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5.オ●ホママのお仕事(拘束/搾乳/乳穴開発/同時挿入/体内放尿)
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「んふぅーっ♥ んふぅーっ♥♥」
出産後、香月の自室である鉄格子内からは分娩椅子が撤去され、その部屋は一層殺風景に見えた。
本人はというと、捕らえられた当初のような四つん這い姿勢の生活に戻り、錘のついた足枷に手枷――黒皮の首輪と連結しているチェーン式のリードで床にある留め具に繋がれている。
彼から少し離れたベッド上には香月の雄子宮……アナルから産み出された犬の模型がおくるみに包まれて横たわっていたのだが、香月が自由に動ける範囲はチェーン分の長さまで。
膝を床に擦りながら這いずり回っていた産前よりも移動可能な距離が限られてしまうようだ。手を伸ばしたとて、絶妙な距離で赤▲坊には届かない。何度も記すようだが、赤▲坊は模型。
仮に部屋を共にしていたとしても、当然のように手は掛からない――育児をする必要がないからである。
当初小ぶりであった香月の乳房は今や異様な形に膨れ上がり、最早牛レベルとまでなっていたし、浅黒長乳首には、一風変わった搾乳機が備え付けられていた。
そして、もうひとつ――副社長として犬用オナホを甚振っていた香月には不釣り合いなモノが見える。
それは『皮被り』『クリちんぽ』と蔑まれ続けたペニスに刺さる、ステンレスでできたビーズ型尿道プラグであった。亀頭から覗くプラグの頭頂部には輪っかがあり、番号が記載されたタグが括り付けられている。
どうやらそれはオナホの管理番号らしい。その下の芯部分は、産後でも萎えることを許されず、媚薬の効能の意のままイき果てては鞭打たれ……感度だけが増し、彼のペニスは排尿すら許されない管理下のもとにおかれていたともいえる。
ただでさえ、意識混濁状態にある香月にはホルモンバランスを整えるためだと朝晩試験開発中の点滴薬が投与されており、そのホルスタイン乳は愛おしい兄や父の子をもてた自覚からか……極上の甘さをもたらす母乳をふんだんに放出するほどで、両乳房の搾乳機がけたたましい機械音と共に勇ましく搾り上げていくのだ。
この搾乳機は犬用オナホと成り果てた社員専用――乳穴拡張された者向けに作られたといっても過言ではない。
筒内には乳穴を突き上げ、長乳首内の乳管を掻き回す無数のイボ状突起のある乳管専用ディルドが備わっていた。
「ゔぉ゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙――ッ♥♥♥ おがじいい゙ィ゙ッ!! おがじいおがじいおがじイ゙ィ゙イ゙イ゙イ゙ッ♥♥♥♥ 長乳首、機械に乳首ジワ扱かれでぇッ♥♥ 乳穴ほじられでる゙ゥ゙ッ♥♥♥ 乳穴じゅぽじゅぽされ゙でるぅ゙ゥ゙ヴヴヴ――ッ♥♥ お゙びぃ゙ッ♥ 乳穴でもイグゥ゙ヴ♥ 赤▲ゃんとパパたちにあげるミルグゥ゙……機械に全部搾り取られてイグゥヴ♥♥ ママ失格になるぅ゙ゔッ!! 負けな゙ィ゙♥♥ 機械なんかに負げな゙……ふぎィ゙イ゙イ゙イ゙ッ♥♥」
香月の出す母乳は、今やすっかり野木電子工業の名物となり、この裏事業の実態を知り得ない者でも……通常業務にあたる作業員の厨房でも“特級品の高級ミルク”として取り扱われている。
だからこそ全てを把握している香月を――【香月の身体】を逃がすわけにはいかず、1日に4~5回、多いときには10回を超える搾乳が行われるのだ。
当の本人……香月は香月で、機械に搾取される母乳が“売り物”となっている自覚があるらしい。兄の陸郎と父親の1人2役をこなす和眞、牢内で調教を加える作業員に我が子の分――その全てを商品用として搾り取られてしまうのではないかと不安になるらしい。
