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第四章 淫乱メイドのお仕事 その3
壁穴勤務(8)
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さやかが脱力し白い液体を垂らしていると、乳首を舐められる感覚があった。
しかも両方、ふたつの乳首を吸われている。
「…んっ」
さやかがピクッとすると、乳首を舐められたまま、2つの手が白濁液の垂れるアソコをまさぐってきた。
白濁液を掻き出すように、2つの手の、何本かの指がさやかの穴に入ってくる。
「はぁんっ、ん…っ、あぁ…んっ」
白濁液を掻き出されながら、両方の太ももに当てられる硬い感触。
「おふたり…ですか?」
さやかが熱い息を吐きながら尋ねたが、答えはない。
そこにさらに、さやかのクリ◯リスを剥く指が追加された。
「ひゃあんっ」
さやかは快感の波がとめどなく押し寄せ、プシャアッと潮を吹いた。
白濁液と愛液の混ざるアソコに、大きなモノがズブリと挿入された。
「あぁ…っ!」
ジュブ、ズブッ、ぐちゅっ、ちゅぶっ
両乳首を舐められ、両太ももに硬いモノを押し当てられたまま、激しく突かれるさやか。
「あっ、待って、はぁんっ、あっダメぇ」
あっと言う間に奥に出されて、さやかは果てた。
たっぷり出され、抜かれたと思ったらまた次の硬いモノが挿入される。
「はぁ…んっ、またっ、まだイッて…っ、ん…っ、あぁっ」
ぐちゅっ、じゅぶっ、ズブッ
スピードを落とさずピストンされ、あっと言う間に奥に放たれる。
「…っ、はぁ…っ」
ビクビクしているさやかを気にもせず、また次のモノが挿入ってくる。
ずちゅっ、ぐぷっ、じゅぶっ、ごぷっ
「あぁんっ、はぁ…っ、待って…っ、あん…、ダメぇっ」
ドピュッ、ドピュッ
「あん…っ、はぁん…っ、あぁ…っ」
ぐちゅっ、じゅぶっ、ズブッ、ぐちゅっ
「あぁ…っ、待って…っ、はぁ…っ、あん…っ」
ドピュッ、ドピュッ
「んん…っ、はぁんっ、はぁ…っ、あっ、待っ…てぇ」
ずちゅっ、ぐちゅっ、ジュブッ
「いやぁっ、あぁ…んっ、はぁんっ、んぁ…っ」
ドピュッ、ドピュッ
「…んっ、あぁんっ、…はぁっ」
ぐちゅっ、ドチュッ、ぐぷっ、じゅぶっ
「はぁんっ、あぁ…んっ、待って…っ、あん…っ」
ドピュッ、びゅるるるッ
永遠かというほど繰り返される行為。
さやかは穴を差し出し、挿入され、喘ぎ、中に出されるしかなかった。
さやかの穴からは常に白濁液と愛液が溢れ、追加され、床までもドロドロになっていた。
何人いるのかも、どれだけ続くのかもわからない中、気づいたら白濁液を垂れ流すだけの存在になっていたさやか。
いつの間にか客はいなくなり、さやかは腰を震わせ白濁液を溢れさせていた。
本日の業務、終了。
しかも両方、ふたつの乳首を吸われている。
「…んっ」
さやかがピクッとすると、乳首を舐められたまま、2つの手が白濁液の垂れるアソコをまさぐってきた。
白濁液を掻き出すように、2つの手の、何本かの指がさやかの穴に入ってくる。
「はぁんっ、ん…っ、あぁ…んっ」
白濁液を掻き出されながら、両方の太ももに当てられる硬い感触。
「おふたり…ですか?」
さやかが熱い息を吐きながら尋ねたが、答えはない。
そこにさらに、さやかのクリ◯リスを剥く指が追加された。
「ひゃあんっ」
さやかは快感の波がとめどなく押し寄せ、プシャアッと潮を吹いた。
白濁液と愛液の混ざるアソコに、大きなモノがズブリと挿入された。
「あぁ…っ!」
ジュブ、ズブッ、ぐちゅっ、ちゅぶっ
両乳首を舐められ、両太ももに硬いモノを押し当てられたまま、激しく突かれるさやか。
「あっ、待って、はぁんっ、あっダメぇ」
あっと言う間に奥に出されて、さやかは果てた。
たっぷり出され、抜かれたと思ったらまた次の硬いモノが挿入される。
「はぁ…んっ、またっ、まだイッて…っ、ん…っ、あぁっ」
ぐちゅっ、じゅぶっ、ズブッ
スピードを落とさずピストンされ、あっと言う間に奥に放たれる。
「…っ、はぁ…っ」
ビクビクしているさやかを気にもせず、また次のモノが挿入ってくる。
ずちゅっ、ぐぷっ、じゅぶっ、ごぷっ
「あぁんっ、はぁ…っ、待って…っ、あん…、ダメぇっ」
ドピュッ、ドピュッ
「あん…っ、はぁん…っ、あぁ…っ」
ぐちゅっ、じゅぶっ、ズブッ、ぐちゅっ
「あぁ…っ、待って…っ、はぁ…っ、あん…っ」
ドピュッ、ドピュッ
「んん…っ、はぁんっ、はぁ…っ、あっ、待っ…てぇ」
ずちゅっ、ぐちゅっ、ジュブッ
「いやぁっ、あぁ…んっ、はぁんっ、んぁ…っ」
ドピュッ、ドピュッ
「…んっ、あぁんっ、…はぁっ」
ぐちゅっ、ドチュッ、ぐぷっ、じゅぶっ
「はぁんっ、あぁ…んっ、待って…っ、あん…っ」
ドピュッ、びゅるるるッ
永遠かというほど繰り返される行為。
さやかは穴を差し出し、挿入され、喘ぎ、中に出されるしかなかった。
さやかの穴からは常に白濁液と愛液が溢れ、追加され、床までもドロドロになっていた。
何人いるのかも、どれだけ続くのかもわからない中、気づいたら白濁液を垂れ流すだけの存在になっていたさやか。
いつの間にか客はいなくなり、さやかは腰を震わせ白濁液を溢れさせていた。
本日の業務、終了。
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