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押し寄せる冒険者
苗床部屋でマルチにオーガの子供を10匹連続で産ませ、直後ハミルを徹底的に犯した翌日、2人を再度肉体改造カプセルに入れ改造を施す。
そう2人セットで同様の改造を…。
カプセルから出て来た2人に、目だった身体的変化は…、まあハミルの胸がAからBぐらいになっているぐらいで、特になく、見た感じは普通通りだ。
「さて、改造も終わったし、これから2人に改造の成果を実感して貰いたい所ではあったのだがな…、しかたない、夜にでも2人纏めて可愛がってやる。 それまで自由にしていろ」
そう、2人の改造中に開拓村から使いがやって来て、8組ぐらいの冒険者達が村に来たとの事だったので俺は一旦、そちらの対応をする事にしたのだ。
使いの話では、勇者一行が行方不明となり、その後も冒険者2組がダンジョンに挑むも、攻略出来ず、その冒険者達は引退して村を警備する仕事に就いたとか、噂が街の方まで届いたようで、腕自慢の冒険者達が俺達が攻略してやる! といった感じで押し寄せて来たらしい。
まったく…、まだダンジョンは32階層、各階層の通路は約2~300メートルぐらいにしか育っていないのに…。
湧き出る魔物もあまり強くないし、腕自慢とか簡単に攻略出来てしまうぐらいだ。
もっとも、俺がオーガやミノタウロス達を階層に配置したら余裕で返り討ちに出来るんだろうけど、毎回それでは芸がないし…、かといって現状そうせざるえないのがもどかしい。
因みに今回開拓村にやって来た冒険者パーティーに女はいないようなので、その事を聞いた瞬間に、一気に冷めた。
まあ優秀なら子種として活用をしてやっても良いが、そこまで優秀かどうか…。
そんな事を考えながら執務室で集落から呼び出したオーガとミノタウロス達にダンジョンの25階層辺りで待機するよう命じた後、俺は開拓村へと足を運ぶ。
俺の予想通り、一気に8組、約37人程の冒険者を受け入れた開拓村は、程よく混乱していた。
というよりも、宿は何とかあるが、酒場などには酒が無く、飲食店も食材がまだ充実していないので、簡単な料理しか出せないうえ、装備や雑貨類を売る店にもろくに商品が並んでいない状態だからだ。
唯一、ひっそりと稼働で来ているのは教会だけで、それも俺が魔道具から作ったポーションを販売している程度で、フローラの話によると、お祈りに来る人は一日に2~3人いればいい方との事だった。
まあ、ポーションに関しては、冒険者達が買い求めに来ても在庫は十分にあるので問題は無いのだが、他が…。
まずは酒場を何とかしよう。
そう思い、酒場へと足を運び、魔力による創造魔道具作成で、冷えたエールが出て来るサーバーを作成したうえで設置をし、とりあえず酒は出せるようにする。
食事に関しては、大森林で採れた獣の肉と香草を渡し、適当に調理し振舞うようにと伝えておいた。
それにしても、主食類に困る事は無くなったものの、副食…、というか肉や野菜類、調味料などが不足してるんだよな…。
いっその事、魔道具で調味料を作成し、店を開いて販売を…、いうあ販売しよう!
