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捨てないで
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「主人を放ってまんこイキするなんて、いけないことだよね?じゃあ今度はこのメスイキまんこできちんとご奉仕しないとね……♡」
「ひゃぃ……♡♡あ♡ァ゙う……ッ♡ん♡ん♡ン゙んん♡♡めすいきまんこせっくす♡がんばりましゅ♡ン゙あ゙ッ♡あ♡あん♡あん♡あんっ……♡♡」
「……っふーー……っ♡いいよ、ひより……♡♡私をイかせられなかったら、明日からおしおきだからね……♡♡」
ずっぽ♡ずっぽ♡ずっぽ♡ずちゅっ♡ずちゅッ♡♡きゅうっ♡ぎゅううっ♡♡
ぽろぽろと止まらない涙を散らしながら、ひよりは腰を上げ下げしてイキまんこを使って必死におちんぽを締めつけ擦る♡
「…………ッ♡♡ふ、ぁあ゙ッ♡♡あ゙~~~ッ♡……~~~ッ♡♡♡ァ゙♡ああぁ゙あ゙ッ……♡♡ふ、ふぅ゙ッ♡♡……ぅ゙♡♡あ゙……ッ♡♡」
ひよりは必死に頑張るが、ぎゅうぎゅうと締まるナカで擦られて気持ちがいいのはひよりも同じで、何度も何度も甘イキと本気イキを繰り返してしまい、その度に腰が止まってしまうし、どんどんと上手く動けなくなっていく……♡
「は~~……っ♡は~…………っ♡♡は、ひ……♡ぁ゙♡あ゙……ッ♡♡」
「ひより、もう頑張れないかい……?」
「…………ッ♡~~…………っ♡ぅ……ッ♡♡」
ひよりは荒い呼吸を繰り返しながらがく♡がく♡と震えるばかりで、もう返事すらもうまくできない♡
涙も涎も垂れ流しで、ぐちゃぐちゃになっているひより。ひどく憐れで弱々しく見えるその姿が、アカツキの加虐心を煽る。
「……仕方がないな♡」
……ずぷんッ!!♡ずちゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ずぽずぽずぽずぽずぽッ♡ずぽッ♡ぐじゅッぐじゅッぐじゅッ♡ぬぢゅッ♡グヂュッ♡グヂュッ♡
「……ッぅ゙ああ゙あ゙ッ♡♡ァ゙♡あ゙♡あ゙♡あああぁぁッ♡あっ♡うぅぅうぅッ♡……ッぉ゙♡ぉ゙ぐっ♡」
「ひよりが動けないなら、私が動くね♡……まったく、主人をイかせられないなんて、ダメなメイドだ……っ♡」
「ひ、ぎッ♡♡ァ゙あっ♡……ごめんなしゃっ♡あ゙♡あ゙♡ぅ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡ごめんなしゃぃッ♡♡あ゙あ゙あ゙♡♡だめまんこっ♡♡使えないおまんこメイドでぇッ♡ごめんなじゃい……ッ♡♡ぅ♡あ゙♡イグッ♡♡イグイグイグイグ……ッ♡♡ッ♡♡」
ほぼ意識が飛んでいたひよりは、アカツキの下から突き上げるガチピストンで叩き起され、また壊れたように喘ぎ、メスイキアクメでガクガクと痙攣した♡
「あ゙ッ♡ごめんなしゃ♡イ゙っでる♡♡イッでましゅ♡♡まんこ♡♡もぉイけにゃ……ッ♡あ゙♡ン゙ああぁあ♡♡らめ♡ぃやッ♡♡あぁあ゙ッ♡♡♡イグぅぅゔう♡♡」
「はーー…………っ♡悪い子だねひより♡そんなに何度もイッて♡私はまだイッてないのに……♡出来の悪いメイドは、私の元には置いておけないかもしれないな……♡」
もちろんアカツキにひよりを手放すつもりなどない。こんな風に言葉で責め立てる最中も、アカツキはたまらなく興奮している♡
ぐしゃぐしゃに泣きながら何度も痙攣ガチイキするひよりが、かわいくてかわいくて、どうしようもなくいじめたくなるのだ……♡
「ぃやぁあッ♡あ゙♡あかつきさまぁ……ッ♡♡すてないれ……ッ♡♡あ゙♡ン゙ぅぅう……ッ♡♡すてないれ、くらしゃい……ッ♡あ゙ッあんっ♡♡あんっ♡♡」
「……ッ、く…………ッ♡ひより……♡甘えることだけは天才的だね……っ♡ほらっ、捨てられたくなかったら、何度でもメスイキしておまんこ締めて♡メスイキ奉仕しなさい……ッ♡♡」
「あ゙ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッ♡♡いぎゅっ♡もぉだめェッ♡♡イ゙ぎゅううぅ゙ぅ゙~~ッッ♡♡♡ン゙あ゙ァ゙ァ゙♡おまんこッ♡♡ごわれるッ♡♡イグッッ♡♡♡イグイグイグイグ……ッッッ♡♡♡…………~~~~~~ッッ♡♡♡♡」
ぐじゅッぐじゅッぐじゅッぐじゅッ♡♡ぶちゅッ♡ぶちゅッ♡ぶちゅッ♡グヂュグヂュッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅうぅぅうぅッ♡♡びゅッ♡びゅッ♡びゅーーーッッッ♡♡びゅるッびゅるるるる……ッ♡♡♡
ぐちゃぐちゃに犯したひよりの尻まんこが激しく痙攣しておちんぽにぎゅうぎゅうとハグをすると、アカツキもついにたまらずひよりのメスまんこのナカに射精した♡
