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えっちな家庭教師
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夏休みになると、学校の登校日やプール日がない限り、宿題をしつつ遊びほうけるのが、小学生!なのに…
「ほら、ここ違う!ちゃんと集中しないと」と悠生さんが、私の耳元で静かに言う。
「はい」
『気になる…気になる…悠生さんの視線が気になる』
いつものように私は、裸で、悠生さんな何か床に落ちてるのを探すかのようにテーブルの周りを静かに張っては、ジロジロ私の身体を見続ける。
「暑い…」と言うと、扇風機の風を当ててくれる。
「喉が乾いた」と言うと、冷蔵庫から冷えたジュースを飲ましてくれる。そう、飲まして、なんだよね。
ゴクッ…
「どう?美味しい?」
「はい。冷たかったです」
宿題が終わると、ベッドに寝転んだ悠生さんの背中を何故かマッサージ。
「はぁ、気持ちいい。この体重がちょうどいいや」
「…。」
『服、着たいのにぃ』ベッドに打つ伏せになってる悠生さんの頭を叩きなくなる。
「んぅーっ。気持ちいい。じゃ、ちょっと交代しよっか!」
???
訳もわからぬまま、いきなり身体が下になって、悠生さんが真上に…
「特別なレッスンを教えてやる」
???
立ち上がり、グラスに残っていたジュースを飲み干し、また私の上にきて…
「ぴやぁっ…ひゃっ…やめっ…らめっ…にゃっ」口から、訳のわからない言葉が出るわ出るわ。
悠生さんが、私のちょっとだけ飛び出た胸をですね、舐めてて…冷たいやら、妙にくすぐったいやら…
「ひゃぁっ……んっ…」身体の中が、ほわんっとしてくる。
「びっくりした?」立ち上がり、またグラスのジュース…
『それ、私のーーーっ!』
ムグッ…
「ほおりら…」悠生さんの口から、私の口に伝わった氷…
「暑い時には、これがいい」
「ひやぁっ」とまた…
チュロッ…チュロッ…
「ひゃめっ…んっ…んっ…」氷は溶けてるのに、言葉が上手く出ない…
「面白いことしてやろっか?」悠生さんは、テーブルに乗った食べかけのケーキのクリームを…
ペトッ…
「ふにゃっ…」私の胸に乗せて、ペロペロと舐め始めた。
「ら…にゃっ…ふぁっ」ベッドの上をモニャモニャ動く私の手を押さえつけ、舐め続けていた。
「らめれす…らめっ…はぁ…らめぇ…」
「じゃ、辞める」
「…。」悠生さんは、ニヤニヤ笑って私を見て、こう言った。
「今度は、国語やろーな」
「…。」
その宿題の最中も、悠生さんは私の身体を触ったり、耳に息を吹き掛けたりして、楽しんでた。
「…。」
『疲れた。いろんな意味で…』
「まだ、されたいって顔だねー」
ブルンブルンッ…強く顔を振るも…
「でも…気持ちよかった?」小さく囁くような声に、余計ドキドキする。
「んなこと……ない…もん」なんか急に恥ずかしくなってきた。
「じゃ、確かめてあげる。気持ちいいか、どうか」
『えっ?えっ?えっ?なんで、こんなかっ…こう…?』
悠生さんの膝の上に座らされて、足が…
「どう?ここ…凄いねー」
「ら……っめ…んっ!」悠生さんの指が、アノ部分を弄ってて、クチュクチュ音をたててるのが、静かに聞こえる。
「らめ…んっ…おひいしゃん」悠生さんの太股の辺りを掴みたいけど、力が出ない…
「な……んで…はぁ…んっ」
「気持ちいいんだ。可愛いねー」気持ちいいかわからないけど、身体がもの凄く熱くて、胸がドキドキする。
グッ…
「んっ…ら…あ…あ…」
「じゃ、これは?」悠生さんの指が、触られて一番ビクンッてなるとこに当たった瞬間…
「あぁっ!!!」身体中に電気が走った感じにビリッてなって…一気に力が抜けていった。
「ら…はぁ…ら、らに?」
「なんだろーねー。まだ、ちょっと早かったかなー」悠生さんは、ちょっと笑って私を抱き締めた。
「へち…」
「はいはい。」
夕方までには、3日分の宿題が終わってた。身体は、かなり疲れたけど。
「お兄ちゃんって、学生?」
「うん」
「何歳?」
「16…。見えない?」
「わかんないや」
いつものように送って貰ったんだけど、家に着いたとたん、眠くなってママに起こされるまで、寝てた…
「ほら、ここ違う!ちゃんと集中しないと」と悠生さんが、私の耳元で静かに言う。
「はい」
『気になる…気になる…悠生さんの視線が気になる』
いつものように私は、裸で、悠生さんな何か床に落ちてるのを探すかのようにテーブルの周りを静かに張っては、ジロジロ私の身体を見続ける。
「暑い…」と言うと、扇風機の風を当ててくれる。
「喉が乾いた」と言うと、冷蔵庫から冷えたジュースを飲ましてくれる。そう、飲まして、なんだよね。
ゴクッ…
「どう?美味しい?」
「はい。冷たかったです」
宿題が終わると、ベッドに寝転んだ悠生さんの背中を何故かマッサージ。
「はぁ、気持ちいい。この体重がちょうどいいや」
「…。」
『服、着たいのにぃ』ベッドに打つ伏せになってる悠生さんの頭を叩きなくなる。
「んぅーっ。気持ちいい。じゃ、ちょっと交代しよっか!」
???