酒場の店主が宿屋に向かい、酒が手に入ったと知らせた事で、冒険者達が酒場に集まり始める。
「おい! 親父! 酒だ酒! あと料理を適当に見繕ってくれ!」
「こっちも酒を4つ頼む! 料理は任せるから適当に旨いもんたのむ!」
「ってこのエール旨えぇぇ!! キンキンに冷えてて最高じゃんか!」
「おいおい、こんな片田舎どころ僻地の村がこんなになってるのにも驚いたが、酒、あで旨いとは…」
店に入って来た冒険者パーティー達は、テーブル席に座ると、酒と料理を注文してから、酒を口に運び、口々に冷えたエールの味を満喫した後、仲間内で話を始めた。
俺はと言うと、冒険者達が来る前からカウンターエールをチビチビ飲み、今は冒険者の話に聞き耳を立てる。
聞こえて来た内容を総合すると、先程来た2組のパーティーはCランク冒険者で、今回村に来た他のパーティーも皆C級との事で、どのパーティーよりも先に、かつ効率的にどうダンジョンを攻略攻略するのか作戦会議を立ててるようだ。
因みに前回返り討ちにした勇者一行と2組の冒険者もCランクだったらしい。
その後やって来た冒険者パーティー達も、先程のパーティー同様、エールを飲みながら攻略について話をしていた。
あ~、心配して損した…。
村の混乱解消は仕方ないとして、冒険者の事前調査とかあまり関係なかったし…。
まあ唯一の成果としては、街や王都では、俺のダンジョンでは優良かつ便利な魔道具が手に入ると噂になっている事が分かったぐらいか…。
まあ、便利な魔道具とか優良なとか…、俺が必要に応じてチートの力で作っているんだから当然なんだけど。
まあこれ以上冒険者達の話を盗み聞きしても時間の無駄なので俺は店を出て、村長に今回冒険者が30人近く来た時に困った事などをリスト化しておくように指示をだし、夕方ごろに城へと戻る。
とりあえず、冒険者に関しては、返り討ち一択だな。
そして城へ戻ると、ダンジョンに居るオーガやミノタウロス達を始め、階層主達にも返り討ちの指示を出してから、マルチとハミルの2人を調教部屋へと呼び出した。
「ま、魔王様…、来ました…」
ハミルが少し頬を赤く染め、はにかむような口調でモジモジしながら到着を伝える。
一方のマルチだが、こちらは既に俺から呼び出された時点で何をされるのかを想像し、濡れ始めているのかそれとも表情を悟られたくないのか、俺から目をそらし、胸を強調するように腕を組んでそっぽを向いている。
「昼間はどんな改造をしたかのお披露目が出来なかったからな。 これからたっぷりとその成果を味遭わせてやる」
「は、はい、お願いいたします…」
「好きにしなさよ! どうせ私達に拒否権は無いんだし」
「マルチさん、そんな…」
「まあその通りだ、拒否権は無い、という訳で服を脱いで裸になってから、まずはこれを口で奉仕しろ」
そう言うと、2人はおもむろに服を脱ぎ、裸になると、俺の前で膝をついて肉棒へと舌を伸ばすと丹念に舐め上げ、肉棒がそそり立ち始めると、ハミルが小さな口に肉棒を咥えこむ。
じゅっちゅぷぷぷぷぷ…、ちゅぷじゅぷじゅぷ…
「んぐっ…、んっぅぅ…、ふぁあっ…、んぐっ…、んっぅぅ…お、おいし…いれすぅ…んっあぁふぁっ」
ハミルは俺が命じるまでもなく、自ら肉棒を喉の奥まで肉棒を咥え込む一心不乱に首を動し肉棒をしごき、マルチは肉棒の根本付近に舌を這わせる。
「ハミル、マルチが自分も咥えたいと言った顔をしているぞ、そろそろ譲ってやれ」
「だ、だれがそんな…んぐぅぁっ…、んっぅぅ…、ふぁあっ」
ハミルの口から強引に肉棒を引き抜くと、何かを言おうとしたマルチの口に肉棒を強引に押し込む。
「んっぅぅ…、ふぁあぃ…、はぁっぁ…ん…、んぐっ…、んっぅぅ…、ふぁっあぁ…」
口に肉棒を押し込まれ一瞬苦しそうな表情を浮かべたマルチだが、直ぐに肉棒を受け入れ丹念にしゃぶりはじめる。
「さて、準備はできたな…、このまま順番に犯してやってもいいが…、そうだな、抱き合うようにしてベッドに横になれ、交互に入れてやる」
そう言ってベッドにマルチが下に、ハミルが上にくるような感じで抱き合ったような体勢にさせると、交互に肉棒を突き刺していく。
ハミルのキツキツな秘部を力任せに貫き、次にマルチの肉壁で包み込むかのような秘部を勢いよく貫く。
恐らく、差し込まれては直ぐに抜かれ、そしてしばらくしたらまた差し込まれるといういわゆる焦らしたような責めに2人は身をよじらせる。
「言いたい事があるならハッキリ言わなければ暫くこもままだぞ!」
「んっいぁあっ、もっと…、ハミルのおマンコをいっぱい犯してください…」
