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番外編
淫乱雌穴メイド さやかの1日(朝)
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さやかの1日は、まず、自分の"穴"に入ったままのローターを抜くところから始まる。
ブルブルと暴れるローターを抜き、隣で寝ている主人のモノを丁寧に舐め口に含み、ギンギンに起きたらそこにまたがり、さっきまでローターが入っていた自分の穴に沈める。
「はぁ…っ」
ゆっくりと抜き差ししながら、まだ寝ている主人にキスをして起こす。
「おはようございます、ご主人様…っ」
「おはよう、さやか。今日もいい目覚めだね」
そう言うと下から突き上げ、さやかの穴を堪能する。
「ひゃあんっ」
「いい眺めだ」
さやかの乳首をつまみながら腰を突き上げ続ける。
「朝からよく締まるなぁ」
「あぁん、ご主人様ぁ…っ」
「出るぞ…っ!」
さやかの中に大量に出し、上に乗っていたさやかを寝かせモノを抜くと同時に枕元に用意しておいたディルドを挿れる。
「今日はここは使っちゃダメだぞ」
というと、ベルトでガチャンとディルドを固定した。
お尻の穴は開いていて、丸見え状態だ。
「はい、かしこまりました…っ」
主人はディルドのスイッチを入れ、さやかに今日着るメイド服を渡した。
胸が丸出し、お尻は半分はみ出ている。
「キッチンの手伝いに行っておいで」
着替えたさやかのおっぱいを触りながら主人が言った。
「はい、行ってまいります」
ブブブブとディルドの音を響かせながら、さやかはキッチンへ向かった。
主人の寝室を出ると、作業着の男にぶつかりそうになった。
作業着の男は掃除用具を持っている。
「あっ、ごめんなさい、おはようございます」
さやかが慌てて謝ると、男はさやかの体をじろじろと見ながら手を伸ばしさやかのお尻を撫でた。
「今日もいい眺めだな」
さやかのお尻はディルドの振動で揺れている。
「…っ、キッチンに行かなければいけないので…っ」
さやかが言うと、男は
「俺もキッチンに行くところなんだ」
と言い、お尻を触りながらついてきた。
キッチンに着くと恰幅のいい男が朝食の準備をしていた。
「おはようございます。お手伝いします」
さやかが近づくと、男はさやかに抱きつきお尻をむんずと掴んできた。
「おはよう。冷蔵庫からフルーツを出してくれ」
「は、はい」
「そのブルブル震えてるのはディルドか」
準備をしながら男が聞いてきた。
さやかはピクンと反応した。
「…っ、はい…」
「そのディルドの奥に何か入ってるのか?」
「え…っ」
さやかがモジモジしていると、男は近寄りさやかのディルドを押さえているベルトを手で押してくる。
「ん?」
男は舐め回しそうなほど顔を寄せてきた。
「あの…っ、ご主人様の…っ」
「主人の?」
「せ…っ、精液が…入ってます…」
男はさやかの頬を舐めながら
「じゃあ今日は後ろの穴を使う日なんだな」
と言い、お尻を撫でて朝食の準備に戻った。
ブルブルと暴れるローターを抜き、隣で寝ている主人のモノを丁寧に舐め口に含み、ギンギンに起きたらそこにまたがり、さっきまでローターが入っていた自分の穴に沈める。
「はぁ…っ」
ゆっくりと抜き差ししながら、まだ寝ている主人にキスをして起こす。
「おはようございます、ご主人様…っ」
「おはよう、さやか。今日もいい目覚めだね」
そう言うと下から突き上げ、さやかの穴を堪能する。
「ひゃあんっ」
「いい眺めだ」
さやかの乳首をつまみながら腰を突き上げ続ける。
「朝からよく締まるなぁ」
「あぁん、ご主人様ぁ…っ」
「出るぞ…っ!」
さやかの中に大量に出し、上に乗っていたさやかを寝かせモノを抜くと同時に枕元に用意しておいたディルドを挿れる。
「今日はここは使っちゃダメだぞ」
というと、ベルトでガチャンとディルドを固定した。
お尻の穴は開いていて、丸見え状態だ。
「はい、かしこまりました…っ」
主人はディルドのスイッチを入れ、さやかに今日着るメイド服を渡した。
胸が丸出し、お尻は半分はみ出ている。
「キッチンの手伝いに行っておいで」
着替えたさやかのおっぱいを触りながら主人が言った。
「はい、行ってまいります」
ブブブブとディルドの音を響かせながら、さやかはキッチンへ向かった。
主人の寝室を出ると、作業着の男にぶつかりそうになった。
作業着の男は掃除用具を持っている。
「あっ、ごめんなさい、おはようございます」
さやかが慌てて謝ると、男はさやかの体をじろじろと見ながら手を伸ばしさやかのお尻を撫でた。
「今日もいい眺めだな」
さやかのお尻はディルドの振動で揺れている。
「…っ、キッチンに行かなければいけないので…っ」
さやかが言うと、男は
「俺もキッチンに行くところなんだ」
と言い、お尻を触りながらついてきた。
キッチンに着くと恰幅のいい男が朝食の準備をしていた。
「おはようございます。お手伝いします」
さやかが近づくと、男はさやかに抱きつきお尻をむんずと掴んできた。
「おはよう。冷蔵庫からフルーツを出してくれ」
「は、はい」
「そのブルブル震えてるのはディルドか」
準備をしながら男が聞いてきた。
さやかはピクンと反応した。
「…っ、はい…」
「そのディルドの奥に何か入ってるのか?」
「え…っ」
さやかがモジモジしていると、男は近寄りさやかのディルドを押さえているベルトを手で押してくる。
「ん?」
男は舐め回しそうなほど顔を寄せてきた。
「あの…っ、ご主人様の…っ」
「主人の?」
「せ…っ、精液が…入ってます…」
男はさやかの頬を舐めながら
「じゃあ今日は後ろの穴を使う日なんだな」
と言い、お尻を撫でて朝食の準備に戻った。
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