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第二幕 成長
れーんーしゅーうー
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今回から少しの間はリギウス君の成長記です。
まだ主もリギウス君の名前に慣れておらず時々リュウキと書かれて
いるかもしれませんがもしそんな部分があれば感想で教えてくれると
嬉しいです。それではそろそろ本編ヘゴー!
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・尺稼ぎ多々あり
・主人公最強
・キャラぶれが少々
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
主、投稿、ガンバル
タイトル、気にしちゃ、ダメ。おk?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
俺は産まれて4ヶ月経った今、首もすわって来た為神気の練習を始めた。
(まぁ練習と言っても応用の仕方と腕を鈍らせない為にするんだがな)
『ふふ。でもマスター。この部屋監視されてますよ?24時間360日』
俺はいつも授乳専用のメイドさん二人が交互に世話をしており、
飯(授乳)して貰ったり、近くで子守歌を聞かせて貰ったりしているのだ。
監視されているとは言ってもそこまでずっとという訳では無く
交代する時やミリア曰く一緒に寝ている時もあるらしい。
(え...それを早く言えよ...後少しで神気使う所だったよ...)
『すみません。ならば私と知識について覚えていきましょう!』
(それも良いがもう限界だ。眠い。精神は神でも中身は子供だからな。
起きている時間が短くて困るよふわぁ~...)
『仕方ないですよ。おやすみなさい』
(あぁおやすみ)
またある日
「リギウス様~♪授乳の時間ですよ~♪」
(あぁ...いつものか...)
俺はそう思いつつも授乳して貰うのだが、今回は少し失態をしてしまった。
「んっ!あっ!ひぅん!もぉ~リギウス様ったら~♪口の中で私の胸を...
そしてお手まで何て...何てテクニシャン...
ふふふ私も少し濡れちゃったじゃないですか♪」
(ハッ!しまった!昔の癖がまだ抜けていなかった!)
前の世界ではシスティ達とかなりしていた為未だにその癖が抜けず
時々この様になってしまうのだ。
『そう言いながらマスターかなり楽しんでますよね』
(昔の癖だ)
そう!昔の癖だ!
またある日
「リギウス様~♪おしめを変えましょうね~♪」
今俺は下が大洪水によりおしめを変えて貰っている。
「♪~♪~♪♪~♪~♪~♪♪~♪」
メイドさんはノリノリなのだがちょうどその時に
また尿意が来てしまいそしてちょうど近くにいたメイドさんにしてしまった。
「あらら...ふふふリギウス様今日は聖○プレイですか?
私は色々な意味でリギウス様の将来が不安です♪
さて、終わったので私は顔を洗って来ますね♪」
なんでそんなノリノリなの...
それから更に8ヶ月程度経ち、俺は一歳になった。
(今日...ようやく一歳か...)
『私からすればとても長かったです』
(まぁ俺の場合は一日の半分以上を寝て過ごしているからな)
この一年で色々と分かった。
まずは時間だがこの世界では1年が360日で1日24時間であり、
この世界では時計を持つのは貴族だけであり
腕時計の様な時計では無いらしい。
そして今俺が住んでいるところはステファリス公爵家という公爵家で、
俺の住んでいる公爵家の他にも三つの公爵家があり、
4大公爵家と言うらしい。ちなみに他の公爵家はそれぞれ
ミスリシア公爵家
デルネレケ公爵家
フーリンカーザ公爵家である。
『マスター。一歳になったのですからそろそろ動いてみてはどうですか?』
(それもそうだな。揺り籠くらいなら余裕で乗り越えられるし)
俺はそう言いながら揺り籠から出て、屋敷の探索へと出た。
俺の今の移動方法はハイハイ...ではなく歩きである。ただし
まだ安定しない為壁を伝いながら歩いている。
此処まで俺の神運により一度もメイドや執事と会っていなかった
のだが...廊下を曲がった瞬間俺の授乳&世話係であるメイドの
一人とばったり出会ってしまった。
「あ、あぅ...」
「ふふふ?なぁにをしているのかなぁ?リ、ギ、ウ、ス、さ、ま?」
「ごめ、な、、しゃ、い。ネ、リー」
まだ一歳な為上手くろれつがまわらなく、途切れ途切れに話してしまう。
くっ...このまま家族に会うという目的が達成出来ない...!
