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オナホ生活
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ぐちゅッ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡グヂュッ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ばちゅんッ♡
それからの湯川は完全に楓のおもちゃだった。感じまくってよく締めつける穴を好き放題に犯され、満足いくまで抜かずの連続中出しをキメられてしまう。
「は~~~……っ♡♡は~~…………っ♡♡ぁ……♡」
「ふー………♡いいね……♡逆流ザーメン、似合ってるよ……♡♡」
散々中出しされたアナルからはとろ、とろ……♡と楓の出したものが垂れ流れている。何度も何度も絶頂させられてぽっかりと開いたままになったそこは本当にただの穴のあいたおもちゃのようだった……♡
その日から、湯川のヤリ部屋のオナホとして扱われる生活が始まった。オナホになる決心をした湯川のことを部屋の常連たちは歓迎し、喜んで犯していった。
「んァッ♡あっ♡あ♡あ♡あッ♡せっくす♡♡きもちいぃれしゅ♡♡♡も、もっとォ゙♡♡犯してぇ゙……ッ♡♡♡」
自ら両腕でがっちりと両脚を抱え込み、ちんぽが大好きになったアナルをさらけ出して『どうぞ犯してください』というポーズを取る湯川。既に何度も何度も男たちのちんぽを受け入れたそこはとろとろに溶け、きゅうきゅう♡と淫らに締めつける性器と化していた。
「すげーなユカちゃん♡もう輪姦セックス大好きなビッチまんこになっちゃったんだ~」
「めちゃくちゃ生意気言ってたから、なんやかんや戻ってこないだろと思ってたわ。それが今やあんなだもんな♡元々ドマゾだったかー♡」
「ついこの前まで処女だったくせにもうオナホ志望ってのがエロいよな~……♡もうこの先終わっちゃってんね♡」
男たちは口々に湯川の痴態について想定以上だったことを話し、湯川の羞恥心はさらに煽られた。けれど今やその羞恥心はより身体を敏感にしていくものでしかない。
「あはぁ……っ♡処女まんこ…っ♡犯してくれて、ありがとうございましたぁ……っ♡♡もうおれ、ちんぽがないとだめなんでしゅ……♡おれのっ、けつあな♡♡せーえきコキ捨てるのに、つかってくだしゃい……っ♡」
「チンポ無しじゃ生きてけなくなっちゃったか~♡可哀想にな♡ほら、オナホまんこ使ってやるからなッ♡無様にメスイキしてちんぽ気持ちよく締めろよッ♡♡」
ぶちゅんっ♡♡♡どちゅッ♡ドチュッ♡どちゅん♡グヂュ♡グヂュッ♡グヂュッ♡ばちゅッ♡ばちゅッ♡ばちゅッ♡
男はカクカクと震える脚を雑に掴み上げ、焦らすことさえせずに遠慮なくチンポを湯川の穴にぶち込んだ。突っ込まれただけで嬉しそうにきゅうっ♡きゅううっ♡と絡みつくアナルの媚びは無視して、そのまま自分が気持ちよくなるために腰を振り穴の深くまでを犯した。
「んああぁァァ゙ッ♡♡あっ♡あ゙ッ♡おちんぽ♡おちんぽ♡♡おぐ、きもぢぃィ゙……ッ♡♡ァ゙♡お♡ォ゙♡♡あぁんッ♡♡あん♡ゥ゙あッ♡♡しょこっ、きもちよしゅぎ……ッ♡♡♡」
「奥でこんなに感じて穴締めつけるようになったら、もうコレまんこだなぁ♡ユカちゃん男の子なのにねぇ♡」
「ン゙ぉ゙♡♡ォ゙くッ♡♡おちんぽ♡きもぢぃぃの♡♡おれ、おとこのご、なのにィ゙♡♡まんこイキしぢゃうの~~……ッ♡♡ん♡♡ぁ♡ァ゙♡♡♡まんこイグッ♡♡イグッ♡イグイグイグイグ……ッ♡イッーーー……ッ♡…………ッ♡♡♡♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅッ♡♡ぶぢゅんッッ♡♡♡~~~ビクビクビクビクッッ♡♡ビクンッビクンッ♡♡♡
