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絶望の時。失う哀しみと∞希望の時。覚悟を決める
決意
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前回のあらすじ。
なんか...うん。前回の内容みてください☆
今回は神彪達視点とリュウキのその後、そして始めての転生の予定です。
いつも言うだけ言って達成出来てないからね。うん。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強?
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーー聖皇3柱&獄壊3柱sideーーーーーー
神彪「終わった様ですね...」
神創壊「...今の彼奴にはちょうどいいだろう」
神鬼狂「だとしても少し刺激がデカすぎじゃねぇか?」
神凛樹「とりあえず儂の部屋へ連れて行こう。
肉体もそうだが精神がかなり消耗しているからな」
神智蝶「そうだな...そうするか」
神裵煌「神彪は此奴の面倒を見てやってくれ。そして目覚めたら
いつもの場所へ連れて来てくれ。皆もそこに集合。それで良いか?」
全員『分かった』
ーーーーーーリュウキsideーーーーーー
どれくらいの時間が経ったのだろうか...俺は魔負鼎に勝ち眠ってしまってから
かなりの時間が経ったと思う。
今俺の心の中では後悔の気持ちばかりが渦巻いていた。
皆を死なせてしまったという思いが。
『マスター...いえ、今回は私から少し。マスターは少し
いえかなり甘いです今はそれだけです。後は自分でお考えください』
かなり甘い...か...確かにそうかもね...この世界での『死』とは日常である。
敵が敵なのもあるが確かに甘かった。
俺がそんなことを考えていると突然頭の中に懐かしい声が響いて来た。
『旦那様』
俺はその声を聞いた瞬間叫んだ。
「システィ!」
だがそのシスティの声は虚しくも聞こえている様ではなく、
続けて言葉を紡いで行った。
『この声が聞こえている時私はもうこの世界にはいないでしょう。
そしてその時は必ず何か起こった時であり旦那様は
後悔をすると思いこの声を残します』
俺は全てを見通されている様な気がしつつも声にしっかり耳を傾けた。
『私が死んでも立ち直ってください。世界には旦那様の力を必要とする
者達が必ずいます。ですから自分に負け無いでください。
最後に私から1つアイテムを渡します。それが私となっています。お大事に』
俺はその言葉を聞いた瞬間目が覚めた。
神彪「きゃっ!」
一瞬知らない声が聞こえたが無視しそして自分の体の周り、『無限収納庫』
の中を探してみると1つ知らないアイテムが入っていた。
『魂の断片・ペンダント』
シレスティーナ・アジルシアが自分の魂の一部を切り取り、細工した物。
所持者と製作者が愛し合っていれば製作者が死んだ際一番高かった時のステータス
を所持者に与え、製作者が所持者の1つの固有スキルになる。
『魂の塊・神祖』
神祖五人が自分の魂をそれぞれ一部切り取り、くっつけ、細工した物。
所持者と製作者が愛し合っていれば(ry
「システィ...皆...ありがとう...俺も立ち直ろう...」
「起きた様ね。その顔だと立ち直ったっぽいけどね...」
「あ、こんにちは。そしてありがとうございます」
「あぁ貴方にはお見通しか...どういたしまして。とりあえず付いて来て貰える?」
「はい」
俺はそう言い彼女。神彪に着いて行くと1つの部屋へと入って行ったので
俺も一緒に入って行く。するとそこには神彪と同等の神位、力を持つ神
獄壊3柱と聖皇3柱の計5人がおり、神彪で6人目である。
リュ「こんにちは。いや始めましてかな?」
神鬼狂「そんだけ生意気な口を叩けるってこたぁきちんと立ち直ったんだな?」
リュ「はい」
神凛樹「ふむ...まぁ良いだろう。かなり成長した様だしの」
神智蝶「一応合格だな」
神創壊「...俺は帰る」
神彪「そうですか...まぁ良いのですよ」
神裵煌「さて、リュウキ君。貴方は今回の事で自分がどれだけ甘かったのか等を
学んだでしょう。それを踏まえてこれからどうしますか?」
リュ「1つ聞く。これはお前達が仕組んだ事なのか?」
俺は少し此処が気になっており、帰って来た答えは...