今回の探索では使用人意外の家族に会うのが目的だったのだが、
惜しくもメイドのネリーに見つかってしまった。
ミリアから一応産まれた時に一度。その時以外は全て俺が寝ている時に
会っているとは聞いたがその時はまだ
目が開いていなかったり寝ていた為家族の顔は確認出来ていない。
3度目だがその為に探索をしていたのだがメイドのネリーに見つかってしまった。
「あら...うふふ♪いつのまにリギウス様は喋れる様になったのかしら?
まだ少しろれつが回っていない様だけど...
まぁでもとりあえず旦那様方に報告しなくてはね♪」
ネリーはそう言いながら何処かへ向かって行ってしまった。
あれ?俺は?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ほい。今回は探索編でした!
それからある神?位持ちからのプレゼントも書いときますね。
『冥獄と死天の魔導砲剣』
神?位???を持つ???が惑星廻級神鼎ノ越神『廻津禍誑神徒』に与えた剣。
その剣は一度鞘から出せば空間を切り、一振りすれば
神鼎位???の???さえも軽く切り裂く。
この剣は所有者の力関係無く剣が所有者を認めればその力を与える。
天皇と神冥の神装機剣と姉妹である。
固有スキル
冥と獄の狭間 神?位以下スキル(全)
『天皇と神冥の神装機剣』
神鼎位???を持つ???が惑星廻級神鼎ノ越神『廻津禍誑神徒』
その剣は一度鞘から出せば空間を切り、一振りすれば
神鼎位???の???さえも軽く切り裂く。
この剣は所有者の力関係無く剣が所有者を認めればその力を与える。
冥獄と死天の魔導砲剣と姉妹である。
固有スキル
天と皇の廻醋 神?位以下加護(全)
チートですなぁ...ちなみにリギウス君のスキルには得た武器に適する様に
なるというスキルもあるので分かる人はリギウス君がどうなるのか
分かると思います。次回のリギウス君のステータスに期待。
まだ主もリギウス君の名前に慣れておらず時々リュウキと書かれて
いるかもしれませんがもしそんな部分があれば感想で教えてくれると
嬉しいです。それではそろそろ本編ヘゴー!
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・尺稼ぎ多々あり
・主人公最強
・キャラぶれが少々
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
主、投稿、ガンバル
タイトル、気にしちゃ、ダメ。おk?
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俺は産まれて4ヶ月経った今、首もすわって来た為神気の練習を始めた。
(まぁ練習と言っても応用の仕方と腕を鈍らせない為にするんだがな)
『ふふ。でもマスター。この部屋監視されてますよ?24時間360日』
俺はいつも授乳専用のメイドさん二人が交互に世話をしており、
飯(授乳)して貰ったり、近くで子守歌を聞かせて貰ったりしているのだ。
監視されているとは言ってもそこまでずっとという訳では無く
交代する時やミリア曰く一緒に寝ている時もあるらしい。
(え...それを早く言えよ...後少しで神気使う所だったよ...)
『すみません。ならば私と知識について覚えていきましょう!』
(それも良いがもう限界だ。眠い。精神は神でも中身は子供だからな。
起きている時間が短くて困るよふわぁ~...)
『仕方ないですよ。おやすみなさい』
(あぁおやすみ)
またある日
「リギウス様~♪授乳の時間ですよ~♪」
(あぁ...いつものか...)
俺はそう思いつつも授乳して貰うのだが、今回は少し失態をしてしまった。
「んっ!あっ!ひぅん!もぉ~リギウス様ったら~♪口の中で私の胸を...
そしてお手まで何て...何てテクニシャン...
ふふふ私も少し濡れちゃったじゃないですか♪」
(ハッ!しまった!昔の癖がまだ抜けていなかった!)
前の世界ではシスティ達とかなりしていた為未だにその癖が抜けず
時々この様になってしまうのだ。
『そう言いながらマスターかなり楽しんでますよね』
(昔の癖だ)
そう!昔の癖だ!
