39 / 43
何度も何度も
しおりを挟む
「んぁッ♡あ♡あ……っ♡あぁん♡あ♡あっ♡たかい、さん……っ♡しゅご……っ♡♡ぅんっ♡あ~~………ッ♡♡」
「ミリー……ッ♡ミリー……♡♡」
ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅッ♡ぱんッ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぐちゅ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡どちゅッ♡♡~~~びくんッ♡びくん……ッ♡♡
田加井の大きなモノをずっぽりとハメられるのにも慣れたミリーのそこは、それでも与えられる強い快感には慣れることなく、ずんずん♡と深いところを突き上げられると甘イキを繰り返している。
一度甘イキすると、それから何度も短いスパンで小さな絶頂が身体を襲ってきて、ぴくぴくと震えながらその狭い穴をきゅうきゅうと締めてしまう。
「ぁは……っ♡はあ…ッ♡はぁ……っ♡♡ん、ぅ……ッ♡んきゅ………ッ♡♡♡ぅ、あ…ッ♡♡」
「ミリー、またイッたのか……?♡」
「ぁ、あ……っ♡あまいき、とまらな……っ♡♡ちっちゃく、なんかいも…っ♡ん、ぁ♡あッ♡いっちゃ……う、ぁ…♡♡んッ♡んんん……ッ♡♡♡またいく…っ♡イく……ッ♡♡♡」
「すごいな、ミリー……♡何度もたくさん…♡きもちいいな……?♡」
「は、は……ッ♡あ…っ♡♡きもち、いぃれしゅ……ッ♡もっと…♡もっとして……ッ♡♡あ♡あぁッ♡ああんっ♡いく……っ♡いくいくいく………ッ♡♡」
何度もナカを擦られて甘イキが止まらなくなったミリーは、田加井の身体に必死にしがみつきながら溺れそうなほどの快楽の波に耐えた。息も荒くなり痙攣が止まらなくて苦しいのに、その頭の中を白く染める絶頂がもっと欲しくてたまらない。
「はぁ……っ♡ミリー、俺も、出る……っ♡♡ミリー……ッ♡♡」
「ぅあんっ♡あッ♡あ♡あ♡いって♡たかいさんも……ッ♡だして♡なかだし…っ♡せーし、くだしゃ……っ♡♡♡んあ♡あっ♡あっ♡♡ぼくも、いく♡すごいのくるっ♡♡きちゃぅ♡♡♡ん、ぅ~~~…………ッ♡♡♡♡」
「く………ッ♡ぁ……♡ミリー…………ッ♡♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅッ♡ぬちゅっ♡ぶちゅッ♡ばちゅッ♡ばちゅッ♡ばちゅッ♡ばちゅッ♡~~~びゅッ♡♡びゅるるるる……ッ♡♡びゅるッ♡びゅる……ッ♡♡びくんッ♡ビクンッ♡ビクン……ッ♡♡♡
ミリーの細い腹の奥に容赦なくどぷどぷと注がれる精液♡身体の中がたっぷりと満たされていく感覚に震えながらミリーは甘イキではない本気イキをしてしまう♡
(なかで、いくの♡きもちいい……っ♡たかいさんの、おちんぽで♡どちゅどちゅされるの♡♡きもちよすぎて♡すぐイッちゃう……♡♡ふかいの、きたぁ……っ♡なかだし♡うれし……♡きもちいいのと、力がわいてくる感じ……っ♡クセになっちゃう♡♡もっとほしい………♡おなか、たぷたぷにしてほしい……っ♡♡♡)
ミリーは何度イかされて苦しくなっても、欲しがるのを止められない。気持ちを確かめ合って繋がれた両想い濃厚ラブハメはもちろん一回戦で終わるはずがない♡
「ミリー……ッ♡ミリー……♡♡」
ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅ♡ぱちゅッ♡ぱんッ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぐちゅ♡ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡どちゅッ♡♡~~~びくんッ♡びくん……ッ♡♡
田加井の大きなモノをずっぽりとハメられるのにも慣れたミリーのそこは、それでも与えられる強い快感には慣れることなく、ずんずん♡と深いところを突き上げられると甘イキを繰り返している。
一度甘イキすると、それから何度も短いスパンで小さな絶頂が身体を襲ってきて、ぴくぴくと震えながらその狭い穴をきゅうきゅうと締めてしまう。
「ぁは……っ♡はあ…ッ♡はぁ……っ♡♡ん、ぅ……ッ♡んきゅ………ッ♡♡♡ぅ、あ…ッ♡♡」
「ミリー、またイッたのか……?♡」