訳もわからぬまま、いきなり身体が下になって、悠生さんが真上に…
「特別なレッスンを教えてやる」
???
立ち上がり、グラスに残っていたジュースを飲み干し、また私の上にきて…
「ぴやぁっ…ひゃっ…やめっ…らめっ…にゃっ」口から、訳のわからない言葉が出るわ出るわ。
悠生さんが、私のちょっとだけ飛び出た胸をですね、舐めてて…冷たいやら、妙にくすぐったいやら…
「ひゃぁっ……んっ…」身体の中が、ほわんっとしてくる。
「びっくりした?」立ち上がり、またグラスのジュース…
『それ、私のーーーっ!』
ムグッ…
「ほおりら…」悠生さんの口から、私の口に伝わった氷…
「暑い時には、これがいい」
「ひやぁっ」とまた…
チュロッ…チュロッ…
「ひゃめっ…んっ…んっ…」氷は溶けてるのに、言葉が上手く出ない…
「面白いことしてやろっか?」悠生さんは、テーブルに乗った食べかけのケーキのクリームを…
ペトッ…
「ふにゃっ…」私の胸に乗せて、ペロペロと舐め始めた。
「ら…にゃっ…ふぁっ」ベッドの上をモニャモニャ動く私の手を押さえつけ、舐め続けていた。
「らめれす…らめっ…はぁ…らめぇ…」
「じゃ、辞める」
「…。」悠生さんは、ニヤニヤ笑って私を見て、こう言った。
「今度は、国語やろーな」
「…。」
その宿題の最中も、悠生さんは私の身体を触ったり、耳に息を吹き掛けたりして、楽しんでた。
「…。」
『疲れた。いろんな意味で…』
「まだ、されたいって顔だねー」
ブルンブルンッ…強く顔を振るも…
「でも…気持ちよかった?」小さく囁くような声に、余計ドキドキする。
「んなこと……ない…もん」なんか急に恥ずかしくなってきた。
「じゃ、確かめてあげる。気持ちいいか、どうか」
『えっ?えっ?えっ?なんで、こんなかっ…こう…?』
悠生さんの膝の上に座らされて、足が…
「どう?ここ…凄いねー」
「ら……っめ…んっ!」悠生さんの指が、アノ部分を弄ってて、クチュクチュ音をたててるのが、静かに聞こえる。
「らめ…んっ…おひいしゃん」悠生さんの太股の辺りを掴みたいけど、力が出ない…
「な……んで…はぁ…んっ」
「気持ちいいんだ。可愛いねー」気持ちいいかわからないけど、身体がもの凄く熱くて、胸がドキドキする。
グッ…
「んっ…ら…あ…あ…」
「じゃ、これは?」悠生さんの指が、触られて一番ビクンッてなるとこに当たった瞬間…
「あぁっ!!!」身体中に電気が走った感じにビリッてなって…一気に力が抜けていった。
「ら…はぁ…ら、らに?」
「なんだろーねー。まだ、ちょっと早かったかなー」悠生さんは、ちょっと笑って私を抱き締めた。
「へち…」
「はいはい。」
夕方までには、3日分の宿題が終わってた。身体は、かなり疲れたけど。
「お兄ちゃんって、学生?」
「うん」
「何歳?」
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