健気にも丸出しの乳房を揺らし、再び搾乳機に乳首を挟み込まれないようにと母乳を死守する姿もまた愛くるしくて、周囲の作業員や犬たちを昂らせてしまうことに、本人は気づいていないようであった。
「ん゙ほっ♥ ん゙ほォッ♥♥ イグッ♥ イグゥ゙ゥ゙ッ♥♥ 締め付けようと思っても、雄まんこ開いてぇ……出ちゃうよォ♥♥ せっかく父さんパパがレーンに戻るチャンスをくれてるのにィ……産後の雄まんこから、臭っさいおならが止まんない゙ィ゙イ゙イ゙♥♥」
「くっ……みっともないガバ穴、さっさと締めろと言っているだろ、香月! いつまで仕事を放り投げて怠ける気だッ!! 他のオナホは出産後2~3日でレーン復帰し、犬を満足させたというのに、お前ときたら……もう丸々1週間だぞッ! 乳だけデカくなったところで、その臭屁を連発しているようでは、本来の役割を果たせるとは思えん。とっとと“雄膣トレーニング”を開始し、初日の――アイツらのちんぽを夢中にさせた処女まんこ並みの締まりに戻すんだッ!!」
和眞の言葉通り、香月の魅力と言えば、ギチギチと皺を寄せ、解しながら抉じ開けようにもビクともせずに窄んでいるような処女雄まんこ――アナルであった。
しかし、今やそれは和眞を含め大男3人分の巨大ペニスを咥え込んでもまだ隙間がみられ、奥を突かれるたび空気音を放ち、震えている。このままでは筋力が衰え、皮膚も粘膜も伸びるばかりであるのに、和眞は香月に膣トレと銘打って自らの意思で雄まんこを締め付けるよう言いつけ……肛門収縮時の圧力を数値化しているようである。対面座位からナカに挿し入れたペニスに掛かる実際の圧を測り、ガバ穴認定――“まったく圧を感じないほどの緩さ”だとわかれば先ほどのように『もっと締めろ』と鞭を振り、罵られる。
和眞や作業員一同は香月自身のペニスや乳房をぶっ叩きながら蔑み、彼の直腸内へと放尿して気持ちを満たしていた。
「ひぐッ♥ ひぐぅううッ♥♥ ぶ、打ちながら立ち小便ジョロジョロしぢゃだめぇッ!! そこ、う●ち壁ッ!! コロコロ便が固まった壁なのォ――ッ♥♥ んぐぅッ♥ あ゙、あ゙ぁッ♥ おじちゃんパパたちのおしっこで柔らかぐな゙っ……ふォ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙ッ!! 出゙り゙ゅ゙ッ♥ おなかゴロゴロじでぇ゙……う●ち出り゙ゅ゙ゔゔゔゔゔゔゔ――ッ♥♥♥♥」
雄まんこ――直腸内への放尿は、浣腸同然の行い。伸びきったヒダでなんとか咥え込んでいる3本分のペニスから同タイミングでの小便発射となれば、香月も我慢ならずにむせび泣きながら脱糞放尿姿を作業員一同に見せつけるしかないようで、尻穴をミチミチと震わせながら水分過多な泥便を吐き出していく。
キレの悪い泥はときおり塊となったり絵に描いたようなとぐろを巻く形となったり、茶汁のみとなったりしながらもこんもりと積み上がっていく。そうして散々ひねり出した後には、己の放つ悪臭でイッたのか自身の顔面へ飛ばすほど大量の精液を便上に撒く始末である。
「ふヒィ♥ ふビィ゙イ゙イ゙ッ♥♥ 赤▲ゃんにもママのおなら聞かれちゃってるよ゙ォ゙オ゙ッ♥♥ ガス抜き脱糞してるのに゙ィ゙♥ ポンコツ雄まんこ、ユルユルだから外の空気飲んじゃうよォ♥ ブビブビブーブーって、おならの1人演奏会始めぢゃゥ゙ヴ♥♥ ダメダメ、お゙っオ゙ォ゙ッ♥♥ これじゃ次のお仕事貰えない゙ィ゙ッ♥ ワンコパパの精子と兄さんパパ、父さんパパ、おじちゃんパパたちみーんなからのミックスザーメン貰えないなんて嫌だよォ゙ッ♥ 早く塞いでぇッ♥ パパたちのおちんぽ、ぜーんぶ突っ込んで膣トレしでぇッ♥♥ 僕、もう1度妊娠して、赤▲ゃん産みだィ゙の゙ォ゙ッ♥♥ 雄まんこひっくり返して、赤ぢゃん゙捻り出しだィ゙ッ♥♥ 早くレーン復帰させでぇ゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙――ッ♥♥♥♥♥」
