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第二幕 成長
たーんーじょーうー(ステータス有り)
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今回から世界を変えたりする時は『幕』を使って行く事にします。
さて今回は神楽の楽園にいるリュウキ君が取った行動とは。
次回!リュウキの奇妙な冒険。スタンド何にしよう(´・ω・`)
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
龍神の話の人気上昇率が主の中で凄いの...
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
俺は神楽の楽園で今後の事をずっと考えていた。
「リンゲートは...もう良いかな」
後悔の気持ちがまた蘇りそうである為候補から外した。
俺はどの世界へと行こうか考えているといつのまにか幻獣、冥獣、
神獣の皆が集まっていた。
そして神獣の一匹が念話で話しかけて来た。
『主...我等は心配だ...皆主に救われているのに我等は何もしてやれぬ...
お願いだ主。もっと元気になってくれ...』
「...すまないな...少し戯れようか」
『あぁ!良ければ息子達と遊んでやってくれ』
「良いぞ」
俺はそれから色々な神獣達の子供達と遊んでやったり、竜達の卵を
孵化させてあげたりと色々した。
竜の卵は魔力を籠めて孵化させるのだが少し神気を籠めたら
親竜を普通に超えてしまったり、
いつのまにか皆と契約したりと色々やった。
「ふぅ...疲れたぁ...」
『色々ありがとうございます。主』
「いや、良いよ。それに俺もこれからどうしようか改めて決められたからな」
『それならば良かったです』
「そう悲しい顔をするな。またちょくちょく来るからな」
『はい。ありがとうございます』
俺はリンゲートでの思い出全てをコピーし、一つのアイテムにして
無限収納庫へと入れるとミリアへ合図をした。
(それじゃあミリア。ランダムでリンゲートと似た様な世界へ転生させてくれ)
『分かりましたマスター。ですが転生ですか?転移では無く?』
「あぁ転生だ。転生の方が馴染み易いし知識も蓄え易いからな」
『なるほど。知識に関しては私がいますから安心して鍛錬されて下さい。
それではマスター用意を』
俺はミリアが転生したら自動的にミリアは神楽の楽園へ行く様にし、
用意が完了したので手を繋ぎ転生した。
ーーーーーー???ーーーーーー
「おめでとうございます。メリトルス様。男の子ですよ」
「おぉ!本当か!」
俺はメリトルス・ステファリス。ステファリス公爵家の当主だ。
俺の家は今までに魔法の作成、戦争での活躍等たくさんの活躍を
したため公爵家なのだ。そして俺の家の他にも4大公爵家という
3つの公爵家がある。
俺は産まれたという報告を聞き、急いで妻の元へと走って行った。
「ヘルフィ!ヘルフィ大丈夫か!?」
「ふふふ。大丈夫ですよあなた。ですがもう少し静かにして下さい。
赤ちゃんがびっくりしてしまいますから」
「お、おぅ。すまなかった」
「ほら。持ってあげて下さい」
「おう。おぉ...軽過ぎておっことしてしまいそうだ...」
「ふふ。そうだあなた。名前を決めませんと」
「おう。それなら前々から話していたリギウスでどうだ?」
「良い名前だと思います。これからこの子はリギウス・ステファリスです」
ーーーーーーリギウスsideーーーーーー
(産まれた...のか?)
まだ少し動き難く、首がすわっていない為周りを見る事が出来ないのだが
感覚から産まれた事は分かった。
『はい。無事に産まれましたよ。今後はどうする予定なのですか?』
(とりあえず勉強。その後は魔法...よりも神気の練習だな。
魔法は神楽の楽園で行う。そうした方が色々都合が良い)
『そうですね。普通の人間には神気の残り何て感じられませんから。ですが
首がすわっていない状態なのに魔法の練習をされるのですか?神気もですよ』
(あ...むぅ...しょうがないから時間が経つのを待つか...)
『そうしたら良いと思います。ただちゃんと赤ちゃんらしくして下さいね』
(それは良いが絶対に神位の者達や天使の仲間に俺の今の状態の事をいうなよ?
