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第二幕 成長
ごーたーいーめーん笑(ステータス有り)
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今回は何処かへ向かったメリげふんげふんネリーさんのその後です。
そして最近は今までの話を少しずつ修正していた為投稿が遅れました。
すみません。それでは本編をどうぞ。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
テロップの前の話は基本無視してください。
主の事ばっかり書いてるのでw
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーネリーsideーーーーーー
私はネリー。私は以前は普通に旦那と結婚をして子育てをし平和に
暮らしていたのですが旦那の給料だけだと少し心許ない為私も働く事にし
今はステファリス公爵家でステファリス公爵家に新しく産まれられた
リギウス・ステファリス様の専属メイドとして働かせて貰っています。
そして私が専属メイドとして働き始めて一年経った頃
私が同じメイド仲間と交代の時にリギウス様の元へ向かうと、
リギウス様が壁つたいではありますが歩かれており曲がり角で
ばったりと出会いました。
それだけでも凄いのにリギウス様は更に
「ごめ、な、、しゃ、い。ネ、リー」
ろれつがまわっておらず上手く喋れていない様ですが確かに私の名前を喋り、
謝られました。私はその事に驚きつつも嬉しい気持ちになりました。
例え自分の息子で無いにしろ一年間育てて来た子供ですから
それなりに愛着もあるからです。
私はリギウス様が喋った喜びを自分が仕えている主人(あるじ)にも伝える為
少し早足で歩き主人の元へ着きました。
「ご主人様。ネリーです」
私が主人の働いている執務室の扉を叩くと中から声が聞こえて来ました。
「入れ」
「失礼します」
私が部屋の中に入ると主人は机に置かれている紙とにらめっこしながら
机に山の様に積み上がっている紙を片付けていっていました。
「どうした?リギウスの世話をしていた筈だろう?」
この時になって私は報告がしたくてリギウス様を置いて来た事を
思い出しました。
「すみません。忘れていました」
「相変わらず少し抜けているな...まぁ良い。それでどうした?」
「はい。リギウス様が壁つたいではありますが自力で歩かれていた事と
ろれつがまわっておらず上手く喋れていませんが私の名前を喋り
謝罪をしてくれたねあので報告をと」
「何!?それは本当か!?」
「はい。勿論です」
主人は私の報告を聞くと部屋を飛び出し
リギウス様を探しに行かれてしまいました。
「そういえばまた忘れていましたが
リギウス様はどうされているのでしょう?」
ーーーーーーリギウスsideーーーーーー
俺はネリーに置いていかれて少しの間呆けていたが
家族の顔を見る前に見つかるまいと移動しようと思ったのだが
そこでミリアから待ったがかかった。
(どうしたの?)
『マスター。今ネリーさんにマーカーを付けてそのマーカーを使って
現場を見ていたのですがマスターへと急スピードへ今
現マスターの父親が向かっています』
(ゑ...?どうして...?)
『ネリーさんがマスターが歩いている事。名前を喋り謝罪をした事の
三つを喋った事で自分にも見せて貰ったり名前を言って欲しいのでしょう』
(え...それって俺かなりヤバい事をしたのでは...)
『そうですねー...まぁ自業自得という事で...』
(相変わらず面倒な事には無責任だな...)
『ふふ。萎えているマスターを元気付ける為ですよ』
(調子良い事言うなぁ...まぁありがとうな)
『///ど、どういたしまして...』
俺とミリアが話をしていると向こう側から砂埃の様な幻覚が
見えるがそれは無視してよく見て見ると一人の男性が走っているのが見えた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
名前 リギウス・ステファリス
種族 人間(惑天篇貂鋭鬆楼禍ノ越神『仙粮廻津禍誑神御津』)
性別 男の娘(またの名をショtゴハァ!)
ステータス
レベル1
HP ∞×2000000(E+596348058065785895
MP ∞×2000000(E+596348058065785895
力 ∞×2000000(E+596348058065785895
耐久 ∞×2000000(E+596348058065785895
精神 ∞×2000000(E+596348058065785895
運 ∞×2000000
固有スキル
ステータス1000(E+5349828倍化 神位スキル(全) 神鼎位スキル(全)
神創壊位(しんそうかいい)スキル(全) 神秦戒位(しんしんかいい)スキル(全)
神仙疾位(しんせんとい)スキル(全) 神秘叢柄位(しんひそうえい)スキル(全)
スキル
神位スキル(全) 神鼎位スキル(全) 神創壊位スキル(全)
神仙疾位スキル(全) 神秘叢柄位スキル(全)
裏神称号
断罪を降す七つの大罪 失う哀しみと決意の希望 篇貂鋭鬆楼禍(神秦戒位)
飛び級ならぬ飛び神
称号
精霊の崇められし者 全ての頂点に立つ者 閻魔神 誘惑の廻級神鼎
神々に崇められし者 絶対者 審判を下す者 カイザーネクロマンサー
加護
神位加護(全) 神鼎位加護(全) 神創壊位加護(全)
神仙疾位加護(全) 神秘叢柄加護(全)
召喚::極壊3柱
聖皇3柱
獄絶スライム(ルル)
神靈スライム(リリ)
現在の種族は
わくてんぺんてんとすろうかのえつしん『せんかてろつかきょうしんみつ』
と読みます。神秦戒位は『ぺんてんとすろうか』と読みます。
ひらがなが多くて書いてる主も読みにくいですw
そしてこれが前回リギウス君に渡された剣の効果ですw
神秦戒位は新しい神位と思って下さい。