またある日
「リギウス様~♪おしめを変えましょうね~♪」
今俺は下が大洪水によりおしめを変えて貰っている。
「♪~♪~♪♪~♪~♪~♪♪~♪」
メイドさんはノリノリなのだがちょうどその時に
また尿意が来てしまいそしてちょうど近くにいたメイドさんにしてしまった。
「あらら...ふふふリギウス様今日は聖○プレイですか?
私は色々な意味でリギウス様の将来が不安です♪
さて、終わったので私は顔を洗って来ますね♪」
なんでそんなノリノリなの...
それから更に8ヶ月程度経ち、俺は一歳になった。
(今日...ようやく一歳か...)
『私からすればとても長かったです』
(まぁ俺の場合は一日の半分以上を寝て過ごしているからな)
この一年で色々と分かった。
まずは時間だがこの世界では1年が360日で1日24時間であり、
この世界では時計を持つのは貴族だけであり
腕時計の様な時計では無いらしい。
そして今俺が住んでいるところはステファリス公爵家という公爵家で、
俺の住んでいる公爵家の他にも三つの公爵家があり、
4大公爵家と言うらしい。ちなみに他の公爵家はそれぞれ
ミスリシア公爵家
デルネレケ公爵家
フーリンカーザ公爵家である。
『マスター。一歳になったのですからそろそろ動いてみてはどうですか?』
(それもそうだな。揺り籠くらいなら余裕で乗り越えられるし)
俺はそう言いながら揺り籠から出て、屋敷の探索へと出た。
俺の今の移動方法はハイハイ...ではなく歩きである。ただし
まだ安定しない為壁を伝いながら歩いている。
此処まで俺の神運により一度もメイドや執事と会っていなかった
のだが...廊下を曲がった瞬間俺の授乳&世話係であるメイドの
一人とばったり出会ってしまった。
「あ、あぅ...」
「ふふふ?なぁにをしているのかなぁ?リ、ギ、ウ、ス、さ、ま?」
「ごめ、な、、しゃ、い。ネ、リー」
まだ一歳な為上手くろれつがまわらなく、途切れ途切れに話してしまう。
くっ...このまま家族に会うという目的が達成出来ない...!
今回の探索では使用人意外の家族に会うのが目的だったのだが、
惜しくもメイドのネリーに見つかってしまった。
ミリアから一応産まれた時に一度。その時以外は全て俺が寝ている時に
会っているとは聞いたがその時はまだ
目が開いていなかったり寝ていた為家族の顔は確認出来ていない。
3度目だがその為に探索をしていたのだがメイドのネリーに見つかってしまった。
「あら...うふふ♪いつのまにリギウス様は喋れる様になったのかしら?
まだ少しろれつが回っていない様だけど...
まぁでもとりあえず旦那様方に報告しなくてはね♪」
ネリーはそう言いながら何処かへ向かって行ってしまった。
あれ?俺は?
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ほい。今回は探索編でした!
それからある神?位持ちからのプレゼントも書いときますね。
『冥獄と死天の魔導砲剣』
神?位???を持つ???が惑星廻級神鼎ノ越神『廻津禍誑神徒』に与えた剣。
その剣は一度鞘から出せば空間を切り、一振りすれば
神鼎位???の???さえも軽く切り裂く。
この剣は所有者の力関係無く剣が所有者を認めればその力を与える。
天皇と神冥の神装機剣と姉妹である。
固有スキル
冥と獄の狭間 神?位以下スキル(全)
『天皇と神冥の神装機剣』
神鼎位???を持つ???が惑星廻級神鼎ノ越神『廻津禍誑神徒』
その剣は一度鞘から出せば空間を切り、一振りすれば
神鼎位???の???さえも軽く切り裂く。
この剣は所有者の力関係無く剣が所有者を認めればその力を与える。
冥獄と死天の魔導砲剣と姉妹である。
固有スキル
天と皇の廻醋 神?位以下加護(全)
チートですなぁ...ちなみにリギウス君のスキルには得た武器に適する様に
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分かると思います。次回のリギウス君のステータスに期待。
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