言った場合俺の天使の任を解任して別のを付けるからな)
『はい!私ミリアは絶対誰にも言いません!』
(よろしい)
それから時間は一瞬で経ち、産まれてから4ヶ月経った。
ーーーーーー???sideーーーーーー
「たたた大変です蜜の最高神様!」
「ん~?何~?どうしたの~?」
「私達が管理している世界に『惑星廻級神鼎ノ越神』様が来られました!」
私はその報告を聞いた瞬間飲んでいたハニーミルクラテを盛大に吹き出した。
「な、な、な、何ですって!?それ本当!?」
「は、はい!本当です!それから先程聖皇3柱の神彪様から手紙が!」
「み、見せなさい!」
「ハッ!」
『こんにちは蜜の最高神。此度は突然の手紙すみません。
さて、単刀直入ですがそちらの世界に惑星廻級神鼎ノ越神のリュウキ君が
行かれました。絶対に何かしてはいけません。例えば魔王が現れても
倒したりしてはなりません。リュウキ君は楽しみたい様なので
そのかわりと言っては何ですが神凛樹から貰った茶葉をあげますね』
「...惑星廻級神鼎ノ越神様が世界を壊され無ければ良いのだが...」
そう思っていると突如何処からかもう一通の手紙が
届いたので中身を見てみると...
『PS.リュウキ君は余程の事がない限り世界を壊したりしませんから
安心して良いですよ』
「...神彪様にはお見通し...ですか...まぁちょいちょいと気にかける様にはしましょう」
私は心の隅に少し不安が残りつつもそれを解消する為仕事に手を出しました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
はい。皆さんどうもこんにちは。
今回ついに世界移動!リュウキ君転生です!
そしてリュウキ君の名前が変わってリギウスになりました~パチパチ
あ、リュウキ君の今のステータスを載せて置きますね。
(最近ステータス載せ過ぎな気もするな~...w)
名前 (リュウキカンザキ)
種族 (惑星廻級神鼎ノ越神『廻津禍誑神徒』)
性別 男
ステータス
レベル1
HP ∞×2000000
MP ∞×2000000
力 ∞×2000000
耐久 ∞×2000000
精神 ∞×2000000
運 ∞×2000
固有スキル
ステータス10000倍化 神位スキル(全)
スキル
神位スキル(全)
裏神称号
断罪を降す七つの大罪 失う哀しみと決意の希望 廻級神鼎
称号
精霊の崇められし者 全ての頂点に立つ者 閻魔神 誘惑の廻級神鼎
神々に崇められし者 絶対者 審判を下す者 カイザーネクロマンサー
加護
神位加護(全)
召喚::極壊3柱
聖皇3柱
獄絶スライム(ルル)
神靈スライム(リリ)
レベルはリセットされてステータスは桁が一つ増えましたね~
さて今回は神楽の楽園にいるリュウキ君が取った行動とは。
次回!リュウキの奇妙な冒険。スタンド何にしよう(´・ω・`)
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
龍神の話の人気上昇率が主の中で凄いの...
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俺は神楽の楽園で今後の事をずっと考えていた。
「リンゲートは...もう良いかな」
後悔の気持ちがまた蘇りそうである為候補から外した。
俺はどの世界へと行こうか考えているといつのまにか幻獣、冥獣、
神獣の皆が集まっていた。
そして神獣の一匹が念話で話しかけて来た。
『主...我等は心配だ...皆主に救われているのに我等は何もしてやれぬ...
お願いだ主。もっと元気になってくれ...』
「...すまないな...少し戯れようか」
『あぁ!良ければ息子達と遊んでやってくれ』
「良いぞ」
俺はそれから色々な神獣達の子供達と遊んでやったり、竜達の卵を
孵化させてあげたりと色々した。
竜の卵は魔力を籠めて孵化させるのだが少し神気を籠めたら
親竜を普通に超えてしまったり、
いつのまにか皆と契約したりと色々やった。
「ふぅ...疲れたぁ...」
『色々ありがとうございます。主』
「いや、良いよ。それに俺もこれからどうしようか改めて決められたからな」
『それならば良かったです』
「そう悲しい顔をするな。またちょくちょく来るからな」
『はい。ありがとうございます』
俺はリンゲートでの思い出全てをコピーし、一つのアイテムにして
無限収納庫へと入れるとミリアへ合図をした。
(それじゃあミリア。ランダムでリンゲートと似た様な世界へ転生させてくれ)
『分かりましたマスター。ですが転生ですか?転移では無く?』
「あぁ転生だ。転生の方が馴染み易いし知識も蓄え易いからな」
『なるほど。知識に関しては私がいますから安心して鍛錬されて下さい。
それではマスター用意を』
俺はミリアが転生したら自動的にミリアは神楽の楽園へ行く様にし、
用意が完了したので手を繋ぎ転生した。
ーーーーーー???ーーーーーー
「おめでとうございます。メリトルス様。男の子ですよ」
「おぉ!本当か!」
俺はメリトルス・ステファリス。ステファリス公爵家の当主だ。
俺の家は今までに魔法の作成、戦争での活躍等たくさんの活躍を
したため公爵家なのだ。そして俺の家の他にも4大公爵家という
3つの公爵家がある。
俺は産まれたという報告を聞き、急いで妻の元へと走って行った。
「ヘルフィ!ヘルフィ大丈夫か!?」
「ふふふ。大丈夫ですよあなた。ですがもう少し静かにして下さい。
赤ちゃんがびっくりしてしまいますから」
「お、おぅ。すまなかった」
「ほら。持ってあげて下さい」
「おう。おぉ...軽過ぎておっことしてしまいそうだ...」
「ふふ。そうだあなた。名前を決めませんと」
「おう。それなら前々から話していたリギウスでどうだ?」
「良い名前だと思います。これからこの子はリギウス・ステファリスです」
ーーーーーーリギウスsideーーーーーー
(産まれた...のか?)
