40 / 43
抗えない誘惑
しおりを挟む
「ミリー、今度は四つん這いになって……♡」
「はい……っ♡たかいさん…♡もっと、もっとせっくす……♡」
「ん、もっとしような……♡♡」
今度は後ろからずちゅ……っ♡と挿入して、白くて綺麗なお尻を叩くみたいに腰を打ちつけると、柔らかい尻肉がたぷたぷ♡と形を歪めるのがかわいらしい♡
田加井はそのかわいいお尻を手でも揉みながら、時折ぴくん♡ぴくんっ♡と反応している尻尾も優しく扱いてやる。
「んあぅッ♡し、しっぽ……♡♡うあッ♡あん♡きもち……っ♡しっぽ♡しこしこ……っ♡しゅご…ぃ……ッ♡♡」
「ははッ、気持ち良さそうだ……♡締め付けがすごい……っ♡」
「んうぅぅ~~……ッ♡♡いく…っ♡しっぽでイくッ♡♡あ…………ッッ♡…………ふ……ッ♡♡ンン………ッ♡♡♡♡」
びくんっ♡びく…ッ♡びくッ♡♡ぷしゃ♡ぶしゃ……っ♡♡
アナルを責められながら尻尾の付け根のあたりをこすこす♡と擦られて、ミリーは痙攣しながら潮吹きイキした。
ミリーのおちんぽから吹き出た潮はシーツにぱたぱたと落ちてシミを作っていく。二人はそれさえも気にする余裕もなく、ただひたすら求め合った。
「ぁ~~~……ッ♡あ……♡♡あ♡ぁ……っ♡たか、ぃ……さぁ……っ♡♡あ♡あんっ♡あぁん………ッ♡♡」
「ミリー、かわいい……♡とろけちゃったな……♡♡」
「ぁ、は………っ♡♡ぁ♡ぃ、く♡いく……ッ♡♡ん、ぅ゙………ッ♡♡ぁ♡あん♡きもぢ、ぃい……っ♡おまん、こ♡ずっと……いってぅ…………♡♡ン゙ぁ……っ♡あ♡あ♡ぁーー……ッ♡ふ、ぅ…………ッ♡♡♡♡」
ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅッ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぬぢゅ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡じゅぷっ♡にゅぷッ♡じゅぽッ♡♡~~~びくんッ♡びくん……ッ♡♡♡
何度も繰り返される抜き挿しと絶頂。時間も忘れて交わり、ミリーのナカは田加井が出したものでどろどろに汚され、ひどい音を立てていた。田加井の精液とミリーの愛液が混ざり合って泡立ち、白く濁ったものに塗れた結合部。
しかしどんなに汚れても、イキ果てても、二人は飽きもせず抱き合っていた。部屋の中はとろけきった甘い声で満ちて、快楽が身体から引いていくことがない。
「はぁ……ッ、は…………ッ……♡ミリー、さすがに、もう……無理………」
「ん、んぅ…………?♡♡」
そのうちに、田加井がいよいよ限界がくる。ずるりと抜いたものはようやく硬さを失っていた。
さっきまでずっとお腹の中を埋めていた質量を失っておなかがさみしくなってしまったミリーは、抜かれてしまったことに少しむくれて、息を荒くしている田加井に迫り、萎えてしまったそれをしゃぶり始める。
「んっ、んむ……っ♡んぅ……♡たかいさん……もっろぉ……♡♡」
「……ッく♡ミリー、待て…………っ♡」
じゅる♡ちゅ♡ちゅむっ♡じゅぷ♡じゅる……っ♡ちゅぽ♡ぢゅぽ♡じゅぽっ♡じゅぽッ♡♡
すっかり硬さをなくしていたそれは、ミリーのじゅぽフェラで再び元気になってきてしまう……♡
「ぁは……っ♡げんきになったぁ♡んちゅ♡んむっ♡んへへ……っ♡♡」
「くぅ……ッ♡み、ミリー………♡まだ足りないのか……?」
「んふ……♡たりません……♡♡もっと、もっと…えっちしましょ……?♡」
とうに限界を迎えているはずの田加井は、それでもミリーの誘惑に勝てる気がしない。力で勝っているはずのミリーに身体に乗り上げられても、抗うことができない。
そのままフェラで勃起させられたちんぽをずぷ♡ずぷ…っ♡と飲み込まれて、騎乗位のまま抜き挿しされる。
(ミリー……ッ♡ほんとに、この子は、悪魔だ……♡搾り、取られる……♡♡)
それからも、田加井はミリーが求めるままに文字通り一滴もでなくなるまで搾り取られることになったのだった……♡
「はい……っ♡たかいさん…♡もっと、もっとせっくす……♡」
「ん、もっとしような……♡♡」
今度は後ろからずちゅ……っ♡と挿入して、白くて綺麗なお尻を叩くみたいに腰を打ちつけると、柔らかい尻肉がたぷたぷ♡と形を歪めるのがかわいらしい♡
田加井はそのかわいいお尻を手でも揉みながら、時折ぴくん♡ぴくんっ♡と反応している尻尾も優しく扱いてやる。
「んあぅッ♡し、しっぽ……♡♡うあッ♡あん♡きもち……っ♡しっぽ♡しこしこ……っ♡しゅご…ぃ……ッ♡♡」
「ははッ、気持ち良さそうだ……♡締め付けがすごい……っ♡」
「んうぅぅ~~……ッ♡♡いく…っ♡しっぽでイくッ♡♡あ…………ッッ♡…………ふ……ッ♡♡ンン………ッ♡♡♡♡」
びくんっ♡びく…ッ♡びくッ♡♡ぷしゃ♡ぶしゃ……っ♡♡
アナルを責められながら尻尾の付け根のあたりをこすこす♡と擦られて、ミリーは痙攣しながら潮吹きイキした。