出産時の空気入れ調教の効果なのか、香月のアナルからはガスばかりが放出されてしまう。締まりの悪い臭オナホは人間の作業員からも、嗅覚優れる犬たちからも毛嫌いされる対象となるため、和眞が罵っていたように香月の仕事復帰は他のオナホ業務に身を投じる者よりも遅れてしまっているようであった。
陸朗はともかく、香月も知り得なかったのだが……陸朗は、野木電子工業の赤字を“裏稼業”で賄っていたのだった。
陸朗と香月の兄弟が犬用肉オナホとなってから右肩上がりとなった売上。
さらに香月が疑似妊娠から出産までの役目を果たしたこの10ヶ月で得た昨年の倍ともいえる利益は和眞の狙い通りの成果ともいえよう。●学生と言っても通るほど幼く、年齢不詳な香月を妊婦に抜擢したことで得たものなのだから。
作業員も犬たちも皆……媚薬に狂わされた坊ちゃん――香月が、我が子を愛おし気に見つめ、子のためならと顔や体格に似合わない狂った喘ぎ声を上げてのたうち回る性に囚われた哀れな姿を眺め、凌辱的行為を行う己に悦を感じているのだ。
だが、出産後の香月のアナルは困ったことにいつまで経っても上手く閉じることができず、床を汚してしまう状態が続いていた。
当然犬たちのペニスを雄まんこで搾り、精液をナカに……直腸内に留めておくことなど出来ず、レーン仕事の業務を担うことも不可能となっていた。もちろん兄陸朗のオナホ業務は順調であったものの――副社長の座から転落し、人気オナホとなった香月の代わりなど、誰もなり得やしないのだ。
「まったく、ガスに糞ばかりとは失望したぞ、香月。その様子じゃ2人目の子は授けてやれんな。その代わり【新たな仲間】をくれてやろう。空になったお前の雄膣のナカに……“汚れた”雄膣のナカにな。兄さん以外の初めての友達となるかもしれんぞ?」
出産後、香月の自室である鉄格子内からは分娩椅子が撤去され、その部屋は一層殺風景に見えた。
本人はというと、捕らえられた当初のような四つん這い姿勢の生活に戻り、錘のついた足枷に手枷――黒皮の首輪と連結しているチェーン式のリードで床にある留め具に繋がれている。
彼から少し離れたベッド上には香月の雄子宮……アナルから産み出された犬の模型がおくるみに包まれて横たわっていたのだが、香月が自由に動ける範囲はチェーン分の長さまで。
膝を床に擦りながら這いずり回っていた産前よりも移動可能な距離が限られてしまうようだ。手を伸ばしたとて、絶妙な距離で赤▲坊には届かない。何度も記すようだが、赤▲坊は模型。
仮に部屋を共にしていたとしても、当然のように手は掛からない――育児をする必要がないからである。
当初小ぶりであった香月の乳房は今や異様な形に膨れ上がり、最早牛レベルとまでなっていたし、浅黒長乳首には、一風変わった搾乳機が備え付けられていた。
そして、もうひとつ――副社長として犬用オナホを甚振っていた香月には不釣り合いなモノが見える。
それは『皮被り』『クリちんぽ』と蔑まれ続けたペニスに刺さる、ステンレスでできたビーズ型尿道プラグであった。亀頭から覗くプラグの頭頂部には輪っかがあり、番号が記載されたタグが括り付けられている。
どうやらそれはオナホの管理番号らしい。その下の芯部分は、産後でも萎えることを許されず、媚薬の効能の意のままイき果てては鞭打たれ……感度だけが増し、彼のペニスは排尿すら許されない管理下のもとにおかれていたともいえる。
ただでさえ、意識混濁状態にある香月にはホルモンバランスを整えるためだと朝晩試験開発中の点滴薬が投与されており、そのホルスタイン乳は愛おしい兄や父の子をもてた自覚からか……極上の甘さをもたらす母乳をふんだんに放出するほどで、両乳房の搾乳機がけたたましい機械音と共に勇ましく搾り上げていくのだ。