まだ少し動き難く、首がすわっていない為周りを見る事が出来ないのだが
感覚から産まれた事は分かった。
『はい。無事に産まれましたよ。今後はどうする予定なのですか?』
(とりあえず勉強。その後は魔法...よりも神気の練習だな。
魔法は神楽の楽園で行う。そうした方が色々都合が良い)
『そうですね。普通の人間には神気の残り何て感じられませんから。ですが
首がすわっていない状態なのに魔法の練習をされるのですか?神気もですよ』
(あ...むぅ...しょうがないから時間が経つのを待つか...)
『そうしたら良いと思います。ただちゃんと赤ちゃんらしくして下さいね』
(それは良いが絶対に神位の者達や天使の仲間に俺の今の状態の事をいうなよ?
言った場合俺の天使の任を解任して別のを付けるからな)
『はい!私ミリアは絶対誰にも言いません!』
(よろしい)
それから時間は一瞬で経ち、産まれてから4ヶ月経った。
ーーーーーー???sideーーーーーー
「たたた大変です蜜の最高神様!」
「ん~?何~?どうしたの~?」
「私達が管理している世界に『惑星廻級神鼎ノ越神』様が来られました!」
私はその報告を聞いた瞬間飲んでいたハニーミルクラテを盛大に吹き出した。
「な、な、な、何ですって!?それ本当!?」
「は、はい!本当です!それから先程聖皇3柱の神彪様から手紙が!」
「み、見せなさい!」
「ハッ!」
『こんにちは蜜の最高神。此度は突然の手紙すみません。
さて、単刀直入ですがそちらの世界に惑星廻級神鼎ノ越神のリュウキ君が
行かれました。絶対に何かしてはいけません。例えば魔王が現れても
倒したりしてはなりません。リュウキ君は楽しみたい様なので
そのかわりと言っては何ですが神凛樹から貰った茶葉をあげますね』
「...惑星廻級神鼎ノ越神様が世界を壊され無ければ良いのだが...」
そう思っていると突如何処からかもう一通の手紙が
届いたので中身を見てみると...
『PS.リュウキ君は余程の事がない限り世界を壊したりしませんから
安心して良いですよ』
「...神彪様にはお見通し...ですか...まぁちょいちょいと気にかける様にはしましょう」
私は心の隅に少し不安が残りつつもそれを解消する為仕事に手を出しました。
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はい。皆さんどうもこんにちは。
今回ついに世界移動!リュウキ君転生です!
そしてリュウキ君の名前が変わってリギウスになりました~パチパチ
あ、リュウキ君の今のステータスを載せて置きますね。
(最近ステータス載せ過ぎな気もするな~...w)
名前 (リュウキカンザキ)
種族 (惑星廻級神鼎ノ越神『廻津禍誑神徒』)
性別 男
ステータス
レベル1
HP ∞×2000000
MP ∞×2000000
力 ∞×2000000
耐久 ∞×2000000
精神 ∞×2000000
運 ∞×2000
固有スキル
ステータス10000倍化 神位スキル(全)
スキル
神位スキル(全)
裏神称号
断罪を降す七つの大罪 失う哀しみと決意の希望 廻級神鼎
称号
精霊の崇められし者 全ての頂点に立つ者 閻魔神 誘惑の廻級神鼎
神々に崇められし者 絶対者 審判を下す者 カイザーネクロマンサー
加護
神位加護(全)
召喚::極壊3柱
聖皇3柱
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レベルはリセットされてステータスは桁が一つ増えましたね~
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