神自体は無限に生み出したり造ったり出来ます。ただし
生み出す場合も造る場合も基本自分より一つ下の位を持つ神しか造れません。
そして最近は今までの話を少しずつ修正していた為投稿が遅れました。
すみません。それでは本編をどうぞ。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
テロップの前の話は基本無視してください。
主の事ばっかり書いてるのでw
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ーーーーーーネリーsideーーーーーー
私はネリー。私は以前は普通に旦那と結婚をして子育てをし平和に
暮らしていたのですが旦那の給料だけだと少し心許ない為私も働く事にし
今はステファリス公爵家でステファリス公爵家に新しく産まれられた
リギウス・ステファリス様の専属メイドとして働かせて貰っています。
そして私が専属メイドとして働き始めて一年経った頃
私が同じメイド仲間と交代の時にリギウス様の元へ向かうと、
リギウス様が壁つたいではありますが歩かれており曲がり角で
ばったりと出会いました。
それだけでも凄いのにリギウス様は更に
「ごめ、な、、しゃ、い。ネ、リー」
ろれつがまわっておらず上手く喋れていない様ですが確かに私の名前を喋り、
謝られました。私はその事に驚きつつも嬉しい気持ちになりました。
例え自分の息子で無いにしろ一年間育てて来た子供ですから
それなりに愛着もあるからです。
私はリギウス様が喋った喜びを自分が仕えている主人(あるじ)にも伝える為
少し早足で歩き主人の元へ着きました。
「ご主人様。ネリーです」
私が主人の働いている執務室の扉を叩くと中から声が聞こえて来ました。
「入れ」
「失礼します」
私が部屋の中に入ると主人は机に置かれている紙とにらめっこしながら
机に山の様に積み上がっている紙を片付けていっていました。
「どうした?リギウスの世話をしていた筈だろう?」
この時になって私は報告がしたくてリギウス様を置いて来た事を
思い出しました。
「すみません。忘れていました」
「相変わらず少し抜けているな...まぁ良い。それでどうした?」
「はい。リギウス様が壁つたいではありますが自力で歩かれていた事と
ろれつがまわっておらず上手く喋れていませんが私の名前を喋り
謝罪をしてくれたねあので報告をと」
「何!?それは本当か!?」
「はい。勿論です」
主人は私の報告を聞くと部屋を飛び出し
リギウス様を探しに行かれてしまいました。
「そういえばまた忘れていましたが
リギウス様はどうされているのでしょう?」
ーーーーーーリギウスsideーーーーーー
俺はネリーに置いていかれて少しの間呆けていたが
家族の顔を見る前に見つかるまいと移動しようと思ったのだが
そこでミリアから待ったがかかった。
(どうしたの?)
『マスター。今ネリーさんにマーカーを付けてそのマーカーを使って
現場を見ていたのですがマスターへと急スピードへ今
現マスターの父親が向かっています』
(ゑ...?どうして...?)
『ネリーさんがマスターが歩いている事。名前を喋り謝罪をした事の
三つを喋った事で自分にも見せて貰ったり名前を言って欲しいのでしょう』
(え...それって俺かなりヤバい事をしたのでは...)
『そうですねー...まぁ自業自得という事で...』
(相変わらず面倒な事には無責任だな...)
『ふふ。萎えているマスターを元気付ける為ですよ』
(調子良い事言うなぁ...まぁありがとうな)
『///ど、どういたしまして...』
俺とミリアが話をしていると向こう側から砂埃の様な幻覚が
見えるがそれは無視してよく見て見ると一人の男性が走っているのが見えた。
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名前 リギウス・ステファリス
種族 人間(惑天篇貂鋭鬆楼禍ノ越神『仙粮廻津禍誑神御津』)
性別 男の娘(またの名をショtゴハァ!)
ステータス
レベル1
HP ∞×2000000(E+596348058065785895
MP ∞×2000000(E+596348058065785895
力 ∞×2000000(E+596348058065785895
耐久 ∞×2000000(E+596348058065785895
精神 ∞×2000000(E+596348058065785895
運 ∞×2000000
固有スキル
ステータス1000(E+5349828倍化 神位スキル(全) 神鼎位スキル(全)
神創壊位(しんそうかいい)スキル(全) 神秦戒位(しんしんかいい)スキル(全)
神仙疾位(しんせんとい)スキル(全) 神秘叢柄位(しんひそうえい)スキル(全)
スキル
神位スキル(全) 神鼎位スキル(全) 神創壊位スキル(全)
神仙疾位スキル(全) 神秘叢柄位スキル(全)
裏神称号
断罪を降す七つの大罪 失う哀しみと決意の希望 篇貂鋭鬆楼禍(神秦戒位)
飛び級ならぬ飛び神
称号
精霊の崇められし者 全ての頂点に立つ者 閻魔神 誘惑の廻級神鼎
神々に崇められし者 絶対者 審判を下す者 カイザーネクロマンサー
加護
神位加護(全) 神鼎位加護(全) 神創壊位加護(全)
神仙疾位加護(全) 神秘叢柄加護(全)
召喚::極壊3柱
聖皇3柱
獄絶スライム(ルル)
神靈スライム(リリ)
現在の種族は
わくてんぺんてんとすろうかのえつしん『せんかてろつかきょうしんみつ』
と読みます。神秦戒位は『ぺんてんとすろうか』と読みます。
ひらがなが多くて書いてる主も読みにくいですw
そしてこれが前回リギウス君に渡された剣の効果ですw
神秦戒位は新しい神位と思って下さい。
神自体は無限に生み出したり造ったり出来ます。ただし
生み出す場合も造る場合も基本自分より一つ下の位を持つ神しか造れません。
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