「ぁ、あ……っ♡あまいき、とまらな……っ♡♡ちっちゃく、なんかいも…っ♡ん、ぁ♡あッ♡いっちゃ……う、ぁ…♡♡んッ♡んんん……ッ♡♡♡またいく…っ♡イく……ッ♡♡♡」
「すごいな、ミリー……♡何度もたくさん…♡きもちいいな……?♡」
「は、は……ッ♡あ…っ♡♡きもち、いぃれしゅ……ッ♡もっと…♡もっとして……ッ♡♡あ♡あぁッ♡ああんっ♡いく……っ♡いくいくいく………ッ♡♡」
何度もナカを擦られて甘イキが止まらなくなったミリーは、田加井の身体に必死にしがみつきながら溺れそうなほどの快楽の波に耐えた。息も荒くなり痙攣が止まらなくて苦しいのに、その頭の中を白く染める絶頂がもっと欲しくてたまらない。
「はぁ……っ♡ミリー、俺も、出る……っ♡♡ミリー……ッ♡♡」
「ぅあんっ♡あッ♡あ♡あ♡いって♡たかいさんも……ッ♡だして♡なかだし…っ♡せーし、くだしゃ……っ♡♡♡んあ♡あっ♡あっ♡♡ぼくも、いく♡すごいのくるっ♡♡きちゃぅ♡♡♡ん、ぅ~~~…………ッ♡♡♡♡」
「く………ッ♡ぁ……♡ミリー…………ッ♡♡」
どちゅどちゅどちゅどちゅッ♡ぬちゅっ♡ぶちゅッ♡ばちゅッ♡ばちゅッ♡ばちゅッ♡ばちゅッ♡~~~びゅッ♡♡びゅるるるる……ッ♡♡びゅるッ♡びゅる……ッ♡♡びくんッ♡ビクンッ♡ビクン……ッ♡♡♡
ミリーの細い腹の奥に容赦なくどぷどぷと注がれる精液♡身体の中がたっぷりと満たされていく感覚に震えながらミリーは甘イキではない本気イキをしてしまう♡
(なかで、いくの♡きもちいい……っ♡たかいさんの、おちんぽで♡どちゅどちゅされるの♡♡きもちよすぎて♡すぐイッちゃう……♡♡ふかいの、きたぁ……っ♡なかだし♡うれし……♡きもちいいのと、力がわいてくる感じ……っ♡クセになっちゃう♡♡もっとほしい………♡おなか、たぷたぷにしてほしい……っ♡♡♡)
ミリーは何度イかされて苦しくなっても、欲しがるのを止められない。気持ちを確かめ合って繋がれた両想い濃厚ラブハメはもちろん一回戦で終わるはずがない♡
43
あなたにおすすめの小説
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
まりも13
BL
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
【完結】愛されたかった僕の人生
Kanade
BL
✯オメガバース
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
お見合いから一年半の交際を経て、結婚(番婚)をして3年。
今日も《夫》は帰らない。
《夫》には僕以外の『番』がいる。
ねぇ、どうしてなの?
一目惚れだって言ったじゃない。
愛してるって言ってくれたじゃないか。
ねぇ、僕はもう要らないの…?
独りで過ごす『発情期』は辛いよ…。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
✻改稿版を他サイトにて投稿公開中です。
あなたと過ごせた日々は幸せでした
蒸しケーキ
BL
結婚から五年後、幸せな日々を過ごしていたシューン・トアは、突然義父に「息子と別れてやってくれ」と冷酷に告げられる。そんな言葉にシューンは、何一つ言い返せず、飲み込むしかなかった。そして、夫であるアインス・キールに離婚を切り出すが、アインスがそう簡単にシューンを手離す訳もなく......。
伝説のS級おじさん、俺の「匂い」がないと発狂して国を滅ぼすらしいい
マンスーン
BL
ギルドの事務職員・三上薫は、ある日、ギルドロビーで発作を起こしかけていた英雄ガルド・ベルンシュタインから抱きしめられ、首筋を猛烈に吸引。「見つけた……俺の酸素……!」と叫び、離れなくなってしまう。
最強おじさん(変態)×ギルドの事務職員(平凡)
世界観が現代日本、異世界ごちゃ混ぜ設定になっております。
王子を身籠りました
青の雀
恋愛
婚約者である王太子から、毒を盛って殺そうとした冤罪をかけられ収監されるが、その時すでに王太子の子供を身籠っていたセレンティー。
王太子に黙って、出産するも子供の容姿が王家特有の金髪金眼だった。
再び、王太子が毒を盛られ、死にかけた時、我が子と対面するが…というお話。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる