☆彡魔王不足の異世界へ転生したかたから鬼畜スキルでヤリたい放題する

武雅

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喫緊の課題

「ひゃっ」
2人の秘部の上部に鎮座する敏感な突起…、クリトリスが触られてもいないのにジンジンとしながらピンクの突起が徐々に大きくなり、ビクビクと脈打ちながら膨らみ続けて行くと同時に、角度も
上へとそそり立つように成長を続ける。

「い、いやぁあぁあ…、あ、あつい…、あついのがこみあげて…あぁあぁああ…」
「んくっ…、あぁあぁぁぁっ…、へんに…、へんになっちゃぅう…」

2人がクリトリスが変化する刺激に身体を振るわせていると、ピンクのクリトリスが成人男性の肉棒と同じぐらいに成長する。

「どうだ? 嬉しいだろう? それはただ大きくなっただけじゃなく、射精も出来て、相手を孕ませることも出来る優れモノだぞ」

「ひっやぁあぁぁ、も、もどして…、こ、こんな…」
マルチがそそり立つピンクの肉棒を怯えた目で見ながら俺に懇願する。

「そうはいかんな…、せっかく改造してやったんだ、まずは…、そうだな、2人でその肉棒を口で舐め合ってみろ!」
そう言うと、マルチはその場に横になるとハミルがマルチの顔を跨ぐようにして上にのり69の態勢になると、2人は恐る恐るといった感じでピンクの肉棒に舌を這わせる。

「「ひゃっぁ」」
互いの舌が、ピンクの肉棒に触れた瞬間、お互いに悲鳴を上げ、舌を引っ込める。
「おいおい、せっかくなんだから、俺の肉棒みたいにしっかりと咥えこめ!」

「ひっやぁあぁぁ、んっんっんぁん…、ひぃんぐっ…、んっぅぅ…んぐっ…、んっぅぅ…」
俺の命令に、2人は互いにピンクの肉棒を口に咥えこむと、襲い来る電流のような快感に身を震わせながらも口で肉棒をしごき続ける。
「んぅあうんっひゃぁぁぁぁぁぁっっ…、は、はげし…ぃ、ぃっっ…、あんくっぁぃぃく、あっぁやぁぁぁぁっっ…」

肉棒と化したクリトリスを互いに口で刺激し合いながら悶絶している2人だが、流石に刺激が強いのか、既に絶頂に達しそうになっている。

「イキたければ自由に言っていいぞ、思いっきりイキ果てろ!」
「「ひっやぁあぁぁ、んっんっんぁん…、ひぃんぐっ…、んっぅぅ…んぐっ…、んっぅぅ……なぁ、なにか…あついのが…ふぃやあぁぁぁっ、い、いぃいっちゃぁうぅ…」」
互いの肉棒を口に含みながら絶頂するマルチとハミルの肉棒から熱い精子がほとばしると同時に、2人の乳首からも勢いよく母乳が吹き出した。

「ひっやぁあぁぁ、あっぁぁぁぁあぁんっんっんぁん…、と、とまらない…」
互いの口内にお互いの精子が注ぎ込まれ、乳首から噴き出した母乳はお互いの身体に降りそそぐ。

「ふぁあぁん、はぁ…、はぁあっ…、はぁ…」
同時に絶頂に達した2人はベッドに崩れ落ちるように横になり、肩で息をしながら絶頂の余韻にひたる。

「どうだ? なかなかいい経験が出来ただろ? もっとも、まだこれで終わりではないがな」
そう俺が施した追加改造はただ単に感度を上昇させただけではなく、クリトリスの肉棒化にに加え射精機能、射乳機能を追加し、絶頂に達すると射精と射乳をするようにしたのだ。
因みに精巣は膣とアナルの肉壁に作ったので、恐らく2穴責めをした際には精巣が圧迫され、今まで以上に快感を得られるようになるはずだ。
因みに、肉棒化したクリトリスは射精する事は出来るが、おしっこをする事はできないので、その辺は今まで通りとなっている。

「ふぁあぁん、はぁ…、はぁあっ…、はぁ…」
「さてそろそろ、本日のメインディッシュ! ハミル、マルチをその肉棒で思いっきり犯してやれ!」
「ふぇぁっ? ぼ、ぼくが…、マルチさん…を…」

