Another Story 犬用オ●ホ工場~兄ア●ル凌辱雌化計画~ 香月編

雷音

文字の大きさ
5 / 10

4.出産(疑似出産/排泄(大・小・ガス)/フィスト●ァック/アナル舐め)

しおりを挟む
「出せ出せ出せ出せ出せッ!! 産み落とせぇ゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙――ッ!!!!」

「あ゙ッ、あ゙ぐっ、あ゙がッ、 オ゙ゴォ――ッ、イ゙グゥ゙ヴヴヴヴ、イ゙グゥ゙ヴヴウヴヴヴヴヴヴヴヴ――♥♥♥♥」

「ぐッ――!」

 香月の脱糞アナル……雄まんこどころか腹をも抉られかねないほど猛烈な速さのピストンは、和眞の睾丸袋まで押し込まれそうな勢いである。

 ガスと模型によりはちきれそうになった腹を抱えていた香月は耐えきれずに突如として醜く、獣声を上げて唸った。

 それと同時に尻穴はボブンッと音を立てて和眞の雄々しきペニスを体外へと押し出したではないか。その入り口から空中に向かって飛び出したのは、今まで垂れ流し続けた他人の汚水ではない。

 自身の身体で産みだした排泄物混じりの腸液の連続噴射。これこそ和眞や作業員が待ち望んでいた“破水”だったのだ。

「ん゙あ゙ッ♥ あ゙ぁ゙ッ♥♥ 出ぢゃ゙っだぁ゙♥ 破水しちゃっだァ゙♥♥ これで赤▲ゃんに会えるねぇ♥ フヒィ゙♥ フィ゙イ゙ッ♥♥ あ、赤▲ゃんっ下りでぎだ♥ 下りでぎだァ♥♥ ぐりぐり、ぐりぐり回っでぇ゙♥ 頑張ってるよ゙ォ゙♥♥ 直腸産道通っでぇ゙……雄まんこまでぎでてぐれ゙だァ゙♥♥ 父さんパパが僕に媚薬漬けガバ穴になれば、イキっぱなし出産になるがら゙ァ゙、痛みを感じず出産できるって言ってたけどぉ♥ 本当だったんだねっ♥♥脳が馬鹿になっでぎでる゙ゥ゙♥ 陣痛だって蕩けるくらいにビリビリに感じぢゃゔ♥♥ 気持ちイイよ゙ォ゙♥ 気持ちイイよ゙ォ゙♥♥ このまま赤▲ゃんもひり出してぇ――勃起して悦んでばっかのママクリちんぽとご対面させちゃうんだがら゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙―――ッ♥♥」

 破水という名目で数十回の腸液を放った香月は、そう言いながら両手でハサミの形……つまりピースサインを作り、舌をベロリと垂らしてみせた。

 鼻孔を膨らませ、ヨダレを流し、焦点の合わない瞳を天井に向ける――アヘ顔ダブルピースを周囲に見せつけたかと思うと、唐突に分娩椅子の手すりを握りしめ、出産体勢となる。

 尻穴からは再び空気が漏れる音が鳴っていたのだが、それはやがて安全祈願も兼ねた爆音放屁と成り果て、尻穴をかっ開いた香月は体内に残る全ての便をかぐわしい匂いと共にビチビチと音を立てながら放っていく。

 座面に床、壁、作業員の顔……辺りはふしだらな香月の便に塗れていくのだが、この瞬間を待ち侘びていた和眞と作業員は満足気に頷いていた。

「お゙ォ゙ッ♥ ふぉ゙お゙ッ♥♥ 茶色の羊水噴き止まんにゃィ゙イ゙ッ♥♥ ブピブピう●ちと一緒に赤▲ゃん捻りだしぢゃゔよォ゙オ゙ッ♥♥ ――ぬ゙ォ゙ッ♥ ん゙ォ゙ォ゙オ゙オ゙オ゙―――ッ♥♥♥ う●ち塗れの赤▲ゃんッ!! 僕と兄さんパパと、父さんパパにおじちゃんパパたちとぉ……ワンコパパたちの大事な赤▲ゃん!! ミックスザーメンの赤▲ゃんッ♥♥♥ ……ん゙ぎぃ゙い゙い゙い゙い゙いい゙ッ!! ん゙ほッ♥ うまれりゅッ♥ ゔま゙れ゙り゙ゅ゙うゔゔ゙ッ♥♥ パパたちみーんなの共同雄まんこから赤▲ゃんひりでり゙ゅ゙ゔゔゔゔゔゔうゔゔ―――ッ!!!!!」

