さやかの妄想日記

清香

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第一章 淫乱メイドの誕生

歓迎会1

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紳士はさやかのお尻を撫でながら言った
「わたしのことはご主人様と呼ぶように。わかったかい?」
「はい、ご主人様」
「よし。では歓迎会の会場に行こう」
紳士はさやかの手を引き、リビングへ向かった

リビングの奥には1人掛けのソファが置いてあった
「ここに座りなさい」
さやかが座ると両足を持ち上げられ、右手と右足を、左手と左足をロープで縛られた
ディルドの入ったアソコがまる見えである
「えっ…いやぁ…っ」
「大丈夫だよ」
紳士は言い、ガチャリと鍵を外し革のベルトをすべて外した
ディルドが今にも飛び出しそうにうねっている

ウィン…ウィン…という音に混じってくちゅ…ぐちゅ…と聞こえる
掻き回される快感と恥ずかしさでアソコに意識が集中してしまっていた

すると紳士がディルドをゆっくりと抜きはじめた
ディルドがグィングィンと回りながらさやかのアソコから出てくる
「んっはぁっ」
ちゅぽんっ
「んあぁっ」
ディルドは完全にさやかのアソコから抜かれた

いつの間にか紳士は下半身丸出しになっていた
「さぁ歓迎会をはじめるよ」
いきり立ったモノをズブリとさやかのアソコに一気に挿入した

「はんっ…!ご主人様…何をっ…」
紳士の腰は止まらない
ぐちゅっ、じっぼっと卑猥な音を立てながら激しく突いてくる
「いいよ、さやか。プレゼントをあげるからね」
というと、一番奥に押し当てドクドクと出した
「いやぁっ」

「さやか、いい子だね、みんな君を歓迎しているよ」
紳士がモノを抜くと、白い液体がどろっと溢れてきた
さやかはビクンビクンとなって何も言えないでいた
すると別の男が硬いモノをさやかのアソコに当ててきた
「いやっ、もうやめてぇ!」
溢れた白い液体を押し込むようにずぼっと奥まで入ってくる
再びぐじゅっじっぽっと硬いモノが出入りする
「やべぇ絡みついてくる…っ」
「っはぁっ、やめてぇ…っ」
「濡れすぎだろ、相当いいんだな」
この男もさやかの奥に白い液体をたっぷりと出した

次々と男たちがさやかの中に侵入しては精液を出し、溢れるまもなく紳士が再び入ってきた
「どうださやか、嬉しいだろう?」
「もう嫌です…っ、離してくださいっ」
「そんなにキツく結んでないから、いつでも取って逃げられるぞ」
結合している隙間からじゅぶじゅぶと精液が溢れていた
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