驚いたような声を上げたハミルだが、その声とは裏腹に、表情は嬉しそうな笑顔を浮かべている。
「マルチはしかりとハミルを導いてやれ」

「はハミル…、きて…」
マルチはそう言うと、足をM字に開き、左手の指でで秘部を開き、優しくハミルの肉棒に右手を添えて自身の秘部へと導く。

「んっぁ! はぁんぁっ…、ふ、ふと…い…、んっんぁぁっ」
「あっあぁぁ…、あったかいよ…、んっぁあぁ、マルチさんのなかあったかくて、うねうね絡みついて…と、とま…、こしがとまなない…」

ハミルは自分の肉棒を何度もマルチの奥へと押し付けるように腰を動かし続け、マルチの秘部を蹂躙する。
「「んっ、あぁっつん、ああっんっぁ! はぁんぁっ…、んっんぁぁっ、あっぁぁぁぁぁ…」」

2人の嬌声が重なり合い、淫靡な水音が調教部屋へと響き渡る。
そろそろ限界そうだな…。
傍から見てもハミルの表情が絶頂を予感させる表情に変わり、ピストンの勢いが増していく。

「あっひゃぁぁぁぁぁぁっっ…、き、きもちぃいよ…ぃ、ぃっっ…、ぃぃあっ、く、くる、きちゃぁう…、んぁぃやぁぁぁぁっっ…」
ハミルは絶頂と同時にマルチの秘部の奥深くへと肉棒を強く押し込むと、そのまま一気に精液を吐き出し、乳首からは母乳をふきだした。
「ふぃふぅぇっ、そ、そこ…、ひゃぁぁぁぁぁぁっっ…、あぁあっぁぁ…、す、すごい…、あぁっ、な、なかに…、あ、あついのが、いっぱ…、ひゃぁぁぁぁぁぁっっ…」

2人が同時に絶頂に達し、重なり合った歓喜の嬌声が響き、ハミルは力つっきたようにマルチの身体に覆いかぶさるようにして抱き着くと、マルチは優しい顔をしながらハミルの頭を優しくなでる。
「ふぁあぁん、はぁ…、はぁあっ…、はぁ…」

「さて、攻守交代だ、マルチ、次はお前がハミルを犯せ」
俺の言葉に、ハミルがマルチの秘部から肉棒を引き抜くと、今度はハミルが足をM字に開き両手の指で秘部を広げる。

「マルチさん、きて…、ハミルのおマンコを思いっきり犯して…」
目を潤ませ、期待の入り混じった表情を浮かべるハミルに吸い寄せられるかのようにマルチが肉棒をハミルの秘部に押し当て、一気に奥まで貫く。
「あっひゃぁぁぁぁぁぁっっ…、は、はげし…ぃ、ぃっっ…、ぃぃあっ、ふ、ふか…、おくに、あたって、ぃやぁぁぁぁっっ…」

ハミルの嬌声が響き渡り、マルチは初めての感覚に身を震わせながらもハミル同様に淫靡な嬌声をあげる。
まあ今日の所はマルチがイッら、後は互いに身体を舐め合いさせて綺麗にさせる程度で終わらせてやろう。
本当はもう一戦…、というよりも犯している女の秘部を更に犯すという事もしてみたかっらが…。
楽しみはまだ後にとっておかないとな…。

その後、2人のレズショーを堪能した後で、2人を解放すると、俺は執務室へ向かい、魔玉に魔力を流し込んでダンジョンの様子を確認する。

やはり、ダンジョンから生まれる魔物が脆弱だな…。
これはどうしたものか…。
もっともこうなった原因は大体想像がついており、本来魔玉はその力をダンジョンの成長や魔物の生成に使うのだが、俺のダンジョンの場合、上層階の生活スペースや調教、苗床部屋などにその魔力を割いている為に、魔玉本来の力がダンジョンにまで行き渡っていないのだ。
とはいえ現在の生活水準を落とす事は出来ない。

魔物に関しても、外から連れて来てダンジョンに放っても隷属の首輪をしていないと弱いダンジョンの魔物を襲い餌にしてしまうし、かといって隷属の首輪を付けておいても餌を与えないと飢えてしまうし。
全くダンジョン魔物は食事をしなくても大丈夫なのはどういう仕組みなんだか…。
やはり魔石を魔玉に吸収させるか、冒険者を返り討ちにしてその死体をダンジョンに吸収させるしか今のところ方法は無いか…。

とりあえず、今、開拓村来ている冒険者にはダンジョンの肥やしになって貰おう。
はぁ~、あまり派手に行方不明者を出すと、上級冒険者がやって来るようになるからなぁ~。

ダンジョンの魔物問題は喫緊の課題としよう!
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