 結腸を下りた赤▲坊――模型は無事に直腸を通り抜けたのだが、最後の最後で便を噴出している肛門出口に4本脚の内の1本を引っ掛けてしまったらしい。

 香月にとっては初のお産なのだ。このようなハプニングも和眞の計算の内であり、すぐさま周囲で見守る作業員たちに目配せすれば――香月の出産介助のため、十数本の手首が産道に押し入った。

「ゔあ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙―――ッ♥♥♥ ごれ゙ぇ゙え゙ッ♥♥♥ あ゙ぶぉ゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♥♥ お゙、オ゙ォ゙ッ♥♥♥ ん゙ぼぉ゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ♥♥♥ イ゙グイ゙グイ゙グイ゙グイ゙グゥ゙ヴヴヴ――ッ♥♥♥ 壊゙れ゙る゙ぅ゙ッ!! ぼん゙どに゙ごわ゙れ゙る゙ぅ゙ヴヴヴヴヴヴッ――ッ♥♥♥ 子゙宮゙も゙産゙道゙も゙ね゙じら゙れ゙でぇ゙ッ♥♥♥ 雄゙ま゙ん゙ご破゙壊゙ざれ゙ぢゃ゙ゔッ!!」

 イきみ出産中の挿入。ナカを掻き回される刺激と、その苦痛を和らげようとビン勃ちペニスを股の下から擦られ、気の早さからミルクを噴く小ぶり乳房の長乳首を引き伸ばされた香月は兄同様、スカルファック可能となったガバ穴を最大まで広げた状態でイキみうねりながらのブリッジ射精で、己の精液を頭から被っていく。

 その勢いと他の者の手助けも相まって出口の肛門筋に行く手を阻まれていた模型は、外へ飛び出すことを許されたようだ。

 妊娠……正しくは和眞の手により香月の腸内に押し込まれ、育まれてきた赤▲坊という名の犬型模型は、カランコロンとコンクリートの床へと転がり落ちた。

 それを定年間近と思わしき作業員が“したり顔”で手に取り、めでたく母となった香月へと差し出せば――彼は自身の香ばしい香りを纏った赤▲坊へ愛おし気に頬ずりをしてみせる。

「イヒヒ♥ 僕、僕やったよぉ♥♥ 赤▲ゃん……可愛い赤▲ゃん♥♥ 早く雄っぱいあげて、僕がママだって教えてあげる゙ゥ゙ッ♥」

 模型の赤▲坊を産み落としたばかりの香月は、産声を上げることを知らぬ我が子に不満を抱いているのか……動くことのないその口元を己の乳穴へと運ぶと、散々ハメ込まれていたせいで作業員たちの肉棒の形へと変形した乳穴から乳管を絞り上げ、皆が虜となる甘く濃いミルクを口内に含ませてやる。

「うふふ♥ 僕のォ……香月ママの雄っぱい飲んだら、元気になるよォ゙♥ この雄っぱいは兄さんパパとぉ、父さんパパとぉ……おじちゃんパパたちとぉ……ワンコパパみーんなのモノだったんだけどぉ――これからは、赤▲ゃんの分も残しておいてもらわなきゃね♥♥」

 どうやら香月は一般論からすると、自身では産めない身体――ペニス付きの“雄であるということすら思い出せないらしい。

 己の雄膣から産まれ出た赤▲坊が、犬の“模型”であった事実を目の前にしても動じることなく、【我が子】として受け入れ、『いっぱい飲んでいいからね♥』と乳首を模型の口に含ませたまま幸せそうな表情を浮かべていた。

 そんな香月――分娩中からガニ股状態となり、上向きとなったペニスも、裂けた肛門をも曝け出した状態のままでいる実子の姿を見て、興奮を隠しきれないのは父親である和眞だ。

 犬型模型の赤▲坊を相手に乳を飲ませる香月に『香月、よく頑張ったな。これで父さん自慢の息子となってくれた』と告げ、頭を撫で上げると、出産直後の裂けアナルを労うように再度舌を這わせていくのだった。
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ

BL
鍛えられた肉体、高潔な魂―― それは選ばれし“供物”の条件。 山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。 見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。 誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。 心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

完成した犬は新たな地獄が待つ飼育部屋へと連れ戻される

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

水泳部合宿

RIKUTO
BL
とある田舎の高校にかよう目立たない男子高校生は、快活な水泳部員に半ば強引に合宿に参加する。

身体検査その後

RIKUTO
BL
「身体検査」のその後、結果が公開された。彼はどう感じたのか?

身体検査

RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、 選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。

乳首当てゲーム

はこスミレ
恋愛
会社の同僚に、思わず口に出た「乳首当てゲームしたい」という独り言を聞かれた話。

処理中です...