「じ、ずるい、私も…あっぁぁぁぁぁ…ぃ、ぃっっ…、す、すごい、き、きもちい…れす…」
マルチの言葉が終わる前に、マルチの秘部を肉棒で貫き、今度は直ぐに抜かずにそのまま奥深くへ何度も肉棒を突き入れると、マルチは歓喜の表情を浮かべながら嬌声をあげる。
若干不満そうなハミルが目の前にあるマルチの胸へ舌を這わせると、肉壁が肉棒を締め付け、マルチの口から更なる嬌声が漏れだす。
「あっぁぁぁぁぁ…ぃ、あ、あっぁぁっ…、ぃっっ…、ぃぃ、あっふぁっぁぁぁぁっっ…、い、いくぅうぅぅ…」
胸に舌を這わせるハミルをきつく抱きしめるようにしながらマルチが絶頂に達すると、俺は即座に肉棒を引き抜くとハミルの秘部へと突き入れる。
「いぃいぐっうっぁ…、あっぁ、あっぁぁ…、き、きもちぃい…、おくが…あつく…て…ずんずんされるの…す、き…ふぃやあぁぁぁっ」
肉棒をねじ込まれたハミルは歓喜の声を上げながら肉棒を放すまいと肉壁を収縮させてキツク締め付ける。
「いぃいぐっうっぁ…、あっぁ、あっいのがぁぁぁ…、き、きもちぃい…、き…ふぃやあぁぁぁっ、いぃいっちゃぁうぅ…」
更なる改造で全身の感度が更に上昇している2人は肉棒を突き刺され、勢いよく秘部の奥を犯されると、一気に絶頂へと昇り詰める。
「さて、準備運動は終わりだな…、これからが本番だ」
そう言うと、2人起き上がらせ、俺に向かい合うように立たせると、淫紋に魔力を流し込む。
「なっ、なに…、あ、あつい…、な、なにかがきちゃ…う…」
異変を感じた2人が腰をくの字に曲げて未知の感覚に耐える。
さて始まった。
楽しい楽しい再調教の始まりだ。
そう2人セットで同様の改造を…。
カプセルから出て来た2人に、目だった身体的変化は…、まあハミルの胸がAからBぐらいになっているぐらいで、特になく、見た感じは普通通りだ。
「さて、改造も終わったし、これから2人に改造の成果を実感して貰いたい所ではあったのだがな…、しかたない、夜にでも2人纏めて可愛がってやる。 それまで自由にしていろ」
そう、2人の改造中に開拓村から使いがやって来て、8組ぐらいの冒険者達が村に来たとの事だったので俺は一旦、そちらの対応をする事にしたのだ。
使いの話では、勇者一行が行方不明となり、その後も冒険者2組がダンジョンに挑むも、攻略出来ず、その冒険者達は引退して村を警備する仕事に就いたとか、噂が街の方まで届いたようで、腕自慢の冒険者達が俺達が攻略してやる! といった感じで押し寄せて来たらしい。
まったく…、まだダンジョンは32階層、各階層の通路は約2~300メートルぐらいにしか育っていないのに…。
湧き出る魔物もあまり強くないし、腕自慢とか簡単に攻略出来てしまうぐらいだ。
もっとも、俺がオーガやミノタウロス達を階層に配置したら余裕で返り討ちに出来るんだろうけど、毎回それでは芸がないし…、かといって現状そうせざるえないのがもどかしい。
因みに今回開拓村にやって来た冒険者パーティーに女はいないようなので、その事を聞いた瞬間に、一気に冷めた。
まあ優秀なら子種として活用をしてやっても良いが、そこまで優秀かどうか…。
そんな事を考えながら執務室で集落から呼び出したオーガとミノタウロス達にダンジョンの25階層辺りで待機するよう命じた後、俺は開拓村へと足を運ぶ。
俺の予想通り、一気に8組、約37人程の冒険者を受け入れた開拓村は、程よく混乱していた。
というよりも、宿は何とかあるが、酒場などには酒が無く、飲食店も食材がまだ充実していないので、簡単な料理しか出せないうえ、装備や雑貨類を売る店にもろくに商品が並んでいない状態だからだ。
唯一、ひっそりと稼働で来ているのは教会だけで、それも俺が魔道具から作ったポーションを販売している程度で、フローラの話によると、お祈りに来る人は一日に2~3人いればいい方との事だった。
まあ、ポーションに関しては、冒険者達が買い求めに来ても在庫は十分にあるので問題は無いのだが、他が…。
まずは酒場を何とかしよう。
そう思い、酒場へと足を運び、魔力による創造魔道具作成で、冷えたエールが出て来るサーバーを作成したうえで設置をし、とりあえず酒は出せるようにする。
食事に関しては、大森林で採れた獣の肉と香草を渡し、適当に調理し振舞うようにと伝えておいた。
それにしても、主食類に困る事は無くなったものの、副食…、というか肉や野菜類、調味料などが不足してるんだよな…。
いっその事、魔道具で調味料を作成し、店を開いて販売を…、いうあ販売しよう!
酒場の店主が宿屋に向かい、酒が手に入ったと知らせた事で、冒険者達が酒場に集まり始める。
「おい! 親父! 酒だ酒! あと料理を適当に見繕ってくれ!」
「こっちも酒を4つ頼む! 料理は任せるから適当に旨いもんたのむ!」
「ってこのエール旨えぇぇ!! キンキンに冷えてて最高じゃんか!」
「おいおい、こんな片田舎どころ僻地の村がこんなになってるのにも驚いたが、酒、あで旨いとは…」
店に入って来た冒険者パーティー達は、テーブル席に座ると、酒と料理を注文してから、酒を口に運び、口々に冷えたエールの味を満喫した後、仲間内で話を始めた。
俺はと言うと、冒険者達が来る前からカウンターエールをチビチビ飲み、今は冒険者の話に聞き耳を立てる。
聞こえて来た内容を総合すると、先程来た2組のパーティーはCランク冒険者で、今回村に来た他のパーティーも皆C級との事で、どのパーティーよりも先に、かつ効率的にどうダンジョンを攻略攻略するのか作戦会議を立ててるようだ。
因みに前回返り討ちにした勇者一行と2組の冒険者もCランクだったらしい。
その後やって来た冒険者パーティー達も、先程のパーティー同様、エールを飲みながら攻略について話をしていた。
あ~、心配して損した…。
村の混乱解消は仕方ないとして、冒険者の事前調査とかあまり関係なかったし…。
まあ唯一の成果としては、街や王都では、俺のダンジョンでは優良かつ便利な魔道具が手に入ると噂になっている事が分かったぐらいか…。
まあ、便利な魔道具とか優良なとか…、俺が必要に応じてチートの力で作っているんだから当然なんだけど。
まあこれ以上冒険者達の話を盗み聞きしても時間の無駄なので俺は店を出て、村長に今回冒険者が30人近く来た時に困った事などをリスト化しておくように指示をだし、夕方ごろに城へと戻る。
とりあえず、冒険者に関しては、返り討ち一択だな。
そして城へ戻ると、ダンジョンに居るオーガやミノタウロス達を始め、階層主達にも返り討ちの指示を出してから、マルチとハミルの2人を調教部屋へと呼び出した。
「ま、魔王様…、来ました…」
ハミルが少し頬を赤く染め、はにかむような口調でモジモジしながら到着を伝える。
一方のマルチだが、こちらは既に俺から呼び出された時点で何をされるのかを想像し、濡れ始めているのかそれとも表情を悟られたくないのか、俺から目をそらし、胸を強調するように腕を組んでそっぽを向いている。
「昼間はどんな改造をしたかのお披露目が出来なかったからな。 これからたっぷりとその成果を味遭わせてやる」
「は、はい、お願いいたします…」
「好きにしなさよ! どうせ私達に拒否権は無いんだし」
「マルチさん、そんな…」
「まあその通りだ、拒否権は無い、という訳で服を脱いで裸になってから、まずはこれを口で奉仕しろ」
そう言うと、2人はおもむろに服を脱ぎ、裸になると、俺の前で膝をついて肉棒へと舌を伸ばすと丹念に舐め上げ、肉棒がそそり立ち始めると、ハミルが小さな口に肉棒を咥えこむ。
じゅっちゅぷぷぷぷぷ…、ちゅぷじゅぷじゅぷ…
「んぐっ…、んっぅぅ…、ふぁあっ…、んぐっ…、んっぅぅ…お、おいし…いれすぅ…んっあぁふぁっ」