この搾乳機は犬用オナホと成り果てた社員専用――乳穴拡張された者向けに作られたといっても過言ではない。
筒内には乳穴を突き上げ、長乳首内の乳管を掻き回す無数のイボ状突起のある乳管専用ディルドが備わっていた。
「ゔぉ゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙――ッ♥♥♥ おがじいい゙ィ゙ッ!! おがじいおがじいおがじイ゙ィ゙イ゙イ゙イ゙ッ♥♥♥♥ 長乳首、機械に乳首ジワ扱かれでぇッ♥♥ 乳穴ほじられでる゙ゥ゙ッ♥♥♥ 乳穴じゅぽじゅぽされ゙でるぅ゙ゥ゙ヴヴヴ――ッ♥♥ お゙びぃ゙ッ♥ 乳穴でもイグゥ゙ヴ♥ 赤▲ゃんとパパたちにあげるミルグゥ゙……機械に全部搾り取られてイグゥヴ♥♥ ママ失格になるぅ゙ゔッ!! 負けな゙ィ゙♥♥ 機械なんかに負げな゙……ふぎィ゙イ゙イ゙イ゙ッ♥♥」
香月の出す母乳は、今やすっかり野木電子工業の名物となり、この裏事業の実態を知り得ない者でも……通常業務にあたる作業員の厨房でも“特級品の高級ミルク”として取り扱われている。
だからこそ全てを把握している香月を――【香月の身体】を逃がすわけにはいかず、1日に4~5回、多いときには10回を超える搾乳が行われるのだ。
当の本人……香月は香月で、機械に搾取される母乳が“売り物”となっている自覚があるらしい。兄の陸郎と父親の1人2役をこなす和眞、牢内で調教を加える作業員に我が子の分――その全てを商品用として搾り取られてしまうのではないかと不安になるらしい。
健気にも丸出しの乳房を揺らし、再び搾乳機に乳首を挟み込まれないようにと母乳を死守する姿もまた愛くるしくて、周囲の作業員や犬たちを昂らせてしまうことに、本人は気づいていないようであった。
「ん゙ほっ♥ ん゙ほォッ♥♥ イグッ♥ イグゥ゙ゥ゙ッ♥♥ 締め付けようと思っても、雄まんこ開いてぇ……出ちゃうよォ♥♥ せっかく父さんパパがレーンに戻るチャンスをくれてるのにィ……産後の雄まんこから、臭っさいおならが止まんない゙ィ゙イ゙イ゙♥♥」
「くっ……みっともないガバ穴、さっさと締めろと言っているだろ、香月! いつまで仕事を放り投げて怠ける気だッ!! 他のオナホは出産後2~3日でレーン復帰し、犬を満足させたというのに、お前ときたら……もう丸々1週間だぞッ! 乳だけデカくなったところで、その臭屁を連発しているようでは、本来の役割を果たせるとは思えん。とっとと“雄膣トレーニング”を開始し、初日の――アイツらのちんぽを夢中にさせた処女まんこ並みの締まりに戻すんだッ!!」
和眞の言葉通り、香月の魅力と言えば、ギチギチと皺を寄せ、解しながら抉じ開けようにもビクともせずに窄んでいるような処女雄まんこ――アナルであった。
しかし、今やそれは和眞を含め大男3人分の巨大ペニスを咥え込んでもまだ隙間がみられ、奥を突かれるたび空気音を放ち、震えている。このままでは筋力が衰え、皮膚も粘膜も伸びるばかりであるのに、和眞は香月に膣トレと銘打って自らの意思で雄まんこを締め付けるよう言いつけ……肛門収縮時の圧力を数値化しているようである。対面座位からナカに挿し入れたペニスに掛かる実際の圧を測り、ガバ穴認定――“まったく圧を感じないほどの緩さ”だとわかれば先ほどのように『もっと締めろ』と鞭を振り、罵られる。
和眞や作業員一同は香月自身のペニスや乳房をぶっ叩きながら蔑み、彼の直腸内へと放尿して気持ちを満たしていた。
