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姫ちゃんの誕生日
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本日10月23日は…
「姫、誕生日おめでと」悠生さんが、お祝いしてくれました。
「…。」
「可愛いよ。よく似合ってる」
のは、いいんだけど…
『なんで、いつも裸なんだろーか?それに、このおっきなリボン…』
「とっておきのプレゼントあるから…」と服を脱がされ、おっきなリボンを頭につけられ、身体もリボンで巻かれてるし…
「なんか…違う…」
「11歳だっけ?」
「うん…そうだけどぉ」
『リボン巻かれてるから、動きにくいーっ』
動けば動くほど、変に絡まってく…
「家でも、お祝いするだろうから…これでいいだろ?」
小さなホールケーキに数字の蝋燭が飾られてた。
「11じゃん。姫、10月23日だよ?」
「いいんだよ。お金ないし」
「…。」
悠生さんへの弁償金は、半分にもなってなく学校が新学期になったら、週に1度位しか遊びに行けない。
「今日は、姫の誕生日だから」
「…。」
「食べさせてあげよー。ほら、口開けろ」
小さく切ってくれたケーキをゆっくりと食べていく。ジュースは、ストローで…
「不満顔だなー」
「…。」そりゃそうでしょ、が。
「これ、動きにくい」そう言っても取ってくれなくて、取ってくれたのは、
んっ……やんっ…ま、まっへ…
ベッドの上で…
「だーめ。2週間会えなかった罰」と悠生さんは、チュパチュパ私の胸を舐めていった。
んあっ…ら…らって…あっ…
2週間会えなかったと言うより、修学旅行あったし、悠生さんは体育祭やらテストとかで、『俺、暫く会えんから』と言ってたから。
グッ…
「へっ?ら、らにらに?」何かがあの膣というとこに入ってきた。(最近、学校で性について学んだ)
「驚いた?指、入れてみた。意外と、中って狭いんだ」
「ひゃぁっ!!らめれす、らめれす。」悠生さんは、ニヤッて笑って私の顔を覗き混んだ。
クプッ…クチュッ…クプッ…
「可愛い音。もっと苛めてみたい…」
「らめぇ。んっ…ほんらほろすると…あっ…へきるー。はらしゃん、れきるー」
手がリボンで繋がれてるから、モゾモゾとしか動けない…
「あのね、指だけじゃ、子供は出来ないの。学校で習っただろ?」
「…ほえ?」
「それに、お前の大事なのは、俺が来月貰うから…くすっ」
グッ…
「ふにゃぁんっ…らめぇっ…またくるー」
「いいよ、イッても」悠生さんは、楽しそうにいじめてくる。
あっ…いっ…んっ…んっ…
『熱い…ソコ…熱い…』
あ、あ、あ…んっ…ふんぬぅつぅぅぅっ!
「ふふ、イキ方も可愛いねー。わかる?」
「うん」なんか、膣ってとこが、ピクンッピクンッ動いてるのがわかるし、ドキドキしてる…
「身体、だるい…」ココがピクンッピクンッすると身体がダルくて、重くて、妙に眠くなる。
それが終わって、やっとリボンから解放されたけど…
「服…」と言って着せてくれたのが、下着だけ。上まだ裸…
「今日は、姫の誕生日だし、イクの早かったから…」
「…。」いくら?
「800円だな。」
「…。」
悠生さんは、ベッドに腰掛けて漫画を読み始めた。
『なんだろー?よくわかんないけど、なんか寂しい』
「姫ー、クローゼット開けて、中から紙袋出して」
「うん」パンツ1枚でクローゼットの扉を開けて、ランドセルより少し大きめの袋を取りだし、悠生さんに手渡す。が…
「それ、やるから。開けてみて」
「うん」紙袋の中からなんとか箱を取り出して開けると…
「あーーっ!!NIKENIKENIKE!」悠生さんと前にテレビ見てた時にコマーシャルで出た新作!
ママにおねだりしたけど、「高すぎる!」と拒否られたNIKEのツーウィッシュ!
「誕生日、おめでと!!」また、言われた。
「お兄ちゃん、姫のほっぺつねって」と言ってつねられたら、本気で痛かった。
まだちょっとカポカポしてるけど、凄く凄く嬉しくて、お兄ちゃんに抱き着いた!
