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南に歩き始めた俺だが、まだこの世界に来てから日が浅い。
「ちょっと周り探索してから行くかぁ」
と、呟きながら右の林の中に入っていった。
入って2分くらい歩いていると、狂ったように鳴いているカラスでかい版みたいな鳥がいる
「昼飯にするか、、、。」
と思ったら、突然こちらへ突進してきた。
こういう時の対処法がある。
肩、腕、足、体の軸をタコのようにくねくねして空気の波を作るかのように横に動く。
そして間隔が20センチくらいの時に、左下目掛けて左肩を入れる。よく避けられました。
そうすれば手に持ってる鎌で足を切ってあげる。そこから心臓へザクリ、、、、、、win
めちゃくちゃ切れ味いいわぁ
これはなんにも負けないわぁ。
そして昼飯の肉を採取してたらなんかかすかに声が聞こえる。
「アッ アッ アッ アッ アッ イグゥゥ オォイグゥゥ」
走って駆けつけて見ると、大きな熊に20代後半くらいの女性がレイプされているではないか。
女性は泣きながら喘ぎ声を上げている。
助けるかぁ。本来なら人殺す方なんだけどな。
熊の後ろに周り込んで首に鎌を刺そうとした瞬間熊が振り向き、女性の腰辺りにあった手がいつの間にか俺のすぐ横にある。
「グッ!!」
ギリギリ鎌で防げたものの、さぁここからどうしようか。
僕が使えるのはタコ拳法だけなので、それを使うしか勝ち目はない。
右足を少し引きずって歩いている。
俺は左に行くように体重を左に乗っけて、そこから一気に右に全体重をかける。そして伏せて熊の左手を回避。
これは勝った。
熊の右足の付け根を斬り右足を切断。
そして倒れて行く熊の首のところを狙って、、、
ザクッ
熊は顔と右足を落として死んだ。
「ありがどう、、、ごらいます、、、。」
女性は熊に暴力も受けていたらしくそこらじゅう骨折しているように見える。
ちょうど僕が目覚めたところ辺りに薬草がいっぱい生えていたので採っておいた。
「これを使え。少しは良くなるだろ。」
女性は頭をペコペコさげて体に薬草を塗っていた。
そろそろ行くか。
そう思って行こうとしたら女性がついてきた。
「街まで行くんですよね?私も連れて行ってください!」
そう言ってついてくることになった
、、、あれ?俺許可したっけ?まあいいか。
2人は街へと向かった
続く
「ちょっと周り探索してから行くかぁ」
と、呟きながら右の林の中に入っていった。
入って2分くらい歩いていると、狂ったように鳴いているカラスでかい版みたいな鳥がいる
「昼飯にするか、、、。」
と思ったら、突然こちらへ突進してきた。
こういう時の対処法がある。
肩、腕、足、体の軸をタコのようにくねくねして空気の波を作るかのように横に動く。
そして間隔が20センチくらいの時に、左下目掛けて左肩を入れる。よく避けられました。
そうすれば手に持ってる鎌で足を切ってあげる。そこから心臓へザクリ、、、、、、win
めちゃくちゃ切れ味いいわぁ
これはなんにも負けないわぁ。
そして昼飯の肉を採取してたらなんかかすかに声が聞こえる。
「アッ アッ アッ アッ アッ イグゥゥ オォイグゥゥ」
走って駆けつけて見ると、大きな熊に20代後半くらいの女性がレイプされているではないか。
女性は泣きながら喘ぎ声を上げている。
助けるかぁ。本来なら人殺す方なんだけどな。
熊の後ろに周り込んで首に鎌を刺そうとした瞬間熊が振り向き、女性の腰辺りにあった手がいつの間にか俺のすぐ横にある。
「グッ!!」
ギリギリ鎌で防げたものの、さぁここからどうしようか。
僕が使えるのはタコ拳法だけなので、それを使うしか勝ち目はない。
右足を少し引きずって歩いている。
俺は左に行くように体重を左に乗っけて、そこから一気に右に全体重をかける。そして伏せて熊の左手を回避。
これは勝った。
熊の右足の付け根を斬り右足を切断。
そして倒れて行く熊の首のところを狙って、、、
ザクッ
熊は顔と右足を落として死んだ。
「ありがどう、、、ごらいます、、、。」
女性は熊に暴力も受けていたらしくそこらじゅう骨折しているように見える。
ちょうど僕が目覚めたところ辺りに薬草がいっぱい生えていたので採っておいた。
「これを使え。少しは良くなるだろ。」
女性は頭をペコペコさげて体に薬草を塗っていた。
そろそろ行くか。
そう思って行こうとしたら女性がついてきた。
「街まで行くんですよね?私も連れて行ってください!」
そう言ってついてくることになった
、、、あれ?俺許可したっけ?まあいいか。
2人は街へと向かった
続く
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