「ひぐッ♥ ひぐぅううッ♥♥ ぶ、打ちながら立ち小便ジョロジョロしぢゃだめぇッ!! そこ、う●ち壁ッ!! コロコロ便が固まった壁なのォ――ッ♥♥ んぐぅッ♥ あ゙、あ゙ぁッ♥ おじちゃんパパたちのおしっこで柔らかぐな゙っ……ふォ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙オ゙ッ!! 出゙り゙ゅ゙ッ♥ おなかゴロゴロじでぇ゙……う●ち出り゙ゅ゙ゔゔゔゔゔゔゔ――ッ♥♥♥♥」
雄まんこ――直腸内への放尿は、浣腸同然の行い。伸びきったヒダでなんとか咥え込んでいる3本分のペニスから同タイミングでの小便発射となれば、香月も我慢ならずにむせび泣きながら脱糞放尿姿を作業員一同に見せつけるしかないようで、尻穴をミチミチと震わせながら水分過多な泥便を吐き出していく。
キレの悪い泥はときおり塊となったり絵に描いたようなとぐろを巻く形となったり、茶汁のみとなったりしながらもこんもりと積み上がっていく。そうして散々ひねり出した後には、己の放つ悪臭でイッたのか自身の顔面へ飛ばすほど大量の精液を便上に撒く始末である。
「ふヒィ♥ ふビィ゙イ゙イ゙ッ♥♥ 赤▲ゃんにもママのおなら聞かれちゃってるよ゙ォ゙オ゙ッ♥♥ ガス抜き脱糞してるのに゙ィ゙♥ ポンコツ雄まんこ、ユルユルだから外の空気飲んじゃうよォ♥ ブビブビブーブーって、おならの1人演奏会始めぢゃゥ゙ヴ♥♥ ダメダメ、お゙っオ゙ォ゙ッ♥♥ これじゃ次のお仕事貰えない゙ィ゙ッ♥ ワンコパパの精子と兄さんパパ、父さんパパ、おじちゃんパパたちみーんなからのミックスザーメン貰えないなんて嫌だよォ゙ッ♥ 早く塞いでぇッ♥ パパたちのおちんぽ、ぜーんぶ突っ込んで膣トレしでぇッ♥♥ 僕、もう1度妊娠して、赤▲ゃん産みだィ゙の゙ォ゙ッ♥♥ 雄まんこひっくり返して、赤ぢゃん゙捻り出しだィ゙ッ♥♥ 早くレーン復帰させでぇ゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙え゙――ッ♥♥♥♥♥」
出産時の空気入れ調教の効果なのか、香月のアナルからはガスばかりが放出されてしまう。締まりの悪い臭オナホは人間の作業員からも、嗅覚優れる犬たちからも毛嫌いされる対象となるため、和眞が罵っていたように香月の仕事復帰は他のオナホ業務に身を投じる者よりも遅れてしまっているようであった。
陸朗はともかく、香月も知り得なかったのだが……陸朗は、野木電子工業の赤字を“裏稼業”で賄っていたのだった。
陸朗と香月の兄弟が犬用肉オナホとなってから右肩上がりとなった売上。
さらに香月が疑似妊娠から出産までの役目を果たしたこの10ヶ月で得た昨年の倍ともいえる利益は和眞の狙い通りの成果ともいえよう。●学生と言っても通るほど幼く、年齢不詳な香月を妊婦に抜擢したことで得たものなのだから。
作業員も犬たちも皆……媚薬に狂わされた坊ちゃん――香月が、我が子を愛おし気に見つめ、子のためならと顔や体格に似合わない狂った喘ぎ声を上げてのたうち回る性に囚われた哀れな姿を眺め、凌辱的行為を行う己に悦を感じているのだ。
だが、出産後の香月のアナルは困ったことにいつまで経っても上手く閉じることができず、床を汚してしまう状態が続いていた。
当然犬たちのペニスを雄まんこで搾り、精液をナカに……直腸内に留めておくことなど出来ず、レーン仕事の業務を担うことも不可能となっていた。もちろん兄陸朗のオナホ業務は順調であったものの――副社長の座から転落し、人気オナホとなった香月の代わりなど、誰もなり得やしないのだ。
「まったく、ガスに糞ばかりとは失望したぞ、香月。その様子じゃ2人目の子は授けてやれんな。その代わり【新たな仲間】をくれてやろう。空になったお前の雄膣のナカに……“汚れた”雄膣のナカにな。兄さん以外の初めての友達となるかもしれんぞ?」
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