神裵煌「いいえ。これは1つの運命です」
リュ「そうか...そして俺はこれからも色々な世界を周って過ごす。
俺は自由が好きだ。どんなものにも縛られん」
確かにシスティ達が死んだ事は悲しい。だがいつまでもそんな事に
縛られていては彼奴らが悲しむ。だから俺は前を向く。
神裵煌「...そうですか...まぁ良いでしょう。
困った時は呼んで下さい。神創壊は難儀な性格ですが良い奴です」
リュ「...分かった。それじゃあな」
俺は身をひるがえし神楽の楽園に入って行った。
神裵煌「まさか一気に我々の神位を越して
神鼎位にまで行かれるとは思いませんでした」
神鬼狂「あぁ。そうだな」
神凛樹「あやつは限界が見えんわい」
神彪「それもそうですが裏神称号の2種類を揃えるとは...」
神智蝶「あぁ...俺達でも一人1つ。神創壊でも2つしか持ってないぞ...」
神彪「私達からはあの子にする事はもう無さそうですね...」
神凛樹「まぁのう...さて、そろそろ儂等も仕事をするぞ」
全員『はい(おう)』
そしてその場にいた5柱の神も姿を消した。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
今回は如何だったでしょうか?
次回からはまた別章になります。主人公は変わりません。
それから今のリュウキ君のステータスを載せておきます。
名前 (リュウキカンザキ)
種族 (惑星廻級神鼎ノ越神『廻津禍誑神徒』)
性別 男
ステータス
レベル%\+#x1F4A2;
HP ∞×200000
MP ∞×200000
力 ∞×200000
耐久 ∞×200000
精神 ∞×200000
運 ∞×200
固有スキル
ステータス10000倍化 神位スキル(全)
スキル
神位スキル(全)
裏神称号
断罪を降す七つの大罪 失う哀しみと決意の希望 廻級神鼎
称号
精霊の崇められし者 全ての頂点に立つ者 閻魔神 誘惑の廻級神鼎
神々に崇められし者 絶対者 審判を下す者 カイザーネクロマンサー
加護
神位加護(全)
召喚::極壊3柱
聖皇3柱
獄絶スライム(ルル)
神靈スライム(リリ)
まぁまぁ見やすいでしょう。
神位○○(全)は神位以下の神や人のスキルを自由に扱える様になるスキルです。
これはリュウキのオリジナル...というよりリュウキ君限定スキルです。
なんか...うん。前回の内容みてください☆
今回は神彪達視点とリュウキのその後、そして始めての転生の予定です。
いつも言うだけ言って達成出来てないからね。うん。
〈ピーンポーンパーンポーン
〈注意点です。
・低クオリティ
・文章下手
・キャラぶれが少々
・主人公最強?
・感想や誤字脱字衍字の指摘、リクエスト、お気に入り登録お願いします。
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ーーーーーー聖皇3柱&獄壊3柱sideーーーーーー
神彪「終わった様ですね...」
神創壊「...今の彼奴にはちょうどいいだろう」
神鬼狂「だとしても少し刺激がデカすぎじゃねぇか?」
神凛樹「とりあえず儂の部屋へ連れて行こう。
肉体もそうだが精神がかなり消耗しているからな」
神智蝶「そうだな...そうするか」
神裵煌「神彪は此奴の面倒を見てやってくれ。そして目覚めたら
いつもの場所へ連れて来てくれ。皆もそこに集合。それで良いか?」
全員『分かった』
ーーーーーーリュウキsideーーーーーー
どれくらいの時間が経ったのだろうか...俺は魔負鼎に勝ち眠ってしまってから
かなりの時間が経ったと思う。
今俺の心の中では後悔の気持ちばかりが渦巻いていた。
皆を死なせてしまったという思いが。
『マスター...いえ、今回は私から少し。マスターは少し
いえかなり甘いです今はそれだけです。後は自分でお考えください』
かなり甘い...か...確かにそうかもね...この世界での『死』とは日常である。
敵が敵なのもあるが確かに甘かった。
俺がそんなことを考えていると突然頭の中に懐かしい声が響いて来た。
『旦那様』
俺はその声を聞いた瞬間叫んだ。
「システィ!」
だがそのシスティの声は虚しくも聞こえている様ではなく、
続けて言葉を紡いで行った。
『この声が聞こえている時私はもうこの世界にはいないでしょう。
そしてその時は必ず何か起こった時であり旦那様は
後悔をすると思いこの声を残します』
俺は全てを見通されている様な気がしつつも声にしっかり耳を傾けた。