奥の行き止まりを何度も何度も殴られるような強さで突き上げられ、湯川は激しく痙攣イキした♡敏感になり果てた穴の奥を乱暴に犯されるのが何より気持ちいい……♡
それからの湯川は完全に楓のおもちゃだった。感じまくってよく締めつける穴を好き放題に犯され、満足いくまで抜かずの連続中出しをキメられてしまう。
「は~~~……っ♡♡は~~…………っ♡♡ぁ……♡」
「ふー………♡いいね……♡逆流ザーメン、似合ってるよ……♡♡」
散々中出しされたアナルからはとろ、とろ……♡と楓の出したものが垂れ流れている。何度も何度も絶頂させられてぽっかりと開いたままになったそこは本当にただの穴のあいたおもちゃのようだった……♡
その日から、湯川のヤリ部屋のオナホとして扱われる生活が始まった。オナホになる決心をした湯川のことを部屋の常連たちは歓迎し、喜んで犯していった。
「んァッ♡あっ♡あ♡あ♡あッ♡せっくす♡♡きもちいぃれしゅ♡♡♡も、もっとォ゙♡♡犯してぇ゙……ッ♡♡♡」
自ら両腕でがっちりと両脚を抱え込み、ちんぽが大好きになったアナルをさらけ出して『どうぞ犯してください』というポーズを取る湯川。既に何度も何度も男たちのちんぽを受け入れたそこはとろとろに溶け、きゅうきゅう♡と淫らに締めつける性器と化していた。
「すげーなユカちゃん♡もう輪姦セックス大好きなビッチまんこになっちゃったんだ~」
「めちゃくちゃ生意気言ってたから、なんやかんや戻ってこないだろと思ってたわ。それが今やあんなだもんな♡元々ドマゾだったかー♡」
「ついこの前まで処女だったくせにもうオナホ志望ってのがエロいよな~……♡もうこの先終わっちゃってんね♡」
男たちは口々に湯川の痴態について想定以上だったことを話し、湯川の羞恥心はさらに煽られた。けれど今やその羞恥心はより身体を敏感にしていくものでしかない。
「あはぁ……っ♡処女まんこ…っ♡犯してくれて、ありがとうございましたぁ……っ♡♡もうおれ、ちんぽがないとだめなんでしゅ……♡おれのっ、けつあな♡♡せーえきコキ捨てるのに、つかってくだしゃい……っ♡」
「チンポ無しじゃ生きてけなくなっちゃったか~♡可哀想にな♡ほら、オナホまんこ使ってやるからなッ♡無様にメスイキしてちんぽ気持ちよく締めろよッ♡♡」
ぶちゅんっ♡♡♡どちゅッ♡ドチュッ♡どちゅん♡グヂュ♡グヂュッ♡グヂュッ♡ばちゅッ♡ばちゅッ♡ばちゅッ♡
男はカクカクと震える脚を雑に掴み上げ、焦らすことさえせずに遠慮なくチンポを湯川の穴にぶち込んだ。突っ込まれただけで嬉しそうにきゅうっ♡きゅううっ♡と絡みつくアナルの媚びは無視して、そのまま自分が気持ちよくなるために腰を振り穴の深くまでを犯した。
「んああぁァァ゙ッ♡♡あっ♡あ゙ッ♡おちんぽ♡おちんぽ♡♡おぐ、きもぢぃィ゙……ッ♡♡ァ゙♡お♡ォ゙♡♡あぁんッ♡♡あん♡ゥ゙あッ♡♡しょこっ、きもちよしゅぎ……ッ♡♡♡」
「奥でこんなに感じて穴締めつけるようになったら、もうコレまんこだなぁ♡ユカちゃん男の子なのにねぇ♡」
「ン゙ぉ゙♡♡ォ゙くッ♡♡おちんぽ♡きもぢぃぃの♡♡おれ、おとこのご、なのにィ゙♡♡まんこイキしぢゃうの~~……ッ♡♡ん♡♡ぁ♡ァ゙♡♡♡まんこイグッ♡♡イグッ♡イグイグイグイグ……ッ♡イッーーー……ッ♡…………ッ♡♡♡♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅッ♡♡ぶぢゅんッッ♡♡♡~~~ビクビクビクビクッッ♡♡ビクンッビクンッ♡♡♡
奥の行き止まりを何度も何度も殴られるような強さで突き上げられ、湯川は激しく痙攣イキした♡敏感になり果てた穴の奥を乱暴に犯されるのが何より気持ちいい……♡
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