ハミルは俺が命じるまでもなく、自ら肉棒を喉の奥まで肉棒を咥え込む一心不乱に首を動し肉棒をしごき、マルチは肉棒の根本付近に舌を這わせる。
「ハミル、マルチが自分も咥えたいと言った顔をしているぞ、そろそろ譲ってやれ」
「だ、だれがそんな…んぐぅぁっ…、んっぅぅ…、ふぁあっ」
ハミルの口から強引に肉棒を引き抜くと、何かを言おうとしたマルチの口に肉棒を強引に押し込む。
「んっぅぅ…、ふぁあぃ…、はぁっぁ…ん…、んぐっ…、んっぅぅ…、ふぁっあぁ…」
口に肉棒を押し込まれ一瞬苦しそうな表情を浮かべたマルチだが、直ぐに肉棒を受け入れ丹念にしゃぶりはじめる。
「さて、準備はできたな…、このまま順番に犯してやってもいいが…、そうだな、抱き合うようにしてベッドに横になれ、交互に入れてやる」
そう言ってベッドにマルチが下に、ハミルが上にくるような感じで抱き合ったような体勢にさせると、交互に肉棒を突き刺していく。
ハミルのキツキツな秘部を力任せに貫き、次にマルチの肉壁で包み込むかのような秘部を勢いよく貫く。
恐らく、差し込まれては直ぐに抜かれ、そしてしばらくしたらまた差し込まれるといういわゆる焦らしたような責めに2人は身をよじらせる。
「言いたい事があるならハッキリ言わなければ暫くこもままだぞ!」
「んっいぁあっ、もっと…、ハミルのおマンコをいっぱい犯してください…」
「じ、ずるい、私も…あっぁぁぁぁぁ…ぃ、ぃっっ…、す、すごい、き、きもちい…れす…」
マルチの言葉が終わる前に、マルチの秘部を肉棒で貫き、今度は直ぐに抜かずにそのまま奥深くへ何度も肉棒を突き入れると、マルチは歓喜の表情を浮かべながら嬌声をあげる。
若干不満そうなハミルが目の前にあるマルチの胸へ舌を這わせると、肉壁が肉棒を締め付け、マルチの口から更なる嬌声が漏れだす。
「あっぁぁぁぁぁ…ぃ、あ、あっぁぁっ…、ぃっっ…、ぃぃ、あっふぁっぁぁぁぁっっ…、い、いくぅうぅぅ…」
胸に舌を這わせるハミルをきつく抱きしめるようにしながらマルチが絶頂に達すると、俺は即座に肉棒を引き抜くとハミルの秘部へと突き入れる。
「いぃいぐっうっぁ…、あっぁ、あっぁぁ…、き、きもちぃい…、おくが…あつく…て…ずんずんされるの…す、き…ふぃやあぁぁぁっ」
肉棒をねじ込まれたハミルは歓喜の声を上げながら肉棒を放すまいと肉壁を収縮させてキツク締め付ける。
「いぃいぐっうっぁ…、あっぁ、あっいのがぁぁぁ…、き、きもちぃい…、き…ふぃやあぁぁぁっ、いぃいっちゃぁうぅ…」
更なる改造で全身の感度が更に上昇している2人は肉棒を突き刺され、勢いよく秘部の奥を犯されると、一気に絶頂へと昇り詰める。
「さて、準備運動は終わりだな…、これからが本番だ」
そう言うと、2人起き上がらせ、俺に向かい合うように立たせると、淫紋に魔力を流し込む。
「なっ、なに…、あ、あつい…、な、なにかがきちゃ…う…」
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さて始まった。
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