ミリーのおちんぽから吹き出た潮はシーツにぱたぱたと落ちてシミを作っていく。二人はそれさえも気にする余裕もなく、ただひたすら求め合った。
「ぁ~~~……ッ♡あ……♡♡あ♡ぁ……っ♡たか、ぃ……さぁ……っ♡♡あ♡あんっ♡あぁん………ッ♡♡」
「ミリー、かわいい……♡とろけちゃったな……♡♡」
「ぁ、は………っ♡♡ぁ♡ぃ、く♡いく……ッ♡♡ん、ぅ゙………ッ♡♡ぁ♡あん♡きもぢ、ぃい……っ♡おまん、こ♡ずっと……いってぅ…………♡♡ン゙ぁ……っ♡あ♡あ♡ぁーー……ッ♡ふ、ぅ…………ッ♡♡♡♡」
ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅッ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぬぢゅ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡じゅぷっ♡にゅぷッ♡じゅぽッ♡♡~~~びくんッ♡びくん……ッ♡♡♡
何度も繰り返される抜き挿しと絶頂。時間も忘れて交わり、ミリーのナカは田加井が出したものでどろどろに汚され、ひどい音を立てていた。田加井の精液とミリーの愛液が混ざり合って泡立ち、白く濁ったものに塗れた結合部。
しかしどんなに汚れても、イキ果てても、二人は飽きもせず抱き合っていた。部屋の中はとろけきった甘い声で満ちて、快楽が身体から引いていくことがない。
「はぁ……ッ、は…………ッ……♡ミリー、さすがに、もう……無理………」
「ん、んぅ…………?♡♡」
そのうちに、田加井がいよいよ限界がくる。ずるりと抜いたものはようやく硬さを失っていた。
さっきまでずっとお腹の中を埋めていた質量を失っておなかがさみしくなってしまったミリーは、抜かれてしまったことに少しむくれて、息を荒くしている田加井に迫り、萎えてしまったそれをしゃぶり始める。
「んっ、んむ……っ♡んぅ……♡たかいさん……もっろぉ……♡♡」
「……ッく♡ミリー、待て…………っ♡」
じゅる♡ちゅ♡ちゅむっ♡じゅぷ♡じゅる……っ♡ちゅぽ♡ぢゅぽ♡じゅぽっ♡じゅぽッ♡♡
すっかり硬さをなくしていたそれは、ミリーのじゅぽフェラで再び元気になってきてしまう……♡
「ぁは……っ♡げんきになったぁ♡んちゅ♡んむっ♡んへへ……っ♡♡」
「くぅ……ッ♡み、ミリー………♡まだ足りないのか……?」
「んふ……♡たりません……♡♡もっと、もっと…えっちしましょ……?♡」
とうに限界を迎えているはずの田加井は、それでもミリーの誘惑に勝てる気がしない。力で勝っているはずのミリーに身体に乗り上げられても、抗うことができない。
そのままフェラで勃起させられたちんぽをずぷ♡ずぷ…っ♡と飲み込まれて、騎乗位のまま抜き挿しされる。
(ミリー……ッ♡ほんとに、この子は、悪魔だ……♡搾り、取られる……♡♡)
それからも、田加井はミリーが求めるままに文字通り一滴もでなくなるまで搾り取られることになったのだった……♡
35
あなたにおすすめの小説
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
まりも13
BL
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
伝説のS級おじさん、俺の「匂い」がないと発狂して国を滅ぼすらしいい
マンスーン
BL
ギルドの事務職員・三上薫は、ある日、ギルドロビーで発作を起こしかけていた英雄ガルド・ベルンシュタインから抱きしめられ、首筋を猛烈に吸引。「見つけた……俺の酸素……!」と叫び、離れなくなってしまう。
最強おじさん(変態)×ギルドの事務職員(平凡)
世界観が現代日本、異世界ごちゃ混ぜ設定になっております。
あなたと過ごせた日々は幸せでした
蒸しケーキ
BL
結婚から五年後、幸せな日々を過ごしていたシューン・トアは、突然義父に「息子と別れてやってくれ」と冷酷に告げられる。そんな言葉にシューンは、何一つ言い返せず、飲み込むしかなかった。そして、夫であるアインス・キールに離婚を切り出すが、アインスがそう簡単にシューンを手離す訳もなく......。
兄弟カフェ 〜僕達の関係は誰にも邪魔できない〜
紅夜チャンプル
BL
ある街にイケメン兄弟が経営するお洒落なカフェ「セプタンブル」がある。真面目で優しい兄の碧人(あおと)、明るく爽やかな弟の健人(けんと)。2人は今日も多くの女性客に素敵なひとときを提供する。
ただし‥‥家に帰った2人の本当の姿はお互いを愛し、甘い時間を過ごす兄弟であった。お店では「兄貴」「健人」と呼び合うのに対し、家では「あお兄」「ケン」と呼んでぎゅっと抱き合って眠りにつく。
そんな2人の前に現れたのは、大学生の幸成(ゆきなり)。純粋そうな彼との出会いにより兄弟の関係は‥‥?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる