つは容易く滅ぼす事が出来るので心配なのだ。
「そこはリュウキ殿が何とかしてくれると思っている」
戦姫神ことセリスもそう言うがまた別で心配な事がある。
「皆美人だから襲われたりしそうなんだよね...」
そこを考えていなかったのか嫁達は全員唸りながら考えているが
そこで超越神ことアゲハが何か思いついた様で...
「それなら私達がリュウキお兄ちゃんの武器になれば...!」
「いや...でもそうするとこの子達(九条歌仙一式等)が可哀想だし...」
「う~それならリュウキお兄ちゃんが決めて!」
「え、えぇ...」
「そうよ~私達はリュウキ君に従うわよ~」
ここでまさかの溺愛神ことデリートの援護射撃が飛んでくる。
『そうですよマスター此処は男らしくいってください』
まさかのミリアも向こう側の人であった。
「うーん...じゃあ皆一緒に行こうか。だけどこの指輪をつけてね。
この指輪は『封印の指輪』って言って僕の考え次第でどのくらい
能力を封印するかを決めれるから安心してね」
『は~い』
その後全員に指輪をはめていき、本気を出せば星一つを軽く破壊できる
程度に封印をした。
「よし。全員能力を封印したし下界に行こうか。全員僕に触れてね」
僕がそう言うと皆んな僕に抱きついて来ましたよ。えぇ
僕はまず王城にあるお義父さんの元へ転移した。
「うぉぉおお!?」
「久しぶりですお義父さん」
「久しぶりですお父様」
「...?お義父...さん?」
「うんそうだよ。システィのお父さんだから僕のお義父さん」
「じゃあ私達もお義父さんと言った方が良いのか?」
ユリフィが質問をして来たので答えてあげるとセリスが
また質問をして来たがセリス達は違うよとだけ言っておいた。
「久しぶりだな。それでその女性達は何なんだ?」
「...僕の嫁です...」
僕がそう言うとお義父さんは一瞬驚いた顔をしたが
すぐに笑顔になった。
「ハッハッハ!英雄色を好むと言うからな!」
「もうそれで良いです...」
変なこと言うと後のシスティが怖いからね...
「それで?今日は何しに来たんだ?」
「いえ、旅に出るので挨拶をしに」
「おぉ!そうかそうか。ならば私からこの手紙を渡しておこう」
お義父さんはそう言うと近くにある机の引き出しから
一通の手紙を取り出して僕に渡してくれた。
「これは何ですか?」
「いやなぁにうその手紙があればどの国でも楽に通れるぞ」
それは嬉しい。何か問題があった時などに使わせて貰おう。
「ありがとうございます。それでは行きますね」
「おう。時々顔を見せてくれよ!」
「分かりました。それでは」
僕達はその後転移で冒険者ギルドへ行った。
・
・
・
・
・
「こんにちは~テッド」
「お」
「え!?」
「おわっ!?」
僕達は冒険者ギルドのテッド(ギルマス)の執務室に到着するとそこには
テッドだけではなくドルマン(赤竜帝)とサラマン(赤竜帝の嫁であり火の精霊)がいた。
「三人共久しぶりです」
「おう!久しぶりだな坊主!元気にしてるか~?」
「久しぶりだなリュウキ!」
「久しぶり!じゃねぇよ!いきなり現れるな!ビックリするだろ!
...それで?お前の後ろの女性たちは誰なんだ?」
「ん?僕のお嫁さん☆」
「「え」」
「ん?」
「アッハッハ!」
僕が正直に言うとドルマンとテッドは驚いてサラマンは爆笑している。
「えええええええ!?」
その後はとりあえず全員自己紹介して貰って落ち着き、
僕達が旅に出る事等色々も伝えた。
「ん~ならその後ろの女性たちのギルカも作っておくか?確か身分証が
無いんだろう?」
「そうだね。出来るならそうして貰える?」
「それじゃ全員SSランクあたりで良いか?XやSSSは流石の俺でも
時間がかかっちまうからな」
「分かった。よろしく」
僕がそう言うとテッドは部屋を出ていきドルマンから話しかけられる。
「坊主旅に出るなら一度里に戻ってやってくれねぇか?」
「ん?何で?」
「いや、ほら坊主が生まれた時から一部を除いてずっと会ってないだろ?」
「確かに...そうだね。一度戻ってみるよ」
「おう!ありがとうな!」
僕達の旅はまだ少し先になりそうだった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アゲハ「私達のセリフ少なく無い?」
作者「しょうがないじゃん」
デリート「しょうがないではすませないわよ~」
作者「え?......リュウキ君助けて...?」
リュウキ「ご愁傷様です」
作者「/(^o^)\」
今回はどうでしたか?
前と後の無駄話を消してみたのですがどうですか?
個人的にはスッキリしていますが何か不満ですw
ただしテロップは残します!
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・文章下手
・低クオリティ
・主人公最強
・キャラぶれが少々
・感想や誤字脱字衍字の指摘、お気に入り登録お願いします。
これから頑張るよ!リクエストもあればどんどん感想、
またはツイッターにお願いします。
https://mobile.twitter.com/lreilbasiru
ツイッターアカ↑↑
え?会議?カットしますた☆まだ後に登場させたい神祖が出来たので
会議の話を出すとネタバレになると思いカットしました。
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「さてと...結婚式も終わったし下界に戻って旅をしますか~」
僕は神界での結婚式が終わり、神界でする事が全て片付いたので、
下界に戻り旅をしようとしていたのだが...