『ママには、内緒にしておこう』と思ったけど…
家に帰ったら…
「…?!」
NIKEのツーウィッシュが、2足あった。1足は、ママだけど、もう1足は、ママのお友達からなんだって。
ママは、「まさか、重なるとは…」と笑ってたし、お兄ちゃんに言ったら、羨ましがってた。
「ラッキー!来月、お兄ちゃん誕生日とか言ってたなぁ。なにやればいいんだろ?」
「姫、誕生日おめでと」悠生さんが、お祝いしてくれました。
「…。」
「可愛いよ。よく似合ってる」
のは、いいんだけど…
『なんで、いつも裸なんだろーか?それに、このおっきなリボン…』
「とっておきのプレゼントあるから…」と服を脱がされ、おっきなリボンを頭につけられ、身体もリボンで巻かれてるし…
「なんか…違う…」
「11歳だっけ?」
「うん…そうだけどぉ」
『リボン巻かれてるから、動きにくいーっ』
動けば動くほど、変に絡まってく…
「家でも、お祝いするだろうから…これでいいだろ?」
小さなホールケーキに数字の蝋燭が飾られてた。
「11じゃん。姫、10月23日だよ?」
「いいんだよ。お金ないし」
「…。」
悠生さんへの弁償金は、半分にもなってなく学校が新学期になったら、週に1度位しか遊びに行けない。
「今日は、姫の誕生日だから」
「…。」
「食べさせてあげよー。ほら、口開けろ」
小さく切ってくれたケーキをゆっくりと食べていく。ジュースは、ストローで…
「不満顔だなー」
「…。」そりゃそうでしょ、が。
「これ、動きにくい」そう言っても取ってくれなくて、取ってくれたのは、
んっ……やんっ…ま、まっへ…
ベッドの上で…
「だーめ。2週間会えなかった罰」と悠生さんは、チュパチュパ私の胸を舐めていった。
んあっ…ら…らって…あっ…
2週間会えなかったと言うより、修学旅行あったし、悠生さんは体育祭やらテストとかで、『俺、暫く会えんから』と言ってたから。
グッ…
「へっ?ら、らにらに?」何かがあの膣というとこに入ってきた。(最近、学校で性について学んだ)
「驚いた?指、入れてみた。意外と、中って狭いんだ」
「ひゃぁっ!!らめれす、らめれす。」悠生さんは、ニヤッて笑って私の顔を覗き混んだ。
クプッ…クチュッ…クプッ…
「可愛い音。もっと苛めてみたい…」
「らめぇ。んっ…ほんらほろすると…あっ…へきるー。はらしゃん、れきるー」
手がリボンで繋がれてるから、モゾモゾとしか動けない…
「あのね、指だけじゃ、子供は出来ないの。学校で習っただろ?」
「…ほえ?」
「それに、お前の大事なのは、俺が来月貰うから…くすっ」
グッ…
「ふにゃぁんっ…らめぇっ…またくるー」
「いいよ、イッても」悠生さんは、楽しそうにいじめてくる。
あっ…いっ…んっ…んっ…
『熱い…ソコ…熱い…』
あ、あ、あ…んっ…ふんぬぅつぅぅぅっ!
「ふふ、イキ方も可愛いねー。わかる?」
「うん」なんか、膣ってとこが、ピクンッピクンッ動いてるのがわかるし、ドキドキしてる…
「身体、だるい…」ココがピクンッピクンッすると身体がダルくて、重くて、妙に眠くなる。
それが終わって、やっとリボンから解放されたけど…
「服…」と言って着せてくれたのが、下着だけ。上まだ裸…
「今日は、姫の誕生日だし、イクの早かったから…」
「…。」いくら?
「800円だな。」
「…。」
悠生さんは、ベッドに腰掛けて漫画を読み始めた。
『なんだろー?よくわかんないけど、なんか寂しい』
「姫ー、クローゼット開けて、中から紙袋出して」
「うん」パンツ1枚でクローゼットの扉を開けて、ランドセルより少し大きめの袋を取りだし、悠生さんに手渡す。が…
「それ、やるから。開けてみて」
「うん」紙袋の中からなんとか箱を取り出して開けると…
「あーーっ!!NIKENIKENIKE!」悠生さんと前にテレビ見てた時にコマーシャルで出た新作!
ママにおねだりしたけど、「高すぎる!」と拒否られたNIKEのツーウィッシュ!
「誕生日、おめでと!!」また、言われた。
「お兄ちゃん、姫のほっぺつねって」と言ってつねられたら、本気で痛かった。
まだちょっとカポカポしてるけど、凄く凄く嬉しくて、お兄ちゃんに抱き着いた!
『ママには、内緒にしておこう』と思ったけど…
家に帰ったら…
「…?!」
NIKEのツーウィッシュが、2足あった。1足は、ママだけど、もう1足は、ママのお友達からなんだって。
ママは、「まさか、重なるとは…」と笑ってたし、お兄ちゃんに言ったら、羨ましがってた。
「ラッキー!来月、お兄ちゃん誕生日とか言ってたなぁ。なにやればいいんだろ?」
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