捨てられた僕を飼うけだものは

おさかな

文字の大きさ
18 / 39

捨てないで

しおりを挟む
「主人を放ってまんこイキするなんて、いけないことだよね?じゃあ今度はこのメスイキまんこできちんとご奉仕しないとね……♡」
「ひゃぃ……♡♡あ♡ァ゙う……ッ♡ん♡ん♡ン゙んん♡♡めすいきまんこせっくす♡がんばりましゅ♡ン゙あ゙ッ♡あ♡あん♡あん♡あんっ……♡♡」
「……っふーー……っ♡いいよ、ひより……♡♡私をイかせられなかったら、明日からおしおきだからね……♡♡」

 ずっぽ♡ずっぽ♡ずっぽ♡ずちゅっ♡ずちゅッ♡♡きゅうっ♡ぎゅううっ♡♡
 ぽろぽろと止まらない涙を散らしながら、ひよりは腰を上げ下げしてイキまんこを使って必死におちんぽを締めつけ擦る♡

「…………ッ♡♡ふ、ぁあ゙ッ♡♡あ゙~~~ッ♡……~~~ッ♡♡♡ァ゙♡ああぁ゙あ゙ッ……♡♡ふ、ふぅ゙ッ♡♡……ぅ゙♡♡あ゙……ッ♡♡」

 ひよりは必死に頑張るが、ぎゅうぎゅうと締まるナカで擦られて気持ちがいいのはひよりも同じで、何度も何度も甘イキと本気イキを繰り返してしまい、その度に腰が止まってしまうし、どんどんと上手く動けなくなっていく……♡

「は~~……っ♡は~…………っ♡♡は、ひ……♡ぁ゙♡あ゙……ッ♡♡」
「ひより、もう頑張れないかい……?」
「…………ッ♡~~…………っ♡ぅ……ッ♡♡」

 ひよりは荒い呼吸を繰り返しながらがく♡がく♡と震えるばかりで、もう返事すらもうまくできない♡
 涙も涎も垂れ流しで、ぐちゃぐちゃになっているひより。ひどく憐れで弱々しく見えるその姿が、アカツキの加虐心を煽る。

「……仕方がないな♡」

 ……ずぷんッ!!♡ずちゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅッ♡ずぽずぽずぽずぽずぽッ♡ずぽッ♡ぐじゅッぐじゅッぐじゅッ♡ぬぢゅッ♡グヂュッ♡グヂュッ♡

「……ッぅ゙ああ゙あ゙ッ♡♡ァ゙♡あ゙♡あ゙♡あああぁぁッ♡あっ♡うぅぅうぅッ♡……ッぉ゙♡ぉ゙ぐっ♡」
「ひよりが動けないなら、私が動くね♡……まったく、主人をイかせられないなんて、ダメなメイドだ……っ♡」
「ひ、ぎッ♡♡ァ゙あっ♡……ごめんなしゃっ♡あ゙♡あ゙♡ぅ゙あ゙あ゙ッ♡♡♡ごめんなしゃぃッ♡♡あ゙あ゙あ゙♡♡だめまんこっ♡♡使えないおまんこメイドでぇッ♡ごめんなじゃい……ッ♡♡ぅ♡あ゙♡イグッ♡♡イグイグイグイグ……ッ♡♡ッ♡♡」

 ほぼ意識が飛んでいたひよりは、アカツキの下から突き上げるガチピストンで叩き起され、また壊れたように喘ぎ、メスイキアクメでガクガクと痙攣した♡

「あ゙ッ♡ごめんなしゃ♡イ゙っでる♡♡イッでましゅ♡♡まんこ♡♡もぉイけにゃ……ッ♡あ゙♡ン゙ああぁあ♡♡らめ♡ぃやッ♡♡あぁあ゙ッ♡♡♡イグぅぅゔう♡♡」
「はーー…………っ♡悪い子だねひより♡そんなに何度もイッて♡私はまだイッてないのに……♡出来の悪いメイドは、私の元には置いておけないかもしれないな……♡」

 もちろんアカツキにひよりを手放すつもりなどない。こんな風に言葉で責め立てる最中も、アカツキはたまらなく興奮している♡
 ぐしゃぐしゃに泣きながら何度も痙攣ガチイキするひよりが、かわいくてかわいくて、どうしようもなくいじめたくなるのだ……♡