『私が死んでも立ち直ってください。世界には旦那様の力を必要とする
者達が必ずいます。ですから自分に負け無いでください。
最後に私から1つアイテムを渡します。それが私となっています。お大事に』
俺はその言葉を聞いた瞬間目が覚めた。
神彪「きゃっ!」
一瞬知らない声が聞こえたが無視しそして自分の体の周り、『無限収納庫』
の中を探してみると1つ知らないアイテムが入っていた。
『魂の断片・ペンダント』
シレスティーナ・アジルシアが自分の魂の一部を切り取り、細工した物。
所持者と製作者が愛し合っていれば製作者が死んだ際一番高かった時のステータス
を所持者に与え、製作者が所持者の1つの固有スキルになる。
『魂の塊・神祖』
神祖五人が自分の魂をそれぞれ一部切り取り、くっつけ、細工した物。
所持者と製作者が愛し合っていれば(ry
「システィ...皆...ありがとう...俺も立ち直ろう...」
「起きた様ね。その顔だと立ち直ったっぽいけどね...」
「あ、こんにちは。そしてありがとうございます」
「あぁ貴方にはお見通しか...どういたしまして。とりあえず付いて来て貰える?」
「はい」
俺はそう言い彼女。神彪に着いて行くと1つの部屋へと入って行ったので
俺も一緒に入って行く。するとそこには神彪と同等の神位、力を持つ神
獄壊3柱と聖皇3柱の計5人がおり、神彪で6人目である。
リュ「こんにちは。いや始めましてかな?」
神鬼狂「そんだけ生意気な口を叩けるってこたぁきちんと立ち直ったんだな?」
リュ「はい」
神凛樹「ふむ...まぁ良いだろう。かなり成長した様だしの」
神智蝶「一応合格だな」
神創壊「...俺は帰る」
神彪「そうですか...まぁ良いのですよ」
神裵煌「さて、リュウキ君。貴方は今回の事で自分がどれだけ甘かったのか等を
学んだでしょう。それを踏まえてこれからどうしますか?」
リュ「1つ聞く。これはお前達が仕組んだ事なのか?」
俺は少し此処が気になっており、帰って来た答えは...
神裵煌「いいえ。これは1つの運命です」
リュ「そうか...そして俺はこれからも色々な世界を周って過ごす。
俺は自由が好きだ。どんなものにも縛られん」
確かにシスティ達が死んだ事は悲しい。だがいつまでもそんな事に
縛られていては彼奴らが悲しむ。だから俺は前を向く。
神裵煌「...そうですか...まぁ良いでしょう。
困った時は呼んで下さい。神創壊は難儀な性格ですが良い奴です」
リュ「...分かった。それじゃあな」
俺は身をひるがえし神楽の楽園に入って行った。
神裵煌「まさか一気に我々の神位を越して
神鼎位にまで行かれるとは思いませんでした」
神鬼狂「あぁ。そうだな」
神凛樹「あやつは限界が見えんわい」
神彪「それもそうですが裏神称号の2種類を揃えるとは...」
神智蝶「あぁ...俺達でも一人1つ。神創壊でも2つしか持ってないぞ...」
神彪「私達からはあの子にする事はもう無さそうですね...」
神凛樹「まぁのう...さて、そろそろ儂等も仕事をするぞ」
全員『はい(おう)』
そしてその場にいた5柱の神も姿を消した。
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今回は如何だったでしょうか?
次回からはまた別章になります。主人公は変わりません。
それから今のリュウキ君のステータスを載せておきます。
名前 (リュウキカンザキ)
種族 (惑星廻級神鼎ノ越神『廻津禍誑神徒』)
性別 男
ステータス
レベル%\+#x1F4A2;
HP ∞×200000
MP ∞×200000
力 ∞×200000
耐久 ∞×200000
精神 ∞×200000
運 ∞×200
固有スキル
ステータス10000倍化 神位スキル(全)
スキル
神位スキル(全)
裏神称号
断罪を降す七つの大罪 失う哀しみと決意の希望 廻級神鼎
称号
精霊の崇められし者 全ての頂点に立つ者 閻魔神 誘惑の廻級神鼎
神々に崇められし者 絶対者 審判を下す者 カイザーネクロマンサー
加護
神位加護(全)
召喚::極壊3柱
聖皇3柱
獄絶スライム(ルル)
神靈スライム(リリ)
まぁまぁ見やすいでしょう。
神位○○(全)は神位以下の神や人のスキルを自由に扱える様になるスキルです。
これはリュウキのオリジナル...というよりリュウキ君限定スキルです。
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