「旦那...様...待って...」
ユリフィの声に反応して後ろを振り返ってみるとユリフィ達神祖の
中でも僕の嫁である神祖達と鍛治神のヘファリストそして世界神がいた。
「あれ?皆揃ってどうしたの?」
「私達も...行きたい...」
僕はその言葉に驚いたが下界に行く為に名前を作ったのだから
おかしくはない。だかしかし...
「システィは大丈夫だと思うんだけど...皆は手加減出来る?」
そう。そこが心配なのだ。神祖の力があればほんの少し力を発動するだけでも
世界一つは容易く滅ぼす事が出来るので心配なのだ。
「そこはリュウキ殿が何とかしてくれると思っている」
戦姫神ことセリスもそう言うがまた別で心配な事がある。
「皆美人だから襲われたりしそうなんだよね...」
そこを考えていなかったのか嫁達は全員唸りながら考えているが
そこで超越神ことアゲハが何か思いついた様で...
「それなら私達がリュウキお兄ちゃんの武器になれば...!」
「いや...でもそうするとこの子達(九条歌仙一式等)が可哀想だし...」
「う~それならリュウキお兄ちゃんが決めて!」
「え、えぇ...」
「そうよ~私達はリュウキ君に従うわよ~」
ここでまさかの溺愛神ことデリートの援護射撃が飛んでくる。
『そうですよマスター此処は男らしくいってください』
まさかのミリアも向こう側の人であった。
「うーん...じゃあ皆一緒に行こうか。だけどこの指輪をつけてね。
この指輪は『封印の指輪』って言って僕の考え次第でどのくらい
能力を封印するかを決めれるから安心してね」
『は~い』
その後全員に指輪をはめていき、本気を出せば星一つを軽く破壊できる
程度に封印をした。
「よし。全員能力を封印したし下界に行こうか。全員僕に触れてね」
僕がそう言うと皆んな僕に抱きついて来ましたよ。えぇ
僕はまず王城にあるお義父さんの元へ転移した。
「うぉぉおお!?」
「久しぶりですお義父さん」
「久しぶりですお父様」
「...?お義父...さん?」
「うんそうだよ。システィのお父さんだから僕のお義父さん」
「じゃあ私達もお義父さんと言った方が良いのか?」
ユリフィが質問をして来たので答えてあげるとセリスが
また質問をして来たがセリス達は違うよとだけ言っておいた。
「久しぶりだな。それでその女性達は何なんだ?」
「...僕の嫁です...」
僕がそう言うとお義父さんは一瞬驚いた顔をしたが
すぐに笑顔になった。
「ハッハッハ!英雄色を好むと言うからな!」
「もうそれで良いです...」
変なこと言うと後のシスティが怖いからね...
「それで?今日は何しに来たんだ?」
「いえ、旅に出るので挨拶をしに」
「おぉ!そうかそうか。ならば私からこの手紙を渡しておこう」
お義父さんはそう言うと近くにある机の引き出しから
一通の手紙を取り出して僕に渡してくれた。
「これは何ですか?」
「いやなぁにうその手紙があればどの国でも楽に通れるぞ」
それは嬉しい。何か問題があった時などに使わせて貰おう。
「ありがとうございます。それでは行きますね」
「おう。時々顔を見せてくれよ!」
「分かりました。それでは」
僕達はその後転移で冒険者ギルドへ行った。
・
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「こんにちは~テッド」
「お」
「え!?」
「おわっ!?」
僕達は冒険者ギルドのテッド(ギルマス)の執務室に到着するとそこには
テッドだけではなくドルマン(赤竜帝)とサラマン(赤竜帝の嫁であり火の精霊)がいた。
「三人共久しぶりです」
「おう!久しぶりだな坊主!元気にしてるか~?」
「久しぶりだなリュウキ!」
「久しぶり!じゃねぇよ!いきなり現れるな!ビックリするだろ!
...それで?お前の後ろの女性たちは誰なんだ?」
「ん?僕のお嫁さん☆」
「「え」」
「ん?」
「アッハッハ!」
僕が正直に言うとドルマンとテッドは驚いてサラマンは爆笑している。
「えええええええ!?」
その後はとりあえず全員自己紹介して貰って落ち着き、
僕達が旅に出る事等色々も伝えた。
「ん~ならその後ろの女性たちのギルカも作っておくか?確か身分証が
無いんだろう?」
「そうだね。出来るならそうして貰える?」
「それじゃ全員SSランクあたりで良いか?XやSSSは流石の俺でも
時間がかかっちまうからな」
「分かった。よろしく」
僕がそう言うとテッドは部屋を出ていきドルマンから話しかけられる。
「坊主旅に出るなら一度里に戻ってやってくれねぇか?」
「ん?何で?」
「いや、ほら坊主が生まれた時から一部を除いてずっと会ってないだろ?」
「確かに...そうだね。一度戻ってみるよ」
「おう!ありがとうな!」
僕達の旅はまだ少し先になりそうだった。
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アゲハ「私達のセリフ少なく無い?」
作者「しょうがないじゃん」
デリート「しょうがないではすませないわよ~」
作者「え?......リュウキ君助けて...?」
リュウキ「ご愁傷様です」
作者「/(^o^)\」
今回はどうでしたか?
前と後の無駄話を消してみたのですがどうですか?
個人的にはスッキリしていますが何か不満ですw
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