「ぃやぁあッ♡あ゙♡あかつきさまぁ……ッ♡♡すてないれ……ッ♡♡あ゙♡ン゙ぅぅう……ッ♡♡すてないれ、くらしゃい……ッ♡あ゙ッあんっ♡♡あんっ♡♡」
「……ッ、く…………ッ♡ひより……♡甘えることだけは天才的だね……っ♡ほらっ、捨てられたくなかったら、何度でもメスイキしておまんこ締めて♡メスイキ奉仕しなさい……ッ♡♡」
「あ゙ッあ゙ッあ゙ッあ゙ッ♡♡いぎゅっ♡もぉだめェッ♡♡イ゙ぎゅううぅ゙ぅ゙~~ッッ♡♡♡ン゙あ゙ァ゙ァ゙♡おまんこッ♡♡ごわれるッ♡♡イグッッ♡♡♡イグイグイグイグ……ッッッ♡♡♡…………~~~~~~ッッ♡♡♡♡」

 ぐじゅッぐじゅッぐじゅッぐじゅッ♡♡ぶちゅッ♡ぶちゅッ♡ぶちゅッ♡グヂュグヂュッ♡ぬぢゅッ♡ぬぢゅうぅぅうぅッ♡♡びゅッ♡びゅッ♡びゅーーーッッッ♡♡びゅるッびゅるるるる……ッ♡♡♡

 ぐちゃぐちゃに犯したひよりの尻まんこが激しく痙攣しておちんぽにぎゅうぎゅうとハグをすると、アカツキもついにたまらずひよりのメスまんこのナカに射精した♡
 最高潮に興奮して出した精子はどろどろで、ひよりの小さなお腹にはおさまらない量だった♡

 ごぷ♡ごぷ……っ♡ぷちゅ……っ♡♡
 挿れたままのそこから溢れだすほどの精子を受け止めて、ひよりはそのままがくりと気絶する。
 アカツキは気を失ってもなおぽろぽろと瞼から溢れる涙をぺろりと舐めて拭いながら、満足げに微笑んだのだった……♡
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

伝説のS級おじさん、俺の「匂い」がないと発狂して国を滅ぼすらしいい

マンスーン
BL
ギルドの事務職員・三上薫は、ある日、ギルドロビーで発作を起こしかけていた英雄ガルド・ベルンシュタインから抱きしめられ、首筋を猛烈に吸引。「見つけた……俺の酸素……!」と叫び、離れなくなってしまう。 最強おじさん(変態)×ギルドの事務職員(平凡) 世界観が現代日本、異世界ごちゃ混ぜ設定になっております。

やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。

毒島醜女
BL
目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。 そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。 彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。 「これでやっと安心して退場できる」 これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。 目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。 「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」 その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。 「あなた……Ωになっていますよ」 「へ?」 そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て―― オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。

逃げた弟のかわりに溺愛アルファに差し出されました。初夜で抱かれたら身代わりがばれてしまいます💦

雪代鞠絵/15分で萌えるBL小説
BL
逃げた弟の身代わりとなり、 隣国の国王である溺愛アルファに嫁いだオメガ。 しかし実は、我儘で結婚から逃げ出した双子の弟の身代わりなのです… オメガだからと王宮で冷遇されていたので、身代わり結婚にも拒否権が なかたのでした。 本当の花嫁じゃない。 だから何としても初夜は回避しなければと思うのですが、 だんだん王様に惹かれてしまい、苦しくなる…という お話です。よろしくお願いします<(_ _)>

過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される

中山(ほ)
BL
「パックの中、僕の形になっちゃったね」 夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。 相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。 このお話はムーンライトでも投稿してます〜

BL団地妻-恥じらい新妻、絶頂淫具の罠-

おととななな
BL
タイトル通りです。 楽しんでいただけたら幸いです。

身代わり召喚された俺は四人の支配者に溺愛される〜囲い込まれて逃げられません〜

たら昆布
BL
間違って異世界召喚された青年が4人の男に愛される話

「大人扱いしていい?」〜純情当主、執務室で策士な従兄の『相性確認』にハメられる〜

中山(ほ)
BL
「ルイン、少し口開けてみて」 仕事終わりの静かな執務室。 差し入れの食事と、ポーションの瓶。 信頼していた従兄のトロンに誘われるまま、 ルインは「大人の相性確認」を始めることになる。

JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――

のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」 高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。 そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。 でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。 昼間は生徒会長、夜は…ご主人様? しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。 「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」 手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。 なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。 怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。 だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって―― 「…ほんとは、ずっと前から、私…」 ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。 恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。

処理中です...