最高潮に興奮して出した精子はどろどろで、ひよりの小さなお腹にはおさまらない量だった♡
ごぷ♡ごぷ……っ♡ぷちゅ……っ♡♡
挿れたままのそこから溢れだすほどの精子を受け止めて、ひよりはそのままがくりと気絶する。
アカツキは気を失ってもなおぽろぽろと瞼から溢れる涙をぺろりと舐めて拭いながら、満足げに微笑んだのだった……♡
「ひゃぃ……♡♡あ♡ァ゙う……ッ♡ん♡ん♡ン゙んん♡♡めすいきまんこせっくす♡がんばりましゅ♡ン゙あ゙ッ♡あ♡あん♡あん♡あんっ……♡♡」
「……っふーー……っ♡いいよ、ひより……♡♡私をイかせられなかったら、明日からおしおきだからね……♡♡」
ずっぽ♡ずっぽ♡ずっぽ♡ずちゅっ♡ずちゅッ♡♡きゅうっ♡ぎゅううっ♡♡
ぽろぽろと止まらない涙を散らしながら、ひよりは腰を上げ下げしてイキまんこを使って必死におちんぽを締めつけ擦る♡
「…………ッ♡♡ふ、ぁあ゙ッ♡♡あ゙~~~ッ♡……~~~ッ♡♡♡ァ゙♡ああぁ゙あ゙ッ……♡♡ふ、ふぅ゙ッ♡♡……ぅ゙♡♡あ゙……ッ♡♡」
ひよりは必死に頑張るが、ぎゅうぎゅうと締まるナカで擦られて気持ちがいいのはひよりも同じで、何度も何度も甘イキと本気イキを繰り返してしまい、その度に腰が止まってしまうし、どんどんと上手く動けなくなっていく……♡
「は~~……っ♡は~…………っ♡♡は、ひ……♡ぁ゙♡あ゙……ッ♡♡」
「ひより、もう頑張れないかい……?」
「…………ッ♡~~…………っ♡ぅ……ッ♡♡」
ひよりは荒い呼吸を繰り返しながらがく♡がく♡と震えるばかりで、もう返事すらもうまくできない♡
涙も涎も垂れ流しで、ぐちゃぐちゃになっているひより。ひどく憐れで弱々しく見えるその姿が、アカツキの加虐心を煽る。
「……仕方がないな♡」
……ずぷんッ!!♡ずちゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ずぽずぽずぽずぽずぽッ♡ずぽッ♡ぐじゅッぐじゅッぐじゅッ♡ぬぢゅッ♡グヂュッ♡グヂュッ♡
「……ッぅ゙ああ゙あ゙ッ♡♡ァ゙♡あ゙♡あ゙♡あああぁぁッ♡あっ♡うぅぅうぅッ♡……ッぉ゙♡ぉ゙ぐっ♡」
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ほぼ意識が飛んでいたひよりは、アカツキの下から突き上げるガチピストンで叩き起され、また壊れたように喘ぎ、メスイキアクメでガクガクと痙攣した♡
「あ゙ッ♡ごめんなしゃ♡イ゙っでる♡♡イッでましゅ♡♡まんこ♡♡もぉイけにゃ……ッ♡あ゙♡ン゙ああぁあ♡♡らめ♡ぃやッ♡♡あぁあ゙ッ♡♡♡イグぅぅゔう♡♡」
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もちろんアカツキにひよりを手放すつもりなどない。こんな風に言葉で責め立てる最中も、アカツキはたまらなく興奮している♡
ぐしゃぐしゃに泣きながら何度も痙攣ガチイキするひよりが、かわいくてかわいくて、どうしようもなくいじめたくなるのだ……♡
「ぃやぁあッ♡あ゙♡あかつきさまぁ……ッ♡♡すてないれ……ッ♡♡あ゙♡ン゙ぅぅう……ッ♡♡すてないれ、くらしゃい……ッ♡あ゙ッあんっ♡♡あんっ♡♡」
「……ッ、く…………ッ♡ひより……♡甘えることだけは天才的だね……っ♡ほらっ、捨てられたくなかったら、何度でもメスイキしておまんこ締めて♡メスイキ奉仕しなさい……ッ♡♡」
「あ゙ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッ♡♡いぎゅっ♡もぉだめェッ♡♡イ゙ぎゅううぅ゙ぅ゙~~ッッ♡♡♡ン゙あ゙ァ゙ァ゙♡おまんこッ♡♡ごわれるッ♡♡イグッッ♡♡♡イグイグイグイグ……ッッッ♡♡♡…………~~~~~~ッッ♡♡♡♡」
ぐじゅッぐじゅッぐじゅッぐじゅッ♡♡ぶちゅッ♡ぶちゅッ♡ぶちゅッ♡グヂュグヂュッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅうぅぅうぅッ♡♡びゅッ♡びゅッ♡びゅーーーッッッ♡♡びゅるッびゅるるるる……ッ♡♡♡
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最高潮に興奮して出した精子はどろどろで、ひよりの小さなお腹にはおさまらない量だった♡
ごぷ♡ごぷ……っ♡ぷちゅ……っ♡♡
挿れたままのそこから溢れだすほどの精子を受け止めて、ひよりはそのままがくりと気絶する。
アカツキは気を失ってもなおぽろぽろと瞼から溢れる涙をぺろりと舐めて拭いながら、満足げに微笑んだのだった……♡
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